「銀河お嬢様伝説ユナラジオ」(1)〜ユナとユーリィー編
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クリエーターは「ラジオ・サントラ」「高橋美紀」「明貴美加」「横山智佐」です。 この商品を買った人は他にも「「銀河お嬢様伝説ユナ」ギャラクシー・ウェイヴ・セグメント3“パラレル放浪!?ビーコンを探せ”」、「「銀河お嬢様伝説ユナ」ギャラクシー・ウェイヴ’96〜秋だ!おイモだ!遠足だ!」、などにも興味を持っています。 機動戦士ガンダム 0080 ポケットの中の戦争 vol.1 [DVD]
レビュー ![]() 敵とは?
例外はあるけど基本的にどの作品もガンダムは敵機を落として人間を殺していくけど
ガンダムが敵を殺しているのを見ていて悲しいと思ったのはこの作品がはじめてです。 この作品に出てくる登場人物は何の権力も特別な力も無い ただの兵士達だったり戦争を知らない子供で、そんな彼らが戦争に巻き込まれたときに 発する何気ないセリフのひとつひとつがどれも心に残ります。 ジオンの人たちも連邦の人たちも自分の信じる正義や信念のために戦うけど 中立地帯に基地を作る連邦政府や南極条約を破るジオン将校など分かりやすい正義がどこにも存在しません。 そこで戦争を知らない主人公アルが理想のヒーローのザクパイロットの バーニィに出会い何の気も無く無邪気に戦争に関わる姿は何だか胸に刺さるものがあります。 悪意も殺意も無くただ信じて発した無邪気な一言でアルに結果的に背負わされた十字架は 私達自身にも戦争と言うものについて考えさせられるストーリーであったと思います。 あとリファインされた兵器ばかりで旧式のザクや初期のジムがまったく出てこないので違和感がありました。 でもMSをメインに据えず兵器として克明に描いてるので存在感がとてもあると思います。 密室で死ぬのはいやだ
反戦という点では、ガンダムシリーズで唯一成功している作品ではないだろうか。
巨視的に戦争を捉えるためガンダムシリーズは必然的に叙事詩的になることが多い が、この作品はそうではない。ドラマチックではあるが、リアリティーは失わない。 ガンダムでなくても良い、という声もあるが、このようなミクロな視点から見た 戦争が、「ガンダム」の世界にあるということが面白いのではないだろうか。 この作品で、「ガンダム」の世界は、深みを増したと思う。 死の無意味さが剥き出しになるのが戦争であるならば、反戦をテーマに持つ作品 はその無意味さを直視しなければならない。 また合成タンパクかよ
初期ガンダム(初代〜Vまで)はロボット大戦×ニュータイプの独特の世界観をもつ作品
それ以降のガンダム(W、種、種運命とか)は、売れそうなキャラの魅力で引っ張る作品 そのどちらにも属さない、戦争ヒューマンドラマが「ポケットの中の戦争」です ロボット大戦はかなりオマケで、あくまでもテーマを表現する1つの手段。 ど派手なロボットアクションを期待する人は他のガンダムを見ればいいです。 物語はわかりやすい構成になっているので、ガンダムをよく知らない人、 ロボットアニメに興味の無い人でも最後まで十分に楽しめます。むしろ目が離せないw 私がガンダムに興味を持ったのは、この作品からでした。全6話と短いのもいいです。 最高!!
ロボットが戦うところを見たい人にはどうかと思いますが、ホントに面白いです。
後半はもう泣きっぱなしでした。 ストーリーも最高! そのストーリーをさらに美しく表現する美樹本氏のキャラも最高! あまり語ると台無しにしてしまうので、とにかく見ていただきたい。 大々的に宣伝するその辺のハリウッド映画よりも、数段上にいる作品なのです。 戦争が織り成す人間関係
一年戦争の一端で少年アルを中心に話は進められていく・・
他のガンダム作品とは違って激しいMS戦闘はあまりなく戦争によって渦巻く人間関係 をうまく描写している、アル目線で描く物語は子供の遊び心が強く血生臭い戦争を忘れるくらいクリアーに表現されています、なんの為に戦うのか誰の為に戦うのか人の生き方が強く伝わってきましたあとサイクロプス隊の男臭さやアルとバーニィの友情も必見です! 話も6話とうまくまとめられており1日で一気に見てしまいました。
機動戦士ガンダム 0080 ポケットの中の戦争 vol.1 [DVD]を見てみる
クリエーターは「高山文彦」「浪川大輔」「辻谷耕史」「林原めぐみ」「美樹本晴彦」「大河原邦男」「明貴美加」「矢立肇」「富野喜幸」です。 この商品を買った人は他にも「機動戦士ガンダム 0080 ポケットの中の戦争 vol.2 [DVD]」、「機動戦士ガンダム 第08MS小隊 Vol.03 [DVD]」、「機動戦士ガンダム 第08MS小隊 Vol.02 [DVD]」、「機動戦士ガンダム 第08MS小隊 Vol.04 [DVD]」、「機動戦士ガンダム 第08MS小隊 Vol.01 [DVD]」、などにも興味を持っています。 機動戦士ガンダム 0080 ポケットの中の戦争 vol.2 [DVD]
レビュー ![]() 一体…
泣けますか? 泣かなきゃ人間じゃない感じさえさせるレビューが多いですね。 「リアルな戦争」と評されていたりしますが、リアルの意味がわかりません。 タイトルに「ガンダム」が付いていて、たまたま出会い頭に見ただけでしょ? 「ガンダム史上最高傑作」のレビューが笑えます。安っぽいね…
こういう茶番は、TVゲームだけにして欲しい… ガンダムの中で唯一、心に響く、泣ける作品です。
内容については皆さんが書いている通り素晴らしいものです。
宇宙世紀に生きていたら・・を感じる事が出来る唯一の作品ではないでしょうか。 また、個人的にはガンダムの中で、唯一心に響く、泣ける作品です。 何よりもすばらしいのがキャラクターの表情です。 5話の最後で、アルの期待に応えて、バーニィが戻ったと電話で伝えた時、 「大好きだよバーニィ」とアルに言われた時の嬉しそうなバーニィの表情。 アレックスに攻撃をかける前夜、「絶対に勝てるさ」とアルに告げて 別れた後のバーニィの表情。 バーニィを倒したクリスを恨むことなく、クリスと別れる時のアルの表情。 最後の全校集会?で「絶対に戦争のない世界に・・」という校長の言葉の あたりから涙がこらえきれなくなるアル。 結末を知った上で見ると、より一層、その時々のキャラクターの気持ちが 絵から伝わってきます。 ガンダムである必要がない作品、という声があるのを何かで見聞きしましたが、 このような作品をガンダムの世界で見せてくれる事をとても幸せに感じます。 小さな子どものポケットの中だけの真実
戦争=人が死ぬ、ということが実感できなかった少年。敵機パイロットが好意をもった相手だと知らずに戦う男女。守るために戦う、と弱気な自分を奮い立たせるも、その理由は本人の知らぬところで自分勝手に立ち消えてしまいます。うまく言えませんがこの作品は、「自分勝手な大きく強い流れ」に巻き込まれた人たちが、無力な自分に気づきながらもそれぞれのベストアンサーを探し闇の中を全力で走って行った(もしくは走ろうと試みた)話だと思います。バーニィはその大きな流れに一度は飲まれ、逃げるという選択を採ろうとしましたが、アルやクリスを守るため、「ガンダムと戦いたくなった」と陰りのある笑顔と共に帰ってきます。
例えここで逃げたとしてもそれは彼の出した答えであり、責められるものではないと私は思います。答えが『有る』のでは無く、選んだ行動が答えに『為る』、アルがクリスから教わったことを彼が実践してくれたように思えます。 最終話、アルをきっかけに繋がりを持ったバーニィとクリスは、互いに「よろしく伝えてくれ」とアルにことづけます。争いがもたらす理不尽さを私はこのシーンから見、胸が痛くなりました。 なぜ中立コロニーの近くに核をもったジオンがいたのか、なぜたった一機のザクが高性能MSに戦いを挑んだのか、頼りなさげな好青年はどこに消えたのか、いくつかの答えは、案外、子供のポケットの中や、その子の机の上にあったりするのかも知れません・・・。 一言では語れないテーマがある
今までの当事者、つまりモビルスーツのパイロットの視点からストーリーを描くのではなく、本来なら脇役に位置されるような人々の視点から描かれた作品。今まで描かれることのなかった、戦争のもうひとつの側面を克明に描き出していると思う。戦争は悪だ。こう断言することはたやすい。しかしそもそも戦争とは一言でまとめられるほど軽いものなのだろうか。勧善懲悪では片付けられない世界を我々に見せ付けるが、ガンダムシリーズの特徴ではあるが本作品はその特徴を最も強く受け継いでいる。自分たちが捨て駒だと知りながら己の任務を全うするサイクロプス隊、戦争が何たるものか分らぬまま奔走するアル、ジオン軍の兵士であるという自覚とアル達を守りたいという思いの間で葛藤するバーニィ。全員が全員,自らの思う道を進み、抗いそして散ってゆく。このやり場のない気持ちはどうしようもなく涙を誘う。
戦争とは何なのか、もう一度深く考えさせられる作品である。 余談だが、この作品、モビルスーツを中心にしていないにもかかわらず、作中で次々と名機を生み出している。アレックスとケンプファーは当然としてハイゴックやズゴックE型など、そういう意味でもこの作品は名作かもしれない。 平成ガンダム視聴者です
初めて観たガンダムはVガンダムでした
それ以降のいわゆる平成ガンダムファンで、主役ガンダムのプラモとかに熱くなっていました そんな訳で今まで宇宙世紀物には手を出さなかったのですが、ケンプファーのデザインに 惹かれて、その登場作品ということでこのポケットの中の戦争を視聴しました 最初は、派手なガンダムも戦闘もない、かなりの戦争物だと聞いていたのにほのぼの物語、と 正直退屈だったのですが、途中から作品に引き込まれて最後は涙せずにはいられませんでした 一分間にザクを20機やら30機やら撃破してしまう世界に少し怒りすら覚えてしまいました まあ、それでも平成ガンダム作品にも面白いところはあると思っているので嫌いになったとは 言いませんが、この作品はガンダム世界の新たな一面に気付かせてくれたと思います あと、視聴後に感じたことを少々… ポケットの中の戦争は確かにリアルな戦争の世界を描いているとは思います でもきっと本当にこの作品で伝えたい戦争の悲惨さはこの作品を観ただけでは わかった気になっちゃいけないのだと思います 決して他の視聴者の方を批判しているわけではないのですが、私自信がそんな気に一瞬 なってしまって思ったことです この作品を通じてより広い世界に対して、戦争の虚しさ、悲しさを知ってこの先生きて いくべきなのではないかと強く思いました
機動戦士ガンダム 0080 ポケットの中の戦争 vol.2 [DVD]を見てみる
クリエーターは「高山文彦」「浪川大輔」「辻谷耕史」「林原めぐみ」「美樹本晴彦」「大河原邦男」「明貴美加」「矢立肇」「富野喜幸」です。 この商品を買った人は他にも「機動戦士ガンダム 0080 ポケットの中の戦争 vol.1 [DVD]」、「機動戦士ガンダム 0083 STARDUST MEMORY vol.1 [DVD]」、「機動戦士ガンダム 第08MS小隊 Vol.03 [DVD]」、「機動戦士ガンダム 第08MS小隊 Vol.04 [DVD]」、「機動戦士ガンダム 第08MS小隊 Vol.02 [DVD]」、などにも興味を持っています。 機動戦士ガンダム 0083 ジオンの残光 [DVD]
OVAシリーズ「機動戦士ガンダム スターダストメモリー」をベースに、新作映像も加えて再構成した劇場版。ガンダム試作機を操縦することとなるコウ・ウラキ少尉、ガンダムのシステムエンジニアであるヒロイン、ニナ・パープルトン、試作ガンダムを奪取するジオン残党のアナベル・ガトー少佐を軸とし、ファーストガンダムと続編「機動戦士Zガンダム」の時代を舞台に物語が展開する。 ジオン復興を掲げるデラーズ・フリートが地球連邦に宣戦布告した。彼らの星屑作戦を阻止するため、連邦軍が立ちはだかり、再び戦争が始まる。「Z」のメインとなる組織、エゥーゴ、ティターンズ設立への各人の思惑も絡み、物語は複雑になっていく。時代的に一年戦争後だが、ファンサービス的展開を楽しむためには「Z」の後に鑑賞することをおすすめする。(田中 元) レビュー ![]() ニナ嫌い
前半の地上での追撃戦がばっさり切られてるのは少し残念ですが、私にとっては主人公の成長物語や恋愛模様などはっきり言うてウザイだけなんで、「星の屑作戦」に重点をおいて編集されたこの作品の方がよかったです。
OVAの金字塔
登場人物がショックの余り走り去ったりチャックの台詞がどうにもステロタイプだったりと臭みのある演出が端々に散見できるが、全体的なストーリーはスリリングでスピーディ、エンターテインメント性は抜群だ。
主人公格のウラキ、ガトーは言うに及ばず、バニング、モンシア、デラーズなど脇を固めるキャラクターたちも非常に魅力的にキャラ立てされており、この作品をただのロボットアニメで終わらせていない。特にシーマ・ガラハウなどは声優の健闘も生き、ガンダム史上に残る名キャラクターに仕上がっている。 むろん人物描写だけでなく、緻密なメカ描写や作画のレベルの高さ、モビルスーツ同士の戦闘シーンの迫力は今尚第一級の出来と評価して差し支えない。 結果としてガンダムOVA系のなかでは突出して優れた作品に仕上がっているといえるだろう。 オールドタイプ最高!!
最終的なニナの発言および行動が本当に癇に障ります。
女という生き物は結局は愛情で動いているのだ、と痛感します。 それをもってしても、ジオンの栄光、連邦のふがいなさは一見に値します。 ガトーさんカッコ良過ぎ!ウラキくんがんばれ!って感じです。 個人的にはガンダム作品の中で1,2を争う良作ですので、ぜひ一度ご賞味あれ。 1年戦争後
ジオンの残党が再度コロニー落としを試みる。巨大な計画とそれを阻止しようとする抵抗勢力との拮抗がよく描かれている。ジオンの残党はまさにテロ集団であるが、コロニー落しには連邦という巨大組織を覆すだけの説得力がある。せっかく壮大なストーリーが練られているのだから、サブMSをもっと詳細に描いて欲しかった。
何度も見ました
学生時代に、まだOVAが高価だったこともありこの映画版を買いました。
濃縮されたストーリーは、まだ見ていない周りの人にも受け入れられやすく、みんなで何度も見ました。 ガトーが信念を貫いて散っていくシーンや、星の屑がそれぞれの立場で善にも悪にも取れることが印象的でした。
機動戦士ガンダム 0083 ジオンの残光 [DVD]を見てみる
クリエーターは「今西隆志」「堀川亮」「佐久間レイ」「大塚周夫」「川元利浩」「カトキハジメ」「明貴美加」「矢立肇」「富野由悠季」です。 この商品を買った人は他にも「機動戦士ガンダム 第08MS小隊 ミラーズ・リポート [DVD]」、「機動戦士ガンダム F91 [DVD]」、「機動戦士ガンダム 0080 ポケットの中の戦争 vol.1 [DVD]」、「機動戦士ガンダム 0080 ポケットの中の戦争 vol.2 [DVD]」、「機動戦士ガンダム 逆襲のシャア [DVD]」、などにも興味を持っています。 グラディウスII ビックバイパー 明貴美加ver. グリーンカラー (1/100スケール組み立て式プラスティックモデル)
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この商品を買った人は他にも「空の境界 両儀 式 伽藍の洞 (1/7スケールPVC塗装済み完成品)」、「グラディウスV ビックバイパー (ゲーム「グラディウスV」版) 1/100スケール組み立て式プラスティックモデル)」、「グラディウスIV ビックバイパー (ゲーム「グラディウスIV」版) 1/100スケール組み立て式プラスティックモデル)」、「キャラクターボーカルシリーズ01 初音ミク (1/8スケールPVC塗装済み完成品)」、「スカイガールズ ビックバイパー (アニメ「スカイガールズ」版) 初回限定版パーソナルカラーレッド仕様 (1/60スケール 組み立て式プラスティックモデル)」、などにも興味を持っています。 スーパーロボット大戦OG -SECRET HANGAR- (ゲーマガBOOKS)
レビュー ![]() 祝単行本化
ゲーマガ連載時に読んでいなかったり、単行本企画に魅力を感じる人にはおススメです。
ただ、基本的には連載されていたものの再録なので値段が割高に感じられたり、連載時に掲載されていたヒュッケバインmk2が、例の事件でヴァルシオンに差し替えられているので、完全な再録ではないのが残念。 内容は面白いです
OGキャラのオリジナルストーリーが読めるのは嬉しいです。
しかし本のサイズと値段が… まさかこんなに大きいなんて思わなかったので驚きました。 ストーリーは一人一人の特徴がしっかり捉えてあるので、読んでいてニヤッとしてしまいます。イラストも迫力があってなかなか見ごたえがありますよ。 メカニックイラストもこれまた大迫力です、思わず見とれるほど。 買って損はないとは思いますが…やはり多少高めなので、はい。
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クリエーターは「ゲーマガ編集部」です。 この商品を買った人は他にも「スパロボ学園 特典 オリジナルトランプ付き」、「スーパーロボット大戦OGディバイン・ウォーズ 5 (電撃コミックス)」、「超重神グラヴィオン グラヴィトンアートワークス (ENTERTAINMENT ARCHIVE SERIES 7)」、「スーパーロボット大戦OGクロニクル Vol.3 (電撃コミックス)」、「スーパーロボット大戦K パーフェクトガイド (ニンテンドーDS BOOKS)」、などにも興味を持っています。 マップス 愛蔵版 4 (Flex Comix)
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クリエーターは「長谷川 裕一」「たかしげ 宙」「沢田 一」「こやま 基夫」「明貴 美加」です。 この商品を買った人は他にも「マップス 愛蔵版 5 (Flex Comix)」、「マップス 愛蔵版 3 (Flex Comix)」、「マップス 愛蔵版 6 (Flex Comix)」、「マップス 愛蔵版 2 (Flex Comix)」、「マップス 愛蔵版 1 (Flex Comix)」、などにも興味を持っています。 スーパーロボット大戦OG ORIGINAL GENERATIONS パーフェクトガイド (BOOKS for PlayStation2)
レビュー ![]() SOFT BANK は優れていると思います
細かい数字を気にする人には向かないようみたいですが、私は読んだ感じとても気に入りました(^^)相変わらずのSOFT BANK色が在ってホッとしました。好きですね、とても。
駄目だこりゃ
正直買って損しました。なんか攻略というよりシナリオの紹介みたいな…。カラーも粗いような気がします。駄目だこりゃ
あまり細かいことを気にしない人には○
スパロボ系の攻略本はどれもメチャ厚いものが多くて利便性が悪いですね。
この本も無駄にイラストなどをいっぱい使用しているせいか、開いたままキープするのが大変持ち運び不便とまるでなんかの辞書みたいです。 内容はまあイラストでの無駄は置いていてまあまあ良いかな、ぶっちゃけ本開いた一番最初のシークレットボーナス完全獲得チャートだけで充分な気もするけど・・・ 内容は◎ 誤字脱字が…
スパロボ攻略本は必ずソフトバンクを購入しています(毎度、電撃とファミ通の攻略本と内容を比べてます)。
しかし…ゲームをしながらページを進めて行くと…誤字脱字の嵐…。 他の方も記述されているように、数値の計算も間違っているとこが…。 今までのソフトバンク本とは思えないくらいです…。間違って、ファ○通の本を買ってしまったのかと思った程です。 (前作GBA版のOG1と2の攻略本と片手に必死にタイピングを行った結果の人為的ミスですかねぇ。ブラインドタッチできない人が打ったのか…それにしても、もうちょっと重版前にチェックしようよ…(;'д`)トホホ) 内容については、当攻略本を参考にすれば、熟練度ゲット可能です。惜しい攻略本でした。 続編のOG2.5で同じ過ちを繰り返さないよう願います。 う〜ん…( ̄∇ ̄;A
寺田Pの対談が載ってるという事で買ってみたりしましたですが、綴じ込みの隠し機体の入手方法と攻略ページ内の入手方法の内容が違いやがりますわよね。具体的には「アシュセイヴァー」と「ヴァイサーガ」の事でします。実際にPlayして確かめるしかなかったり致しますが、それを期待して買ったのに攻略本の意味が無かったりしますですよ。
スーパーロボット大戦OG ORIGINAL GENERATIONS パーフェクトガイド (BOOKS for PlayStation2)を見てみる
クリエーターは「エンタテインメント書籍編集部」です。 この商品を買った人は他にも「スーパーロボット大戦OG外伝 パーフェクトガイド (BOOKS for PlayStation2)」、「スーパーロボット大戦OG オリジナルジェネレーションズ PlayStation 2 The Best」、「スーパーロボット大戦OG オリジナルジェネレーションズ」、「スーパーロボット大戦Z パーフェクトガイド (BOOKS for PlayStation2)」、「スーパーロボット大戦OG外伝(通常版)」、などにも興味を持っています。 |