恋のフーガ (初回仕様限定盤)
レビュー ![]() サピーナッツのカバー曲。しかし、アホKの非常識行動のせいでスクラップ品行き決定作品
ザピーナッツのカバー曲になります。曲内容も大人っぽい感じですね。
シングルも4枚目になります。 やけど、今更Wの曲は、アホKのせいで全て価値観もぶち壊し。CDには何の罪はねーけど、スクラップ品確定。もう誰も買う人はいねえだろ 本当にモラルも常識もないアホアイドルだな。 残された辻が可哀想だ。これからは辻ちゃんの新ユニット後の活躍を大いに期待していきたい。 がんばった!でもまだがんばれる!
W、再びのカバー曲。しかも再びザ・ピーナッツ!
オリジナル曲ではのーてんきな、いわゆる子供路線を展開して いますが、カバー曲ではちょっと大人めな、でも懐古的な曲を セレクトしてます。こうして間にカバー曲を絡めたリリースが 行われるのは、ファンにとっても、また制作側にとっても息抜き になるような感じです。いいことだと思います。 Wらしい歌唱、Wらしい編曲 C/Wもおすすめできます ダブルユーの魅力再発見するはず。
4枚目にしてまたもやカバー曲。と思って少々がっかりしていた。
しかしまたもや毎日聞いてもカバー曲なのに飽きない。 ダブルユーは、不思議な少女達である。CDには関係ないかもしれないが実に可愛い、とっさの行動にもユーモア溢れたものを見せる。すべてが魅力になっている。こんなデュオは今までにいただろうか? カバーではあるが、今まで何回も聴いているうちに良さが味わい深くのしかかってくるのを感じるのは私だけ?。カバー曲も勉強のうち。彼女達の成長が楽しみな一作である。 ダブルユーのファンはオリジナルでヒットして欲しいと思う。 今回の曲はオリジナルをはるかに越えている。あのいたづらっぽい二人の表情はこの曲を生き生きとさせている。 懐かしくも新鮮
TVで歌っているのを見ました!
大人っぽい内容の曲ですが、2人が見つめあったり 手を合わせたりしながら踊っている姿はとても可愛かったです。 30代の私ですが、両親の影響でこの時代(ザ・ピーナッツなど) の曲が好きでとても親しみを感じます。 最近、Wに限らず若い人たちがこういったカバー曲をよく リリースしているので嬉しいです。 Wとしてのオリジナル曲を次回は期待しています。 忠実なカバー
Wの第4弾シングルは、再びザ・ピーナッツのカバーとなるナンバー。1967年の原曲よりもビートを強調した編曲となっているが、印象的なイントロのドラムロールをはじめ、原曲の雰囲気を尊重した忠実なカバーといえる。他のユニットがあまり手がけていない大人のムードたっぷりの曲であり、ユニゾン中心で情熱的に歌い上げる2人の歌唱が冴える。ただ、この曲のよさを認めた上で敢えていえば、過去の名曲を甦らせることの意義は一概に否定しないが、やはり2人にはオリジナル曲で勝負をし、後世の歌手にカバーされるような曲を目指してほしい。
|