とまどいながら
日本テレビ系土曜ドラマ「よい子の味方」主題歌でもあるタイトル曲「とまどいながら」をはじめ、全4曲からなるマキシシングル。「冬のニオイ」では日常の情景の中で終わってしまった恋への思いをつぶやく詩の世界を、歌い回しの表情も豊かに歌う。「君がいいんだ」では翔のラップをフィーチャー、4曲目「コイゴコロ」はギターとオルガン音色でファンキーに幕開けるアップなナンバー。こちらはフジテレビ系「2003春の高校バレー」イメージソングにもなっている。(谷崎俊太) レビュー ![]() ほんとうに
良い曲ですね。
切ないメロディーと歌詞、心に染みます。 結構キツイ時期に助けてもらってました。。ありがとう。 きっと 何年か後に聴いてみても色褪せない曲だと思います。 冬のニオイも良かったです。 何年たっても
最近(2006年)嵐が好きになって聞きました。とまどいながらもカップリングも凄いィィ曲でした。ィィ曲は時代に流されず残るんですね!!そぉ思える1枚でした☆★
ステキ♪
しっとりキラキラ感ある曲になってます☆☆悩んだりつまづいたりしたら是非聞きたいナンバーです。嵐メンの歌い方はすごくしっとり入ってくるので癒されますよ☆冬のニオイもすごく好きです☆
嵐の魅力★
歌は全部素敵です!3曲とも嵐の魅力が出ていて最高です★
はちみつプーさん
この曲を聴くと、心がいやされる。これからも、嵐がんばってください
とまどいながらを見てみる
クリエーターは「嵐」「オオヤギヒロオ」「girls talk」「戸沢暢美」「SILAS LEE」「石塚知生」「h-wonder」「安部潤」です。 この商品を買った人は他にも「ハダシの未来/言葉より大切なもの」、「瞳の中のGalaxy/Hero」、「PIKA☆☆NCHI DOUBLE」、「アオゾラペダル」、「きっと大丈夫」、などにも興味を持っています。 MISIA GREATEST HITS
1998年シングル「つつみ込むように…」で衝撃のデビューを果たしてから4年間。クラブシーンはおろか、すべての音楽ファンから絶大なる支持を受けている彼女の集大成ともいえる初のベスト。全12曲に加え、コアファンの間で話題を呼んでいた未発表新曲「甘い恋人」をメロンパンダのアニメーション・ムービー付きでエクストラ・トラックに収録! 彼女ならではの繊細でありながらも力強いソウルフルな歌いまわしに、誰しもつつみ込まれてしまうだろう。(高山武樹) レビュー ![]() MISIA初心者にも是非!
MISIAさんの曲はソウルやゴスペルや少しブラック系だと思うんですが、
このベストに収録されている曲はポップな曲が多いので、初心者には是非聞いてほしいです。 このベストから彼女の本質であるオリジナルに入っていけばもっと魅力を感じれるはずです。 思い出のつまった一枚
思い起こしてみると、MISIAさんを知ったのは八年前のことでした。
それからなにか辛いことがあるたびにMISIAさんの歌を聞いて励まされたり さまざまな気持ちに浸っていたような気がします。 このアルバムは彼女のヒット作の集大成と言えるもので、一曲一曲にいろんな 思い出がつまっています。 今後のMISIAさんの活躍に期待しつつも、このアルバムはずっと大切にすることに なるでしょう。 PCでの視聴
下の方で、このCDがPCで聞けないと書かれている方がいらっしゃいましたが
自分のPCでは問題なく開けました。MP3への変換も同様に可能でした。 ボーナストラックに関しては、動画ファイル(MPEG)なので こちらは確かに普通のCDプレイヤーではダメでしょうね。 ちょっと気になったので、書き込みしてみました。 歌唱力
歌唱力がすごいです。
バラードからアップテンポの歌まで見事に歌いこなしている。 「INTO THE LIGHT」 「THE GLORY DAY」 「BELIEVE」 「It's just love」 「Everything」 が大好きです。 特に「Everything」なんて永遠の名バラードだし。 買って損はない一枚だと思います。 ただ「果てなく続くストーリー」はTHE TOUR OF MISIA 02ver. じゃなくオリジナルを入れて欲しかったです。 たとえ2曲だけでも
MISIAの代表曲が12曲収録されております。個人的に好きなのは、最後の2曲「Everything」と「果てなく続くストーリー」。どちらも長く、聞かせる曲で、MISIAの魅力を存分に楽しめます。
アルバムトータルの評価なので星3つですが、この2曲だけなら文句なく星5つです。 少し前のCDにありがちなのですが、パソコンでは本編は聞けないのに要注意!逆にボーナスとラックはパソコンでしか聞けません!! コピーガードするなら他にも方法があったはず。消費者の利便性を無視した「馬鹿げたこと」です。
MISIA GREATEST HITSを見てみる
クリエーターは「MISIA」「島野聡」「佐々木潤」「MASH」「冨田恵一」「服部隆之」「松井寛」「安部潤」「SAKOSHIN」「鷺巣詩郎」です。 この商品を買った人は他にも「MISIA LOVE&BALLADS-The Best Ballade Collection-」、「MARS&ROSES (CCCD)」、「LOVE IS THE MESSAGE」、「Mother Father Brother Sister」、「KISS IN THE SKY (CCCD)」、などにも興味を持っています。 アイアイ傘
レビュー ![]() ハーモニーがきれい
メロディーも素敵だけど、二人のハーモニーがとても綺麗です。
テゴマスファンは勿論ですが、テゴマスを知らない人にも絶対オススメの作品です。 即買い!
テレビ東京系アニメ「ネオ・アンジェリーク」の主題歌です。
主題歌がテゴマスだった事を、ネオアンジェを見て初めて知りました。 ちょっとせつないバラードで、歌詞も良いですが、メロディーも凄く素敵です☆ 元々、テゴマスの曲が好きなのもあって、一度聴いてすぐに『買う!』と決めました! 曲が好きなので、DVD付きより曲数の多い、こちらを買いま〜す(笑)
アイアイ傘を見てみる
クリエーターは「テゴマス」「zopp」「RYOKa」「nami」「h-wonder」「林部直樹」「安部潤」「知野芳彦」です。 この商品を買った人は他にも「アイアイ傘(初回生産限定盤)(DVD付)」、「キッス〜帰り道のラブソング〜 (通常盤)」、「ミソスープ (通常盤)」、「Happy Birthday」、「SUMMER TIME」、などにも興味を持っています。 ギミー・ヘブン コレクターズ・エディション [DVD]
レビュー ![]() 共感覚ってナニ?
「謎のゲーム」。ゲームのラスボスを倒すとなにか特別のことが起こるらしい…という噂のゲーム。そのゲームをクリアした人が殺害されているらしい。ゲームクリエイター(だったと思います)の新介(江口洋介)はそのゲームに興味をひかれる。共同経営者の友人が必死の思いでたどり着いた最終ステージには話す羊が待っていた。主人公にしかわからないメッセージを告げていて、共感覚者を探し、抹殺していることを知る。新介は真犯人を追うが…
その昔、共感覚というのに初めて触れたのは、アルフレッド・ベスターのSF小説「虎よ、虎よ!」でした。感覚が入り混じるのを小説ではこんな風に表現するのか…と感心しましたが、やはり紙ベースでは限界がありました。映像で表現するとこんなにも違うんだ、と表現の広がりに感心することしきり。 でも、共感覚者達への刺激のは皆、同じ方向に変換されるのでしょうか?それぞれ別個の変換をして、ひとりひとり別の世界に生きているのでは?とも思いました。そもそも共感覚とは「能力」と認識すべきなのか「障害」と認識されるべきかもわかりません。 この映画の元になった「共感覚者の驚くべき日常」という本を読みたくなりました。 うーん
雨のシーンは雑、銃撃のシーンはこっちから撃ったのに「血がそっち飛ぶのかよ!」
など等、随所に映画班らしくないミスの目立つやる気のない作品でした。脚本も坂本脚本らしからぬ 緻密さもフリもオチもないのっぺりとした脚本で眠気が襲ってきました。 おしい
“共感覚”という題材。
豪華なキャスト。 非常に興味をそそられるのですが、今ひとつです。 キャストは、安藤政信、宮崎あおい、松田龍平など魅力的でした。 しかし、映像の撮り方が緊迫感などが無かった。 せっかくの題材なので、“共感覚”を持った人が見た世界をラスト だけでなく、映像で表現していたら、すごい作品になったと思います。 2時間ドラマのサスペンスのレベルです。 つまらなくはない
古典的表現のひとつに人が撃たれるシーンでは、必ずでかい音の盛り上がりをかけて、びっくりさせるというのがありますが、そういうのが無かったのには好感を感じました。
ストーリー自体は良く言えば独特、悪く言えば消化不良といった感じです。 ゲーム、盗撮、共感覚、やーさん等いろいろな要素を詰め込んだストーリーは今までの映画には無いテンポの良さをかもしていましたが、作中で広げた風呂敷をたたみきれなかった感も強く、特にラストは何が言いたいのか分かりませんでした。演技は特に悪い人はいなかったのですが、江口の演技がオーバーで浮いていました。 期待はずれでした
共感覚という材料は面白いけどうまく料理できていない気がしました。ラストのガーベラをやりたかっただけなんじゃ?アウトローな雰囲気も中途半端です。ものすごい個人的な意見ですが、松田龍平を使う必要はなかったと思います。途中までは役が松田独特の雰囲気に合ってたのにラスト辺りで台無しでした。
ギミー・ヘブン コレクターズ・エディション [DVD]を見てみる
クリエーターは「坂本裕二」「松浦徹」「江口洋介」「安藤政信」「宮崎あおい」「松田龍平」「小島聖」「nido」「安部潤」です。 この商品を買った人は他にも「青い車 プレミアム・エディション」、「京都の恋 [DVD]」、「スイングマン [DVD]」、「パコダテ人~スペシャル・エディション~ [DVD]」、「ちょっと待って、神様 [DVD]」、などにも興味を持っています。 ギミー・ヘブン スタンダード・エディション [DVD]
レビュー ![]() やや中途半端かな
途中までは良かったけど、
ラストの展開、江口洋介の演技など、もう一つな感がある。 ラストは結局何が言いたかったのか… はっきりしてるような曇らせてるような、 観客に投げかけて失敗したように見えた。 唯一頑張っているのが宮崎あおいと松田龍平。 それでも他の出演作と比べるとこんなもんじゃないかなと。 好きな俳優が出てるとか目的があれば観てもいいかと思います。 黒沢清か青山真治っぽいことがしたかったのか?
黒沢清の『CURE』とか、サイコサスペンス映画の中には面白い作品も一定量はあるのだが、面白くなくただ単に
「サイコサスペンスっぽい体裁」を整えることに終始してしまう作品もある。 この作品は残念ながらその後者。 「サイコだから」動機がわけ分からん。「サイコだから」トリックの種明かしもされない。 このジャンルの作り手が戦わなければならないのは、この「サイコだから」ということが免罪符となることで、 サスペンスとしての基本的なことが押さえられないままに、何でも許されてしまう世界観と物語を増殖させたくなるという誘惑だと思う。 この映画の作り手たちは残念ながらその誘惑にまけてしまった、といっても過言ではない。 確かに『CURE』も、劇中で何から何まで謎が解き明かされていたわけではない(むしろあの映画で萩原聖人の起こしたことの すべての謎を役所浩司が解き明かしていたらつまらなかっただろう)。 面白いサイコサスペンスは、見終えた後にそれら解き明かされなかった謎が、 私たちの心の中で独特の「後味の悪さ」を醸成してくれる。 「半分はわかって、半分は分からない」こと。 それこそがサイコサスペンスの醍醐味ではないだろうか。 どうでもいいが、妙にテカテカした頭の俳優がいると思ったら、鳥肌実だった。 発想はおもしろい
発想はおもしろい
ただ、もうすこし、登場人物を多くして、おちがわからないようにするとか、なぞを解き明かす刑事たちの切迫感をもっと描くなどして、映画として、完成させた形にしてほしかった。 最後も殺人者に対する、憎悪がいきなり消えたりして、意味不明だった。 ただ、役者陣が豪華なため、かれらの表情を見るだけでも価値があり、途中で見るのを投げ出そうとは思わなかった。 はっ?って感じですよ
実は安藤政信と松田龍平目当てに見ました。江口洋介主演のミステリーと聞くとアナ〇ヘブンを思いだしてしまい、雰囲気も私的に似ているためどうにもかぶります…。
役者の演技は申し分ないですが、ストーリー展開がどうにも好きになれません。というか理解できません。キャラが死ねば良いってものでもないでしょう?折角宮崎あおいも今までにない演技を見せてくれたのに、最期はただの嫌な女にしか見えませんでした。 江口洋介も死ぬ必要はありましたか? 本当に残念です。 後半が駄目
前半は面白くどんどん引き込まれていく。が、後半になるとどんどん安っぽく感じてしまう。見終わった後は微妙な感じ。途中までは面白かったんだけどな…
ギミー・ヘブン スタンダード・エディション [DVD]を見てみる
クリエーターは「坂本裕二」「松浦徹」「江口洋介」「安藤政信」「宮崎あおい」「松田龍平」「小島聖」「nido」「安部潤」です。 この商品を買った人は他にも「害虫 スペシャル・エディション [DVD]」、「海でのはなし。 [DVD]」、「パコダテ人~スペシャル・エディション~ [DVD]」、「京都の恋 [DVD]」、「ノースポイント ポートタウン(2) [DVD]」、などにも興味を持っています。 地域と福祉と財政 (シリーズ福祉国家と地域)
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クリエーターは「渋谷 博史」「櫻井 潤」「安部 雅仁」です。 この商品を買った人は他にも「地域経済と福祉 (シリーズ 福祉国家と地域)」、「社会保障と地域 (シリーズ 福祉国家と地域)」、「大貧困社会 (角川SSC新書)」、「地域の医療と福祉 (シリーズ福祉国家と地域)」、「子どもの貧困―日本の不公平を考える (岩波新書)」、などにも興味を持っています。 |