月刊さとう珠緒 [DVD]
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クリエーターは「さとう珠緒」です。 この商品を買った人は他にも「さとう珠緒 mana [DVD]」、「超教養 (ダ・ヴィンチ ブックス)」、「ファイブスター 優香/Breath [DVD]」、「道重さゆみ写真集『LOVE LETTER』(DVD付)」、「真野恵里菜写真集『真野恵里菜』 (DVD付)」、などにも興味を持っています。 月刊 さとう珠緒 (SHINCHO MOOK)
レビュー ![]() おそらくこれに芸術を感じなければならないのでしょう
おそらくこれに芸術を感じなければならないのでしょう。
これを見る大半が男性でありその要求に答えるものを作るべきなのではないでしょうか? さとう珠緒は、結構かわいいと個人的に思っているので過激な月刊を期待していたのですが、ショックです。(ゆーかいされたりしてある意味過激だけどね(笑)) この路線なら「ラ・マン」を買うほうが絶対に正解。
いいものなんですが、僕には不満大です。
かなりデザイン重視の写真集で、撮り方がクールなのはわかるんですが肝心のさとう珠緒ちゃんの露出が小さい。とても小さい。 小さいくらいならいいんですがそもそも珠緒ちゃんなのかどうかもわからないような写真が多いです。インタビューも落ち着いていて、これではまるで三十代のオトナの女性の写真集のようではないか!?と思った。というか三十代のオトナの女性なんだけど。 僕の理想としては、本人は30なのに撮り方は18歳、というのが理想なのです!あのぶりっ子キャラ全開で撮ってほしかった! 水着やコスプレ姿を、十代のころではなく今の珠緒ちゃんで見てみたかった! 無理だろうか。いや、この写真集にもシャワーシーンやブラチラがあるんだから大丈夫でしょう! そんな、女性たちから「いい年して…」と批判されそうなキャラこそ珠緒ちゃんではないか。 最初の写真は部屋のドアを開けるところで、それから部屋の中のショットになり、シャワーシーン、ベッドの上へと移っていく構成はストーリー性を感じておもしろいです。 キュートな珠緒ちゃん
彼女の瞳は、いつだってうるうるしている。
そんな瞳に惹かれない男なんて、ほんとはひとりもいないと思う。 珠緒ちゃん、と呼んでいても立派な大人の女の人でもある。 シャワーを浴びている姿は、ほんと、色っぽい。 大胆の覗く、胸元にもどきり。 かと思えばミニスカートから覗いた、結して細すぎない足もキュート。 珠緒ちゃんの、誰も太刀打ちできない、生まれながらにもっていて
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クリエーターは「大森 克己」です。 この商品を買った人は他にも「月刊さとう珠緒 [DVD]」、「月刊谷桃子 (SHINCHO MOOK 95)」、「月刊100アニバーサリー (SHINCHO MOOK 100)」、「月刊優木まおみ (SHINCHO MOOK 106)」、「月刊真木よう子 SPECIAL (SHINCHO MOOK 99)」、などにも興味を持っています。 月刊さとう珠緒Special (SHINCHO MOOK)
レビュー ![]() ふざけてます
ピンぼけ写真、やモデルが全く写っていない風景写真などが多すぎです。まともに写っている写真はほとんどありません。普段の月刊シリーズの倍の値段を撮っておきながら、内容は半分以下です。
更に頭に来る事は何も写っていないページが50ページもあるということ。「月刊SPECIAL」として高く売るために無意味なページを付け加えたんですかね。 もう2度とアラーキーの撮った写真集など2度と買いません。 ひどい。
もうホント見る価値ない。怒りすら湧く出来。
ピンぼけ写真の良さがどうのとか言ってるレビュアーがいるけど あれはただの手ぶれによるミスショットと変わりないって。 大体さとう珠緒が見たかったのにピンぼけだの誰だか判別不能な ロングショットだの鯉を写しただけの写真だの何考えてんのよ。 一番ひどいのはこの写真集の半分はただのカラーページだって事実。 青臭い写真マニアや珠緒が写ってりゃ何でもいいって盲目な方々にはお薦め。 アラーキーが撮る
写真家 荒木経惟が好きなので購入した。
月刊シリーズ第2弾、前作よりアラーキーらしさが出ていたと思う。 荒木氏の写真集は、「お仕事」より「お私事」で撮られた物の方が面白い。 どうせなら、荒木氏と珠緒ちゃんの「この写真は〜」と、言うような対談も入れて欲しかった。 アラーキ〜、最高っ☆
珠緒ちゃんはずっとファンで大好きなので購入しました。
しかも、これまたイカシてハッピーな荒木さんの写真という事で、かなりの満足!写真集です。ハッキリ言って安すぎですな。 珠緒ちゃんのお部屋での写真もあり、彼女の本質が見えてくるような感じがしました。写真も盛り沢山で、芸術写真としてのクォリティーは言うまでも無く、高いまくりです♪ なーにこれ?
似たような場面の写真、ピントぼけの写真、さとう珠緒がかすかにも写っていない風景写真で構成された作品です。
良くいえば、芸術志向の作品ですかね。 大した露出もなく、上のような構成と最初から分かっていれば、絶対買わなかったと思います。 更に、ところどころに青、赤、黄などの全く無意味とも思えるカラフルな見開きページがあり、すべて合わせると50ページ分にもなります。これがなければ、普通の月刊シリーズで出せたんじゃないですかね?
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クリエーターは「荒木 経惟」です。 この商品を買った人は他にも「月刊100アニバーサリー (SHINCHO MOOK 100)」、「写真への旅 (光文社文庫)」、「月刊優木まおみ (SHINCHO MOOK 106)」、「月刊 下村真理 SHINCHO MOOK 067 (SHINCHO MOOK 67)」、「月刊森下悠里 (SHINCHO MOOK 101)」、などにも興味を持っています。 |