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新機動戦記ガンダム W ODD NUMBERS オペレーション・メテオ [VHS]
レビュー ![]() まぁこんなもんか。
要するに、かっこいいところを集めただけのビデオ。
自分はこういうビデオを見慣れているので、まだ鑑賞 はしていない。なんか女性向けのガンダムというだけ あり、美形キャラを主人公に置いている。やはり主人 公は美形じゃなければいかん(笑)。
新機動戦記ガンダム W ODD NUMBERS オペレーション・メテオ 2 [VHS]
レビュー ![]() またでたよ。
これも見てないからわかんないが、おもしろい
のか?オリジナルストーリーというのも気にな る。今度みてみよっと。
新機動戦記ガンダム W EVEN NUMBERS オペレーション・メテオ [VHS]
レビュー ![]() どうかな?
今度はデュオとカトル。やっぱ人気が高いのは
この2人だろう。自分もウイングのキャラで、 一番かっこいいのはデュオだと思う。あの三つ 編みがいい。水かけたら女になったりして(笑)。
HCM-Pro54-00 ガンダムデスサイズ
レビュー ![]() 「コロニーじゃ月が見えすぎて、まるで墓場だった・・・」
ここに来てまさかの大河原版デスサイズ登場!エンドレスワルツの人気が災いし、W=カトキ版の概念が強かっただけにバンダイはよく踏み切ってくれたと思います。丁度この時期は再び動画サイトなどでW熱が再燃し、本編を見終わったばかりだったため、自分にとってはまさにグッドタイミング!とも言える時期でした。やっぱりHCM-Proはこういった機種を商品化してこそ真価を発揮するものだと思ってます。
エクシアやZガンダムとは違い、塗装も特に乱れはなく、関節も丁度よく(力を入れすぎても関節が抜けるように作られており破損の心配も少ない)かつてのHCM-Proにありがちな心配が解消されてます。HCM-Proならではの稼動範囲の広さに加えハイパージャマーやバックパックも独立稼動し、動きに干渉しません。腹部は蛇腹状になっており大きく体をそらすこともできればねじる事も可能です。さらに心憎いのが右手の人差し指を立てたビームサイズの保持パーツ。これを使うだけでもなかなかかっこいい! 逆に欠点というと肩が上下には大きく稼動する分、前後には稼動しないのでビームサイズを持たせるとどうしても怒り肩にせざるをえなくなる所と、腹部をそらしたまま腰をねじると白いパーツが黒いパーツをかんでしまう所ですかね。一度かんでしまうと小さいので直すのが大変です。 あと、他の人が言ってるようにビームサイズのドラマティックエフェクトは本当にいるのかなとも思いました。本編では特に出力にこだわった描写はなかったですし。やはりHGの通常出力のものと同梱されていた高出力ビーム刃を意識したものなんでしょうかね。 遅ればせながら
HCM-ProガンダムWシリーズはかねてから欲しかったアイテムです。
このデスサイズは第1作ということで期待の一品でした。 既に指摘されていますがディスプレイ台の角度が極端で、股関節がすぐにへたりそうなところです。 角度の調節ができると非常にありがたいです。 素材の価格はクリア素材を非クリア素材にすることで少しは抑えることができるのではないでしょうか。 デスサイズ本体は非常に満足度が高いです。 ポージングで遊ぶのが楽しくて仕方ありません。 今後の展開に期待しています。 小さい!でもよく動く
設定に準じてるから当然なんだけど「小さい!」と思ったのが最初の感想。
少し前にサザビーを購入してたので尚更そう思いました。 だけどよく動きます。腹部も動きますが当初知らなくてパックから出した時に壊したかと少しビビッた(笑) 是非とも脇役MSを充実させてほしいシリーズです。エアリーズとマグアナックは欲しい!! キャンサーは…無理か(笑) 台座がなぁ〜・・・
デスサイズ自体は申し分なしの
完璧な出来で満足してます。 ただ、台座が角度固定なのが残念。 折角のアクションポーズも角度のせいで 出来なかったり。 もう少し自由度の高い台座が良かったかな。 って事で星4つ。 普通にカッコイイ!
とある店で発売していたので買ってしまいました。ガンダムWは自分が最初にハマッたガンダムなので、商品化はうれしい限りです。さて、手にとって見た感想ですが、やはりアクション重視のシリーズなだけに細かい所が稼動するのに微妙に感動。腕部の上下可動はもちろん、ビームサイズを振り上げるアクションができるようにバックパックの可動、及びハイパージャマー噴射口も左右個別に可動します。腰のひねりも良いですね。シールドですが、2つの刃がありますが、片方の刃のみを動かしても左右同時展開できます。細かいギミックですがありがたい。間接部は硬すぎず緩すぎず、丁度いい感じです。特に足首は思っていたより可動するので接地性はいいです。まぁSEEDのように無駄に背中に重い翼がついているわけではないので、専用のスタンドは付属してますが、無しでもいけますね。ただビームサイズの刃が2種類付属しますが、個人的にはノーマルのものだけでも良かったかも。あとはショルダーアーマーのバー二ア部分はもう一回り小さくてもよかったかな?しかし総合的には満足です。これなら以降のWシリーズも期待できそうです。飾ってもよし、動かしてよしのWシリーズ、なにやらトールギスも発売されるようなので、できればエピオン、ヴァイエイト、メリクリウスも発売希望したいですね。
HCM-Pro54-00 ガンダムデスサイズを見てみる
この商品を買った人は他にも「HCM-Pro55-00 ウイングガンダム」、「HCM-Pro56-00 ガンダムヘビーアームズ」、「HCM-Pro57-00 ガンダムサンドロック」、「HCM-Pro59-00 シェンロンガンダム」、「HCM-Pro58-00 トールギス」、などにも興味を持っています。 1/100 Wガンダム
レビュー ![]() 当時としては良い
当時としては割とよく出来たプラモデルです。設定画の雰囲気をよく捕らえていますに、悪くはないです。
しかし今の目線からすると目立つところに合わせ目もあり手を加えないと厳しいです。黄色も金メッキになっており、塗装派には二度手間です。 MG化するのを待っても良いかも知れません。 久しぶりに買ったガンプラ
ガンプラを買ったのは7,8年ぶりくらいです。
長年プラモ自体避けてきた自分ですが、近所のお店でこのWガンダムの箱を見て幼い頃毎週見ていたことを思い出して懐かしくなって買いました。 あまり難しくない組立だったので無事完成させることができました。 しかし昔からプラモはどうしても壊れやすいというイメージが染みついてしまっているので恐くてバード形態には今だにしたことがありません。 ただ飾っているだけでもカッコイイので気に入ってます。
1/100 Wガンダムを見てみる
この商品を買った人は他にも「1/100 Wガンダムゼロ」、「1/100 ガンダムデスサイズ」、「1/100 シェンロンガンダム」、「1/100 トールギス3」、「MG 1/100 ウイングガンダム (Ver.Ka) XXXG-01W」、などにも興味を持っています。 PG 1/60 ウイングガンダム ゼロカスタム
レビュー ![]() 評価
一度買って手放したのですが、今度は、安く売ってたので、買いました。しかし、この製品自体は、悪くないと思います。
美しくてよく動くのですが・・・
以前購入してしばらくしまってあったのですが、最近完成しました。
全体的なプロポーションは美しくてとても素晴らしいですし、非常に良く動きます。 ギミックや素材等いろいろ工夫されていてとても面白いです。 8年くらい前の商品としては驚くべき完成度の商品だと思います。 ただ、不満点も多くあります。 PGは過去にガンダム・シャアザクを作った事があり、ゼロカスタムは3体目に なるのですが他の2体に比べて作りづらい箇所が多いように感じました。 手足を作っているときは可動範囲の広さやフレームの構造の面白さに感心しながら 楽しんで作っていられたのですが、胴体はダイキャストが多い事と後ハメできる ところが少ないのが原因で正直なところ楽しさより辛さの方が多かったです。 ガンダム・ザク・ゼロカスタムのどれも共通して発光ギミックの組み立ては 1回ではうまくいかなかったです。配線がうまくできず何度も組み直してやっと 発光した、と思い組み立てを進めるとまた接触が悪くなってバラして組み直して・・・ を何度か繰り返してしまいました。 フレームの強度を増すために多くダイキャストを使用しているのがウリのはずなのに 私が購入したものに限った事かもしれませんがダイキャストとボールジョイントが 接する部分がゆるい箇所があり、どんなに調整してもクタクタになってしまいます。 羽が無ければ多少はいいのですが羽が付くと腰砕けになってしまいポーズがまったく 保持できません。 しかたなく直立させて羽で支えて飾っていますが、そのため羽がスプリングで 展開するギミックもほぼ無意味なものになってしまっています。 ここまでダイキャストを使わなくても強度は十分出せるように思うのですが・・・。 可動範囲もギミックも素晴らしいのに完成した後であまりそれを楽しめないのが とても残念なので個人的には☆3.5個くらいというところです。 人の形を模したもの
発売してからもう数年経つが、未だ色褪せぬ魅力を持つウィングゼロ。
このキットこそが、現代MGでよく見受けられる「大腿部装甲のスライド機構」を初めて搭載したキットなのだ。 腹部の赤い部分はエラストマーで形成され、上体ひねりの際にも可動を妨げない。 可動域の広さはPGストライクに1歩譲るものの、今なお高水準の可動域を誇っている。 また、フレームにはダイキャストをふんだんに使用しており、可動域の追加に伴う脆さを充分カバー。 よく動き、且つ安定した強度が約束されている。 MGのウィングゼロより武骨なスタイルだが、これはこれで「兵器」としての説得力があるように思う。 ウィングゼロの象徴である翼も見事な造形。バネ仕込みの後翼が「シャコンッ!!」と展開するギミックも面白い。 カナード翼は金属インサートのラバーパーツで、自由な表情付けが可能。 ただこのカナード翼、迂闊に曲げると何だかカクカクしたカーブになるので、 カーブの内側に親指を当てて擦るように曲げると滑らかになりやすい。 (模型飛行機の竹ヒゴを曲げる要領…と言えばいいのだろうか) あと、これは私自身が組み上げ時に経験した事なのだが。 肩アーマー付け根の孔は、そのままでは肩の軸にはまらないのだ。 紙やすりや棒やすりで内径を広げてからはめ込むようにしよう。 無理にはめ込むと、ミシンオイルを流し込んでも全く動かなくなる上に、外す際にとんでもなく苦労する事になる。場合によっては部品購入を余儀なくされる事も…。 プラモデル全般に言える事だが、すり合わせは念入りに行って欲しい。 PGとしてのW0カスタム
PGでアクションを極めるとどうなるか、を具現化したものか。
昨今のガンプラ可動の流行りからは一昔前の部類にはいるが それでもポーズを決めた時のハッタリ感は絶品。 RX78やMS06と比べると、線は細いがWとしては正解か。 唯一、立てておくとペンダブルの羽根がかなり重く 後ろに仰け反りやすいのが難点。 プラモの王道!!かなりの完成度!!!
とにかく!!すごい姿勢もこのPGPは再現できます!!今のプラモの技術はここまで来た!!と言う感じです!!座らせたりとかも出来るのが凄い!!!このプラモの体がスマートなので色々な姿勢に出来る所が気に入りました!!!・・・
が!!!!! さすがはPGP!!かなりの気合がなければ絶対に作りきれないです!!箱からして巨大すぎます!!!あり得ません!!! しかし!!完成までの楽しみは十二分にあるので暇があれば作ってみてください!!!絶対面白いですし・・是非!!飾っておきたい一つの(フィギア)プラモです!!!!
PG 1/60 ウイングガンダム ゼロカスタムを見てみる
この商品を買った人は他にも「PG 1/60 ストライクガンダム」、「PG 1/60 ガンダムアストレイ レッドフレーム」、「クラフトツール 薄刃ニッパー(ゲートカット用) 74035」、「PG 1/60 ZETA GUNDAM MSZ-006 (パーフェクト・トランスフォームモデル)」、「MG 1/100 キュベレイ AMX-004」、などにも興味を持っています。 新機動戦記ガンダム W Endless Waltz 特別篇 [DVD]
テレビシリーズ「新機動戦記ガンダムW」の後日談として発表されたOVAシリーズを元に、新作映像を加えて再構成した劇場版。従来の「機動戦士」シリーズとは異なる世界観を持ちながらも、ガンダムの名に恥じないハードなストーリー展開と、美少年キャラクターによって高い人気を博した作品でもある。 アフターコロニー196年、戦争は終結し、地球圏統一国家が誕生した。が、マリーメイアを中心とする反乱軍の手により、再び平和は破られる。一度は手放したモビルスーツに乗り込み、ヒイロたちはまたしても戦地へと赴く。 モビルスーツを武器とみなし、それを手放すまでを描く展開が新鮮に感じられる。演出面でも、劇場版ならではのイフェクト処理が実に素晴らしい。(田中 元) レビュー ![]() 設定がいい
まずこの作品において自分がすきなのが主人公が変に戦う理由にこだわっていないという部分が好きです。ただ任務のために戦い、そのためには平気で自分の命を切り捨てたりと、最初から兵器として完成してしまっていて戦うことに疑問を持っていない。他の作品だと主人公がそのことで悩んでいじけてあるところをきっかけに急に成長したりと、ある意味性格が完全に変わってます。そんなに簡単に人間の性格は変わりません。それになんか最終的になにが言いたいのかわからないし…最終的に訳のわからない力を使って強敵を倒したりとファンタジーと合成してしまっている気もします。一応ガンダムってSFですよね?
これは、絶対見た方がいい!?
まず、私の言う事は、この「新機動戦記ガンダムW」は今までのガンダムシリーズの中で、最高の出来です。
当初、これのTV版が放映される日まで、私は、ガンダムなんて、暇つぶしに見る程度の物でした。 しかし、TV版が放映されて、初めて見た時は今までのガンダムの作品に対する評価が大きく変わりました。 そして、この「EW」では、MSの出来、BGM、戦争の悲惨、平和の維持、散った者達の思い、生き残った者達の責任等、今までのガンダムの作品の中で一番の表現力があります。 それに一番の印象に残ったのは、各ガンダムのデザインで、Wガンダムゼロとデスサイズヘルには 、対極同士の白と黒の天使と悪魔の翼を付けたり、ヘビーアームズには大量のミサイルや弾丸を搭載するわ、 サンドロックに限ってはマントを付けて、アラブ系というより騎士ぽっくなり、アルトロン(ナタク)では、両腕のドラゴンハングが巨大化になり、中国の武将を彷彿させるデザインに仕上がっています。 おいおい
この中に「SEEDはクソだったけどWは最高☆」って言ってるにわか野郎がいる。
平成ガンダムしか知らないひょっ子がW>SEEDって図式にしてんじゃね〜 Wはストーリーグダグダで戦闘がショボい。エピオン戦でさえも! バルカン(マシンキャノン)が異常に強いし,ツインバスターライフルに至ってはコロニー1つ消えますから(笑)なのに地球で打ったらたいした威力ではない←w キャラも美少年で短パンって←w エンドレスワルツではかなり戦闘はマシになっているけど… SEEDは遺伝子で起こりうる問題を取り上げていて興味が惹かれるものがあるし、戦闘もシリーズの集大成と言うべき綺麗さ(回しが多いが←まぁWもそうか) 大体一話見ただけで面白いかどうか分かるわけないだろカス野郎。回りに流されて「SEEDおもんねー」とかいってるなよ。 死種はダメだけど種は評価されるべき。 あっエンドレスワルツの評価は ラストインプレッションとトールギス Vは神。 う〜んミリアルド=ピースクラフト★ちなみに子安武人はSEEDのムウガ=フラガと同じだぜッ あと速度を同じスピードにしてヒイロがウイングに乗り移るところが最高にかっこいい Wを見終わったあとに08小隊を見るべき。 どれだけWの絵コンテが適当かわかるからさッ 作画崩壊だぜ?www TV版の後日談
平和を唱えた後でもどこかで反発する者が出てくる。終わらない連鎖・・・ここまでやってくれるとはなかなかのものです。ヒイロと五飛の対決は熱いし新しくなったガンダム達も最高に格好良く仕上がっていました。ただデキムとマリーメイアは悪人が必要なので急遽作った感じが拭えない。OVA版との違いはこちらの方が15分程長いという事です。非現実的と批判を受ける事も多いWですが、ニュータイプの存在も十分過ぎる程現実離れしてます。それを言っちゃあお終いですよ。
やっぱWはイイね
みなさん、色々とWを酷評していますね〜。カッコイイだけで見かけ倒しのWとか言われてますが
それでもイイのでは?実際、自分はWを初めて見てWがカッコイイと思ってガンダムに興味持った わけですし・・・。だいたい「ガンダム」は一部のオタク、Firstガンダムから見てる人達のモノだけ じゃないでしょ?一般の人はZやFirstなんて知らないわけだし、昔のキャラを継続させてガンダムの歴史を繋げ過ぎると一般の人はガンダムを理解できないし近づきにくいアニメになると思います。 そう言った意味ではこのガンダムWはとてもイイ作品だと思います。低視聴率とか言われてますが、 そんな低視聴率のアニメが映画化されますかね!?十分に人気は有った筈です。 腐女子とか言ってますが女性のガンダムファンも増えてイイじゃないですか!?カッコイイ見かけ倒しだけのガンダムでもイイんじゃないですか!?Endless Waltzのウイングゼロは純白の羽でキレイですよ。ロボットに翼なんて在り得ない事ですが、ガンダム自体全て在り得ないわけだし「ロボットに翼が生えてるから変」とか言い出すと全てのガンダムが変なわけですし、そんなに酷評することないでしょ!? ウイングゼロのファイナルシューティングは印象に残ってますね。3発目を撃って機体もろ共爆発。 ヒイロかっこいいです。五飛とヒイロのバトルも良かったです。 他の人は批判してますが十分イイ作品ですよ。強くオススメします!なぜなら自分もこの作品を 見てガンダムを好きになったから・・・。
新機動戦記ガンダム W Endless Waltz 特別篇 [DVD]を見てみる
クリエーターは「緑川光」「関俊彦」「中原茂」「折笠愛」「石野竜三」「矢立肇」「富野由悠季」です。 この商品を買った人は他にも「新機動戦記ガンダム W BLIND TARGET-2」、「新機動戦記ガンダムW メモリアルボックス版 Part.II (初回限定版) [DVD]」、「新機動戦記ガンダム W BLIND TARGET-1」、「新機動戦記ガンダムW メモリアルボックス版 Part.III(初回限定版) [DVD]」、「新機動戦記ガンダムW メモリアルボックス版 Part.I (初回限定版) [DVD]」、などにも興味を持っています。 新機動戦記ガンダムW メモリアルボックス版 Part.II (初回限定版) [DVD]
レビュー ![]() デスサイズは衝撃でした
懐かしいですね。
これが放送されてた頃自分は小学生だったんですが夢中になって観てた気がします。 プラモデルなども流行り友達連中と買いに出たりと、色々思うところがありますね。 さて、作品の評価ですがガンダムシリーズとしては敬遠する人も少なくないかと思うのですが、個人的には良作だと思います。 ストーリーもしっかりしていて、なにより登場人物の個性が他にないほど強いです。 ただMSの数は少なく(特に敵)、「ストーリーで魅せるぞこの”W”は!」っというような 製作側の気持ちが伝わるような作品だと感じました。 興味のある方は是非。 もういいってバンダイさん orz
Wだけの話ではありませんが、今年は「メモリアルBOX版」と称して、とにかく利益を追求しようとするこの会社の姿勢に、正直あきれました。
確かに作品、商品自体は満足物でしょう。しかし、次世代メディア(今ならブルーレイ)でも 発売するんでしょう?しかも又段階を踏んで、メモリアル版まで出しますか。 合掌。。。 先入観を捨て苦悩するガンダムパイロット達の生き様を見よ。
最初に私は富野ガンダムの大ファンです。でもこのガンダムWも大好きな作品です。
別にこの作品は女子向け、キャラ人気だけを狙った作品ではないです。 企画書の決定稿には男子小学高学年〜中学生をターゲットにした作品としっかり記載されており、女性による過剰なキャラファンが多くついた為にガンダムWという作品に幻滅し作品から離れ、駄作、オタク向けと非難する人は少なくない。 だがそれは「大人目線」の穿った考えであり子供だった頃の私は先入観無く楽しめた。 守るべき者に裏切られて孤立するパイロット達の苦悩などは年齢が近かった私にはとてもリアルで戦争に正義など無いというこ事を宇宙世紀の富野ガンダムシリーズと同じく描いている。当時は高額でビデオすら買えなかった私にとってこのBOXは当時を思い出しながら今でも楽しめる作品となっている。パロディ満載のSEEDとゴッチャにして非難している人もいますが少なくとも私はSEEDまではガンダムだと思っていますから、このWも固定観念を払拭して観ていただきたいです。 根底に流れている物は戦争の無意味さ、虚しさを描いているのだから。 今でも平成ガンダムを見て1Stまで見返したという女性ファンもいるしもう少し頭を柔らかくして富野ガンダム以外も認めましょう。 新たなガンダム
ガンダムWは一番『戦争』をリアルに描いてると思います。
宇宙世紀のニュータイプやGガンダムみたいに、どんどん強くなる主人公とか、ありえません。 戦争はそんな都合よく、エースパイロットなんて出てきません。 そんな今までの流れを断ち切って、少年たちが、負けて負けて、それでも『戦争』と戦うことを描いた この作品は見る価値があります。 愛していますが…
もう無理です。
思えば友達に『あんたは思う壺子だ!』…と言わしめるほど、ハマったアニメでした。 ほぼ全ての商品を買い漁ったと言っても過言で無いほど、ハマリ道!! LDは当然、CD当たり前、漫画は言うに及ばず、サイドストーリーの小説まで買ってました。 最終的にはDVDもBOXで、えっらい値段の物を買いました! なのに熱も冷めるんじゃ…と言う今頃、何故にメモリアルBOXなんでしょう? 作品自体はタイトル通りに愛してますが、無理ッス!!! これ以上の散財は、愛はありますが私には無茶なのです。 でも愛はあるので応援はしてますので、星は4つとさせて頂きました。 ガンダムWを見た事がない人は、ぜひお勧めの一品ではあります。 こんなにのめり込んだ人が居るんですから、買うかどうかは別にしても…見て損は無いと思いますよ?
新機動戦記ガンダムW メモリアルボックス版 Part.II (初回限定版) [DVD]を見てみる
クリエーターは「池田成」「緑川光」「関俊彦」「中原茂」「折笠愛」「村瀬修功」「矢立肇」「富野由悠季」「隅沢克之」です。 この商品を買った人は他にも「新機動戦記ガンダムW メモリアルボックス版 Part.I (初回限定版) [DVD]」、「新機動戦記ガンダムW メモリアルボックス版 Part.III(初回限定版) [DVD]」、「新機動戦記ガンダム W Endless Waltz 特別篇 [DVD]」、「新機動戦記ガンダムW Endless Waltz [DVD]」、「新機動戦記ガンダムW(ウイング) (PERFECT ARCHIVE SERIES)」、などにも興味を持っています。 新機動戦記ガンダムW メモリアルボックス版 Part.I (初回限定版) [DVD]
レビュー ![]() 刻が経っても名作
正直TVゲームでキャラやMS等に興味を持ち観てみましたが、大人の視点から見てもこれ程に明確なテーマ性を感じたガンダム作品はありませんでした、確かに今時のアニメと比べると画像の荒さや戦闘場面の使い回しが目立ちますが、その分を「戦争と平和、闘う人間の本能、支配に対する反抗の意志」等々明確で爽快な内容でカバーしていると思います。この作品も無理な設定や演出の部分はありますがUCのガンダムにありがちな民間人の少年が偶然ガンダムに乗り軍人相手に無双するよりは余程マシだと思いますし、美形だ801だ言ってもガンダムは1stからシャアに始まり主要人物は皆美形です。話しが反れまして多少強引な部分もあり必ずしも万人受けするとは言えないですが興味の有る方々には是非観て欲しいですね。それにこの巻には無いですが最終話のヒイロとゼクスの闘いは最初から通して観た方なら少なからず何か感じるものは有ると思います。
ゴジラもそうだけど
どうして初期の作品を支持する人は、新シリーズを認めないのだろう。新シリーズをきっかけにして初期のシリーズも注目されて、結果的にガンダムファンが増えたのは事実なのに。 この作品だってちゃんとガンダムで伝えなければならない事を伝えているし、ゲーム化している戦争をこの時から既に先を見通したかのように警告をしている。平和は強大な兵器によって勝ち取るのではなく、人間が互いに争い、悩み、考えながらも自分達の手で掴み取るものと明確に伝えている。 (トレーズが、エピオンに乗るヒイロにこの機体で勝者になってはいけないと言い放つシーン)
強大な力で、もたらされるのは平和ではなく、単なる独裁であると云う訳だ。その為に彼らは最後は兵器をなくす為に戦い、地球がなくなっては平和も意味がないから、地球に降下するリーブラを打ち落とす。この流れを49話の中で表現出来ていた。(確かに最終話の前の2〜3話は時間稼ぎみたいな内容だが) 決してガンダムのコンセプトから外れていない作品と言えよう。 低視聴率なのは当たり前。当時は全国ネットの今のガンダムと違い、ごく一部でしか放映されていない。 内容の高さは、アメリカで本格的に放映された日本アニメ作品の中で、一番最初に放映された事で証明済みである。 うーん・・・・
ごめんなさい、俺自体この作品をスパロボで知ったきりなので、ここにレビューしているみなさんよりは詳しくないと思うので、そこだけまず・・・w
ただ、見るにこの作品が腐女子の繁殖を招いたとかそうじゃないとか。 確かに腐女子はなんだか言ってる事がなぞめいていて、その大半がエロネタ。 で、かつその対象が二次元のキャラときたら、痛々しいほかありませんが でもそれって、ヲタクの皆さんにも言えることじゃないんですかねぇ? ファーストガンダムは絶大的な人気を誇りましたよね。 リアルタイム放送時はまだ生まれちゃなかった俺も感動しました。 でも、絶大的な人気を誇った作品っていうのは・・・影響のされ方も絶大ですよね。 軍服着て町のど真ん中歩くとか、部屋中プラモとフィギュアで埋め尽くすとか。 腐女子腐女子ってよく叩かれますが、 そ本質は、ヲタクの皆さんと大して変わらないかと。 それに、今は皆さんもご存知のとおり、腐女子向けの本もありますね。 ですから、一概にこの作品が腐女子を繁殖させたとするのはどうかなと。 作品の内容については・・・想像の範囲だけで言わせて下さい、何も参考にはなりませんが。 たぶん、たぶんですが 友情、愛情、軍部支配、正義、人情、そのへんが複雑に絡み合っている作品かと思います。 何せ知る発端がスパロボだったので、MSとキャラとその性格が少しわかっているぐらいなんで。 で、少ししか分かってないからこそ、なんとなく買ってみたい気はしますね(お金ないけど OPEDもいいですね、俺は前期のOPが好きです。 ・・・ごめんなさい、腐女子談がほとんどでしたね。 男女ともに人気のあった作品なので、見る価値はあるかと、俺も買おうかな 内容に何かを求めなければ良いかも・・・
SEEDシリーズ以前で非宇宙世紀物では上位の売り上げを上げた人気作品ですが、
正直、全編通して観るとストーリー的に破綻していくので物語としてはSEEDシリーズに並ぶ底辺につく作品です。 まぁこれは当初就任していた監督が途中降板した上に 後任の演出家がなかなか決まらず、他作品を手がけていたある監督に 平行する形で無理やりお願いしたとの裏事情があっての事なのですが・・・ 当初の設定やストーリー展開が良かっただけに、そういった意味で勿体無い作品です。 あまり内容に拘らず、カッコいいキャラとメカの活躍だけ観られれば良いという方なら 無条件にお勧めできる作品です。 悪くないけどな〜
ファースト世代のコヤジですが正直初めはあの柄が気にいらんくて見る気なかったけど暇潰しに観たら全然みれたよ〜。確かに後半は…やけど内容は悪くなかったけどな〜。ただOOもそうやけど男前ばっかとワルツのウイングカスタムは勘弁してほしいわ…翼はないやろ…色恋と美男子キャラ前面出して女に媚びる作品はガンダム以外でやってくれ(T_T)昔はリュウや赤鼻(笑)みたいなキャラがおったやん!
新機動戦記ガンダムW メモリアルボックス版 Part.I (初回限定版) [DVD]を見てみる
クリエーターは「池田成」「緑川光」「関俊彦」「中原茂」「折笠愛」「村瀬修功」「矢立肇」「富野由悠季」「隅沢克之」です。 この商品を買った人は他にも「新機動戦記ガンダムW メモリアルボックス版 Part.II (初回限定版) [DVD]」、「新機動戦記ガンダムW メモリアルボックス版 Part.III(初回限定版) [DVD]」、「新機動戦記ガンダム W Endless Waltz 特別篇 [DVD]」、「新機動戦記ガンダムW(ウイング) (PERFECT ARCHIVE SERIES)」、「新機動戦記ガンダムW Endless Waltz [DVD]」、などにも興味を持っています。 GUNDAM-SINGLES HISTORY-3
レビュー ![]() 3分39秒バージョンの「Z・刻をこえて」
このサイズで収録された「Z・刻をこえて」が短すぎず長すぎず実にちょうどいいです。(何かの場面で活用するにも使い勝手がいい)。この尺は、楽曲にスリルがあるだけにそれが新鮮なまま、満足できる長さで一気に駆け抜けてくれるので、抜群のバランスでした。
原曲はニール・セダカが1972年に発表した「BetterDaysAreComing」ですが、我々が所与のものとして馴染んできたアレンジの方が、改めて思いますが、スピード感があり秀逸でしょう。 渡辺博也の編曲は鮮烈であり洗練でした。イントロで衝撃を与えるシンセ。それが入る瞬間のゾクゾク感やクールで知的なコンポジションは、単純なロックというよりAORやフュージョンのフレージングが散りばめられていますよね。この知的な恍惚さがガンダムシリーズの中でも屈指の名曲たるポイントだと考えます。 渡辺氏の仕事は、セダカの甘くなく斜めからの切り口で描かれるメロディを一気に止揚し、メロディの翼を大きく広げ更にスピードを与え、自由に五線符を飛び立たせたといえるでしょう。 他方、鮎川摩弥のクリアボイスは妖艶さを潜ませ、特に低音域での広がりなど曲の中で聞き所が幾度も訪れます。しっかりした基礎的発声の上にスウィングのような華麗なフレージングを彩れるボーカリストだからです。ニール・セダカや渡辺博也の組んだコンポジションをしなやかに、そして最大効用値で表出せしめています。 尚、「井荻麟」こと富野監督の訳詞は、1小節に乗せたワンフレーズの広がりと、それが全体の意味で繋がってゆくときの深みもあわせ、この名曲の醍醐味の一つだと思います。 Wファンにお勧め
友人に言われてシードDは見てたが、実はどのシリーズも殆ど知らない。昔Wの映画を見た事があるだけ。かなり迷った挙句購入。
でも購入して素直に良かったと思えた珍しい一品。 戦後のバリバリ平和教育の中で育った世代にとっては、一貫して戦争をテーマに取り扱っている1番身近で貴重な作品な気がする。 戦争の最中に迷いながらも前向きに生きようとするキャラクター達に共感する部分も多い。 曲もシリーズの世界観をよく表していて、聴いていると知らなくても自然とストーリーを感じる。 Wファンだった友人は「Mind Education」に狂喜していた。 あえて言うなら、ボーナストラックは要らなかったな。 でもこれを聴いてWを本気で見たくなった。 仕事して勉強して家に帰って時々友達と遊んで・・ そんな繰返しの毎日に1枚あってもいいアルバム。 90年代後半のガンダム。
1995〜1998年にかけて展開された3つのガンダムの主題歌が収録されています。どの曲も非常にメロディアスで力強いのが印象的。歌詞カードには、収録曲全ての発売当時のジャケット写真が掲載されており、聴いて、見て、懐かしさを覚えます。個人的に嬉しかったのはガンダムWのラジオドラマ主題歌である「MIND EDUCATION」が収録されていたこと。隠れた名曲ですが、本編や映画では使用されておりませんので音源をお持ちでない方も沢山いらっしゃるのではないでしょうか。ボーナストラックを除けば曲数はそんなに多くはありませんが、この充実した内容なら買いです。
なかなかいいです
GUNDAM SINGLES HISTORYIIIにはガンダムW、X、第08MS小隊と最近のガンダムの歌が入っています。
このCDを買って聞いてみると改めてTWO-MIXや米倉千尋の歌唱力のすごさを実感しますね。 W、Xは宇宙世紀とは別の世界で描かれた作品でしたが、何かを訴えようとしていた2作のストーリーをしっかりと引き立ててくれた歌だと思います。「LAST IMPRESSION」を劇場版ENDLESS WALTZを見ながら聞いて感動した人も多いのでは?ガンダムという作品が戦闘を前面に出しながらも、戦争の意義を考えさせてくれる、奥の深いものになっていった作品であったからこそ、この曲がピッタリでした。 米倉千尋の「嵐の中で輝いて」「永遠の扉」は非常に優しい感じの曲調でいい感じに仕上がっています。第08小隊も戦争の中での人間ドラマがしっかり出来上がっていた作品だったので米倉千尋がピッタリだったのかもしれません。 最近の3作のシングル収録なので普通に聞いてもカッコいい歌ばかりです。ぜひとも聞いて欲しい1枚ですが、ボーナストラックの「Z・刻をこえて」「水の星へ愛をこめて」は余計な気がしました。 \(~o~)/
とにかく買うのだ!!
GUNDAM-SINGLES HISTORY-3を見てみる
クリエーターは「TWO-MIX」「米倉千尋」「鮎川麻弥」「Misty Eyes」「ROMANTIC MODE」「工藤哲雄」「渡辺なつみ」「井荻麟」「六ツ見純代」「永野椎菜」「森口博子」です。 この商品を買った人は他にも「GUNDAM-SINGLES HISTORY-2」、「GUNDAM SINGLES HISTORY」、「ガンダム・エンディング・セレクション」、「機動戦士ガンダム 0083 「スターダスト・メモリー」」、「エヴァー・グリーン ― 機動戦士ガンダム 0083 「スターダストメモリー」」、などにも興味を持っています。 ガンダム・エンディング・セレクション
レビュー ![]() うーん、曲数が少ない・・・
もうちょい、曲があっても良かったでしょうね。ちょっと金額と中身がつりあってないです。でも、『海よりも深く』は、今でも聞いていますが、とても良い曲です。また、『WINNERS FOREVER-勝利者よ』も良いですね。『海よりも深く』とは正反対のテンポですが、ノリが好きです。コテコテで(笑)
既にシングルも手に入らないかも知れませんから、購入して、聞いてみてはいかがでしょうか? うーむ、惜しい・・・
どれもいい曲なんだが、やっぱり「もう一度TENDERNESS」は欲しい・・・「Human Touch」のインスト版の代わりに入れればいいものを。
裏ベスト!
エンディングのみの構成でここまで贅沢なCDになるとは、やはり「ガンダム」ならでは!といった所。Gガンのエンディングは曲だけだとガンダムって判らんと思う(歌謡曲よりのぎりぎりポップスか・・)。カラオケにヒューマンタッチの英語バージョンがラインナップされる日が待ち遠しい。
いくらなんでも・・・
機動戦士Vガンダムの後期ED「もう一度TENDERNESS」を抜かすのは
あんまりだと思う。 平成ガンダム
ひと言で言い表すと『物足りない。』この言葉に尽きると思います。
この値段なので、満足出来るかどうかですね。 減点1という事で、星4つです。 ガンダムヒストリーと一緒に集めると良いかも知れません。
ガンダム・エンディング・セレクションを見てみる
クリエーターは「TVサントラ」「WARREN WIEBE」「infix」「中瀬聡美」「大石ルミ」「re-Kiss」「井上武英」「彩恵津子」「Susanne Marie Edgren」「長友仍世」「小室みつ子」です。 この商品を買った人は他にも「GUNDAM-SINGLES HISTORY-2」、「GUNDAM-SINGLES HISTORY-3」、「GUNDAM SINGLES HISTORY」、「機動戦士Vガンダム SCORE 3」、「エヴァー・グリーン ― 機動戦士ガンダム 0083 「スターダストメモリー」」、などにも興味を持っています。 animage アニメヒーリングシリーズ アニマージュ
レビュー ![]() 河井英里さん追悼!
追悼!の一言に尽きます。ARIAで聞いたのが最初の歌声、もうナマで聞くことはできません。
せめてCDでその歌声を手元に残しておきたいものです。 コンセプトを裏切らない、完成度の高い作品
「ティータイムにアニソンを…」というコンセプトで制作された、アニメーションの主題歌によるヒーリングアルバムです。アレンジといい、河井英里さんのヴォーカルといい、このコンセプトを裏切らない、完成度の高い作品になっています。
この種のアレンジもののアルバムは、ややもすると、オリジナル曲の単なるカラオケ集としか思えないような、ひどいものになりがちなのですが、思い切った編曲は、ほとんど別の曲と思えてしまうほど新鮮で、アルバム全体の透明感あるアンビエントさととともに、瑞々しい印象を与えています。 河井英里さんによる #1、#4、#7#、10、#15のヴォーカル曲も秀逸。清涼感あふれる河合さんの声は、このアルバムのコンセプトにぴったりで、インストゥルメンタル曲とのバランスもよくできています。もちろん、河井英里さんの声を目当てにこのアルバムを選んだ方も、十分満足できる内容でしょう。 選曲は、発売元の意向もあり多少偏りはありますが、そんなことは気にならないほどアルバムとしてよくできている作品です。ジブリやディズニーなど、この種のアレンジに頻繁に取り上げられる曲を敢えて避けて、まさにアニメソングと呼ばれる、ともすると揶揄されがちなジャンルの作品群を高いレベルに昇華できた点も、高く評価できると思います。 優れたアレンジもの。いい意味で裏切られた一枚。
まず正直に言いますが、当初はほとんど期待していなかった一枚です。そして、良い意味で完全に裏切られた一枚なのです。内容はタイトルが示す通り、アニメの主題歌を癒し系サウンドに仕上げてみました、というもの。このたぐいは、大抵アレンジも安直、演奏も安っぽくなるのが常。ところがこのアルバムは、既存の音楽に新たな命を与えようという気構えが本気なのです。編曲も多彩で、オリジナルの楽曲を完全に料理し切っており、生楽器による演奏にこだわっている点にも好感が持てます。15曲中5曲にフィーチャーされた河井英里のヴォーカルも、その知的な雰囲気、ソフトな中にも強さを秘めた彼女の持ち味が生かされており、成功していると言えます。返す返すも、非常に出来のいい一枚。オリジナル音源信奉者のアニメファンや、アニメに興味のない一般の音楽ファンにも、先入観を払拭して聴いて頂くことを強くお薦めしたいCDです。
落ち着けるアニメソング
こっれは、いいCDがでたーー!
アニメに関心のない方や、アニメ大好きな人まで楽しめると思います!「アニメソングだから大人が聞けない」なんてこともありません!十分楽しめるし、癒し系だからとても落ち着けます!おすすめなCDです!
SIMPLEキャラクター2000シリーズ Vol.13 新機動戦記ガンダムW THE バトル
人気キャラクターを用いたゲームをお手頃価格で提供する「SIMPLEキャラクター2000シリーズ」。シリーズ13作目として登場するのが、近年のガンダムシリーズのなかでも1、2番の人気を博したといわれる「新機動戦記ガンダムW」を題材にした対戦格闘ゲームだ。 主人公のヒイロをはじめ、デュオなどの人気美形メインキャラクターたちが続々と登場。キャラクターそれぞれのストーリー展開が楽しめる「ストーリーモード」や、プレイヤーの好きな組み合わせで対戦を堪能できる「VSモード」など、多数のモードが用意されている。 3DCGのレンダリングにより緻密に描かれたMSたちが織り成す迫力のバトルを堪能したい。(皆瀬 育郎) レビュー ![]() 念願のガンバトにてWガンダムが使えるように!
ガンダム・ザ・バトルマスターに新機動戦記ガンダムW系のMSが追加された今作。
新機体として、WガンダムゼロC・ガンダムナタク・ガンダムヘビーアームズC・ガンダムサンドロックC・ガンダムデスサイズC・隠し機体及びラスボスとしてガンダムエピオンです。 Gガンダム編のラスボス・デビルガンダムと違いこちらはハイパーアーマー(のけぞらない性質)ではないので、倒しやすい。 その他にも隠しMSはいますが、あとはガンダムザバトルマスター2から抜き取ったMSばかりです。 その他の特徴としてはGガンダム編は原作感を出すためかGガンダム系のMFの動きが若干遅くてもっさりしています。 それに対して、こちらは結構スピーディーに操作が出来ます。 一通りの隠し要素を出した上で、Gガンダム編のデータを同じメモカに入れて、ゲームオプションにて読み込ませるとGガンダム系の機体も使用可能になります。 WはU.C.ガンダムとは別物だがGとも違う
純粋にロボット物の格闘ゲームとして見た場合、ことPSと言うプラットフォームに於いては最高峰の出来と言ってよいでしょう。ヴォイスが収録されていないのは残念ですが、操作性、効果音、重量感は同シリーズの「機動武闘伝Gガンダム THE バトル」と並び欠点の少ない良作である事は疑いようがありません。
ですが今回の題材はあくまで「ガンダムW」であって「Gガンダム」ではありません。デスサイズやサンドロック、ナタクはともかく、ゼロやヘビーアームズが格闘をする、という設定は矢張り違和感があります。企画そのものを否定するようで心苦しいのですが、そんな僅かな違和感が払拭出来ません。 もう一点。機体がエンドレスワルツ仕様なのはカトキ氏のファンとしては嬉しいのですが、だとしたらラスボスがエピオン(しかも搭乗者がトレーズ)と言うのはどうしても納得がいきません。製作者の方々は本当にガンダムWを全話通して観た事があるのか疑問です。 細かい事を気にしなければ楽しめると思います。冒頭でも述べさせて頂いた通り、格闘ゲームとしての出来は良好ですので。 エピオン強すぎ
僕の一番好きなガンダム作品は、Wなので、買ってみました。
なかなか面白く、キャラもどんどん増えるのですが、 手が疲れたり、HARDモードのエピオンは鬼のように強いです。 まあ2000円ですからね。 笑わせてくれます
面白いです。あらゆる意味で面白いです(笑
格ゲーにこだわりをお持ちの方は楽しめるかわかりませんが、単純にウイングファンの方には楽しい一品だと思いました。もとがシリアスなガンダムウイングなだけに、笑いどころがいっぱいです。 いやいや、もちろんキャラもMSも技もカッコイイですよっ。 ゼクスは仮面なしバージョンです〜〜v バトルマスターとの変更点
戦う前にKOF94みたいな感じのちょっとした演出がある。
キャラの比率がほんの少し小さくなった。 スラスターはジャンプのみ。つまりポーズがカッコ良かった地上スラスターがなくなり、地上移動は走りのみになってしまった。 避けで体力が減らなくなった。 バトルマスターのキャラの技が増えた。(本当1部のキャラだけですが) しかし曲がバトルマスター1から変わってないってのはどうなんでしょ?かなりカッコイイ曲ばかりなのだから新曲ももっと作って欲しかったです。それと限定版ソフト「ガンダムバトルアサルト」にはノーマルウイングガンダムも出てたのだから今作にも入れてくれるとか・・。 しかしPS1では最高峰の2D格ゲーですので格ゲー好きな方なら買って損ナシですよ(^-^;)あの重量感、それとビームサーベルの音とかディティール面も文句なしにいいですから!!
新機動戦記ガンダムW ENDLESS DUEL
レビュー ![]() すげえぜコレ
なんか、チェーンコンボがある。
なんか、ダウンに対しての追い討ちがある。 なんか、投げぬけとか、超必殺技キャンセルとかある。 時代を先どるシステムのゲーム。 これで、ダウン回避があれば完璧か。 キャラの特徴も良く出ている 遠距離から攻撃するとバルカンを発射する(エピオン以外)が、 例えば、ヘビーアームズだと、発射する弾数が他の機体より多いので遠距離小バルカン→大バルカン→ガトリングと言ったコンボが良く減る。 (それに対処すべく、ガードダッシュで特攻かけて、ガードキャンセル超必殺とか当ててみたり。) デスサイズは、ダッシュ中無敵で、飛び道具のバスターシールドを当てると、敵の近くまでワープ→超必殺 と言ったキャラの特徴を踏まえた攻撃も可能。 また、キャンセル攻撃がいろいろと出来るので、 相手の攻撃の出始めを見て、必殺技を重ねて → きたのをキャンセル必殺技で迎撃 → しようとしてきたのを更にキャンセル超必殺で迎撃といった具合 1人プレイでのエンドレス勝ち抜き戦もストイックでよい。 問題点は、グラフィックのコマ数が少ないこと。 もう少し滑らかに動けばと思う。 意外に本格的!
ガンダムWのファンだったので、勢いで買ってしまい・・・
正直、内容には期待してませんでした。「どうせ適当にドンパチやるだけだろう」と。 しかし実際にプレイしてみて驚きました!かなり本格的です。 他にもモビルスーツらしく空中で方向転換出来たり、 一つ残念なのが・・・グラフィックと言うかキャラの見た目かな。 肝心のガンダムが格好悪いです。敵モビルスーツの方が断然格好良い。 でも格闘ゲームとしてはかなり良い出来だと思います。自分的には星五つです! Wファンなら
ガンダムWのキャラが自分の得意なモビールスーツに乗って戦う格闘ゲーム。結構やさしめなんで、スト?とかできーんという人もこれなら簡単にできる、はず。
自分ガンダムW1回もテレビで見たことない(キャラの関係もよくわからん)のにやってます。それなりにおもしろいから。 なんだか許せないのは、ウイング以外にウイングゼロもいるということ。ただ、デスサイズヘルはいませんが、ひいきだ、これ。 これはまさに格ゲー
Wガンダムにでてくる数々のメンバーを使ってバトルをくりひろげる格ゲーです。Wファンにとっては最高!隠しMSとしてエピオンが使えます。
新機動戦記ガンダムW ENDLESS DUELを見てみる
この商品を買った人は他にも「SIMPLEキャラクター2000シリーズ Vol.13 新機動戦記ガンダムW THE バトル」、「ネオジオ オンライン コレクション ザ ベスト 餓狼 マーク・オブ・ザ・ウルブズ」、などにも興味を持っています。
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