刑事ベスト24時!!
レビュー ![]() 80年代以降に徹底すれば・・・
「刑事魂」などには収録されていない、「刑事貴族」シリーズや「あぶない刑事」のオープニングテーマ、「あきれた刑事」の主題歌のシングルバージョンの初CD化など待ちに待った内容です!今までの刑事コンピレーションにないセレクトなので、「大都会」や「Gメン'75」など70年代の曲は外して、「刑事貴族」の郷ひろみ時代の主題歌などを入れてるなど「刑事貴族」シリーズをもう少し充実させてくれたら良かったと思います。
全曲フルサイズならよかった
80年代から90年代の刑事ドラマの主題歌を集めたCD。
選曲はよかったが、もっと現在入手困難な曲を集め、 値段が高くなっても2枚組にしてほしかった。 一部の曲は収録時間の関係か、TVサイズだったのも残念。 全曲フルサイズで収録してほしかった。 「Gメン’75」は時代から外れており、選曲ミスだと思う。
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クリエーターは「テレビ主題歌」「CORVETTES」「ザ・ワイルド・ワンズ」「安宅美春」「時任三郎」「仲村トオル」「大野克夫バンド」「高橋達也と東京ユニオン」「ホーネッツ」「高橋達也&東京ユニオン」「TVサントラ」です。 この商品を買った人は他にも「刑事魂 刑事ドラマソング・ベスト 2」、「柳沢慎吾セレクション あばよ!!」、「刑事貴族3 DVD-BOX」、「刑事魂 ~ TV刑事ドラマソング・べスト」、「柳沢慎吾クライマックス甲子園!!」、などにも興味を持っています。 機動戦士Vガンダム SCORE 3
レビュー ![]() ガンダムBGM最高峰の一作
このアルバムについては多くの方が語られているので詳細は省きますが、私は「アフロディティの足音」が一番のお気に入りです。
ギロチン台の前で主人公たちの前に立ちふさがるカテジナ嬢。 そのときに使われたのがこの曲です。この曲を聞いてVガンダムのテーマのようなものを強く感じました。人と人とは対立し合い憎しみあうものであると。けれども人と人とは解り合い尚且つ人と自然とは決して離れて生きていくことができない種族であることを。 これまでは人の革新を描いたストーリが多かったガンダムにおいて、人と人・人と自然との繋がりを描いた点で、この作品は大いに評価さえるべきものです。それは音楽の点でも同様です。 BGMもさる事ながら
他の方のレビューで書かれている通りメインはいくつもの愛をかさねてです。最終回が近づくたびに頻繁につかわれていましたが、リーンホースjrの特攻シーンなどで流れ涙をされた方も多いのではないでしょうか。これを聞きたいがためにこのCDを買うというのもありです。
BGMもバリエージョン豊かで後半の戦闘シーンで多用された重い大気の底を這う、凍りついた有刺鉄線やなごやかなマーベットのお茶、子供たちのトロットなど聞きどころ満載です。 自分的ガンダムのベスト5に入ります
このサントラに入っている『いくつもの愛かさねて』は、放映当時流れているシーンを繰り返し見た記憶があります。いつしか涙が・・・
唯一の・・・
ニュース番組やワイドショーでも流れているので、耳にした方が多いと思われる。
Vガンダムの総監督、富野氏がその製作中、精神をギリギリまですり減らしていたのは有名な話だ。富野氏による回顧録によると、完全に病んでいたという。 そのため、富野氏にとってVガンダムは納得のいける作品ではなかった。彼はVガンダム放映後、さまざまなメディアで、自らが生んだこの作品を“批判”している。 千住氏による丁寧な作曲、そして圧倒的な理論に基づいた編曲は、SCORE3に至り、アニメのBGMとしての新たな一つのモデルを構築したといえるだろう。 暗い感じばかりでない
とにかく名曲が多い。暗い感じを残すのばかりでもない。シャクティやカテジナさんみたいに、泣いてしまうような曲が入っているのでファンなら買うべし。DVD化が、待ちどうしい。
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クリエーターは「TVサントラ」「千住明」「RD」「西脇唯」「福田裕彦」「KIX・S」「安宅美春」「浜口司」「葉山たけし」です。 この商品を買った人は他にも「機動戦士Vガンダム SCORE 2」、「機動戦士Vガンダム SCORE 1」、「「機動戦士Vガンダム」〜交響組曲第二番 THOUSAND NESTS」、「ガンダム・エンディング・セレクション」、「機動新世紀ガンダム X SIDE 3」、などにも興味を持っています。 90’S〜The Best
レビュー ![]() 今では
女性ロックバンド(ユニット)が元気だった、90年代を代表する1組だと思います。タイアップ曲も多く、曲名はわからなくても、知ってる曲もあるのでは。
個人的には、「また逢える・・・」がお薦めです。 ヒット曲集
シングルを中心にセレクトした作品かと思われるが、むしろこのユニットの楽曲にはアルバムの方に名曲が多く、その一部もこの作品に収録されているので、まずはここから入ってもいいだろう。
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