THE HIT PARADE
レビュー ![]() 星一つはねえなあ!星五で
星一つの野郎どもはきにいらんのなら書きなさんな〜!気に入った野郎が書くとこやさかい!オレはかなりいいと思う!だってさあ〜松本孝弘だゼ?世界の!ギターの音がうるさいのは認めんとアカン!歌い手は個性あって原曲のえーとこをかなりのレベルで歌ってなさる!あとはやっぱロッケンロー!の一言のみ
分かる人しか分からない選曲
多分、分かる人にしか分からないと思う選曲です。実に涙が出る。僕らの世代のためのCDです。気に入らない人は聞かんといて。
普通にカラオケな感じで
特に良くも悪くもなく耳障りなギターが絡むカラオケです。
それ故原曲良さがわかります。 特に大した個性も感じられないギザスタディオの皆さんだが ZARDの異邦人だけは別格。 今までZARDを馬鹿にしてごめんなさい。 ZARD 5点 他 -3点 TAK松本最高
知ってる曲も知らない曲も、TAK松本のアレンジが良いのか、あまり古さを感じずに聴けました。
TAK松本プロデュースなので全体的にロック色の強い、 ギターサウンドが前面に出た曲が多いですが、 アレンジが凝っていて聴いていて楽しいです。 曲がはまってる歌手、そうでない歌手いますが、あまり気になりません。 逆に原曲を知らない世代の方が、すんなり聴けるのではないでしょうか。 B’z好き、ビーイング系アーティスト好きには特にオススメです。 全ての音楽に感謝とLOVE!
はっきり最高と言えます!松本孝弘さんの唸るギター!そして今をときめきミュージシャンみなさん!そしてこれを元々歌った偉大なミュージシャンの方々松本孝弘のギターを通じてカバーされる。頭の中がパンクしそうでした。松本さんのギターワールドを体感してみてください。だからギターって最高!(笑)
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クリエーターは「TAK MATSUMOTO」「滴草由実」「上原あずみ」「川島だりあ」「竹井詩織里」「宇徳敬子」「Jeffrey Qwest」「中村由利」「稲葉浩志」「ZARD」「愛内里菜」です。 この商品を買った人は他にも「華」、「西辺来龍 DRAGON FROM THE WEST」、「TMG I (初回限定盤)」、「Wanna Go Home」、「KNOCKIN′“T”AROUND」、などにも興味を持っています。 SINGLES+1
レビュー ![]() これ以上のCD、ないと思います。
これまで音楽に興味が無かった自分が初めて買ったCDです。
自分の中では、全てのCDの中でこれ以上のものはないと思っています。 また、これから先もこれ以上のものが出るとは思えません。 DEENと巡り合えて本当に運がよかったと思っています。 発売時期が少し早かったかな、、、。
発売当時までの全シングル曲が収録されているだけでなく、新録音の曲まで1曲ある。なんというサービス精神であろう!
おそらくBMGへの移籍前の総決算として発売したものと思うが、私の一番のお気に入り曲『君さえいれば』の発売を待ってからベストを出して移籍してほしかった、と願うのは私だけでしょうか(笑)? そもそもあまりアルバムを出さないDEEN。しかし、全盛期のヒット曲は完全網羅されているので、これからDEENを聴きたい人にはいい入門編になると思います! DEENの名曲の集大成
本当に素晴らしいとしか言いようが無いです。
どの曲も素晴らしい・・・ 今だからこそ
正直、購入したのは久しぶりに「夢であるように」が聴きたかったからです。
著名なソングライターが提供した楽曲が並ぶ中、バンド自身が作曲したこの曲の輝きは全く色褪せてなかったです。あまりに切なく、そして力強い。あらためて名曲だと感じてます。 この珠玉のメロディがたくさん詰まったアルバムを、一人でも多くの人が手にしてくれたらと思います。 DEEN最高!
どれもこれもいい曲ばかりでSINGLES+1最高すぎる。とくに「このまま君だけを奪い去りたい」や「瞳そらさないで」「君がいない夏」「夢であるように」が最高。夢であるようにはほんとにやばいぐらい神曲だ。絶対買うべき
THE BEST “eternity”
93年にシングル「あなたの夢の中 そっと忍び込みたい」でソロ・デビューしてから10年という区切りの年にリリースされた初のベスト・アルバム。彼女自身が選曲したという本盤は、Mi-ke時代の懐かしの「想い出の九十九里浜」(リミックス・ヴァージョン)や、92年に近藤房之助とのデュエットでヒットした「Good-by morning」なども含む、これまでの活動を集大成した内容となっている。 常にマイペースで自身の歌世界を着実に築いてきた彼女らしい、等身大で透明感あふれるラヴ・ソングの数々が並んでいる一方、ジャズ・スタンダードのカヴァー「Love Letters」が、10年間の成長の証と同時に今後の彼女を予感させてくれる。(木村ユタカ) レビュー ![]() 自身選曲のベストですが
「満月」以降アルバムが出ていませんが、それまでを振り返るという意味での自薦ベストなのだと思います。シングルとして出した曲が入っていないのも残念ですが、それでもよい曲が選ばれていると思います。
バランスの良いベストだと思います。 なぜ「想い出の九十九里浜」を入れたの?
彼女の曲を振り返るとき、私としては何といってもJR東海のCMに起用された「まぶしい人」が頭に浮かびます。スケールの大きさを感じるこの曲は本当に旅の情緒を感じさせる名曲で、その後、常に彼女のイメージにダブらせていたものです。また「光と影のロマン」や「風のように自由」もいい曲でした。
さて、このアルバムは宇徳敬子初のベストアルバムです。見てのとおりシングル曲すべてが入っているわけではありません。賛否いろいろあるでしょうが、私としては、彼女がセールス的に有利なシングルをあえて選ばず、アルバム曲から選んだという勇気は買いたいと思います。もちろんできれば、「あなたが世界一」や「どこまでもずっと」も入れてほしかったという気持ちは十分にあります。ただ、こうして宇徳敬子というシンガーを振り返るとき、彼女のイメージを大切にするうえで、この選択は間違ってはいなかったでしょう。ベストアルバムとして、彼女は十分に考えぬいての選曲だったと思います。 但し一言だけ、それならば、なぜラストに「想い出の九十九里浜」を持ってきたのか、そのことだけが理解に苦しみます。ベスト集とはいえ、アルバムの統一性、あるいは冒頭で書いた彼女自らがシングルをはずしてまで選び抜いた勇気がこの1曲のために生きてこないような気が・・・。 やはり彼女も初期の「想い出」には勝てなかったのでしょうか。 ベストなのに。
シングルの半分も入っていない。最近のオリジナルアルバムレベル状態。
どうせ出すならこんな半端なベストじゃなくしっかり出して欲しかったよ。 スキです!
Mi-Keから唯一歌手として残った、
宇徳敬子の初のベストアルバムである。 基本的に、選曲の主体が シングルよりもアルバム曲からの収録曲が多く、 全アルバムを手に入れたわけではない私も、 初めての曲がいくつかあった。 若干のアレンジ変更や、ボーカルの録り直し(アウトテイクか?)を 使用している曲もあり、個人的には「ちょっとの違い」を 発見するのが好きな私は満足できた。 しかし、個人的にも、ぜひ収録してほしいシングル曲が、 収録されていなかったり、 価格的にも、もう少し下げて発売しても よかったのではないかという部分で、 ちょっと不満は残る。 現在、コーラスやライブなど、 精力的な彼女のとりあえず(?)の区切りなので、 次のステップを楽しみにする意味でも、 評価は90点としましょ♪ 名曲揃い!
大好きな曲がいっぱい詰まっている。
特に「忘れな草」は個人的にもものすごい好きな曲なので収録されて本当に嬉しい。 名曲「あなたの夢の中 そっと忍び込みたい」や「まぶしい人」「愛さずにはいられない」「不思議な世界」と言ったのもしっかり抑えてあったり、ドラマのサントラに収録されていたこともある「きれいだと言ってくれた」もしっかり収録されていたり,近藤房之助さんとのデュエット「Good−bye morning」も入っているところが嬉しい! そして「Love letters」も本当に聴き入ってしまいます。
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クリエーターは「宇徳敬子」「近藤房之助」「Heyman」「長戸大幸」「川島だりあ」「庄野真代」「Young」「寺地秀行」「小澤正澄」「葉山たけし」「池田大輔」です。 この商品を買った人は他にも「よろこびの花が咲く~True Kiss~」、「コンプリート・オブ・Mi-Ke at the BEING studio」、「UK sweet~Utoku Keiko~」、「氷」、「砂時計」、などにも興味を持っています。 |