岩佐真悠子写真集「SIX TEEN BLUE」
レビュー ![]() 好みかぶっちゃってますね
あとに出る写真集と比べても群を抜いて秀逸。
彼女のシャープでキレた抜群のスタイルが豊かな表情やポージングで彩られ鮮烈な印象があとにひきます。正直すごい新人が出たと思いました。 個人的には表紙写真の濡れ制服を脱いでいる一連の写真が一番心に残りますが、花柄の水着で畳の上に寝っ転がっている写真も好き。というか見所いっぱいです。 16才、この頃はめちゃくちゃ可愛かった!!
この頃は凄く可愛かったのを覚えてます。
表紙からもわかるように、この写真集はファーストで、且つ16才ながらも、えっちなポーズや表情で頑張ってくれているので、そちら方面が目的の男の子には特にオススメします。 えっちな顔で濡れた制服を脱ぐと、思わず指で触れたくなるくらいの見事なおっぱいがプルンと現れ、次にスカートを脱いだら、男の本能をムラムラと刺激する芸術的な下半身が現れます。 これらの動作が順に収められており、まるで、これからシャワーを浴びる女子高生が服を脱いでいるのを間近で見ているみたいです。 また、ピンクの和柄の水着で、和室の布団に寝そべる所では水着が股関ギリギリにまで下がる刺激的な写真があり、健全な男子なら興奮のあまり我慢できなくなることでしょう。 まだあどけなさが残りながらも、男性を虜にする見応えのあるボディーの持ち主。 16才の美少女の、水も滴るジューシーなおっぱいとお尻が、あなたの心と体を毎晩たっぷりと慰めてくれる一冊となるでしょう。 キャラはドギツイけど・・・
テレビで島田伸介さんの番組に出ている彼女を最近見た。・・・19歳で、なぜ・・・・。生い立ちなのか、現在の境遇なのか!? スレてるのを通り越していた・・・なんと言っていいやら。
が、この写真集は顔は美形。バディーはメリハリがありA級。出し惜しみもなく、飯豊木田と思う。水着などのセクシーなカットの間と間に、制服姿が挿入されているのだけど、こんなA級グラビアモデルなのに「ちゃんと女子高生」に見えるのがみょ〜に不思議。 美形で……
美形でスタイルも抜群。肌を出し惜しみしないところも好感。
キツい顔の美人さんなので好き嫌いが分かれるところだが私は五重マル。大ブレイクするといいね。 少し意外な面を見たい方に・・
文句なくかわいい&きれい・・
雑誌等のグラビアでは明るい笑顔がほとんどだが、 この本では、けだるい表情や、うつろな表情が結構見られる。 ファンとしては「もっとかわいく撮ってよ!」と 言いたくなりそうだが、そのへんもカメラマンの狙いかもしれない。 他で見れない真悠子を見たい方に・・ (この子、吉田 恵ちゃんによく似てますね)
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クリエーターは「塚田 和徳」です。 この商品を買った人は他にも「悠悠自適。―岩佐真悠子写真集」、「岩佐真悠子 アイドル道 極 [DVD]」、「ミスマガジン2003 岩佐真悠子 [DVD]」、「IWASA MAYUKO―岩佐真悠子写真集」、「Brilliant―伊東美咲写真集」、などにも興味を持っています。 IWASA MAYUKO―岩佐真悠子写真集
レビュー ![]() なんともねえ...
私はいわまゆが大好きでした。特に写真集「MI2」、そしてDVDの「アイドル道極」では、ショックを受けたと言うくらいいわまゆが好きでした。MI2は一日に何回使ったか分かりません。極では尿道が痛くなるくらいでした。それほどいわまゆはグンをぬいていました。私もホントに何回もぬきました。
そんないわまゆでしたが、いつしかセクシーからあばずれっぽくなっていってしまったような気がします。DVD「小悪魔」では、もう、単にすれてるだけで、ここまでやるなら乳首くらい見せろよなとまで思い、使うことなく、古本屋さんにあっという間に売ってしまいました。そうしている頃、やはり、なんだかスキャンダラスな情報もネットで見るようになりましたし、やっぱだめなのかねと思いました。 で、この写真集。私はハッキリ言って、本当に、期待して買いました。10代をかけ抜けたとかなんとかうたい文句があるので、おっこれはあの往年の本当の小悪魔のいわまゆが見れると思ったのです。 確かに、以前のカットもあるのでしょう。が、はっきりいってぜんぜん使えないのです。やっぱり、なんかセクシーさとあばずれを勘違いしているような編集。それでもまだ、昔のいわまゆだけを見て使おうと思ったのですが、何歳のとき撮ったとか何年に撮ったなどという表記も無く、どこをどう使えばよいのだという感じです。 今回、ノーブラ云々と言う宣伝文句もあるようですが、いっそのこと次はヘアヌードを見せてください。今度はそういう「あばずれ道」でも極めないと、もう、打つ手が無いのでは?とも思います。 それにしても、あの頃のいわまゆホントに輝いていたんだけどね。
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この商品を買った人は他にも「岩佐真悠子写真集「SIX TEEN BLUE」」、「悠悠自適。―岩佐真悠子写真集」、「岩佐真悠子 Good Life、Good Today [DVD]」、「岩佐真悠子 アイドル道 極 [DVD]」、「reBirth―AKINA写真集」、などにも興味を持っています。 悠悠自適。―岩佐真悠子写真集
レビュー ![]() ギッシリ2年分!
凶悪にカワイイです。いろんなイワマユが見られます。
2年分に偽りなしというところでしょうか。 「少女」と「女」と二つの表情にはドキドキさせられます。 もう少し「ぷんすか系」の表情が欲しいところですね。 それで、☆4つなんですが。 それでも、イワマユ最高!! ギッシリ2年分!
相変わらず凶悪にカワイイです。思わず見とれてしまう写真もかなりあり、十分満足できる一冊です。
2年分というだけあって、いろんな表情が見られます。 ☆4つにしたのは、彼女の「ぷんすか系」の表情の写真がもう少しあったらなーと思うので。少し怒った顔に妙に魅力がありますからね。 ともあれ、イワマユ最高です!
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この商品を買った人は他にも「岩佐真悠子写真集「SIX TEEN BLUE」」、「IWASA MAYUKO―岩佐真悠子写真集」、「岩佐真悠子 アイドル道 極 [DVD]」、「岩佐真悠子 まゆこのなつやすみ [DVD]」、「20th Anniversary(はたち)―上原美佐写真集」、などにも興味を持っています。 さよならみどりちゃん [DVD]
平凡なOLのユウコ(星野真里)はカフェの軽薄な店員ユタカ(西島秀俊)に抱かれるが、彼にはみどりという彼女がいるという。ユタカに嫌われまいと、何も言わずに彼と付き合い続けるユウコ。無理やりカラオケスナックのホステスにされたり、まだ10代のグラマラスな店員・真希(岩佐真悠子)にユタカをめぐってライバル宣言されたり、ぎくしゃくしながら曖昧な関係は続いていくが…。 南Q太の同名コミックを原作に『ロボコン』の古厩智之監督が等身大の女性の恋愛心理を巧みについた秀作。これが映画初主演の星野真里のはかない存在感が実によく、女優としてのステップアップを見事に体現しえている。また同性から見るとイライラしてくるほどに、西島の駄目男ぶりは板についていてうまい。またカラオケスナック内の描写などもほどよい猥雑感で捉えられており、それがラストのカタルシスにも繋がっている。(増當竜也) レビュー ![]() 星野真里がよい
漫画が原作の、割とリアルな恋愛ドラマ。無茶な男性を演じている西嶋秀俊、平凡(?)なOL役の星野真里がとても良い。
星野真里は金八先生の娘として知って、その役がとても好きだった。まったく違うこちらの役を見て色々なタイプの演技がこなせる女優なのだなあと思う。最後にカラオケを歌ってはしゃぐシーンは、演技はあまりしていないけれど、ほんとに生き生きとしていて良いカットだと思う。 とても楽しく見ました。 さよならみどりちゃん
やっぱしこの映画女性の映画な気がしてならない。だからこそ男の私が観ると切なくなる。なぜこんな男に?と思うがそれがこの映画の味だと思う。
星野真里を使ったのは本当によかったと思う。 始めてこの映画を観たのが子供だったから今より感じる部分は少なかったと思う。今見ると人間の不条理なところ、男女間の理屈ではないところが浮き彫りになって作品から見て取れる部分が多くなった。いままでにない映画だと思う。 ヒリヒリする、恋のお話
思うに、どれだけ苦しい関係であったとしても、
「その苦しさの中に甘んじて身を投じ続ける」という形でしか 表現できない愛、ってのもあると思うんです。 ある種の恋愛、特に報われることのない、一方的な片想いでは、 「傷つけられて苦しむことだけが、 その人との自分との繋がりを確認する唯一の手段」 という場合もある。 それがどれだけ第三者から下らなく見えたとしても、 第三者に何がわかるっていうんだろう。 そこに執着、拘泥する本人には、 それだけがせめてものよすがなのに。 と、そんなことを考えながら、観ました。 ある意味、私自身がここ数年置かれている状況は ゆうこちゃんと似た部分があるので、 余計、観ていて切なかった。 漫画を読んでいた人にはおすすめ
私はもともと南Q太の漫画から入っていたので、
あの絵がどんな風に実写化されたんだろう?という 興味から映画を見ました。 町の風景や、夏の夜の雰囲気、スナックなど 漫画そのままの世界が広がっていて 結構忠実に再現されていると感じました。 ゆうこは、私はもう少し大人っぽい女性を 想像していたのですが、 星野さんのイノセントなちょっと少女っぽさも 逆にはまっていて、 ユタカに振り回される女の子が よく表現されていたように思います。 14番目の月
西島秀俊さんが軽薄な男を演じる、というのに興味をひかれて観た映画ですが、
星野真里さんの体当たりの演技に圧倒されました。 ダメンズって理解できないのですが、リアリティのある演技で こういう人もいるかも、こういう恋愛もあるかも、と納得させられました。 タローの部屋で扇風機にあたりながらユタカの噂話を平静な不利をして聞くシーンが好きです。
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クリエーターは「古厩智之」「星野真里」「西島秀俊」「松尾敏伸」「岩佐真悠子」「藤沢大悟」「中村愛美」「千葉哲也」「南Q太」「渡辺千穂」です。 この商品を買った人は他にも「ジョゼと虎と魚たち(通常版) [DVD]」、「TANNKA 短歌 [DVD]」、「female [DVD]」、「いたいふたり [DVD]」、「さわこの恋2 1000マイルも離れて [DVD]」、などにも興味を持っています。 ダイナミック通販 [DVD]
レビュー ![]() 峰の目付き…
くだらない商品笑える商品色々ありますが 、「見つけて桃ちゃん」の峰のヤラシイ目付きとしつこい追及に思わず笑ってしまいました。
あまりの下らない商品に絶叫されないように… 話が渋滞しますのでヒューマノイドでお願いします。
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クリエーターは「峰竜太」「岡本夏生」「有坂来瞳」「岩佐真悠子」です。 この商品を買った人は他にも「ザ・リアルマナー [DVD]」、「「R66」アールロクジュウロク [DVD]」、「カリスマ入門 [DVD]」、「やりすぎ超時間DVD 笑いっぱなし生伝説2008」、「ファミリークッキング(5000枚限定生産)(DVD付)」、などにも興味を持っています。 ミスマガジン2003 岩佐真悠子 [DVD]
レビュー ![]() 見所は胸揺れシーン
胸は決して大きくないのですがピンクのビキニやその他のシーンで胸揺れが見れます。この頃はカメラ馴れしてないのか無防備なところも良いです。マイナス点は所々入る効果音が、かなりうっとおしいです。入れる必要は無いように思いますが。
完璧
アイドルDVDとしては完璧な内容。
接写も乳揺れも文句なし。ミスマガシリーズの中でも最高の作品ではないだろうか。 持っていて絶対に損のない一枚です。 デビュー後の貴重な岩佐真悠子姿
真悠子ちゃんは初回の写真集で現役女子校生なのに素晴らしいボディーの持ち主でしかも一発目から現グラドル中で最小と思われる極小ビキニだったので私は即死でした。
その余韻を保ちながら今回のDVDの発売でした。期待通りオープニングから豊満なバストを強調し、砂浜を極小ビキニで駆けるシーンはリピートは100回位したのではないでしょうか?おかげで後半まで体が持たないので前編通して見る事があまりないですが、彼女のボディーを写真集以上に強調したシーンが多く、ベッドシーンではまた骨抜きにされました。この後の作品では真悠子ちゃんは痩せてしまい、バストのボリュームも少しダウンし、肌が荒れて来たのでまずはこの作品をお勧めします。6つ星です。 もう犯罪です
思考回路をマヒさせるキュートさ、ナイスボディ。2004,11、1時点において一番観ていて苦しく?なるDVD。自分の理性を保てない。岩佐くん、君の存在が罪です。まさに犯罪的可愛さですなァ。
写真集の方がよろしい
ちょっと期待して見ましたが、やはり、写真集の方がずば抜けていいように思いました。
もっとどうにかできるんじゃないでしょうか?
ミスマガジン2003 岩佐真悠子 [DVD]を見てみる
クリエーターは「岩佐真悠子」です。 この商品を買った人は他にも「岩佐真悠子 アイドル道 極 [DVD]」、「ミスマガジン 2002 : 安田美沙子 [DVD]」、「岩佐真悠子写真集「SIX TEEN BLUE」」、「Beach Angels ビーチエンジェルズ 岩佐真悠子 in ボルネオ [DVD]」、「岩佐真悠子 まゆこのなつやすみ [DVD]」、などにも興味を持っています。 口裂け女2 [DVD]
レビュー ![]() 割と良かった。
期待せずに観ましたが、割と良かったです。
ストーリーにも極端な強引さはなく、受け入れられました。 1作目は、ちょっといただけない部分もありましたが、 この作品は、そういう「アク」のような部分もありません。 心ならずも闇に堕ちていく主人公が、とても悲しかった。 純粋にホラー映画としてみた時にどうかな、と思ったので ★を1個減らしましたが、作品としてはまずまずでした。 ストーリー
前作と比べるとストーリーは自分は、こっちの方がよく出来てると思いました。あと前半のほのぼのした雰囲気から一転するとこなんかはギャップがあって良かったです。前半だけ見たら、これはホラーか?と思うくらいでした(笑)音楽もなんかほのぼのしてるし。あと他の方も書かれてますが特殊メイクは前作の方が凄かったと思います。でも、主演の女優さんは演技力もある人だと個人的には思いました。自分的には福田沙紀さんを思い出してしまいました(笑)
前作があまりにショボかったので…
期待はしてませんでしたが
いい意味で裏切られました。 最初の方はすごくほのぼのとして爽やかで… しかし途中からは一気にグロくなり… いじめや差別、偏見、先輩や友人の裏切り、仲のよかった家庭の崩壊(まではいかないが) それにより素直で明るかった主人公が殺意を抱くようになったという心情や 次女の葛藤、長女の優しい顔の裏に隠された性格の悪さなど 見ていて胸が痛くなりました 普通にホラーというよりはサスペンスかなぁ… しかし 陸上部だったり マスクしてたり裁縫してたり 三女が都市伝説に近い設定にしてあるのはGOODですね (100M3秒で走る、大きなマスクをしてる、大きな(裁縫)ハサミで襲ってくるetc) しかし飛鳥凛さんはひぐらしにも出るそうだが 昔の栗山千明みたくホラー女優にはならないで欲しいなぁ… じっとりした恐怖
流行の邦画ホラーを期待すると肩すかしを食う。
リングや呪怨系のホラーが好きな人にはオススメしない、 ショッキング描写は少ないものの、現実にありえそうな物語がボディブローのようにゆっくりと恐怖を感じさせる。 これは現代(舞台は1970年代だが)に蘇った「四谷怪談」、それに上手く口裂け女という要素を取り込んでいる。 似たり寄ったりの邦画ホラーの中では異彩を放っている秀作。 ただ、音楽がショボかったり、低予算のせいかビデオ撮りの安っぽい画質と チープな特殊メイクが残念な所ではある。 ストーリー的にはGOOD
前作に比べてストーリーは都市伝説のままで良いのですが
口裂け女と言う割りに前作の口をパカッと開けるいかにも口裂け女だぞ的な演出が無いのは迫力に欠けると思います。 前作の口裂け女の演出と今作の口裂け女のストーリーが合わされば最高の出来だと思います。
口裂け女2 [DVD]を見てみる
クリエーターは「寺内康太郎」「飛鳥凛」「川村ゆきえ」「岩佐真悠子」「斎藤洋介」「中野英雄」です。 この商品を買った人は他にも「ワン・ミス・コール DTSスペシャル・エディション [DVD]」、「黒い家 スペシャル・エディション [DVD]」、「ひとりかくれんぼ [DVD]」、「ひぐらしのなく頃に 劇場版 スタンダードエディション [DVD]」、「怪談新耳袋 絶叫編 下 ぎぃ [DVD]」、などにも興味を持っています。 がんばっていきまっしょい DVD-BOX
2005年7月〜9月、フジテレビ系で放映された青春ドラマ。原作は、第4回坊ちゃん文学賞に輝いた藪村良子の同名小説。四国の高校を舞台に、それぞれの思惑を胸に奮闘する女子ボート部員たちの日々を描いたもので、松山市の美しい風景と登場人物たちの闊達(かったつ)な伊予弁が、物語をいきいきと盛り上げている。自らのアイデンティティの確立をめざして頑張る悦子(鈴木杏)、悦子の幼なじみ“ブー”(錦戸亮・NEWS/関ジャニ∞)、女生徒たちの憧れ・三郎(田口淳之介・KAT-TUN)ら、旬のキャストが顔をそろえ、友情に、将来に、家庭に、そして恋に悩む若者たちをリアルにみずみずしく演じている。不器用でもひたむきな彼らの姿はまぶしく、いとおしい。(みきーる) レビュー ![]() 泣ける
話の展開は読める、よくある青春ストーリーである
しかし、鈴木杏をはじめとする個性豊かな役者たちの演技で、あたかも自分も今、青春まっただ中でボートを漕いでるような気分を錯覚する。 葛藤、人間関係のささいなもつれ、自分の昔と重ねると懐かしさで胸が押しつぶされそうになること必至だ。 最後の方のストーリは気持ちよく感動して泣ける。名ドラマだ。 2年たって
いまさらですが、このドラマにちゃんとお礼を言いたくなりました。
もうすぐ「花嫁とパパ」のDVDが発売になることもあり キャスト目的でここにいらした方・・「がんばって・・」を見てない方は、 是非この機会に一緒の購入をお勧めします。 成長がみられる田口君も素敵なのですが、演出、美術、カメラ、キャスト、ストーリーと 全体のバランスがすばらしいです。 都会にマンションを買ってしまって、ちょっと疲れた地方出身の方には 忘れかけてるモノを思い出させてくれそう。 とくに40代のかたには男女ともに受け入れられるのでは。 自分が過ごした美しいばかりでない高校生活や苦い思い出の部活。 ゆっくりかみしめながら話す台詞の一つ一つや、日本の田舎らしい空と海が印象的でした。 つい昔の自分を杏さんに置き代えてみてしまいました。 ちょっとオーバーに言うと、このドラマで自分か抱えてきた数十年も救われた気がします。 ただ設定が現代で、内容がむかしっぽいところには多少違和感を感じましたが、 いまでも日本のほとんどの高校生は意外とあのままなのかも・・と思います。 そしてスポコン&恋の青春ドラマというだけでなく、背景には、綺麗ごとではすまない 家族の絆も現実的に描かれていて、特に最終回は涙が止まりませんでした。 もしどうしても時間がない方は、最終話から先に見てもかまわないかも (私がそうでした) かならず見直したくなると思いますよ。 何度見ても引き込まれてしまうDVDのひとつです。 このドラマ見て以来、完全に涙腺が緩んでしまいました。 ちょっとほめすぎる感もアリでしょうか。 出来ないことを数えて嘆くより、出来ることを見つけて前を向け
かつて観た映画版は、瑞々しい感覚で撮影された良い作品だと思っていましたが、
‘悦ねえ’以外の4人の性格を描くには2時間という時間ではあまりに短すぎたように感じ ました。 ここではこうした映画の弱点を見直すとともに、部員たちの心情をうまく捉えた素晴らしい ドラマに仕上げられたと思います。最初はバラバラかに見えた皆の心が、ボートを通じてや がて一つになっていくのですが、とりわけ、悦ねえがポイントとなる終盤では涙無くしては 観ることはできないでしょう。 とにかくクルー5人の姿が実に生き生きとしています。石田ゆり子さんのコーチ役も映画版 中嶋朋子より親しみやすいと思うのですが、何より、‘悦ねえ’役の鈴木杏さんの演技が素 晴らしいですね。彼女の言葉・表情・視線すべてに私はぐいぐいと引き込まれていきまし た。気が付けば涙がボロボロといったことも何度かありました。さすがに映画監督・山崎貴 に「天才」とまで称されてきた彼女だけのことはあると思います。 また、ハイビジョンの長所を存分に生かした風景も見逃すことはできないでしょう。海・ 夕焼けのみならず、望遠での人物描写、シルエット、季節感までもが本当に美しく、雰囲気 を盛り立てる吉俣良の音楽もまた聴き逃すことはできません。 これほど素晴らしいドラマに巡り合えたのは久々でした。有難う、5人のクルーたち! このレヴューのタイトルはこのドラマのどこかで交わされる言葉なのです。過ぎ去った学生 時代を振り返るとき、私にとってこれほど痛い言葉はありませんでした。 元映画版原理主義者より
映画版ファンから集中砲火を浴びせられたTVドラマ版だが、私も失望して
途中で放り出した一人だ。ただ、映画では描かれなかった「イージーオール」 (原作の続編)がどのようにドラマ化されているか気にはなっていた。DVD化を 機会に改めて見直したら予想外に面白く、どんどん引き込まれて最終挺まで 一気に見てしまった。 設定を70年代から現代へ移した理由は松山市街のあまりの変貌ぶりらしい。 種目がナックルファオではなかったことにも違和感は残ったが、高校の正式 種目としては映画化時点(1997年)を遡る1988年以降廃止されていたとの ことだから、映画が原作通りやれたこと自体が幸運だったのかも知れない。 他にも納得出来ない点はあったが、この年代設定を是とするならばやむを 得ないのではないかと思った。件のトラブルの影響もあり出色の出来映えと までは言わないが制作サイドの真摯な姿勢は十分に反映されており、映画 作品に対するリスペクトが感じられたことにも好感を抱いた(実際、最終挺の エンドロールに磯村監督と映画作品に対する謝辞が入っていた)。 結局、TVドラマ版は青春への郷愁と賛美という原作の持つ二面性のうち 後者を表現して見せたものではないかと思う。言うまでもないが、これら 両作品への評価は最終的に原作の大いなる魅力に帰結すべきものであると 考える。原作者の敷村良子氏は自身のサイトでドラマへの賛辞を述べた後 「先日、改めて映画を見直しました。じーんときました。映画もドラマも、私は 運がいいですね」と書いている。それは原作者として両制作サイドへの配慮から 出た言葉などではなく、本当に率直な気持ちだったに違いないと今私は気が ついた。 以上を認めた上で、清水真実、田中麗奈、真野きりな、葵若菜、久積絵夢の 演じる「イージーオール」を見たかった、何が何でも見たかった、というのも 私の偽らざる本音である。見果てぬ夢であるが。 青春
私はドラマは全然見ませんでした。でもこのドラマがきっかけで、ドラマが大好きになりました。
特にブー役の錦戸君の演技がとても好きです。 錦戸君のおかげでドラマも好きになり、『頑張らないと』と言う気持ちにさせられました! もちろん、錦戸君以外の共演者の方々も素晴らしい演技でした。 このドラマは私にとって、一番なのです。
がんばっていきまっしょい DVD-BOXを見てみる
クリエーターは「鈴木杏」「錦戸亮」「田口淳之介」「相武紗季」「岩佐真悠子」「石田ゆり子」「大杉漣」「敷村良子」「金子ありさ」です。 この商品を買った人は他にも「NAOKI URASAWA PRESENTS Happy! 完全版 [DVD]」、「1リットルの涙 DVD-BOX」、「花嫁とパパ DVD-BOX」、「アテンションプリーズ DVD-BOX」、「連続テレビ小説 てるてる家族 総集編 [DVD]」、などにも興味を持っています。 勝手に侵略者
レビュー ![]() 私は好きだぁ!
歌詞もいいし、曲もいいと思うヨォゥ!面白いのになぜ、オリコンランクが150なのか?
みんな知らないんじゃない。いいと思うけど〜、わたしだけ〜? 歌詞が良いです
適当に作ったような歌詞ですけれども(実際、何の脈絡も無いフレーズが並んでいますが)、この馬鹿さ加減が良いです。曲やサウンドは良く練られています。この曲がかかるとうちの子供もカッと目を見開いて踊り出します。
ハッスル、ハッスル、ってゆうか〜絶対推薦? であります。
放映時間変更にともないOP,EDが新曲にリニューアルされましたが、
この番組のスタッフの音楽のセンスは抜群! 前回の角田信朗氏&いはたじゅり氏に続き、今回は、OPが「ガガガSP」、 EDが小川直哉氏(格闘つながり)とグラビアアイドル岩佐真悠子氏 (おねだりのキャラか?)とは。 小川氏も歌が微妙にうまい!岩佐氏の投げやりな歌い方がいい! 曲のノリもいい! とくに、歌詞のエスカレートぶりも笑えます! おまけに「ハッスル!ハッスル!」とか言ってるし。 とにかく聞いて笑ってください。 こんなんでどうすか?
ケロロ軍曹から、またまた迷曲の誕生です!
あのグラビアアイドル岩佐真悠子とハッスルハッスル小川直也のデュエットで、ディスコビートに乗った傑作コミックソングです。 スモーク・オン・ザ・ウォーターのフレーズがもろ70年代してますなぁ。 ドスの利いた小川のボーカルと到底歌手デビューは無理と思われる岩佐真悠子の声のアンバランスさも、何だか好感が持ててイイスね〜(*^_^*) もち、CD買わせていただきました!!
勝手に侵略者を見てみる
クリエーターは「小川直也★岩佐真悠子」「磯崎健史」です。 この商品を買った人は他にも「ココロの問題」、「つなひき帝国/全国無責任時代」、「君にジュースを買ってあげる」、「晴れる道~宇宙人に合わせる顔がねえ!~」、「ケロロ軍曹 ケロロソング、全部入りであります!」、などにも興味を持っています。 |