たった1つの想い
レビュー ![]() 印象的な1曲
アニメのガンスリンガーガールを観て、良い曲だなと思い購入しました。
KOKIAの曲をまともに聞いたのはこの曲が初めてでしたが、 その後、恐らく皆さん何処かで聞いたことがあると思われる「ありがとう」を 歌っている人だと知り、アルバム等全て聞き、KOKIAファンになりました。 KOKIAの曲は他にもお勧めのものがたくさんありますが、 最も印象的で耳に残るという意味ではこの「たった1つの想い」が一番です。 重奏につくりこまれており、一途な想いを感じる一曲です。 心に染み入る曲です。
曲も歌詞もKOKIAさんの声もどれも素敵。
何度も何度も繰り返し聴くほどに心に沁み入ります。 明るい歌ではないけれど勢いや力強さを感じて 聴いていると「頑張ろう」って思えてきます。 さすがKOKIA!
アニメは知らなかったのですが、ためしに観てみたらアップテンポの主題歌がとてもよくて、迷わず購入しました。
その後で原作を読んで、物語のアクション面、社会性、刹那さがとてもうまく表現されていることにも感動。 KOKIAらしい、哀しいくらいのまっすぐで純粋な歌だと思います。 買ってソンはないですね。 チラッとどこかで聴いて衝動買い。
本屋かどこかで耳をかすめ、なんとか曲名を突き止め購入した。頭サビという構成は今時ありがちなのであまり好きではないが、それを差し引いてもなお魅力的な歌詞とサウンドの一体感。アニメの主題歌なのはジャケを見た瞬間に判るが気後れせず聴いた方が良い。
ベストマッチ
「愛のメロディ」もよかったですが、この曲もいい出来です。原作を見て詩を作っているのか偶然なのか分かりませんが、アニメの内容にマッチした歌詞になってます。「全て懸けよう 与えられた 時間の中で輝いていたい、ただ息をしてここに居るだけ、それだけなのに溢れ出す気持ち・・」 歌詞の随所で擬体の少女たちの想いが表現されてます。
KOKIAさんのほかの曲も聞いてみたくなりました。
たった1つの想いを見てみる
クリエーターは「KOKIA」「KOKIAn’s」「山本恭久」です。 この商品を買った人は他にも「doll」、「The VOICE」、「Follow the Nightingale」、「KARMA」、「Fairy Dance~KOKIA meets Ireland~」、などにも興味を持っています。 aigakikoeru
レビュー ![]() 精神性の高く温かいうたがたくさん、そしてKOKIAの代表曲「ありがとう…」のピアノ弾き語り版収録
序曲「いつか誰かを愛した時」でみせる一人ア・カペラ多重録音で、KOKIAのうたごえのすばらしさが早速堪能できます。声楽を基礎に敷いた彼女だからこそ綾なすソプラノ・コーラスやハーモニーアレンジは非常に美しく、ちょうどアンサンブル・プラネタのようなクラシカル・クロスオーバーの効用を帯びていました。また、彼女の音楽でもう一つの特徴である誠実な歌詞という面に於いても、この曲ではいのちの大切さについてその温もりが手にとるように伝わるんですよ。旋律も含めシーンの流行とは立つ場所を異にするPOPSであり、ジャンルで括りたくない“うた”です。
その歌詞ですが、どの曲でもまっすぐの良心でひとのこころを見つめ、生きてゆくうえでの大事なエッセンスを手にとってゆく視線があります。そして、それをしなやかに響く歌声が紡いでゆくので、所謂‘癒し’がKOKIAの音楽には確かに存在していることが実感できました。多用される裏声も細かく繊細に心地よいゆらぎを作っていきますね。 だから、今作はどこをとっても中身の濃い“うた”ばかりです。かつてみせたPOPでキュートなテイストよりは全体的に落ち着きがあり、地に足をしっかりはって魂のこもったうたが多い印象でした。 特に9から最後までは間断なく、癒し要素の強いそれでいて精神性の高い曲が連続します。今作主題に沿った彼女のこえがみれる場面です。ときどき雲間から差し込む光のように、優しく透明な輝きを見せました。特に13のallelujaと歌われる際の神々しさは、クラシックからの下地で描かれた世界を思います。 最後の「ありがとう…」が始まったとき、あ、他の曲とは違うなという雰囲気が確かにありました。求心力あるイントロ、というか一音一音の中に、思わず惹きつけられる何かがあるのです。当に、鍵を触れる指先の力まで伝わってきそうなKOKIAの魂のこもった演奏に出会えたようなトラックでした。 包み込む、心に広がる、歌
KOKIAさんの歌声に、すっかり魅せられ、このアルバムは、最近になって購入しました。どの楽曲も、KOKIAさんらしさが溢れている、良い作品です。
感情込めたKOKIAさんの、深い歌声は、鳥肌もので。 一曲目から、KOKIAさんの、心地好い歌唱に、身を任せっぱなしです。 久々のアルバム
「ダンデライオン」とかが入ったニューアルバムかと思ったら、
ヨーロッパで既に出ていたアルバムの日本盤なんですね。 曲は前作や前々作と違って、一貫した色彩があるわけではなく、 いろいろな曲を集めているといった感じ。 曲数も多いし、買った人みんなそれぞれ好きな曲が見つかった んじゃないでしょうか。 私は「アヒル」と「Humanitarian」が好きになりました。 (特に「アヒル」の熱唱がすごくいい…) いろんな曲があって深いので、これからじっくり聴いていこう かと思ってます。 ジャケットもいいですね。暖かい音楽の雰囲気と合っています。 エモーショナルな作品
この作品は、日本より先にヨーロッパで発売されました。
Bestアルバムの発売を経て始めてのオリジナルアルバムになった今作は、 KOKIAの音楽に対する感謝の想いが込められたアルバムです。 KOKIAが初監督で初主演を務める「おじいちゃんのチューリップ」のコンセプトになった 「ぬくもり〜aigakikoeru〜」など、自身の体験がそのまま等身大で綴った曲がほとんどです。 「Song bird」のようにさわやかですっとしみこむ歌や 「Trip Trip」のように音に挑戦的な歌や 「Remember me」のように聴き手に訴えかけるような歌や 「歌が力」のように前向き志向の歌など いままでのアプローチもしっかり受け継いでいます。 アーティストとして2008年で10周年を迎える前に聴き手としては絶対逃せない作品であると思う。 知れば知るほどに、
他のアルバムでKOKIAさんの曲を知ってからの購入をおすすめします! 私は2ヶ月間ですべてのアルバムを買うまでの虜になりましたが、aigakikoeruはKOKIAと言うアーティストを理解できてからの方が心に響くアルバムだからです。 もし、このCDが大好きになれたならば,是非、是非、ライブDVDもチェックしてみてください。 KOKIAさんのこのアルバムの込めた思い(メッセージ)が必ず伝わるでしょう。 生涯応援し続ける気持ちでファンクラブに入会した者より。
aigakikoeruを見てみる
クリエーターは「KOKIA」「塩入俊哉」「山本恭久」「澤近泰輔」です。 この商品を買った人は他にも「歌がチカラ」、「The VOICE」、「trip trip」、「Remember me」、「songbird」、などにも興味を持っています。 最遊記 オリジナルサントラ
レビュー ![]() 中国楽器に、桃源郷の雄大さを感じる
今までにないサントラ仕様となっています。
中国楽器、胡弓は、まさに「桃源郷」って感じに浸れます。 OVA版の最遊記は、ビデオ前半・後半の2本になっていますが、このCDを聴いて、物語を思い出してしまうかもしれないですね(笑)。 オマケについているミニドラマは、彼ら4人の好物が分かるので面白いです! ちょっぴり大人な音楽って感じがしますよ。
最遊記 オリジナルサントラを見てみる
クリエーターは「ビデオ・サントラ」「山寺宏一」「石田彰」「岡野浩介」「古川昌義」「鎌田清」「山本恭久」「愛美」「遠藤芳晴」「高木渉」です。 この商品を買った人は他にも「最遊記 サントラII」、「Late-show」、「shiny moon」、「最遊記RELOAD GUNLOCK Vocal Album vol.2」、「幻想魔伝最遊記 ボーカルアルバム vol.3」、などにも興味を持っています。 Webリテラシー―プロデュース・ディレクション・デザイン・プラグラミング (ウェブの仕事力が上がる標準ガイドブック 1)
レビュー ![]() 内容がいい★
デザイン本だけあった、とてもシンプルな構成で読みやすく、それなりに役立つ情報が載っています。
しかし、値段は若干高めに思えます。費用対効果のバランスがいまいちです^^; 分かりやすい
今となっては必須のWeb、インターネットの知識。
基礎から勉強したい人、Webの知識を少しでも知っておきたいなぁという人にはオススメです。 WEB検定
私は会社ではディレクターと言う名のポジションにおります。
本当はデザインもばりばりじゃないといけないんでしょうが、きわめて営業寄り、顧客よりのディレクター。 パソコンやウェブは詳しくても、知識や技術はずれている。 そんな私が自分の仕事を理解するには、時としてこういう書籍が必要です。 読み込んではいないですし、シリーズの他の巻とかぶる内容も多々ありますが、とりあえず勉強になりました。 恐れるな! 読みこめば合格可能。
この本を「読みこむ」ことで得点率98%で合格できました。
始まったばかりの検定なので「過去問集」の類がなく、 とにかくこの本を「読みこむ」しかないのです。 なので、テキストを隅から隅まで読んで、自分の知らない事項はエクセルに 「問題」欄と「回答」欄を書きだして、赤字で印刷。 昔ながらの「赤シート(←文具店などで購入可能)のせたら答えが隠れる」 方式で、問題→答え、問題→答えを繰り返しました。 もし受験される方がいらっしゃったら一言アドバイス。 「運転免許の試験のように、読めば“これしかありえないじゃん”的問題もあれば “こんな小さな図版のキャプションを穴埋めにして問うか!”的、 重箱の隅つつき問題もあります」 試験実施団体のオフィシャルサイトにあるレベルの問題が続くと思って大丈夫! とにかく読む込みましょう! お客様と話す方にはピッタリ
同社から発行されている「Webディレクション標準ガイド」を
1ランクわかりやすくしたような内容です。 1章:Webの基礎知識 2章:インターネットビジネス 3章:プロジェクトマネジメント 4章:Webサイトの企画・設計 5章:制作(デザイン・実装) 6章:集客施策 の流れになっていて、 直接クライアントと話す機会が多くなる 個人・小規模の会社や営業担当者にとっては、 基礎知識を身につけるのに最適な1冊だと思います。 逆に分業が確立していて専門性が求められる方にとっては、 価格も2,980円とこの手書籍では少々高めなので、 同社より今後発売予定の Webデザイン、Webディレクション、Webプロデュース、 を購入した方が良いかも知れません。 ちなみに2007年秋より実施される、 「Web検定」認定の「Webアソシエイト」の 出題範囲でもあります。
Webリテラシー―プロデュース・ディレクション・デザイン・プラグラミング (ウェブの仕事力が上がる標準ガイドブック 1)を見てみる
クリエーターは「益子 貴寛」「境 祐司」「長谷川 恭久」「山本 聰」「原 一浩」「佐藤 伸哉」「矢野 りん」「植木 真」「中村 享介」「渡辺 隆広」です。 この商品を買った人は他にも「ウェブの仕事力が上がる標準ガイドブック2 Webデザイン」、「ウェブの仕事力が上がる標準ガイドブック 4 Webプロデュース」、「ウェブの仕事力が上がる標準ガイドブック 3 Webディレクション」、「ウェブの仕事力が上がる標準ガイドブック 5 Webプログラミング」、「Web検定公式問題集〈1〉Webリテラシー問題集―Web検定Webアソシエイト対応」、などにも興味を持っています。 ウェブの仕事力が上がる標準ガイドブック 3 Webディレクション
レビュー ![]() Webに関わる仕事をしている人すべてにおススメできる本
Webディレクターだけでなく、プランナー、プロデューサー、プロジェクトマネージャーなど、Webに関わる仕事をしている人すべてにおススメできる本。
幅広い知識をコンパクトかつ体系的に解説されている本です。 扱っている項目数は多いですが、一つ一つの項目について、簡潔かつ系統立てて解説されています。 図表もわかりやすく、企画書などを書く際に参考になるのではないでしょうか。 知っているようでいて漠然としか知らなかったこととか、自分の知識の漏れや曖昧だった部分を補完するのに最適な一冊。 もちろん、これだけのサイズにまとめているのですから、一つ一つ掘り下げたくなったら別の本を買う必要あるのは言うまでもありません。 要するに業務管理・タスク管理ということかな
足りないディレクション能力を、この本が救ってくれるのだろうか?
決して安くはない価格に私は満足できるのでしょうか? と思いながら購入。実際は、業務をコントロールしてゆく立場のディ レクターにとって、必要な物事のフォーマットを教えくれます。 しかし、この本で扱うほどのプロジェクトはなかなかないのではない か? 色々なポジションの人に役立つ一冊
私はフリーランスのWebデザイナーです。フリーではよくあることですが、案件によってはWebディレクター的な業務を兼任することもあります。しかし、ディレクションに関しては体系的な学習をしたわけではないので、このように現場の知識を分かりやすくまとめた本というのは実践面でとても参考になります。
また、どのようなポジションで案件に関わるにせよ、Webサイト構築における上流からの視点を持つことによって、自らの仕事のクオリティに違いが出てくるのではないかと思います。そういう意味で、現在Webディレクター職で活躍されている方はもちろんとして、分業のはっきりした企業内でデザイナーやマークアップエンジニアといった肩書きで働いている方にとっても、役に立つ本なのではないかと感じました。 最後に各節ごとの要点が「Point」としてまとめられているので、その部分だけを拾い読みして全体を素早く把握できる構成が分かりやすいと思いました。
ウェブの仕事力が上がる標準ガイドブック 3 Webディレクションを見てみる
クリエーターは「益子 貴寛」「細川 英樹」「山本 聰」「原 一浩」「佐藤 伸哉」「坂本 貴史」「浅野 紀予」「渡辺 隆広」「境 祐司」「長谷川 恭久」です。 この商品を買った人は他にも「ウェブの仕事力が上がる標準ガイドブック 4 Webプロデュース」、「ウェブの仕事力が上がる標準ガイドブック2 Webデザイン」、「Webリテラシー―プロデュース・ディレクション・デザイン・プラグラミング (ウェブの仕事力が上がる標準ガイドブック 1)」、「ウェブの仕事力が上がる標準ガイドブック 5 Webプログラミング」、「新・Webデザインワークフロー」、などにも興味を持っています。 構想日本〈第4巻〉政治時評
構想日本〈第4巻〉政治時評を見てみる
クリエーターは「構想日本J.I.フォーラム」です。 この商品を買った人は他にも「構想日本〈第2巻〉現代の世直し」、「構想日本〈第1巻〉日本再考」、「構想日本〈第3巻〉温故知新」、「入門 行政の「事業仕分け」―「現場」発!行財政改革の切り札」、「ひとりひとりが築く新しい社会システム (ウェッジ選書―「地球学」シリーズ)」、などにも興味を持っています。 |