テイルズ オブ レジェンディア オリジナル サウンドトラック
レビュー ![]() クラシック好きさんにオススメ。
レジェンディアをプレイして、
一番最初に印象を受けたのが 楽曲の素晴らしさでした。 今までのシリーズにはない雰囲気で、 調べてみたらなるほど、 今までとは違う方が作曲したそうで。 オーケストラ調の音楽が多いので、 クラシック系が好きな方には ゲームをプレイしていないくても 楽しめる内容だと思います。 残念なのは曲数が少ない事、 ゲームとは違ったアレンジを 加えられた曲がある事。 それでも本来の楽曲の素晴らしさは 変わらずなので、クラシック系が 好きな方は聴いてみて下さい^^ すごく・・・美しいです
ゲーム自体は・・・だったTOLですが、音楽の完成度はすばらしかったのを思い出し購入しました。
フルオーケストラと聞いて期待はしていたのですが、想像を遥かに超えていました! 何よりも驚いたのが戦闘曲「バトルアーティスト」です。これはゲームではたいした思い入れはなかったのですが、 なんていうか・・・言葉では表せません! 他には蜃気楼の宮殿のBGM+aの「想いを届けるために」ダンジョン系の「帰らずの森」ボス戦「勝利を求めて」は かなり秀逸だと思います。 ですが個人的にヴァーウラフのテーマ?の「進軍」やフィールド曲「あの丘の向こうへ」は変わりすぎているためか あまり好みではありませんね。また名曲「折れた翼」が入ってません!要注意です。 しかし買う価値は絶対ありです!迷ってるなら買いましょう! 美しい音に浸れる
作曲を椎名豪氏が担当し、従来のテイルズサウンドとはまた一味違った音楽が楽しめる。
「バトル・アーティスト」「勝利を求めて」を含め、その完成度はかなり高いと断言できる。 収録曲数が少ないというのは購入当初に感じたが、約40曲は他社のサントラと比べてもそれほど差はない。 もし収録曲数の少なさで購入を見送っている方がいるなら、背中を押してあげたいと思う。 それほど各楽音楽の出来が素晴らしく、とてもゲームだけの枠に収まりきらない魅力がある。 さまざまなドラマを背景に持つゲーム音楽は1曲1曲においてその表情もずいぶん違うので飽きないのもうれしい。 BGMとして静かに聴ける曲もたくさん入っているのでぜひ一度聴いていただきたい1枚。 多彩で、しかもレベルが高い
本当に色々なジャンルの曲・歌が収録されているのですが、どれも出来がとても良いので
ゲームを遊んだ事のない人でも充分楽しめるサントラだと思います。 またゲーム中で流れていた物よりも音質が良くなっている様なので、同じ曲でも大分印象が変わって聞こえます。 自分はこの作品にサントラから入ったのですが、 ゲーム離れを起こしていた自分に久しぶりにゲームを買わせてしまった程 威力のあるサントラです。 かなりオススメです!
ナムコのRPG「テイルズオブレジェンディア」のサウンドトラックです。
テイルズシリーズのゲームは色々やりましたが、サウンドトラックを購入したのはこれが初です。 ゲームをやっていて音楽のクオリティがとてもよかったので、ぜひCDでゆっくり味わってみたいと思いました。 実際CDで聞いたらゲーム中ではよく聞こえなかった音なども鮮明に聞こえてとてもいいです。 「バトル・アーティスト」などゲームとは違うアレンジのものもありますが、それがまたいい! CDの方では楽器の生演奏が多く入っているからだと思います。 ジャンルもクラシック調のものもあればジャズテイストなものもあって、幅広いです。 作曲も編曲も演奏も全て5つ星で文句なしです。 3枚目はドラマCDになっています。 私はキャラのイメージを壊されたりすることはありませんでした。 ただ10分なのでボリュームは少なめかも。 音楽目当てで買うなら損はないと思います。 ちなみにこのCDに入っていない曲はドラマCD(voice of character quest 2)のおまけサントラに大体入っていると思います。
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クリエーターは「ゲーム・ミュージック」「Do As Infinity」「Donna Burke & Gab Desmond」「カノン」「すずかけ児童合唱団」「須藤まゆみ」「Donna Burke」「金沢知栄子」「鈴村健一」「Naoto Strings」「新日本フィルハーモニー交響楽団」です。 この商品を買った人は他にも「テイルズ・オブ・レジェンディア~voice of character quest~2(DVD付)」、「テイルズ・オブ・レジェンディア~voice of character quest~1(DVD付)」、「テイルズオブレジェンディアコミックアンソロジー (IDコミックス DNAメディアコミックス)」、「「テイルズ・オブ」シリーズ バトルアレンジトラックス」、「テイルズ オブ レジェンディア ファイナルマニアックス (ファミ通の攻略本)」、などにも興味を持っています。 クラシックのおもちゃ箱
レビュー ![]() すっごく!!
値段も中身の曲もジャケットも、もうとにかく全て可愛いし、お気に入りの1枚!!おもちゃの〜に始まり、ディズニー曲に至るまで、耳慣れた曲も多く、ずっと飽きずに聴いていられます。子供だけでなく、大人の方にも本当におススメ!!!!元気になれるし、ちょっぴりファンタジックな世界に浸れます★
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クリエーターは「オムニバス(クラシック)」「ヤンド(イエノー)」「マンドッツィ(グラツィシーノ)」「新日本フィルハーモニー交響楽団」「ベルリン交響楽団」「ボストン・ポップス・オーケストラ」「アンサンブル・シンフォニエッタ」「フランス国立放送管弦楽団」「デムス(イエルク)」「ロサンゼルス・フィルハーモニー管弦楽団」「南西ドイツ放送管弦楽団」です。 この商品を買った人は他にも「こどもクラシック大全集 音楽のおくりもの」、「森の水車〜楽しい描写音楽」、「小澤征爾セレクション 音楽のおくりもの for kids」、「クラシックどうぶつ図鑑」、「トランペット吹きの休日~ルロイ・アンダーソン・ベスト」、などにも興味を持っています。 ハウルの動く城 サウンドトラック
レビュー ![]() 映画はサントラの良し悪しによって変わる
購入したのは映画公開当時でしたが未だに聴いているくらい好きです。思えば久石譲さんの存在を知ってファンになっったのはこの作品からでした。初めの町の魅力溢れる世界からソフィーとハウルの空中飛行、サリマン先生から逃れる時、お引っ越しや秘密の花園での時、すべてがこの音楽と共にあるからこそ好きになれるんだと思います。
おっさんは感動した!!!!!
50のおっさん(私)は感動のあまり興奮してリビングを走り回り嫁に「あなた!落ち着きなさいよ…。」といわれる。通勤には欠かせない!!!! うっとしい上司からのストレスもこのCDを聴いて回復するのである。やはり現代はストレス社会なので好きな音楽をたくさん集めると心が励まされるものだ。素晴らしい音楽を聴いて回復して元気をもらって明日も私は会社へ通勤する。
心の琴線に触れる思いでの中の曲
久石譲さんの作られる宮崎作品の曲はすべて素晴らしく好きです。特にこれとは選べない程どの曲も思い出の中に咲く一輪の花の様に美しく、少し哀しくて優しい。<星をのんだ少年>が好きで、冒頭のトランペット演奏はスピルバーグの名作「ALWAYS」のジョン・ウィリアムスを憶い出しますね。かつてのイタリアの名監督フェデリコ・フェリーニが作曲家のニーノ・ロータ(ゴッドファーザー等で有名)を失ってから精彩を欠いてしまった様に、映像監督にとって音楽がいかに重要であるかが解ります。宮崎駿監督も久石譲とのコラボレーションがあって初めて作品が輝くのではないでしょうか。これからも夢の世界を描き続けて欲しい
ハウルは癒しです。
久石譲さんの曲はどの曲もすばらしいです。
映画もいいですね。 あの感動を再びで、手に入れました。 この1枚は「私にとっての癒しの1枚です。」 毎朝、通勤時に聞いています。 みなさまに、この1枚を推薦します。 人生のメリーゴーランドが素晴らしい!
映画を見る前に、とあるテレビ番組で久石さん生演奏の「人生のメリーゴーランド」を聞きました。
どこか物悲しく美しいメロディーが耳に残って、すぐにこのサントラを購入しました。エンドレスで聞いていると、テーマが少しずつ変化しながら奏でられて、人生の変奏を聞く思いでした。 DVD購入後、美しい映像と音楽に感動し、再びCDを聞き直しています。 音楽だけでも完成度は高く、映像と合わせてまた良し、の素晴らしい曲だと思います。
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クリエーターは「久石譲」「倍賞千恵子」「谷川俊太郎」「新日本フィルハーモニー交響楽団」です。 この商品を買った人は他にも「イメージ交響組曲 ハウルの動く城」、「千と千尋の神隠し サウンドトラック」、「もののけ姫」、「魔女の宅急便 サントラ音楽集」、「ハウルの動く城 主題歌 世界の約束」、などにも興味を持っています。 エヴァンゲリオン交響楽映像版 [VHS]
レビュー ![]() 良いんだけどVHSなので星3つ
1997年7月に渋谷Bunkamuraオーチャードホールで行われたコンサート、
「エヴァンゲリオン交響楽」が収録されています。 収録音源はサントラCDの“エヴァンゲリオン交響楽”と同じものですが、 途中からラップで歌われるパッヘルベルのカノンや、 ・・・それにしてもこの作品のDVD化はないんでしょうか。。 過去へ
『エヴァンゲリオン』に使われていた曲をオーケストラが演奏・収録したのがこの作品。
特徴的なのは、オーケストラの演奏曲順。オーケストラで扱われる楽曲はたいてい第1楽章、第2楽章・・・と順々に続いていくが、この作品では、『エヴァンゲリオン』の世界があくまでメイン、しかも作品の時間の流れとは逆方向に進んでいく。 つまり曲順は映画からテレビシリーズに戻る流れなのだ。これには理由がある。
コンチェルト・スイート・ライブ・ウィズ・ザ・ニュー・ジャパン・フィルハーモニック [VHS]
コンチェルト・スイート・ライブ・ウィズ・ザ・ニュー・ジャパン・フィルハーモニック [VHS]を見てみる
クリエーターは「イングヴェイ・ヨハン・マルムスティーン」「新日本フィルハーモニー交響楽団」です。 VISUAL ANTHOLOGY VOL.III [DVD]
レビュー ![]() 待ちに待ちました
基本的に本田雅人のファンなのです。 本田雅人退団時のライブ画像が
見たい一心で各地の中古店で、LDを探し回ったものでした。 今回DVDを購入し同ライブをやっと見る事が出来ました。 特に印象的だったのは、本田雅人自身のソロでも定番の「BAD MOON」でした。 本田雅人の今後の方向性を垣間見る様なSAXソロ。 今まで、何故DVD化されなかったかが、不思議。 本田雅人は曲作りでも、演奏能力にしても人間離れしてるね。 フュージョン好きは絶対買いの一品
VISUAL ANTHOLOGY VOL.III [DVD]を見てみる
クリエーターは「T-SQUARE」「新日本フィルハーモニー交響楽団」です。 この商品を買った人は他にも「VISUAL ANTHOLOGY VOL.II [DVD]」、「VISUAL ANTHOLOGY VOL.I [DVD]」、「T-SQUARE SUPER BAND Concert Tour 2008 Final “Wonderful Days” [DVD]」、「LIVE “Passion Flower” [DVD]」、「A Square Song Book」、などにも興味を持っています。 コンチェルト・ライブ・イン・ジャパン・ウィズ・新日本フィルハーモニー交響楽団 [DVD]
レビュー ![]() 何度観ても(聴いても)しびれるね
Brothersはこの組曲のCD版には入ってないんじゃないかな。
これがなかなかいいんだよ〜。 インストゥルメンタル・ベストアルバムのBrothersとも雰囲気が違うよ。 メロディーがくっきりしてる。 彼のエンターティナーぶり、会場の雰囲気も感じられるので、 CDよりもDVDで味わう方がいいよ。 これは!!
ある意味オーケストラからハジキ出されたギターという楽器がエレキトリックギターとなり長年バンドの花形となりエレクトリックギターとしてオーケストラにイングヴェイという天才ギタリスト共に戻ってきたという物語である!実際はエレクトリックでスピーカーやアンプで音を出している以上室内音楽のホールは元々オーケストラの生楽器をいかにホールに響き渡るようにするかで設計された建物でアンプやスピーカー、イングヴェイのエレクトリックギターをオーケストラと融合させるか(それがテーマか?)やっぱり音の違和感はあるしかし、クラッシック音楽を心から愛しているヴァイオリンのようギターを弾くソリストの姿がそこにある全曲最高に見応え聴き応えありイングヴェイにしか到達できない音楽がそこにある!!
キャリアの頂点
チェコフィルハーモニーとやった「新世紀」は素晴らしかったが、この日本でライブ再現、しかも新日本フィルととなれば超が付く素晴らしさであろう。
相変わらずの指グセはあるが、作曲からリハまで真剣に取り組んでいて、何枚と残してきたバンド作品にあった音の汚さはここには無い。フロントPU中心のフェンダーアンプのクリーントーンで美しく聴かせる事に視点を置いている、ブレてないのだ。 ミスピッキングは後半に2回程あるが、アドリブ中での事。後は完璧である。 カメラ割りも10台使っているだけ素晴らしい。 彼がそこら辺に五万といる単なる速退き屋と同じではないことが形となって証明されたし、技術だけでなく作曲能力も認めさぜるを得ない。 バンド形態の彼が嫌いな方も是非観てほしい、投資した以上の価値は絶対にある。 これが本人も言っているが頂点であるが、この成功と産物を無にしないでほしい。ストラト+マーシャルはパワーはあるが雑になる、限界とまではいかないが、ソロだけでもアンプ変えたりプロデューサーを前に起用したクリス・タンガリティーズのようなギター音を綺麗に録れる人とやったらどうか? 鳥肌が立つ!
オーケストラとの、絶妙なコントラスト。
フレンドリーな雰囲気。 楽曲のすばらしさ、アレンジ。 どれをとっても最高です。 ヘッドホンで聴くとより一層、 オケとのアンサンブルのすばらしさが 伝わってきます。購入して正解でした。 すべての、音楽ファンに聴いてほしいアルバムです。 イングヴェイの集大成。
これ以前のイングヴェイの作品は
「同じフレーズ、同じ展開」と揶揄されることが多くパッとしないマンネリなアルバムも確かにあった。 しかし本作はかなり気合の入った作品であり 今までのインギーとは違う。 1音1音がまぶしいのだ。 DVDなりCDを買うだけの価値がある作品言ってもよいと思うので 是非買って確認していただきたい。 個人的にはFar Beyond The Sunのときにギター回しやっちゃって コードにからまってしまうインギーを見てウケてしまう 観客が出てくるシーンが好きなんだが。 たぶんこれインギーの最高傑作だよ。
コンチェルト・ライブ・イン・ジャパン・ウィズ・新日本フィルハーモニー交響楽団 [DVD]を見てみる
クリエーターは「イングヴェイ・ヨハン・マルムスティーン」「新日本フィルハーモニー交響楽団」です。 この商品を買った人は他にも「トライアル・バイ・ファイアー:ライヴ・イン・レニングラード ’89 [DVD]」、「Concerto Suite for Electric Guitar and Orchestra in E Flat Minor Op.1 -Millennium-」、「パーペチュアル・フレイム(DVD付)」、「Perpetual Flame」、「Marching Out」、などにも興味を持っています。 |