36℃(初回限定盤B)
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クリエーターは「WaT」「華原大輔」「小西貴雄」「前嶋康明」です。 この商品を買った人は他にも「WaT LIVE TOUR 2008 “凶×小吉=大吉ツアー”at 日比谷野音 [DVD]」、「小池徹平 2009年カレンダー」、「ホームレス中学生 公式パーフェクトブック」、「時を越えて~Fantastic World~(初回限定盤)」、「WaT Music Video Collection [DVD]」、などにも興味を持っています。 hirose kohmi THE BEST Love Winters
"冬の女王"といえば、やはりこの人、広瀬香美。すべてのウィンター・ラヴァーズに贈るこのベスト盤には、「ロマンスの神様」「ゲレンデがとけるほど恋したい」をはじめとするおなじみの大ヒット曲が満載だ。数多くの女性シンガーに楽曲を提供するなど、ソロ・アーティスト以外にもコンポーザーやプロデューサーとしてマルチな才能を発揮している彼女だけに、よく練られた楽曲のクオリティの高さは特筆ものだし、そこに彼女の最大の武器である伸びのあるハイ・トーン・ヴォイスが合わされば、まさに天下無敵。ゲレンデや、スキー場への行き帰りの車中に欠かせないアイテムでしょう。 (木村ユタカ) レビュー ![]() 実際に歌ったのは「カードキャプターさくら」…の時だけでしたの?
この人、作詞や作曲も結構よく行っているアーティストですけど、実際にアニメソングを歌ったのは、「10」を「カードキャプターさくら・クロウカード前編(平成10年4〜12月)」のED曲として歌っただけでしたか…(+o+)。
その「カードキャプターさくら」でも、「10」と対になるOP曲「Catch You Catch Me(byグミ)」の作詞・作曲を担当、「クロウカード後編(平成11年4〜6月)」の時の「扉をあけて(by ANZA)」は作曲をしたそうですね。 うーん、この人と「カードキャプターさくら」…対になってしまいそうな気がしますよ(^_^;)。 「さっ、選曲でもしようかな…‥アレ、全曲じゃん。」
冬のコレクションソングとして“MD”に編集するために選曲しようとしましたが気付けば全曲を選んでしまっていました…‥。
正直、無駄に何とかバージョンとか編集されてなくて純粋に聴けて感動しました。とにかく、中でも冬のテーマソングでありながら8曲目の『promise』のあのテンポの早さでここまで良く聴かせてくれる曲は今現在でも右に出る曲はないんだなと再確認されました。(個人的にですが) 皆さんが言うように“冬”には必至なのですが“夏”とかに聴いちゃってもまた違がった良さを引き出してくれる味のあるアルバムでもありますね。 何言ってんだって思われちゃうかもしれませんが、今だと中古でも安く手に入っちゃうのが少し残念な感じ。ここまで素晴らしいアルバムなんだし冬の定番として殿堂入りしちゃってもおかしくないのだからもう少し価値があってもいいんじゃないかな〜。 あ、独り言です…‥。 歌唱力&ハイトーンボイスが魅力的
「ロマンスの神様」、「Dear again」、「Promise」などこの人の歌を聞くと自然と明るく前向きな気持ちにさせてくれます。 歌唱力も素晴らしいしハイトーンボイスも魅力的ですし。私的にこのアルバムの中では「ロマンスの神様」が一番好きです。
ただ広瀬香美=ラブバラードのイメージが強いのでアップテンポの曲はあまり好きではないです。 代表曲はやっぱり冬の曲だった
広瀬香美といえばどうしても冬をイメージしてしまう。むしろ今までのアルバムのナンバーを見ると、そうとは言えない曲の方がほとんどなのであるが、とにかくヒットしてきた曲が冬をイメージしていて、それらがあまりに目立っているのでそうなってしまうのだ。また、CMのイメージも小さくはない。変な言い方であるが、夏場を武器にしているシンガーが数多いのに対して、冬を彩る彼女が貴重な存在であることは間違いない。
さて、このアルバムでは92年のデビュー以来の彼女の代表的なシングル曲が収められている。ここでは、これら個々のナンバーについての評価は差し控えるが、彼女はいずれのナンバーでも持ち前の素晴らしい歌唱力、透き通る超高音をいかんなく発揮している。曲のクオリティもすこぶる高い。また、彼女はかなり高い音域を無理して歌っている様子であり、いずれ喉を痛めてしまうのではないかと危惧していたのであるが、現在でも美しい声を保っていることでも感心させられる。 強いて言えば、これらシングル曲のみならず、アルバムの中でも秀逸な「How To Love」や「Dear」(シングルの原曲)のような冬場のナンバーも収めて欲しかった気がする。発売時期に間に合わなかったのであろうが、名曲「ストロボ」が入れられなかったのも惜しかった。せっかくの「Love Winters」なのだから。 個性と才能がつまっています
数年前の私のカラオケの定番曲は広瀬香美sanでした。
思いっきり元気な曲〜切ないしっとりバラードまでさまざまな楽曲が あるので聴いても歌っても飽きが来ず楽しめます。 このアルバムは彼女の代表的なシングル曲をはじめ 今は結婚・引退 された内田有紀chanに楽曲提供した【幸せになりたい】も広瀬sanの声で 収録されています。同じ曲でも結構、印象が違うので聞き比べてみるのも面白いと思います。 彼女のパワフルで伸びやかなvocalが心地よいことと 1曲1曲の クオリティーの高さで 今聴いても十分楽しめる作品です。 うきうき・わくわく、そして切ない気持ちを思い起こさせてくれます!
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クリエーターは「広瀬香美」「本間昭光」「鷺巣詩郎」「小西貴雄」です。 この商品を買った人は他にも「広瀬香美 THE BEST Love Winters 〜ballads〜」、「RISE 1」、「GOOD LUCK!」、「Music D.」、「LOVE TOGETHER」、などにも興味を持っています。 See-Saw Early Best
レビュー ![]() SeeーSawさんは本当に素晴らしいです
私はSeeーSawさんの曲を普段なかなか聴くことが出来ません。
何故なら必ず泣いてしまうからです。何かに絶望し、何かを信じたいと思った時に 真夜中に一人目をつむり、じっくりと聴く・・・私にとってこのアルバムはそんな 大事な宝物です。 美しく、そして悲しい程切なくそれでも希望を感じさせてくれる不思議な、 そして素晴らしい楽曲ばかりです。 梶浦さんの切なく美しいメロディーと石川さんの天を突き抜けるような澄んだ歌声・・・ 聴けば聴く程どんどん引き込まれていきます。もう「アニメ」とかいうジャンルでは ないですよ。 特に心が疲れ切っている方には是非聴いてほしいです。 See-Sawを聞いてみたい!
私はTVやゲームのタイアップからSee-Sawを知ったのですが、なかなか良いアルバムだと思います。
「あんなに一緒だったのに」が入っていない。 このアルバムの最後の一曲。 そんなこんなで星4つとなりました。 透明水彩絵具
.hackの主題歌『Obsession』や機動戦士ガンダムSEEDのED『あんなに一緒だったのに』で全国に名をとどろかせたSee-Sawが
活動を休止する前にリリースした廃盤を含む作品の中からセレクトされた、今となってはかなり嬉しいベストアルバム。 現在のSee-Sawの雰囲気もありつつ、石川さんの歌声が若くて現在よりもかなり透明感が溢れています。 わたしのお気に入りは『素肌(ノーメイク)』、『不透明水彩絵具』、『スレンダーカメレオン』と『キライになりたい』の4曲。 是非是非、お手元に一枚。 やはり10年前の曲
私は梶浦さんが、ゼノサーガを担当するというので、see-sawに興味を持ち
fictionとドリームフレンドの方をまず聴いてみました。そちらの方は、私に とっては、出来が良かったのですが、アーリベストは歌唱力と作詞が約10年経っている分現在と実力の差がありすぎて、ギャップを感じてしまいピンときませんでした。まあ昔からのファンとsee-sawの方々にとっては、大切なモノでしょうから、該当する方には嬉しいアルバムではないでしょうか。もっともあくまでも私見ですが。 待ちに待った・・・
10年近く前にレンタルCDからテープにダビングして繰り返し聞いていたグループです。テープが伸びきって、CDを買おうと思った頃には既に入手困難となっており、最近の人気復活で昔のCDはヤフオクなどで1万以上の値がつき更に入手困難に・・・。そこへ過去の音源からのリリースの情報を聞き、感激の嵐です。お勧めは“素顔”“Chao tokyo”“Swimmer”等・・・。特に“Chao tokyo”は、オリジナルアルバムで変なリミックスを加えられてしまっていたのが、今回シングルバージョンのまま収録されているので、かなりいいと思います。昔からのファンも、最近聞いた方も是非聞いてもらいたい一枚です。
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クリエーターは「See-Saw」「梶浦由記」「石川知亜紀」「土屋学」「小西貴雄」「新川博」「坂本昌之」「斎藤ノブ」です。 この商品を買った人は他にも「Dream Field」、「Inner Garden(CCCD)」、「僕はまだ何も知らない。」、「機動戦士ガンダム SEED DESTINY 第4クール EDテーマ 君は僕に似ている」、「Destination (通常盤)」、などにも興味を持っています。 |