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GUNDAM-SINGLES HISTORY-3
レビュー ![]() Wファンにお勧め
友人に言われてシードDは見てたが、実はどのシリーズも殆ど知らない。昔Wの映画を見た事があるだけ。かなり迷った挙句購入。
でも購入して素直に良かったと思えた珍しい一品。 戦後のバリバリ平和教育の中で育った世代にとっては、一貫して戦争をテーマに取り扱っている1番身近で貴重な作品な気がする。 戦争の最中に迷いながらも前向きに生きようとするキャラクター達に共感する部分も多い。 曲もシリーズの世界観をよく表していて、聴いていると知らなくても自然とストーリーを感じる。 Wファンだった友人は「Mind Education」に狂喜していた。 あえて言うなら、ボーナストラックは要らなかったな。 でもこれを聴いてWを本気で見たくなった。 仕事して勉強して家に帰って時々友達と遊んで・・ そんな繰返しの毎日に1枚あってもいいアルバム。 90年代後半のガンダム。
1995〜1998年にかけて展開された3つのガンダムの主題歌が収録されています。どの曲も非常にメロディアスで力強いのが印象的。歌詞カードには、収録曲全ての発売当時のジャケット写真が掲載されており、聴いて、見て、懐かしさを覚えます。個人的に嬉しかったのはガンダムWのラジオドラマ主題歌である「MIND EDUCATION」が収録されていたこと。隠れた名曲ですが、本編や映画では使用されておりませんので音源をお持ちでない方も沢山いらっしゃるのではないでしょうか。ボーナストラックを除けば曲数はそんなに多くはありませんが、この充実した内容なら買いです。
なかなかいいです
GUNDAM SINGLES HISTORYIIIにはガンダムW、X、第08MS小隊と最近のガンダムの歌が入っています。
このCDを買って聞いてみると改めてTWO-MIXや米倉千尋の歌唱力のすごさを実感しますね。 W、Xは宇宙世紀とは別の世界で描かれた作品でしたが、何かを訴えようとしていた2作のストーリーをしっかりと引き立ててくれた歌だと思います。「LAST IMPRESSION」を劇場版ENDLESS WALTZを見ながら聞いて感動した人も多いのでは?ガンダムという作品が戦闘を前面に出しながらも、戦争の意義を考えさせてくれる、奥の深いものになっていった作品であったからこそ、この曲がピッタリでした。 米倉千尋の「嵐の中で輝いて」「永遠の扉」は非常に優しい感じの曲調でいい感じに仕上がっています。第08小隊も戦争の中での人間ドラマがしっかり出来上がっていた作品だったので米倉千尋がピッタリだったのかもしれません。 最近の3作のシングル収録なので普通に聞いてもカッコいい歌ばかりです。ぜひとも聞いて欲しい1枚ですが、ボーナストラックの「Z・刻をこえて」「水の星へ愛をこめて」は余計な気がしました。 \(~o~)/
とにかく買うのだ!!
ガンダム好きなら買うんだ!ber3
タイトルの通りガンダム好きなら買うんだ!
このCDですが、ここに収録されている曲は比較的最近の、新しめのガンダムです。 まぁこの曲聴いて「カッコいかった〜」と言わない方はいないでしょう! とにかくガンダム好きなら買うんだ!
GUNDAM-SINGLES HISTORY-3を見てみる
クリエーターは「TWO-MIX」「米倉千尋」「鮎川麻弥」「Misty Eyes」「ROMANTIC MODE」「工藤哲雄」「渡辺なつみ」「井荻麟」「六ツ見純代」「永野椎菜」「森口博子」です。 この商品を買った人は他にも「GUNDAM-SINGLES HISTORY-2」、「GUNDAM SINGLES HISTORY」、「ガンダム・エンディング・セレクション」、「機動戦士ガンダム 0083 「スターダスト・メモリー」」、「エヴァー・グリーン ― 機動戦士ガンダム 0083 「スターダストメモリー」」、などにも興味を持っています。 animage アニメヒーリングシリーズ アニマージュ
レビュー ![]() コンセプトを裏切らない、完成度の高い作品
「ティータイムにアニソンを…」というコンセプトで制作された、アニメーションの主題歌によるヒーリングアルバムです。アレンジといい、河井英里さんのヴォーカルといい、このコンセプトを裏切らない、完成度の高い作品になっています。
この種のアレンジもののアルバムは、ややもすると、オリジナル曲の単なるカラオケ集としか思えないような、ひどいものになりがちなのですが、思い切った編曲は、ほとんど別の曲と思えてしまうほど新鮮で、アルバム全体の透明感あるアンビエントさととともに、瑞々しい印象を与えています。 河井英里さんによる #1、#4、#7#、10、#15のヴォーカル曲も秀逸。清涼感あふれる河合さんの声は、このアルバムのコンセプトにぴったりで、インストゥルメンタル曲とのバランスもよくできています。もちろん、河井英里さんの声を目当てにこのアルバムを選んだ方も、十分満足できる内容でしょう。 選曲は、発売元の意向もあり多少偏りはありますが、そんなことは気にならないほどアルバムとしてよくできている作品です。ジブリやディズニーなど、この種のアレンジに頻繁に取り上げられる曲を敢えて避けて、まさにアニメソングと呼ばれる、ともすると揶揄されがちなジャンルの作品群を高いレベルに昇華できた点も、高く評価できると思います。 優れたアレンジもの。いい意味で裏切られた一枚。
まず正直に言いますが、当初はほとんど期待していなかった一枚です。そして、良い意味で完全に裏切られた一枚なのです。内容はタイトルが示す通り、アニメの主題歌を癒し系サウンドに仕上げてみました、というもの。このたぐいは、大抵アレンジも安直、演奏も安っぽくなるのが常。ところがこのアルバムは、既存の音楽に新たな命を与えようという気構えが本気なのです。編曲も多彩で、オリジナルの楽曲を完全に料理し切っており、生楽器による演奏にこだわっている点にも好感が持てます。15曲中5曲にフィーチャーされた河井英里のヴォーカルも、その知的な雰囲気、ソフトな中にも強さを秘めた彼女の持ち味が生かされており、成功していると言えます。返す返すも、非常に出来のいい一枚。オリジナル音源信奉者のアニメファンや、アニメに興味のない一般の音楽ファンにも、先入観を払拭して聴いて頂くことを強くお薦めしたいCDです。
落ち着けるアニメソング
こっれは、いいCDがでたーー!
アニメに関心のない方や、アニメ大好きな人まで楽しめると思います!「アニメソングだから大人が聞けない」なんてこともありません!十分楽しめるし、癒し系だからとても落ち着けます!おすすめなCDです!
LAST IMPRESSION : 新機動戦記ガンダム W 「ENDLESS WALTZ 特別篇」テーマ曲
レビュー ![]() Too MIXの集大成
OVAのアニメを上手くまとめて劇場版にした際にテーマソングとして流れた歌ですが、今までWガンダムで使われたToo MIX(これで良いのかちょい自身なし)の歌はどれも良いんだけどやっぱこれが一番!!
劇中でヒイロがWゼロカスタムを手に入れて輸送ポッドらしきものからパージされて飛び立つ際にこの歌が流れた時はあまりの格好良さに鳥肌がたちましたよ!!! 私が1番、TWO-MIXの中で好きな曲です♪
『LAST IMPRESSION』を聴くたびに世界が平和になって欲しいと思っています。
オリコンチャート初登場8位を記録し、キングレコード時代とガンダム主題歌の 締め括りといっていいシングルです。 タイムは7分30秒とTWO-MIXの曲の中では2番目の長さを誇っていますが ちっとも長さを感じません。 きっといい曲だからでしょうね、いい曲ほど長さを感じさせないといっつも母が 私に教えてくれました。 いい!
この曲はかなりお勧めですね。ガンダムを知らない人、嫌いな人問わず聞いてみれば「あ、いい曲だなぁ」と思うはずです。
心を表現した曲
ここまで心をふるわせる曲には滅多にお目にかかれないと思いました。
この曲は,新機動戦記ガンダムWを知らない人を聴いてもいい作品と感じられるでしょう。知っている人が聴けば,様々なシーンが去来していきます。各キャラクターの「心」を見事に表現しています。音楽の奥の深さを感じ取れる作品です。 ガンダムWの最高の歌。
ガンダムWでのOP曲JUST COMMUNICATIONでTWO-MIXがデビューし、RHYTHM EMOTION、WHITE REFLECTIONと主題歌として次々とヒット曲を出し、98年の映画でのこの曲は7分以上の大作となりTWO-MIXキングレコード最後の歌となる。クラシックアルバムBaroque BestでのLAST IMPRESSIONも是非聴いて欲しい…。
LAST IMPRESSION : 新機動戦記ガンダム W 「ENDLESS WALTZ 特別篇」テーマ曲を見てみる
クリエーターは「TWO-MIX」「永野椎菜」です。 この商品を買った人は他にも「WHITE REFLECTION」、「新機動戦記ガンダム W OPERATION 1」、「新機動戦記ガンダム W OPERATION S」、「嵐の中で輝いて」、などにも興味を持っています。 新機動戦記ガンダム W EndlessWaltz TypeB [VHS]
レビュー ![]() 最高です
すごくおもしろいです!!平成ガンダムでは間違いなく最高の出来でしょう。特に、ウイングゼロがめちゃくちゃいいです!!一度は見てみましょう。
新機動戦記ガンダム W Endless Waltz 特別篇 [VHS]
レビュー ![]() 初めての方でも楽しめるはずです。
五人の少年たちが、『平和』を中心に繰り広げられていく、映画だと私は思いました。
「俺はあと何回、あの子とあの子犬を殺せばいいんだ」 殺人兵器同然に育て上げられた主人公ヒイロは、おなじガンダムにのるウーフェイに問う。 「武器を持たずに闘うべきだ」 今の世界に訴えたい言葉だと私は感じます。
新機動戦記ガンダム W 4 [VHS]
レビュー ![]() 第4巻
なんか色々と急展開します。ウイング破壊しろ〜!!みたいな(笑)。レディ・アンがマジでウザい。っつーかこれが20前とか絶対嘘でしょう(笑)。
新機動戦記ガンダム W 4 [VHS]を見てみる
クリエーターは「池田成」「折笠愛」「緑川光」「石野竜三」「関俊彦」「中原茂」「矢島晶子」「矢立肇」「富野由悠季」「村瀬修功」です。 この商品を買った人は他にも「新機動戦記ガンダム W 3 [VHS]」、「新機動戦記ガンダム W 9 [VHS]」、「新機動戦記ガンダム W vol.2 [VHS]」、「新機動戦記ガンダム W 8 [VHS]」、などにも興味を持っています。 SIMPLEキャラクター2000シリーズ Vol.13 新機動戦記ガンダムW THE バトル
人気キャラクターを用いたゲームをお手頃価格で提供する「SIMPLEキャラクター2000シリーズ」。シリーズ13作目として登場するのが、近年のガンダムシリーズのなかでも1、2番の人気を博したといわれる「新機動戦記ガンダムW」を題材にした対戦格闘ゲームだ。 主人公のヒイロをはじめ、デュオなどの人気美形メインキャラクターたちが続々と登場。キャラクターそれぞれのストーリー展開が楽しめる「ストーリーモード」や、プレイヤーの好きな組み合わせで対戦を堪能できる「VSモード」など、多数のモードが用意されている。 3DCGのレンダリングにより緻密に描かれたMSたちが織り成す迫力のバトルを堪能したい。(皆瀬 育郎) レビュー ![]() 念願のガンバトにてWガンダムが使えるように!
ガンダム・ザ・バトルマスターに新機動戦記ガンダムW系のMSが追加された今作。
新機体として、WガンダムゼロC・ガンダムナタク・ガンダムヘビーアームズC・ガンダムサンドロックC・ガンダムデスサイズC・隠し機体及びラスボスとしてガンダムエピオンです。 Gガンダム編のラスボス・デビルガンダムと違いこちらはハイパーアーマー(のけぞらない性質)ではないので、倒しやすい。 その他にも隠しMSはいますが、あとはガンダムザバトルマスター2から抜き取ったMSばかりです。 その他の特徴としてはGガンダム編は原作感を出すためかGガンダム系のMFの動きが若干遅くてもっさりしています。 それに対して、こちらは結構スピーディーに操作が出来ます。 一通りの隠し要素を出した上で、Gガンダム編のデータを同じメモカに入れて、ゲームオプションにて読み込ませるとGガンダム系の機体も使用可能になります。 WはU.C.ガンダムとは別物だがGとも違う
純粋にロボット物の格闘ゲームとして見た場合、ことPSと言うプラットフォームに於いては最高峰の出来と言ってよいでしょう。ヴォイスが収録されていないのは残念ですが、操作性、効果音、重量感は同シリーズの「機動武闘伝Gガンダム THE バトル」と並び欠点の少ない良作である事は疑いようがありません。
ですが今回の題材はあくまで「ガンダムW」であって「Gガンダム」ではありません。デスサイズやサンドロック、ナタクはともかく、ゼロやヘビーアームズが格闘をする、という設定は矢張り違和感があります。企画そのものを否定するようで心苦しいのですが、そんな僅かな違和感が払拭出来ません。 もう一点。機体がエンドレスワルツ仕様なのはカトキ氏のファンとしては嬉しいのですが、だとしたらラスボスがエピオン(しかも搭乗者がトレーズ)と言うのはどうしても納得がいきません。製作者の方々は本当にガンダムWを全話通して観た事があるのか疑問です。 細かい事を気にしなければ楽しめると思います。冒頭でも述べさせて頂いた通り、格闘ゲームとしての出来は良好ですので。 エピオン強すぎ
僕の一番好きなガンダム作品は、Wなので、買ってみました。
なかなか面白く、キャラもどんどん増えるのですが、 手が疲れたり、HARDモードのエピオンは鬼のように強いです。 まあ2000円ですからね。 笑わせてくれます
面白いです。あらゆる意味で面白いです(笑
格ゲーにこだわりをお持ちの方は楽しめるかわかりませんが、単純にウイングファンの方には楽しい一品だと思いました。もとがシリアスなガンダムウイングなだけに、笑いどころがいっぱいです。 いやいや、もちろんキャラもMSも技もカッコイイですよっ。 ゼクスは仮面なしバージョンです〜〜v バトルマスターとの変更点
戦う前にKOF94みたいな感じのちょっとした演出がある。
キャラの比率がほんの少し小さくなった。 スラスターはジャンプのみ。つまりポーズがカッコ良かった地上スラスターがなくなり、地上移動は走りのみになってしまった。 避けで体力が減らなくなった。 バトルマスターのキャラの技が増えた。(本当1部のキャラだけですが) しかし曲がバトルマスター1から変わってないってのはどうなんでしょ?かなりカッコイイ曲ばかりなのだから新曲ももっと作って欲しかったです。それと限定版ソフト「ガンダムバトルアサルト」にはノーマルウイングガンダムも出てたのだから今作にも入れてくれるとか・・。 しかしPS1では最高峰の2D格ゲーですので格ゲー好きな方なら買って損ナシですよ(^-^;)あの重量感、それとビームサーベルの音とかディティール面も文句なしにいいですから!!
SIMPLEキャラクター2000シリーズ Vol.13 新機動戦記ガンダムW THE バトルを見てみる
この商品を買った人は他にも「SIMPLEキャラクター2000シリーズ Vol.12 機動武闘伝Gガンダム THE バトル」、「ガンダム・ザ・バトルマスター」、「Another Century's Episode」、「戦国BASARA X(クロス)(通常版)」、「タツノコファイト」、などにも興味を持っています。 新機動戦記ガンダムW ENDLESS DUEL
レビュー ![]() すげえぜコレ
なんか、チェーンコンボがある。
なんか、ダウンに対しての追い討ちがある。 なんか、投げぬけとか、超必殺技キャンセルとかある。 時代を先どるシステムのゲーム。 これで、ダウン回避があれば完璧か。 キャラの特徴も良く出ている 遠距離から攻撃するとバルカンを発射する(エピオン以外)が、 例えば、ヘビーアームズだと、発射する弾数が他の機体より多いので遠距離小バルカン→大バルカン→ガトリングと言ったコンボが良く減る。 (それに対処すべく、ガードダッシュで特攻かけて、ガードキャンセル超必殺とか当ててみたり。) デスサイズは、ダッシュ中無敵で、飛び道具のバスターシールドを当てると、敵の近くまでワープ→超必殺 と言ったキャラの特徴を踏まえた攻撃も可能。 また、キャンセル攻撃がいろいろと出来るので、 相手の攻撃の出始めを見て、必殺技を重ねて → きたのをキャンセル必殺技で迎撃 → しようとしてきたのを更にキャンセル超必殺で迎撃といった具合 1人プレイでのエンドレス勝ち抜き戦もストイックでよい。 問題点は、グラフィックのコマ数が少ないこと。 もう少し滑らかに動けばと思う。 意外に本格的!
ガンダムWのファンだったので、勢いで買ってしまい・・・
正直、内容には期待してませんでした。「どうせ適当にドンパチやるだけだろう」と。 しかし実際にプレイしてみて驚きました!かなり本格的です。 他にもモビルスーツらしく空中で方向転換出来たり、 一つ残念なのが・・・グラフィックと言うかキャラの見た目かな。 肝心のガンダムが格好悪いです。敵モビルスーツの方が断然格好良い。 でも格闘ゲームとしてはかなり良い出来だと思います。自分的には星五つです! Wファンなら
ガンダムWのキャラが自分の得意なモビールスーツに乗って戦う格闘ゲーム。結構やさしめなんで、スト?とかできーんという人もこれなら簡単にできる、はず。
自分ガンダムW1回もテレビで見たことない(キャラの関係もよくわからん)のにやってます。それなりにおもしろいから。 なんだか許せないのは、ウイング以外にウイングゼロもいるということ。ただ、デスサイズヘルはいませんが、ひいきだ、これ。 これはまさに格ゲー
Wガンダムにでてくる数々のメンバーを使ってバトルをくりひろげる格ゲーです。Wファンにとっては最高!隠しMSとしてエピオンが使えます。
新機動戦記ガンダムW ENDLESS DUELを見てみる
この商品を買った人は他にも「SIMPLEキャラクター2000シリーズ Vol.13 新機動戦記ガンダムW THE バトル」、などにも興味を持っています。 新機動戦記ガンダムW メモリアルボックス版 Part.II (初回限定版) [DVD]
レビュー ![]() デスサイズは衝撃でした
懐かしいですね。
これが放送されてた頃自分は小学生だったんですが夢中になって観てた気がします。 プラモデルなども流行り友達連中と買いに出たりと、色々思うところがありますね。 さて、作品の評価ですがガンダムシリーズとしては敬遠する人も少なくないかと思うのですが、個人的には良作だと思います。 ストーリーもしっかりしていて、なにより登場人物の個性が他にないほど強いです。 ただMSの数は少なく(特に敵)、「ストーリーで魅せるぞこの”W”は!」っというような 製作側の気持ちが伝わるような作品だと感じました。 興味のある方は是非。 もういいってバンダイさん orz
Wだけの話ではありませんが、今年は「メモリアルBOX版」と称して、とにかく利益を追求しようとするこの会社の姿勢に、正直あきれました。
確かに作品、商品自体は満足物でしょう。しかし、次世代メディア(今ならブルーレイ)でも 発売するんでしょう?しかも又段階を踏んで、メモリアル版まで出しますか。 合掌。。。 先入観を捨て苦悩するガンダムパイロット達の生き様を見よ。
最初に私は富野ガンダムの大ファンです。でもこのガンダムWも大好きな作品です。
別にこの作品は女子向け、キャラ人気だけを狙った作品ではないです。 企画書の決定稿には男子小学高学年〜中学生をターゲットにした作品としっかり記載されており、女性による過剰なキャラファンが多くついた為にガンダムWという作品に幻滅し作品から離れ、駄作、オタク向けと非難する人は少なくない。 だがそれは「大人目線」の穿った考えであり子供だった頃の私は先入観無く楽しめた。 守るべき者に裏切られて孤立するパイロット達の苦悩などは年齢が近かった私にはとてもリアルで戦争に正義など無いというこ事を宇宙世紀の富野ガンダムシリーズと同じく描いている。当時は高額でビデオすら買えなかった私にとってこのBOXは当時を思い出しながら今でも楽しめる作品となっている。パロディ満載のSEEDとゴッチャにして非難している人もいますが少なくとも私はSEEDまではガンダムだと思っていますから、このWも固定観念を払拭して観ていただきたいです。 根底に流れている物は戦争の無意味さ、虚しさを描いているのだから。 今でも平成ガンダムを見て1Stまで見返したという女性ファンもいるしもう少し頭を柔らかくして富野ガンダム以外も認めましょう。 新たなガンダム
ガンダムWは一番『戦争』をリアルに描いてると思います。
宇宙世紀のニュータイプやGガンダムみたいに、どんどん強くなる主人公とか、ありえません。 戦争はそんな都合よく、エースパイロットなんて出てきません。 そんな今までの流れを断ち切って、少年たちが、負けて負けて、それでも『戦争』と戦うことを描いた この作品は見る価値があります。 愛していますが…
もう無理です。
思えば友達に『あんたは思う壺子だ!』…と言わしめるほど、ハマったアニメでした。 ほぼ全ての商品を買い漁ったと言っても過言で無いほど、ハマリ道!! LDは当然、CD当たり前、漫画は言うに及ばず、サイドストーリーの小説まで買ってました。 最終的にはDVDもBOXで、えっらい値段の物を買いました! なのに熱も冷めるんじゃ…と言う今頃、何故にメモリアルBOXなんでしょう? 作品自体はタイトル通りに愛してますが、無理ッス!!! これ以上の散財は、愛はありますが私には無茶なのです。 でも愛はあるので応援はしてますので、星は4つとさせて頂きました。 ガンダムWを見た事がない人は、ぜひお勧めの一品ではあります。 こんなにのめり込んだ人が居るんですから、買うかどうかは別にしても…見て損は無いと思いますよ?
新機動戦記ガンダムW メモリアルボックス版 Part.I (初回限定版) [DVD]
レビュー ![]() ゴジラもそうだけど
どうして初期の作品を支持する人は、新シリーズを認めないのだろう。新シリーズをきっかけにして初期のシリーズも注目されて、結果的にガンダムファンが増えたのは事実なのに。 この作品だってちゃんとガンダムで伝えなければならない事を伝えているし、ゲーム化している戦争をこの時から既に先を見通したかのように警告をしている。平和は強大な兵器によって勝ち取るのではなく、人間が互いに争い、悩み、考えながらも自分達の手で掴み取るものと明確に伝えている。 (トレーズが、エピオンに乗るヒイロにこの機体で勝者になってはいけないと言い放つシーン)
強大な力で、もたらされるのは平和ではなく、単なる独裁であると云う訳だ。その為に彼らは最後は兵器をなくす為に戦い、地球がなくなっては平和も意味がないから、地球に降下するリーブラを打ち落とす。この流れを49話の中で表現出来ていた。(確かに最終話の前の2〜3話は時間稼ぎみたいな内容だが) 決してガンダムのコンセプトから外れていない作品と言えよう。 低視聴率なのは当たり前。当時は全国ネットの今のガンダムと違い、ごく一部でしか放映されていない。 内容の高さは、アメリカで本格的に放映された日本アニメ作品の中で、一番最初に放映された事で証明済みである。 うーん・・・・
ごめんなさい、俺自体この作品をスパロボで知ったきりなので、ここにレビューしているみなさんよりは詳しくないと思うので、そこだけまず・・・w
ただ、見るにこの作品が腐女子の繁殖を招いたとかそうじゃないとか。 確かに腐女子はなんだか言ってる事がなぞめいていて、その大半がエロネタ。 で、かつその対象が二次元のキャラときたら、痛々しいほかありませんが でもそれって、ヲタクの皆さんにも言えることじゃないんですかねぇ? ファーストガンダムは絶大的な人気を誇りましたよね。 リアルタイム放送時はまだ生まれちゃなかった俺も感動しました。 でも、絶大的な人気を誇った作品っていうのは・・・影響のされ方も絶大ですよね。 軍服着て町のど真ん中歩くとか、部屋中プラモとフィギュアで埋め尽くすとか。 腐女子腐女子ってよく叩かれますが、 そ本質は、ヲタクの皆さんと大して変わらないかと。 それに、今は皆さんもご存知のとおり、腐女子向けの本もありますね。 ですから、一概にこの作品が腐女子を繁殖させたとするのはどうかなと。 作品の内容については・・・想像の範囲だけで言わせて下さい、何も参考にはなりませんが。 たぶん、たぶんですが 友情、愛情、軍部支配、正義、人情、そのへんが複雑に絡み合っている作品かと思います。 何せ知る発端がスパロボだったので、MSとキャラとその性格が少しわかっているぐらいなんで。 で、少ししか分かってないからこそ、なんとなく買ってみたい気はしますね(お金ないけど OPEDもいいですね、俺は前期のOPが好きです。 ・・・ごめんなさい、腐女子談がほとんどでしたね。 男女ともに人気のあった作品なので、見る価値はあるかと、俺も買おうかな 内容に何かを求めなければ良いかも・・・
SEEDシリーズ以前で非宇宙世紀物では上位の売り上げを上げた人気作品ですが、
正直、全編通して観るとストーリー的に破綻していくので物語としてはSEEDシリーズに並ぶ底辺につく作品です。 まぁこれは当初就任していた監督が途中降板した上に 後任の演出家がなかなか決まらず、他作品を手がけていたある監督に 平行する形で無理やりお願いしたとの裏事情があっての事なのですが・・・ 当初の設定やストーリー展開が良かっただけに、そういった意味で勿体無い作品です。 あまり内容に拘らず、カッコいいキャラとメカの活躍だけ観られれば良いという方なら 無条件にお勧めできる作品です。 悪くないけどな〜
ファースト世代のコヤジですが正直初めはあの柄が気にいらんくて見る気なかったけど暇潰しに観たら全然みれたよ〜。確かに後半は…やけど内容は悪くなかったけどな〜。ただOOもそうやけど男前ばっかとワルツのウイングカスタムは勘弁してほしいわ…翼はないやろ…色恋と美男子キャラ前面出して女に媚びる作品はガンダム以外でやってくれ(T_T)昔はリュウや赤鼻(笑)みたいなキャラがおったやん!
キラキラだけど泥臭い
やれ美少年だ、腐女子増殖の発端の作品だと言われていますが
キャラが泥臭く、おっさんがいっぱ出演だったら良かったのかしら? 表面キラキラかもしれないけど、中身はそれこそ泥臭くってストイックなのに。 最近久しぶりに見返して見ましたが、面白かったですよ。 キレイ過ぎとか、無駄を削ぎ落とし過ぎて強引という気もしなくはないですが、 丹念に綴ればいいという訳でもない。 とくにこの作品は特急のような『駆け抜けろ!』的な空気があったし。 ストーリーはもちろん存在する訳だけど、どのガンダムでもキャラの成長も描いています。 キャラの主張がグラグラしてみえるけど、それこそ初めが『戦闘の玄人』だったから。 作品でも戦術や技術面はパープェクトでも精神面では不完全といわれてましたしね。 作中でどんどん成長していった訳でしょ、だからそうみえて、 しかも『玄人』だからなおさら目につくのかもしれない。 いいじゃない、成長物語り! クールだけど熱血。 静とみせかけてかなりアグレッシブ。 キラキラだけどボロボロ。 両極をこれでもかというぐらい内包する作品。 考えを変える気がない人は仕方ないですが、 喰わず嫌いや未視聴の方、 今とは申しませんが、いつかご覧になってもイイと思いますよ。 個人的には第二期のOP冒頭がすっごくカッコよくって好き。ゼロってカッコいいわ。
新機動戦記ガンダムW メモリアルボックス版 Part.III(初回限定版) [DVD]
レビュー ![]() OVA版
ガンダムシリーズの中でも、このOVA版(劇場版)ほど、「ガンダムは戦闘力として非常に優れているけれど、それだけで時代は変えられない」というテーマ、言い換えればガンダムの無力さ、普通の人たちの力をこれほど真正面から描いた作品は少ないのでは無いでしょうか。
このOVAを見てから、もう一度本編を見ると、ファーストシリーズが「英雄になってしまった者達」の悲哀や矛盾を描いているのに対して、ウイングが「英雄になることを拒否した者」の悲哀や無力さを描いている事が良く解ります。 ガンダムのデザインや戦闘シーンが格好良いというのもありますが、OVA版の魅力はやはりストーリーに有ると思います。 2人のガンダムパイロットの戦闘時の会話は、とても深い内容です。 毛嫌いせずに、一度は見て欲しい作品だと思います。 ODD&EVENの方は、ちょっと新作映像もありますが総集編といった位置付けなので、新作と考えている方はご注意を。 穿った考えのガンダムファンには先入観を捨てて観て欲しい
当時はカトキ氏によって新規デザインされたガンダムの設定に少々混乱した覚えがある。(後にアーリータイプをデザインしてTV版との矛盾点を解消した)
確かに周りの女子ガンダムファンはキャラクターに熱中していたし大人達はキャラ人気に頼った女子オタク向けのガンダムと卑下していた。 何故キャラクターに人気が付くのはいけないのか?ガンダムに女性ファンが付くのを嫌がるのか、勝手に硬派なイメージを作って逆にガンダムという作品への敷居を高くして足を引っ張っていると気付かないのでしょうか?このエンドレスワルツに流れている血も富野ガンダムとなんら変わらない戦争の無意味さを語っているというのに・・・。 この作品を卑下する人達は先入観によって物語の本懐を理解せずうわべだけしか観ていない。今見ても色あせないこの作品を観ないのは非常に勿体無い、食わず嫌いしている人もTV版を途中で観るのを止めてしまった人もこの機会に是非観て欲しい。 パロディばっかリやっているSEEDと同じカテゴリーに納めてしまうのはあまりにも勿体無い作品なのだから。 別にSEEDファンを否定する訳ではありません、あれも途中まで好きでした。
1/144 ガンダムナタク
レビュー ![]() ドラゴンハングのかっこよさ
組み立てはすぐできます。しばらくポーズ付けを楽しんだら、どうしてもドラゴンハングの延長パーツがほしくなってもうひとつ購入してしまいました。いや、実際のところこのキットは二個買うべきです!1/100に付いてなかったこのパーツ、龍の首がさらに長くなってポーズの幅も増え、かなりの迫力です。パーツ保持力も十分です。
1/144 ガンダムナタクを見てみる
この商品を買った人は他にも「1/144 ウイングガンダムゼロカスタム」、「1/144 ガンダムサンドロックカスタム」、「1/144 ガンダムヘビーアームズカスタム」、「1/144 ガンダムデスサイズヘルカスタム [おもちゃ&ホビー]」、「マクロスエース フロンティア」、などにも興味を持っています。 1/100 Wガンダムゼロ
レビュー ![]() 1/100サイズは迫力ありますね〜
普段私は1/144サイズをよく購入しているのでこのサイズはさすがにでかいですね〜
1/144サイズよりパーツの色分けが細かくて、仕上がりもより原作の色合いに近いです。 (当たり前っちゃあ当たり前ですが・・・) バード形態はWガンダムと大して変形パターンは変わらず、単純なため上から見るとまぁまぁ格好良いけど下から見ると・・・ やはり人型形態で飾るのが良いですね。 哀しみのTV版
カスタムの人気がありすぎて、あっという間に忘れ去られた哀しみのガンダム…でもTV版をリアルタイムで視てた俺としては、ウィングゼロって言ったらコイツなんだよな!悪役っぽい面構えと、ジェット機のエンジンみたいな翼が格好いい。キットは10年以上前のものなので、可動やプロポーションは現在のキットと比べるとさすがに劣る。それでも放映当時は傑作だっただけあり、変形機構やウィングの開閉、肩部ブースターの展開などのギミックは完全再現されている。MS形態時にはウィングの長さが短いように感じるが、設定画やネオバード形態時の見栄えを考えるとこれで正解か?ともあれ、主役機なのだから、求む!リニューアル!
1/100 Wガンダムゼロを見てみる
この商品を買った人は他にも「1/100 Wガンダム」、「1/100 ガンダムデスサイズヘル」、「HGUC 1/144 ニューガンダム」、「1/100 ガンダムデスサイズ」、「MG 1/100 ストライクE+IWSP ルカス・オドネル専用機」、などにも興味を持っています。 1/144 ガンダムエルオーブースター
レビュー ![]() パワーアップ!
「ガンダムW」のアナザーストーリーの主人公機「ガンダムジェミナス01」の高機動バージョンである「ガンダムLOブースター」を再現した本キットは、飛行形態への変形が差し替え無しで出来ちゃうんです!
ぜひ、ウイングガンダムと並べて、本編とアナザー(デュアル)ストーリーの主人公機同士の夢の共演を果たしてみてはいかがでしょうか??
1/144 ガンダムエルオーブースターを見てみる
この商品を買った人は他にも「1/144 ハイドラガンダム」、「1/144 ガンダムアスクレプオス」、「1/144 ガンダムグリープ」、「1/144 ガンダムジェミナス01」、などにも興味を持っています。
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