グレパラ ~グレンラガン パラレルワークス~ [DVD]
レビュー ![]() 購入の感想 お小遣い稼ぎではありませんでした。
DVD内容としては、約31分でショートストーリー
が8本入ると言うものですが。BGM音楽中心の 映像作品であり、映像つきのBGM集と言っても 良いぐらいでした。パラレルワールド? キャラクターもメカも世界観も大切にしていました。 高いユーモアセンスも感じましたし、 声優さんの声が入らなかったのもとても良いです。 この曲かかった時、泣きました。と言うような ストーリーも有り、個人的には関連商品のなかで 1、2を争うぐらい良いものでした。 一意見として、参考までにどうぞ。 楽しみです!
グレパラのDVDがでたら絶対買う!と思っていたので、発売が本当に楽しみです(^^)
内容もすばらしく、オススメです。グレン団の皆さんは是非買いましょう!!
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クリエーターは「雨宮哲」「板垣伸」「小島大和」「SUEZEN」「益山亮司」「山賀博之」「吉成曜」「渡辺敬介」「岩崎琢」です。 この商品を買った人は他にも「天元突破グレンラガン 劇場版 前夜祭 [DVD]」、「オフィシャルファンブック 劇場版 天元突破グレンラガン 紅蓮篇 熱きアニキの血潮本」、「劇場版 天元突破グレンラガン 2009年カレンダー」、「続く世界(グレンラガン盤/期間生産限定盤)」、「天元突破グレンラガン アニメーション原画集 第2巻」、などにも興味を持っています。 王立宇宙軍〜オネアミスの翼〜 [DVD]
1996年に「新世紀エヴァンゲリオン」を発表し、センセーションを巻き起こしたGAINAXの第1回制作作品。庵野秀明が作画監督に、平成「ガメラ」シリーズの特技監督・樋口真嗣が助監督として参加している。 湖のほとりの王国・オネアミスには30年の歴史を持つものの、現在では闘わない軍隊と化している王立宇宙軍があった。人工衛星も満足に打ち上げられない軍に、シロツグ(森本レオ)の宇宙への夢も遠ざかるばかり。そんなある日、街で神の教えを説く不思議な少女リイクニ(弥生みつき)と出会ったことで、彼は仲間の反対にもめげず、宇宙パイロットに志願してしまう。かくして王立宇宙軍の、威信と名誉をかけた有人宇宙船打ち上げ計画が開始された。 制作当時24歳だった山賀博之監督は、困難を乗り越えて宇宙へと旅立つシロツグの姿を、独自の姿勢と手法でアニメ制作の道を切り開くGAINAXの仲間たちと重ね合わせている。演出はシロツグたちの生活ぶりのシチュエーションを細かく積み重ねた後に、クライマックスのロケット発射でカタルシス炸裂という正攻法を用いている。(斉藤守彦) レビュー ![]() 価格…
価格設定がちょっと悪質
AKIRA位に安くなればいいのに… 内容はGAINAXが制作したとだけあって映像、音楽共に秀逸 安ければ★5つですね 再発願います DVDを観た感想。
作品の内容に関しては割愛。
DVDを観て、画質面では可も無く不可もない。必要充分だが、不足を感じないかと言われれば・・。 音声に関しても、やはり同様。サウンドリニューアルとあるが、スピーカー・コントロールを変えただけと理解してくれていい。環境によっては、うるさく再生される場合もある可能性も。 作品の内容が、当時としては革新的であった評価に対し、あまりに普通のDVD化だったので、それはちょっと肩透かしだった・・がけっして不満が出るレベルではない。 80年代に「宇宙飛行士もの」を制作していたのは「時代を先取りした」と言えるのでは?
タイトルからどんな内容なんだろうか?と前々から思っていた作品で、この度めでたく視聴する機会があったのだが・・・なんと「宇宙飛行士」ものであったとは!
架空の地球の架空の王国には宇宙にも行ったことがないのに「宇宙軍」があり、兵士たちが所属している。 「宇宙軍」などと名前は立派でも実体が伴わず・・・では軍の士気は当然に上がらない。兵士たちは「とりあえず衣住食は保障されているし・・」的な考えの者ばかりで、怠惰な日々を送っていた。 下士官のシロツグも所謂、そんな兵士たちの中の1人にすぎなかったのだが、街中で神の教えを説こうとする少女に出会い、自らの立場を称賛・羨まれたことから一大奮起し、初の有人宇宙船のパイロットに志願することになる。 当初は冗談かと思われた有人ロケット計画も、問題のパイロットが決まり予算も取れたことで一気に現実的な目標となっていく。 日々繰り返される過酷な訓練・着々と進むロケットの建設・そして国中のアイドルというか一躍時の人となったシロツグによるPRで国内は熱狂。 だが・・・順調に来た打ち上げ計画を頓挫させようとする作戦も秘密裏に動いていたのだった・・・・・。 「宇宙飛行士もの」のアニメや漫画が流行り出したのは21世紀になってから・・・と自分は思っておりました。 なので80年代の後半に「時代を先取りした」かのように上記題材で作品を作り上げていた事実に驚きましたよ。 世界観もなかなかで、前半は軍隊と言っても血生臭さとは無縁のような展開で、それを中盤の「暗殺者の襲撃」→後半の「他国の進撃」と畳み掛けるようにして争いを出したのも雰囲気がガラッと変わって良かったです。 問題は「絵がやはり古い」ということ。世界観が説明不足な点も否めず。 後・・・シロツグがリイクニの家に宿泊した際に寝ぼけて彼女と無理矢理に性的関係を持とうとしたようなシーンがありましたが、その場面からしても「子供向け」ではなく「大人向けアニメ」なんだなということがよく分かりました。 はーりぼーてぇはりぼーてぇ
学生の頃に出会ってからもう何回繰り返し見たであろう。ストーリーを追うと言うよりこの世界に浸りたい気持ちが強くなってきたのは3回目以降かな。川沿いのバーでのゲームやありそうでなさそうな墓石、オネアミス文字(と言うのか?)、電車のチケットの購入方法といった細かな設定はもはやオネアミス王国一国の文化や歴史を丸ごとつくりあげていると言って良い。漫然と見るのではなく、たまに一時停止して細かなディテールに目を配ってみるといい、異国の路地裏に迷い込んで見つけた「何か」のような発見があるかもしれない。この映画はそんな遊びができる世界観を持っている。
休日のだれもいない宿舎(チャリチャンミはいたかな?)のレースのカーテンが柔らかい風になびくシーンや、涙を流すお日様?のネオン看板など、軽く心を奪われてしまうきめ細かい演出はやがて鬼才・天才と呼ばれるメンバーの感性の賜物なのだろうか? まあ何回見ても好きですこの映画 世界で1番王立が大好きです♪
王立(オネアミス)と出会ったのは
忘れもしない小学5年の終わり 金曜ロードショーでのテレビ放映でした。 それから今日まで私の1番のアニメーションは 王立宇宙軍であるのです。 まだ見ていない方、前見て「わけがわからない」と 思った方、ぜひ見てください。 独自の世界観が素晴らしいです。 星は100個以上です(笑) 若いエネルギーが溢れています。 私のイチオシです!
王立宇宙軍〜オネアミスの翼〜 [DVD]を見てみる
クリエーターは「山賀博之」「森本レオ」「弥生みつき」です。 この商品を買った人は他にも「オネアミスの翼 ―王立宇宙軍― オリジナル・サウンド・トラック」、「幻魔大戦 [DVD]」、などにも興味を持っています。 王立宇宙軍 オネアミスの翼 (Blu-ray Disc)
1996年に「新世紀エヴァンゲリオン」を発表し、センセーションを巻き起こしたGAINAXの第1回制作作品。庵野秀明が作画監督に、平成「ガメラ」シリーズの特技監督・樋口真嗣が助監督として参加している。 湖のほとりの王国・オネアミスには30年の歴史を持つものの、現在では闘わない軍隊と化している王立宇宙軍があった。人工衛星も満足に打ち上げられない軍に、シロツグ(森本レオ)の宇宙への夢も遠ざかるばかり。そんなある日、街で神の教えを説く不思議な少女リイクニ(弥生みつき)と出会ったことで、彼は仲間の反対にもめげず、宇宙パイロットに志願してしまう。かくして王立宇宙軍の、威信と名誉をかけた有人宇宙船打ち上げ計画が開始された。 制作当時24歳だった山賀博之監督は、困難を乗り越えて宇宙へと旅立つシロツグの姿を、独自の姿勢と手法でアニメ制作の道を切り開くGAINAXの仲間たちと重ね合わせている。演出はシロツグたちの生活ぶりのシチュエーションを細かく積み重ねた後に、クライマックスのロケット発射でカタルシス炸裂という正攻法を用いている。(斉藤守彦) レビュー ![]() 私たちが待っていたオネアミス☆
これは・・・「王立宇宙軍 オネアミスの翼」のファンでしたら、
ぜひとも手元に置きたい一品です。 。 ブックレットもとても読み応えがありますし、 ブルーレイディスクとDVDのセットは、 単体でも良かった方もいるかもしれませんが、 今のところ、私はDVDしか見れないので、 両方入っていて、お買い得だと思います。 「王立宇宙軍」は私にとって、エベレストより高く、 マリアナ海溝より深い思い入れがあるので、 祝!ブルーレイディスクです。 BOXも豪華仕様で、オネアミスファンなら、 ぜひともゲットしたい豪華で超レアなBOXです。 Technical specifications posted below
AVC BD50
1:59:57 33,365,526,528 35,128,576,000 Average Video Bit Rate: 26.96 Mbps Dolby TrueHD 5.1 LPCM 2.0 1536Kbps 16-bit 全て中途半端。
去年、ありえないDVDとのセットで出してすごく中途半端なことをして、たくさんの人から叩かれたからブルーレイの単体を出すのは分るんだけど、まさか一年もたたずに出すとは・・・。
DVDなんか欲しくなかったのに、高い値段を出して買った人をバカにしている。 せめて一通りのソフトを出した後、三年後位に廉価版を出すとか、他に方法は無かったのだろうか。 出す時期も中途半端、値段も中途半端、全て中途半端・・・。 この売り方は…?
逆シャアやF91や劇場版カウボーイビバップがきちんとバラで出たので、以前のDVDとblu-ray同梱の売り方を反省してたのかと思ってたのに…バンダイビジュアルは全く反省してなかったようですね(笑)てか絶対にこの売り方に批判あることわかってるはずだべよ。マジでセコいと言えばいいか、なんと言えばいいのか…もうバンダイビジュアルの一番のお偉方さんにいい加減にしろこのバカ野郎って言いたいです。
名作トップをねらえ!だけは…俺の大好きなトップをねらえ!だけはなんとかきちんとblu-rayで完全保存版にできる商品を出していただきたいものです。 賛否両論ですが・・・
私ごときの発言で申し訳ありませんが一言。
大抵のレビューにおいてBD・DVDセットに対しての批判が見受けられましたが、何か的がずれているような気が致します。 たしかに決して安い買い物ではありませんので出来る限り廉価で手に入れたいのは皆様同じだと考えています。 私も最近この商品を購入しましたが一度もDVDでは視聴せずBDのみ視聴しております。 しかしながら、今となっては次世代ディスクの規格争いが実質終局を迎えましたが、この商品と同時期に様々な作品が HDDVDでも発売されたように販売元でもどちらの規格にウェイトを置くべきかとても頭を悩ませていたと思われます。 おそらくはどちらかの規格に統一された後でも従来DVDで作品が視聴出来るよう配慮した結果ではないかと考えます。 そう考えればむしろ本編2枚でこの価格は良心的とも私は受け止めています。 価値観を押し付けたくは御座いませんので、どうしてもこの作品を見たい方は従来DVD、 もしくはこの先発売される(かどうかは保証出来ませんが)BD単品での購入が良いと思います。 ですが私は、この作品をいち早く次世代品質で視聴できる点では価格に対しての不満はさほど感じておりません。 心よりオススメ致します。
王立宇宙軍 オネアミスの翼 (Blu-ray Disc)を見てみる
クリエーターは「山賀博之」「森本レオ.弥生みつき.内田稔.飯塚昭三.村田彩.曽我部和恭.平野正人.鈴置洋孝.伊沢弘.戸谷公司」です。 |