ザ・フォーク・ベスト・セレクション 赤盤
ザ・フォーク・ベスト・セレクション 赤盤を見てみる
クリエーターは「オムニバス」「小椋佳」「RCサクセション」「イルカ」「トワ・エ・モワ」「南こうせつとかぐや姫」「さとう宗幸」「かぐや姫」「南こうせつ」「因幡晃」「チューリップ」です。 この商品を買った人は他にも「ザ・フォーク ベスト・セレクション「青」」、「歌姫~センチメンタル女性ヴォーカリスト~」、「歌姫~オリジナル女性ヴォーカリスト~」、「クライマックス 80’s YELLOW」、「クライマックス 80’s BLUE」、などにも興味を持っています。 夢色空間~旅情編
レビュー ![]() 夢色空間旅情編
いい『オムニバス』です。
中でも,海援隊の『贈る言葉』や山本コウタロー&ウィークエンドの『岬めぐり』,イルカの『なごり雪』なんかは,『フォーク・ソング』中の『フォーク・ソング』ですよね。青春歌年鑑などにも収録させてない曲も中にはあるのでは?と思います。その点に関しては,やっぱり,いいオムニバスなぁ〜と思いますよね。 いいオムニバスです。買って聴く価値『大』です!! 聞いてると……
よく「見ていると食べたくなってくる本」とか「見ていると旅に出たくなる本」と評される本がありますが、これは「聞いてると旅に出たくなるCD」ですね。ただし選曲としては卒業式の歌となってしまった「贈る言葉」あたりを持ってくるよりは70年80年YHミーティングの定番「落陽」(「岬めぐり」と「風来坊」は入れてあるんだから 笑)を入れて欲しかった。
あと、CD化に際してリマスタ等の操作は特にしてないみたいなので、インピーダンズがバラバラ(厳密には1曲ごとにボリューム位置に気をつけないといけない状態)なのも気になるんですが……でも四捨五入して☆5つ!という出来でしょう。 もっと色々なオムニバスを企画してほしいです
純情篇とあわせて購入しました。なるほど、旅情篇と呼ぶにふさわしい曲がつまっています。加藤登紀子の「知床旅情」や「琵琶湖周航の歌」なんて、大好きだけど、こういうCDでなければめったに聴けないもんなあ。「この広い野原いっぱい」とか「誰もいない海」なんて、涙ものです。ただ、ちょっと古めの曲が多いか?久しぶりに聴いて感動したのが、イルカの「なごり雪」。かぐや姫と伊勢正三さんには悪いが、アレンジはイルカバージョンの方が好きです。これからも、こういう万人向けのオムニバスを発表してもらいたい、と正直に思いました。家族旅行のドライブBGMにも、最適でしょう。
心とは何か (岩波新書 黄版 144)
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クリエーターは「宮城 音弥」です。 この商品を買った人は他にも「アイデンティティの心理学 (講談社現代新書)」、「哲学入門 改版 (岩波新書 赤版 23)」、などにも興味を持っています。 |