ののじ ピックフォーク REL-09
●万能フォーク 切る・刺す・掬う・乗せる・塗るの5つの機能が一本でできる万能フォーク ●和をモチーフにしたデザイン 黒文字を思わせる小枝のような細身のグリップ、和菓子にも洋菓子にもマッチする落ち着いたデザイン ●様々なシーンに合うデザイン 応接室の来客用に、ご家族での普段使い用にも ●18-8ステンレス ステンレスは長期間の使用でも変質・変形しにくく、再利用もしやすいので環境への負荷が少ない素材 bodum CHOCOLATIERE ショコラティエ チョコレートジャグ 10676-16
使い方: 1. ジャグに細かく刻んだチョコレート(溶けやすいものがおすすめ)や、チョコレートパウダー、チョコレートソースなどを入れます。 2. あたためたミルクをMAXの線まで注ぎます。 3. 蓋をして、中身が吹き出さないように、内側の蓋の注ぎ口をハンドルのほうに回してください。 4. プランジャーを上下に動かすと、プロペラが回転し、ミルクと混ざります。 5. 泡が出てきたら、チョコレートミルクの完成です。 注意: * 本来の目的以外には絶対に使用しないでください。 * 直火での使用はできません。火のそばに置かないようにしてください。 * 研磨剤入りのスポンジ、金属たわし、クレンザーなどはガラスを傷つける恐れがあります。 * 落下等の強い衝撃を与えないようにしてください。 * ワレ、かけ、ひび等が見つかった場合は、ただちに使用を中止してください。 * ガラス部分は電子レンジは使用できますが、空焚きや冷蔵庫からの直接の加熱はおやめください。 * お子様の手の届かない場所に保管してください。 * ステンレス製のスプーンなど硬いもので強くたたいたり、ぶつけたりしないでください。 Bodum ショコラティエ ダブルウォールグラス製チョコレートジャグ 0.6L 10734-16
?ボダムは、チョコレートラバーのために素敵なチョコレートジャグを生み出しました。 これまでのセラミックや磁器でできたチョコレートジャグとは明らかに違いながらも、そのフォルムは昔ながらのクラシックなミルクジャグを思い起こさせるデザインです。お子様にも簡単に作れますので、ホームパーティにもおすすめです。 使い方: 1. ジャグに細かく刻んだチョコレート(溶けやすいものがおすすめ)や、チョコレートパウダー、チョコレートソースなどを入れます。 2. あたためたミルクをMAXの線まで注ぎます。 3. 蓋をして、中身が吹き出さないように、内側の蓋の注ぎ口をハンドルのほうに回してください。 4. プランジャーを上下に動かすと、プロペラが回転し、ミルクと混ざります。 5. 泡が出てきたら、チョコレートミルクの完成です。 注意: * 本来の目的以外には絶対に使用しないでください。 * 直火での使用はできません。火のそばに置かないようにしてください。 * 研磨剤入りのスポンジ、金属たわし、クレンザーなどはガラスを傷つける恐れがあります。 * 落下等の強い衝撃を与えないようにしてください。 * ワレ、かけ、ひび等が見つかった場合は、ただちに使用を中止してください。 * ガラス部分は電子レンジは使用できますが、空焚きや冷蔵庫からの直接の加熱はおやめください。 * お子様の手の届かない場所に保管してください。 * ステンレス製のスプーンなど硬いもので強くたたいたり、ぶつけたりしないでください。 * 食器洗浄機はお避けください。ボダムでは手洗いをおすすめしております。 さあ、才能(じぶん)に目覚めよう―あなたの5つの強みを見出し、活かす
レビュー ![]() 前向きに諦める
あれもこれもできる人になりたくて悪戦苦闘してた時期があったが、「本当にその能力が欲しいのか?」と改めて考えてみると答えはNoだった。
聞き上手になりたい、とかポジティブになりたい、とか思ってたけど、私は話すほうが好きだし、現実をシビアに捉える自分が好きだ。 この本には34の資質のうち、競合しあう取り合わせはない、と書かれているが、競合しにくい取り合わせはあるんじゃないだろうか。 両方を切望しない限りはどちらか一方になるというセットが。 足りない能力は無意識のうちに切り捨てたものなのだ。 あまり気にしても意味はない。 テストの結果、私のもつ5つの才能は 内省(考えること)・収集心(私の場合は情報を集めること)・学習欲・慎重さ・適応性(順応というよりはフレキシビリティを指すらしい) だった。 当たりすぎててちょっと残念(?) とにかく、学習欲や適応性が生かせない、変化の少ない長期プロジェクトは向かない。 慎重だから、人と仲良くなるには時間がかかる。 今後の参考にしようと思う。 それから、性格や嗜好が違う同僚は、きっと私にはできないことができるんだと思う。 具体的に分かったら一番だけど、これからよく観察してみたい。 とくに自分的に「あの人はダメだ」と思ってた人のことを。 星3つにしたのは、マネージャーや会社経営者、人事担当者向けに書かれているから。 管理される側の人間には具体的な対策があげられていない。 せいぜい、異動やキャリアパスの参考にする程度か。 あと、webでできる才能診断テストだけど、誤訳が多かった気がする。 mustを「べき」と訳すか「に違いない」と訳すかで意味は大きく違ってしまう。 「これは誤訳では?」と考えているうちに次の質問に移ってしまって、ちょっと損した気分になった。 結果どうするかは自分次第
弱点を克服することではなく、強みを生かし伸ばすことにより成功を掴もうというコンセプトの元に書かれた本。
34の才能から上位5つを知ることのできる、ストレングスファインダーテストを一冊につき一度きり受けることのできるIDつき。 自分の強み(得意なこと、苦労せずとも伸ばせる資質)を知ることで、自分が何を選択し(どこで能力を伸ばし)何を諦めるか(人に任せるか)等、効率よく無駄なく成功を掴むためにお勧めの書籍。 個人的には諦める(人に任せる)と言う発想が目から鱗でした。 ただし、強みを知ったからといってすぐに成功に繋がるわけでもなく、強みをいかに伸ばし弱点を補っていくかが成功にかかっていますのであしからず。 中古でも一応読める
カバーの裏にstrength finderを使うためのIDが書いてあって、そのIDは一度しか使えません。中古で買うとこの本で才能を発見するために勧められているstrength finderが使えないのですが、それでも自分の才能はだいたい見当がつけられます。
それぞれの才能の説明を読んで自分に合っているか5段階評価でもして、すべてやったのち高得点のものを上から5つ選べばいいわけです。 本自体は自分の才能を明確に言語化してくれてスッキリするが、自分の才能を自覚してその後どうするか、についてのフォローが足りない気がした。 もう少し個々の才能についての具体例が欲しかった。 中古で買ったから・・・
自分の強み=才能を発見・自覚し、それを増強することによって人格や対人関係などにおける向上・成功を求めていける、という考えを打ち出している自己啓発書です。
表紙の裏に自分の強みを発見できるウェブサイトへのアクセスIDが記されていますが、中古で買ったため前の持ち主さんがすでにそのIDを使って登録していたため、強みサーチはできませんでした。強みを発見したい方は新品で買うことが必要です。 中古本にはご注意を
書籍の内容自体は共感もてました。ただ、多少のお金をケチったばかりに中古書籍を購入しましたが、肝心のWebでのテストが受けられませんでした。。。この書籍を中古販売する意味が有るのかギモンです・・・。
これから購入される方はご注意を。
さあ、才能(じぶん)に目覚めよう―あなたの5つの強みを見出し、活かすを見てみる
クリエーターは「マーカス バッキンガム」「ドナルド・O. クリフトン」「田口 俊樹」です。 この商品を買った人は他にも「まず、ルールを破れ―すぐれたマネジャーはここが違う」、「心のなかの幸福のバケツ」、「最高の成果を生み出す 6つのステップ」、「「困った人たち」とのつきあい方 (河出文庫)」、「最高のリーダー、マネジャーがいつも考えているたったひとつのこと」、などにも興味を持っています。 任天堂 “驚き”を生む方程式
レビュー ![]() これからどこに向かうか興味あります
本書とても明確で読みやすいです。任天堂のこれまでの歴史を概観できるだけでなく、今後の取り組みの方向性についてもなにかヒントを出している気がします。ただ正確に言うと任天堂自身も今後自分たちがどこに向かうかはっきりとわかっていないのではないでしょうか?任天堂自身がこれまで無数にある未来の選択肢を1つずつ選びながら自身の進化を遂げている会社ですから、究極の未来志向企業である一方で、本書の中にもあるように枯れた技術の水平思考といった過去の技術をどう面白くするか、という点で実は過去にも十分目を向けている企業と思います。ところで今の日本のおもな製造業は先進国市場でも新興国市場でも苦戦しているところが多いと思います。実用性だけでなく遊びの要素も差別化要因になっているなかで、任天堂さんのような遊び心がメーカーさんも必要なのでは?と思いました。
読んだ後 なぜか 爽快になる本
なぜか 読んだ後に 爽快になった。
たぶん 著者の井上氏の取材の強さと 文章の テンポの良さで 非常に読みやすくなっている。 一貫してお母さんにきらわれてはならない。 肩越しの視線。 ちゃぶ台返しの精神 など 普通の経営書としても 十分通じるところがある。 任天堂に明文化された社是、社訓がない。 企業理念という言葉が嫌い。 このことにも 驚いたが ・・ 私は ゲームはやらないが 爽快になった。 社内は ゲームを造っているが 心地よい人間関係も創っているに違いない 任天堂の歴史
任天堂の経営法というよりも、今までの歴史と、それを作ってきた人々の想いをまとめてある本。
その娯楽に対する真摯な想いには、ただただ感動。 私たちがただなんとなく触れてきたゲームに、そこまでの想いがつまっていたとは。 特に、今までのゲームの概念を覆した、DS、Wii誕生までの経緯はぜひ知るべきだと思います。 もしかしたら、ゲームに対する見方が変わるかもしれません。 遅まきながらDS、Wiiを買ってみる気になりました
ファミコンのヒット後、ソニーやマイクロソフトとの争いの中で将来をどのように見通し、現在の任天堂に至ったのか、よく理解できました。
カリスマ的なオーナーとそれを受け継いだ自ら開発を率いる社長。このように一般的な会社にはない特殊な要素もありますが、自分を知り、将来の方向性を考え、そして最善をつくす、という考え方は、多くの会社にも適用できるのではないでしょうか。 遅まきながらDS、Wiiを買ってみる気になりました。 枯れた技術の水平思考
任天堂の強さ、家電メーカーとのスタイルの違いなど、「枯れた技術の水平思考」といったエピソードを含め華やかな面だけでなく協力関係のある会社とのリアルな会社の在り方を比類なきビジネスモデルとして描かれてある。
任天堂 “驚き”を生む方程式を見てみる
クリエーターは「井上 理」です。 この商品を買った人は他にも「600万人の女性に支持されるクックパッドというビジネス (角川SSC新書)」、「桜井政博のゲームについて思うことX」、「ビジネスで失敗する人の10の法則」、「脱「ひとり勝ち」文明論」、「デジタルネイティブが世界を変える」、などにも興味を持っています。 リンゴが教えてくれたこと (日経プレミアシリーズ 46)
レビュー ![]() 大地の力と向き合う
奇跡のリンゴを既に読んでいてわからない点がありました。自分で鉢栽培をしていて無農薬栽培が出来るなら素晴しいことだと、ご自身が書かれたこの本を読みました。奇跡のリンゴには書かれていない詳しい栽培の苦労もわかりとても参考になりました。これは大地の力と自然複雑な循環の力を信じてその力を引き出し手助けをする栽培法なのだと感じました。鉢栽培への応用は難しそうです。
ただ自然栽培のリンゴや米は腐らないということがどうしても判りません。自分で入手して試せればその素晴しさがわかるのでしょうね。 奇跡のリンゴとNHKプロフェッショナルで伝えてないこと
本書で木村氏の生き方が更にくっきりと浮かび上がる。
「奇跡のリンゴ」を読んでも、DVD「プロフェッショナル仕事の流儀」を見ても、今一つ木村氏の全体像が掴みきれなかった。本書は著者自ら書き下ろしたものであるから、詳しい内容になっている。 ようやく木村氏の真実につながったように思う。しかしながらかなり削って削ってまとめたような印象もあるので、次回はもっともっと細かく木村氏の人生を伝えてほしい。それが世間に誇れる立派な自伝であることは間違いない。 たかがリンゴの話に、心打たれるのはなぜ?
「奇跡のリンゴ」では、自然栽培に至るまでの苦労話を通じ、ご本人のお人柄が目に浮かぶように描かれ、時には面白おかしくもあり最後まで飽きずに一気に読まさせていただきました。
今回の本は、本人の言葉そのもので書かれていますので、メッセージがよりストレートに伝わりました。 本文での話はリンゴのみならず、米や豆といった農作物までにも及び、これをとりまく雑草、虫、動物、微生物の全てが各々に役割を持ち、その営みに無意味なものは一切無く、全てが自然という調和の元にあることが、よくわかります。 どうして、これほど多くの人が、単なるリンゴ栽培の話に感動させられるのでしょうか? 今までの農業は、生産効率と個人の利益を上げることのみを優先してきました。 その結果、自然環境は年々悪化し、有害物質の人体への過剰摂取により健康被害が拡大しました。 何かの間違いにうすうす気付き始めた読者が、この本を読み、自然の内なる声に耳を向け、そのメッセージに心を打たれたからではないでしょうか。 人生のどん底を味わいながらも、私利私欲に縛られず、自然に対して、どこまでも純粋かつ謙虚な姿勢を曲げずに生きてきた著者を、自然が己のメッセージの代弁者に選んだのかもしれません。 書かれている自然観察の描写には、まぎれも無い真実が描かれ、自然の声としてストレートに心に届きます。 筆者の純粋な文章表現により、バカおかしく笑いを誘うところも度々出てきます。 農業という枠を超え、自然との関わり方が本来どうあるべきか、 人間の生き方にもつながるそのヒントが深く読み取れるすばらしい内容です。 やがては地球を救う・・・かもd^^;
木村さんはまるで武蔵のような人ですね。
この本は人類の『五輪の書』かもしれません。 「リンゴを作っている」のは思い上がり
「絶対不可能」と呼ばれた無農薬・無肥料のリンゴを栽培する木村秋則氏が
自然観・働き方を紹介しています。 といっても、肩肘張ったものではなく、とても謙虚に、やさしく、 即効性や効率を求めるのでないことを教えてくれます。 印象に残っているのは、こちら。 ・「リンゴを作っている」のは思い上がり。 「リンゴが育ってくれる環境のお手伝い」をしている。 ・「余計な技術を使わないで、ずっと見ていることが大事」。 大根は時計回りに回転してる等、自然を捉える感性を磨く。
リンゴが教えてくれたこと (日経プレミアシリーズ 46)を見てみる
クリエーターは「木村 秋則」です。 この商品を買った人は他にも「自然栽培ひとすじに」、「自然の野菜は腐らない (カルチャー・スタディーズ)」、「健体康心―食と心が運命を決める」、「プロフェッショナル 仕事の流儀 農家 木村秋則の仕事 りんごは愛で育てる [DVD]」、「奇跡のリンゴ―「絶対不可能」を覆した農家・木村秋則の記録」、などにも興味を持っています。 |