SWITCH vol.26 No.12(スイッチ2008年12月号)特集:MR.CHILDREN[音楽は日常から別世界へと]
レビュー ![]() 松山ケンイチ
松ケン主演「ウルトラミラクルラブストーリー」
ちょこっとの記事でも買っちゃいます。
SWITCH vol.26 No.12(スイッチ2008年12月号)特集:MR.CHILDREN[音楽は日常から別世界へと]を見てみる
クリエーターは「新井敏記」「猪野辰」です。 この商品を買った人は他にも「WHAT'S IN (ワッツ イン) ? 2008年 12月号 [雑誌]」、「CD でーた 2008年 12月号 [雑誌]」、「カドカワムック 別冊カドカワ 総力特集 ap bank fes ’08 (カドカワムック 280)」、「SWITCH vol.26 No.8(スイッチ2008年8月号)特集:桜井和寿[向き合う言葉]」、「CD でーた 2008年 08月号 [雑誌]」、などにも興味を持っています。 SWITCH vol.26 No.5(スイッチ2008年5月号)特集:松本 潤[1/5の渇き]
レビュー ![]() SWITCH 松本潤 1/5の渇き
この雑誌は買い損ねていたので、松本くんファンのにはとても嬉しい雑誌でした。
グラビアは松本くんのオフショットともとれる写真で、所謂“ヲタ誌”と言われる雑誌よりも大人っぽく、桜と共に写っている松本くんはいくらかリラックスして撮影しているようにも見えました。 インタビューも大変充実していて、かなりの満足度でした。 松本くん好きなら、この雑誌は買うべきですね!!! 松本潤の在り方
嵐・松本潤くんの記事についてレビューします。
今回、本誌における松本くんの特集ページ数は12ページです。 そのうち、グラビアページが9ページで全てがカラーでそれぞれワンカットずつに松本くんが写っています。 グラビアに関して言えば、桜が満開の中で行われた撮影で、彼のオフショットを写しているようにも見受 けられます。そのグラビアカットのタイトルは「撮休」と題しています。 インタビューは、主に近日公開の映画(隠し砦の三悪人,花より男子ファイナル)の話で展開しています。 その中で、彼は「今がいままでの芸能生活の中で一番忙しい」と語っており、その多忙さの中でこそ、出 てきた言葉が今回のこのインタビューの中で大変興味深いです。 「最近、分かんないことが増えたんです。十代の頃は、これはこうだって答えを見つけて蓋をすることで前 に進んだ。それは答えが出ないことがすごく歯痒かったからなんです。今はひとつの答えだけを今すぐ探 して何も掴めないよりも、時間をかけていくつかの答えを探していきたい。もしかしたら一生見つからない かもしれないけど、せめて今見えるものに一個一個をしっかり見つめていきたいと思っています」 文中から彼の言葉を抜粋しましたが、他の質問にも正直に今の言葉で語っています。 次の仕事がせまっているのか、急かすスタッフの声を制して最後に「シンプルでいたいんですよ、俺は」と 言って、松本くんはこのインタビューを終えています。 松潤の現在のスタンス、このインタビュアーさんが言っている「松本潤という人は、潤んでいるのに渇いた目 をしている人」その意味が分かる気がします。 松本くんのファンの方、映画を見ようと思っている方、少しでも興味がある方はとても楽しく読めると思います。 オススメします!
SWITCH vol.26 No.5(スイッチ2008年5月号)特集:松本 潤[1/5の渇き]を見てみる
クリエーターは「新井敏記」「猪野辰」です。 この商品を買った人は他にも「+act. 15 (2008)―visual movie magazine (15) (ワニムックシリーズ 108) (ワニムックシリーズ 108)」、「嵐 松本潤 コンプリートお宝フォトファイル The Tops (RECO BOOKS)」、「Cut (カット) 2008年 12月号 [雑誌]」、「野性時代 第54号 62331-55 KADOKAWA文芸MOOK (KADOKAWA文芸MOOK 55)」、「CINEMA SQUARE vol.18 (18) (HINODE MOOK 82)」、などにも興味を持っています。 SWITCH Vol.25 No.5 (スイッチ2007年5月号) 特集:嵐「アラシノデンゴン」
レビュー ![]() 宝物になります★
黄色い涙に関するロングインタビューのほか、嵐のメンバーそれぞれの
個性が垣間見られる特集になっていると思います。いつもと違う感じで 受け答えするメンバーの話は読み応えじゅうぶんですし、勿論写真も おすすめです!表紙では櫻井くんがよく見えない感じですが、実際に 手にとってみたらとてもかっこよくて素敵でした★小さいポラ写もいっぱい 掲載されていて、ほのぼのした気持ちになれると思います。 長い間注目されてきた黄色い涙への、出演者たちの気持ちの集大成みたいなものが 伺える内容の濃い特集でした。 オススメします!
嵐主演の映画、「黄色い涙」の公開にあたっての各人のインタビューを主に含めつつ、アイドルとして存在している嵐やその意味をインタビュアーが嵐メンバーに対して探りを入れるようにしてインタビューしているのが、とても面白いです。アイドルと俳優の間の思いを嵐メンバーが各々語っています。普段では、なかなかテキストとして拝見出来ることが少ない文面になっていると思うのでそれだけ読むにしても充分価値ありです。
写真グラビアでは、チープシックをテーマとしているようなユニクロを衣装に使いスタイリングされています。嵐メンバーが上下ユニクロを着ているのですが、アクセサリーや小物がメンバー本人私物が使われていたり、かっこよくスタイリングされています!写真自体は白黒でかっこいい雰囲気で撮っています。5人全員のカットももちろんのこと、個人のカットもあります。 インタビュアーに感のいいことを言われて拗ねているニノが面白いですよ。 おすすめな嵐特集の雑誌です!
SWITCH Vol.25 No.5 (スイッチ2007年5月号) 特集:嵐「アラシノデンゴン」を見てみる
クリエーターは「新井 敏記」です。 この商品を買った人は他にも「アラシゴト」、「嵐5大ドームツアー写真集「ARASHI IS ALIVE!」(CD付)」、「ピカ☆☆ンチA to Z―嵐のピカンチダブルな日々」、「メイキング・オブ 「ピカ☆☆ンチ」」、「SWITCH vol.26 No.5(スイッチ2008年5月号)特集:松本 潤[1/5の渇き]」、などにも興味を持っています。 |