伝説巨神イデオン (3) (ソノラマ文庫 (210))
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クリエーターは「富野 喜幸」です。 この商品を買った人は他にも「機動戦士ガンダム 劇場版メモリアルボックス [DVD]」、などにも興味を持っています。 伝説巨神イデオン (1) (ソノラマ文庫 (193))
レビュー ![]() イデオン!
やはり、普通のロボット物とは違いますね。
セリフなども独自な言い回しですし。 しかし、正直な話、昔のものだからかもしれませんが ちょっと読みづらいですね。 読むのに結構な時間がかかってしまいました。 ですが、面白いので是非読む事をお勧めします。
伝説巨神イデオン (1) (ソノラマ文庫 (193))を見てみる
クリエーターは「富野 喜幸」です。 この商品を買った人は他にも「機動戦士ガンダム 劇場版メモリアルボックス [DVD]」、などにも興味を持っています。 機動戦士ガンダム 1-3 メモリアルボックスセット [VHS]
レビュー ![]() 機動戦士ガンダム3がないから。。。
機動戦士ガンダム3のビデオがないので悔しいのでここに書きます。このビデオでおもに描かれるのはジオンのガルマ・ザビ将軍の死とである。シャアに裏切られたガルマはホワイトベースの攻撃の前に屈する。ガルマの貴族としてのプライドやお嬢様との恋。また、士官学校時代の同期であるシャアとの間の人間関係、そして、軍人としてのプライドなどが複雑に絡み合い非常に人間ドラマとして見せてくれる。このときアムロは、民間人なのに戦いに巻き込まれ、人を殺さなければいけないということに疑問を感じ、引きこもる。戦いの理由をブライトに訪ねるが、ブライトはそれに答えようとしない。やらなければならないからだ。その複雑な感情を抱えながら戦うアムロは、目に見えて成長してゆく。
機動戦士ガンダム I 【劇場版】 [VHS]
レビュー ![]() 世代を問わず観て欲しい作品
今でも忘れもない。
アムロが始めてガンダムに乗って操縦したとき。 自分も心臓がハラハラドキドキし、「負けるな」と応援していた自分がいた。 当時としては衝撃的な映像だった。 本当にガンダム、いやアムロに憧れたし、彼に嫉妬した。 こんな乗り物があったら・・・、どれほど幼かったわたしは夢に観たことか。 あれからずいぶん時が経った。 しかし、この映像はまだまだ色褪せていなかった。 すごく鮮明に小学生の頃を思い出させてくれた。 それは仲間と学校帰りに平日の夕方5時から始まるガンダムを楽しみに一緒に観た思い出。 また、次の日に登校の道すがら、仲間と昨日のガンダムを語り、さらに今日のガンダムを語った思い出。 大げさかもしれないが仲間との思い出がすべて思い出される。 恥ずかしいが泣きそうになった。 それほどガンダムは私の幼少期に強い衝撃を与えた。 さらに、私は3巻を通じアムロの人間としての成長がたのもしく感じられることに驚いた。 今、幼い児童がこれほどの映像、またアムロとブライトを初めとする人間の葛藤にめぐり出会えているのだろうか? 世代を問わずぜひ観て欲しい作品です。 面白いが...。
なかなか面白いと思います。が、ガンダムSEEDを見てしまったので物足りなさを感じました。時代が時代なので音や動き等はよしとして、内容の薄さには少しガッカリしました。面白い事は面白いんですけどね。
(^o^;)本当は★4コでも良いのですがSEEDと比べるとどうしても3コにするくらいの差はあるかと思い。。。 オリジナル音声では?
機動戦士ガンダム・・の評価が低いのは音声(声・音)が変わっているからだと
思います(私としては特にビームライフルの音が変わっていることが不満です)。 このVHSビデオ版の評価の多くがDVDの評価を転載されているため大変低い評価と なっていますが、VHSビデオ版の音声はオリジナルのものだと思います(私の持ってい るものはそうですが、心配な方は発売元に問い合わせてください)。 だから昔からのファンでも楽しめるのではと思います。私はよりもが、よりも が好きなので星4つの評価としました。 私は好きです。
みなさんの評価はあまり良くないけど、私はすきだなぁ・・・
シャアの赤いザクが出てきた時は、すごいドキドキしたし、子供の頃見てたのとは音が違うみたいだけど、私は好きです。 すごく面白かったです。
初めてガンダムを見ました。なんか評判が悪いみたいですが、
すごく面白かったです。テレビとかも見たことがなかったので、ようやくガンダムのあらすじがわかってとてもよかったです。テレビとかで思い入れがある人には残念な出来なのでしょうが、今見ても新鮮で、そこら辺のアニメとは質が違うと思いました。ガンダムを知らない人はぜひ見ることをお勧めします。
機動戦士ガンダム I 【劇場版】 [VHS]を見てみる
クリエーターは「古谷徹」「富野喜幸」「矢立肇」です。 この商品を買った人は他にも「機動戦士ガンダム III めぐりあい宇宙編 【劇場版】 [VHS]」、などにも興味を持っています。 機動戦士ガンダム 劇場版メモリアルボックス [DVD]
1980年代初頭、日本中をガンダム・ブームで包み込んだ『機動戦士ガンダム』ファーストの劇場版3部作をDVD・BOX化。嬉しいのは、今回は音声がオリジナル版であること。既発売のものがオリジナルとは大いに異なるアレンジ演出のなされた音声リニューアル版だったために、多くのファンの間で物議を醸していただけに、今度こそDVDの決定版として歓迎したい。地球とジオン公国との1年戦争に否応なく巻き込まれる若者たち。その中でニュータイプとして覚醒していく主人公アムロ(古谷徹)の繊細な心理が過酷な戦闘と共に綴られ、観る者を熱く感情移入させてくれる。TVシリーズの総集編という枠を超えて、秀逸な再編集と新カットの挿入、第3作『めぐりあい宇宙(そら)』に至っては75パーセント作画を新たに描き起こしているだけあって、そのクオリティもさらに高まっている。今なお続くガンダム・シリーズの原点、未見の方はこの機会にぜひ!(増當竜也) レビュー ![]() 必見!
自分の人生に大きく影響したアニメ「機動戦士ガンダム」。
モビルスーツがカッコいいとはいえ、人間対人間の戦争アニメ。しかも内容は生と死の戦。 ストーリーベースは人間の歴史の縮図で、世界史好きにはたまらない作品です。そこに思想学と政治学、行政学的要素が入っていて、正に学問であり、アニメを超えたアニメと言えます。しかも、そのアニメは1979年に作成されたものとは、冨野監督の将来を臨む洞察力 に感嘆せずに、おられません。私自身も、ザビ家の独裁に賛成できるものではありません。しかし、作品のなかで、ギレンが「地球連邦の絶対民主制が何を生み出しましたか。官僚の増大と情実の世を生み、あとはひたすら資源を浪費する大衆を育てただけです。今次大戦のような共食いを生んだのも、連邦の軟弱ゆえです。もう人類は限界を超えましたよ」と述べています。これはまさに、今の日本を見るようです。日本を共産国家でもなく民主国家です。にもかかわらず、平等観が大きく、能力に応じて平等を単なる平等と取り違え、行政に国家に要求し続け、自己責任を忘れてきている。国民は資源を浪費する大衆になってはいないでしょうか。また、官僚支配による国家を形成してしまった日本はまさに、ギレンのいうところに見えて仕方ないのです。アニメとはいえ、胸に突き刺さる独裁者ギレンのセリフ。他にも、シャアやスレッガーにアムロ他名もない戦士の多くの名セリフがありますので、そのセリフの意味を感じながら見てもらいたい作品です。 予断ですが、NHKスペシャル「映像の世紀」を共に見るとさらに、ガンダムの世界観をより深く感じることができますよ。 《日本SF》の金字塔。
単なる《ロボット・アニメ》を、《本格SF》へと進化させてしまった、記念碑的傑作。特に、一人の少年の《成長物語》が、最終的には、人類という《種》全体の《成長物語》として発展して行く、という設定が秀逸です。日本SFの流れを変えてしまった、《金字塔》とも言える傑作です。
特別版とは雲泥の差
作品の内容については語る必要は無い。なまじ綺麗すぎて少々違和感があるが・・・ただ、唯一残念なのはチャプターが十個しかない事。せめて場面が変わるところでチャプターを切ってほしかった。例えば、サイド6入港ならシーン前の永井一郎氏のナレーション始まりで切るとか。
これがガンダムだ!
劇場・VHSでオリジナルを何度も見た作品。DVDは欲しかったが、再録の音声はどうしても違和感がぬぐえなかった。オリジナル音声でかつてのシーンが色鮮やかに蘇ります。映像も非常にクリアになっています。これがガンダムです。紛う事なきオリジナル!!
出してくれてありがとう
ついに出たオリジナルガンダム劇場版DVD。
80年代ロボットアニメ黄金期の礎となった作品。 やっぱり、サンライズの、いや日本、世界のロボットアニメの金字塔。 我々の世代なら、是が非でも手元に置いておきたい映像作品のひとつではないでしょうか。 ...今は亡き井上大輔さんの歌声が心に沁みます。 (若き日のやしきたかじんの、ライリー、ライリー、ライリー、リラーにも、時の流れを感じます)
機動戦士ガンダム 劇場版メモリアルボックス [DVD]を見てみる
クリエーターは「富野喜幸(現:富野由悠季)」「鈴置洋孝」「古川登志夫」「永井一郎」「古谷徹」「池田秀一」「白石冬美」「飯塚昭三」「井上瑤」「潘恵子」「鈴木清信」です。 この商品を買った人は他にも「機動戦士ガンダム 逆襲のシャア [DVD]」、「超時空要塞マクロス メモリアルボックス [DVD]」、「機動戦士ガンダム 逆襲のシャア [Blu-ray]」、「機動戦士ガンダムDVD-BOX 2」、「機動戦士ガンダムDVD-BOX 1 特典フィギュア付(完全初回限定生産)」、などにも興味を持っています。 機動戦士ガンダムDVD-BOX 1 特典フィギュア付(完全初回限定生産)
「殴ったね…2度もぶった…親父にもぶたれたことないのにっ!」。25年以上前に生まれた頂点。もはや日本中の誰もがこの作品の偉大さについては納得せずにはいられないんじゃないだろうか。大量殺戮のあとの疲弊した戦場で少年少女たちが、現実の圧力に。その圧力の前にねじれ、ゆがみ、ときに正されていく。「カイさん大人なんですね。だったら人を不愉快にさせないでください!」「悔しいけど、僕は男なんだな」「私の弟、諸君らの愛してくれたガルマは死んだ!……なぜだ!?」「坊やだからさ」。皮肉、達観、覚悟。ああ、名言100連発。声に出して読みたい日本語。あらゆるシーンが胸にしみこんでくる。これはもはや基礎教養、常識、ルールのひとつ。誰もが学び、活用し、乗り越えなければいけない歴史の通過点なのだ。(志田英邦) レビュー ![]() 肝心の映像に関して・・・
作品の内容に関しては言うまでもありませんが、肝心の映像があまり綺麗ではありませんでした。フィルムの保存状態が劣悪だったのでしょうか?全体的にざらついた画質で、画面のいたるところに浮遊している傷やゴミみたいなものを発見することができます。一応HDリマスターを謳っていますが、「どこが?」といった感じです。ただし、HDMI接続できる環境で視聴すれば、ざらついた画質はかなり改善されるみたいです。あと、価格高すぎです。
最も有名なロボットもの。ファーストは「シャアの復讐劇」。この一言に尽きる。
ガンダムでまともに観たのはファーストだけなんですけれど、なんだかんだと言っても後々のロボットアニメに与えた影響は絶大。
ストーリー的にはファーストは「シャアの復讐劇」に尽きると思う。 父「ダイクン」を政敵・ザビ家に殺され迫害されたカリスマの忘れ形見。 従順という名の仮面に隠された素顔はザビ一族の謀殺を目論む策士・・・・・・。 しかも決して「己の策に溺れぬ慎重さと狡猾さとを併せ持つ。」 戦場を駆け抜ける「赤い彗星」にある者は畏怖し、ある者は憧れにも似た念を抱き、またある者は彼の神話を形成するための生け贄となった。 亡き母の面影を持つ女性・ララァと出会いながらも、奇しくも彼と同じ感情をララァに寄せるライヴァル・アムロとの戦いの末に彼女はシャアを庇って戦場に散った。 ライヴァル・アムロとの決着も妹・セイラの仲裁により付ける事は叶わず、最早シャアに残されたのはザビ家の血統を絶つことだけだった。 戦艦・ザンジバルと共に敗戦が濃厚な要塞を脱出しようとする「ザビ家の死に損ない」に世話になったことの敬礼と共に引導を渡す。 「ガルマ、姉上と一緒に天国で仲良く暮らすといい!」 かつて自分が謀殺した「死の直前まで自分を信じ切っていたお坊ちゃん」に対するせめてもの彼なりの「侘び」のつもりだったのか? アムロ以上に作品を牽引したのは「敵にしても味方にしてもその心を窺い知る事が出来ない赤い彗星の孤独」にあったのだ。 カリスマは死なず。後の世にても騒乱の引き鉄となる。 3a
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 ̄£o¶113DVD-BOX£ ' '3aa§¨°μ§ 古典なのに面白いんじゃない、古典だからこそ面白いんだ!
古典アニメの名作とか言ったところで所詮は二十年も三十年も昔の作品……と期待せずに見始めたらこれがもうほんとに凄い。
劇場版三部作もたしかによかった。「ガンダム・ジ・オリジン」のソフィスティケイトされつつ迫力ある画力だって圧倒的だ。 だけどアニメ版のガンダム、これはほんとに何人も到達し得ないよさがあります。 30分アニメという特性上の視聴者の興味を惹きつつ次回に繋げる物語の精巧な作り方、ほんと当時のスタッフの熱みたいなものが窺い知れます。 だれもが知る名台詞の応酬も圧巻ですが、台詞ひとつにしても、細かいシチュエーションや演出の違いでニュアンスがかなり変わってくるんで、油断は禁物。 いろいろ端折られてる劇場版やオリジンでは得られない、アニメ版でしか感じられない感慨があります! そして古典アニメとは思えぬ圧倒的な完成度と娯楽性…見せ方とか演出とか巧いよねえ。限られた予算と人員だからこそ、創意工夫があるというか。 ビートルズが1960年代の未発達なレコーディング・スタジオで、いろいろ実験的な録り方をして面白い効果を生み出してたけど、そういうのに通じる面白さがあると思う。 古典なのに面白いっていうより、古典だからこそ面白いっていうか。 あと、カイさんがいちばんカッコいいのは、やっぱりアニメ版なんでね。そこも重要です。 ロボット・アニメは玩具を売るためのCMのようなもの、だなんて揶揄される。 だけどねえ、出てくるロボットの玩具を買いたいって思わせられないようなアニメなんて、結局二流三流じゃあないだろうか? アムロ・レイ、買いまーす!!
・今でこそ多々あるシリーズの原点。名ゼリフやキャラクター・MS等で多くの人を魅了しました。
・パッとみると「子供向けなロボット物」と思えますが、その実は社会風刺や問題提起をしている大人向けアニメです。これが70年代に作られていたわけですから、驚きです。
機動戦士ガンダムDVD-BOX 1 特典フィギュア付(完全初回限定生産)を見てみる
クリエーターは「古谷徹」「鈴置洋孝」「井上瑤」「鵜飼るみ子」「池田秀一」「安彦良和」「大河原邦男」「矢立肇」「富野喜幸」です。 この商品を買った人は他にも「機動戦士ガンダムDVD-BOX 2」、「機動戦士Zガンダム Part II ― メモリアルボックス版 [DVD]」、「機動戦士Zガンダム Part I ― メモリアルボックス版 [DVD]」、「機動戦士Zガンダム Part III ― メモリアルボックス版 [DVD]」、「機動戦士ガンダム ZZ Part-1 ― メモリアルボックス版 [DVD]」、などにも興味を持っています。 機動戦士ガンダム 0080 ポケットの中の戦争 vol.1 [DVD]
レビュー ![]() 敵とは?
例外はあるけど基本的にどの作品もガンダムは敵機を落として人間を殺していくけど
ガンダムが敵を殺しているのを見ていて悲しいと思ったのはこの作品がはじめてです。 この作品に出てくる登場人物は何の権力も特別な力も無い ただの兵士達だったり戦争を知らない子供で、そんな彼らが戦争に巻き込まれたときに 発する何気ないセリフのひとつひとつがどれも心に残ります。 ジオンの人たちも連邦の人たちも自分の信じる正義や信念のために戦うけど 中立地帯に基地を作る連邦政府や南極条約を破るジオン将校など分かりやすい正義がどこにも存在しません。 そこで戦争を知らない主人公アルが理想のヒーローのザクパイロットの バーニィに出会い何の気も無く無邪気に戦争に関わる姿は何だか胸に刺さるものがあります。 悪意も殺意も無くただ信じて発した無邪気な一言でアルに結果的に背負わされた十字架は 私達自身にも戦争と言うものについて考えさせられるストーリーであったと思います。 あとリファインされた兵器ばかりで旧式のザクや初期のジムがまったく出てこないので違和感がありました。 でもMSをメインに据えず兵器として克明に描いてるので存在感がとてもあると思います。 密室で死ぬのはいやだ
反戦という点では、ガンダムシリーズで唯一成功している作品ではないだろうか。
巨視的に戦争を捉えるためガンダムシリーズは必然的に叙事詩的になることが多い が、この作品はそうではない。ドラマチックではあるが、リアリティーは失わない。 ガンダムでなくても良い、という声もあるが、このようなミクロな視点から見た 戦争が、「ガンダム」の世界にあるということが面白いのではないだろうか。 この作品で、「ガンダム」の世界は、深みを増したと思う。 死の無意味さが剥き出しになるのが戦争であるならば、反戦をテーマに持つ作品 はその無意味さを直視しなければならない。 また合成タンパクかよ
初期ガンダム(初代〜Vまで)はロボット大戦×ニュータイプの独特の世界観をもつ作品
それ以降のガンダム(W、種、種運命とか)は、売れそうなキャラの魅力で引っ張る作品 そのどちらにも属さない、戦争ヒューマンドラマが「ポケットの中の戦争」です ロボット大戦はかなりオマケで、あくまでもテーマを表現する1つの手段。 ど派手なロボットアクションを期待する人は他のガンダムを見ればいいです。 物語はわかりやすい構成になっているので、ガンダムをよく知らない人、 ロボットアニメに興味の無い人でも最後まで十分に楽しめます。むしろ目が離せないw 私がガンダムに興味を持ったのは、この作品からでした。全6話と短いのもいいです。 最高!!
ロボットが戦うところを見たい人にはどうかと思いますが、ホントに面白いです。
後半はもう泣きっぱなしでした。 ストーリーも最高! そのストーリーをさらに美しく表現する美樹本氏のキャラも最高! あまり語ると台無しにしてしまうので、とにかく見ていただきたい。 大々的に宣伝するその辺のハリウッド映画よりも、数段上にいる作品なのです。 戦争が織り成す人間関係
一年戦争の一端で少年アルを中心に話は進められていく・・
他のガンダム作品とは違って激しいMS戦闘はあまりなく戦争によって渦巻く人間関係 をうまく描写している、アル目線で描く物語は子供の遊び心が強く血生臭い戦争を忘れるくらいクリアーに表現されています、なんの為に戦うのか誰の為に戦うのか人の生き方が強く伝わってきましたあとサイクロプス隊の男臭さやアルとバーニィの友情も必見です! 話も6話とうまくまとめられており1日で一気に見てしまいました。
機動戦士ガンダム 0080 ポケットの中の戦争 vol.1 [DVD]を見てみる
クリエーターは「高山文彦」「浪川大輔」「辻谷耕史」「林原めぐみ」「美樹本晴彦」「大河原邦男」「明貴美加」「矢立肇」「富野喜幸」です。 この商品を買った人は他にも「機動戦士ガンダム 0080 ポケットの中の戦争 vol.2 [DVD]」、「機動戦士ガンダム 第08MS小隊 Vol.03 [DVD]」、「機動戦士ガンダム 第08MS小隊 Vol.02 [DVD]」、「機動戦士ガンダム 第08MS小隊 Vol.04 [DVD]」、「機動戦士ガンダム 第08MS小隊 Vol.01 [DVD]」、などにも興味を持っています。 |