NOBODY〜ノーバディ〜 [VHS]
レビュー ![]() 面白い。
最初から引き込まれる作品だった。加藤雅也見たさで見た作品だけど、内容がゾクゾクさせられた。まだ爽やかさ残る若かりし頃の竹内力のシーンも凄かった。最後まで目が離せない。
スロッピィー・ジョウ&ハートブ [VHS]
スロッピィー・ジョウ&ハートブ [VHS]を見てみる
クリエーターは「大川俊道」「吉田美江」「板谷祐三子」「竹内力」「ハント敬士」「ウィリアム・H.ピアソン」「リンダ・ローリング」「室賀厚」「京田誠一」です。 あぶない刑事 フォーエヴァーTVスペシャル’98 [DVD]
レビュー ![]() ひひひ
んもしろい(*^o^*)90年代のアブデカも、いとをかし。初期のテレビ作品がそりゃ面白いけど。こうして10年あまり経って、新しいアブデカを観られることが嬉しいのなんのって。当時は思ったものです。ユージの5ネクタイが渋い。98年にこれを観られたことに感謝感激雨あられ
まだまだアブデカ
現在7年ぶりのまだまだあぶない刑事が公開中ですが、
これはTV版で映画に繋がるストーリーだけど映画シリーズ 作品の中で(私の中でだけど)まあ出来はいいかと、、 ストーリーというよりあのコンビのやりとりと面白いギャグ、 凄まじいガンアクション重視で私は見てしまってるかな。 私のハードボイルド好きになってしまった原点はアニメ・ 物語自体はそこまで緊迫感とかないし、今では古いギャグとか カッコよすぎます!
「あぶデカ」をみたのはこの作品が初めてだったのですが、もう冒頭から、あぶデカワールドに度肝を抜かれっぱなしでした。
とにかく、その圧倒的なカッコよさ。「撃てるもんなら撃ってみろ」と言われて本当に撃っちゃったりとか、テロリストの振りをして警察を脅迫したりとか。破天荒なデカ2人の大活躍が痛快。 敵役のテロリストもコワモテで迫力がある。そしてヒロインを演ずるは、ブレイク前の竹内結子。いまや視聴率女王となった彼女の、初々しい演技にも注目。 クールな映像に、粋なジョークとハイテンションなアクション。型破りなデカに、存在感ある悪役、そして美しいヒロイン。魅力的なアクション映画のツボをすべて押さえていて、面白くならないわけがない。昔の「あぶデカ」知らない人も、思いっきり楽しめること、請け合いです。 魅力満載。
このTVスペシャルは映画とリンクする設定で作られており、ラストを見たら映画が気になって気になって仕方がなかった覚えがあります。
前作の映画であるリターンズは正直いまいちだったのですが、今回はキャストも戻り非常に楽しい作品に仕上がっています。 あぶ刑事の命であるノリやスピード感は衰える事を知らず、港署での攻防は非常に見応えがありました。 また昔と変わらず臨海公園をひた走る柴田恭平の姿には、ちょっと嬉しくなってしまいました。 見ていて楽しい
タカと勇次の今回の敵は、アフガンゲリラ、多少時事的な要素を取り入れている。タカと勇次のウィットに富んだ会話は健在!前回参加した関口智弘が出ていないのが残念だ。仲村トオルが演じる町田が進歩している点がいただけない。メールを使ってテロのミッションの伝達に使うという設定はセキュリティの観点から無理がありすぎる、またコンピュータを使っているだけで世界的犯罪者集団と断定している点もむりがあるが、それらを割り引いても楽しめる娯楽作品に仕上がっている。
テレビ版を仕事の関係で見逃したので、今回発売されたとはうれしいかぎり。最高タカと勇次永遠なれ。
あぶない刑事 フォーエヴァーTVスペシャル’98 [DVD]を見てみる
クリエーターは「舘ひろし」「柴田恭兵」「浅野温子」「仲村トオル」「ベンガル」「柏原寛司」「大川俊道」です。 この商品を買った人は他にも「あぶない刑事 フォーエヴァーTHE MOVIE [DVD]」、「あぶない刑事 [DVD]」、「またまたあぶない刑事 [DVD]」、「もっともあぶない刑事 [DVD]」、「まだまだあぶない刑事 デラックス [DVD]」、などにも興味を持っています。 ルパン三世 盗まれたルパン ~コピーキャットは真夏の蝶~ [DVD]
レビュー ![]() 平凡にまとめ過ぎな印象のするルパンです。
テレビスペシャル中でも画が最も綺麗にまとまっている作品と言っていい。
狙っていたお宝を謎の少女に先を越され、さらにそこから別のグループに強奪される三つ巴。 少女はルパンのかつての相棒だった女性の娘。殺された母の仇を討とうとしている。 不二子を人質に取られたため、次元や五右衛門まで裏切らなければならなくなる。 敵の狙いは「ルパンコレクション」。銭形の上司が黒幕ってのも、どっかにあったなあ・・・。 しかも追い詰められたら「小物っぷり」を発揮してくれるしさ(笑)。 確かにラストはカリオストロの影響が色濃く出てる。 エンディングが入った後にしばらく話が続くのも珍しい。 ただ・・・全体としては可もなく、不可なし・・・だな。 TVシリーズの中では特に宜しくない
正直言って面白く無いです。
やったー今年も来たぞー!とテレビを点け、二時間後に 言いようの無いモヤモヤを抱えてテレビを消したのをよく覚えています。 何ですかコレ。敵が弱過ぎる上に、宝は最悪の設定。しかもタイトルの意味が無い。 毎年楽しみにしていたTVシリーズへの不満がここから募り始めたのでした。 あまり好きにはなれません。
最後の方はいつものルパン!というかんじで楽しめたのですが、最初の方が・・。まずルパンが次元と五右衛門を裏切るのは、TVSPであれありえないと思いました。また不二子の裏切り方も許せる範囲を超えているかと・・・。もう一度2ndシリーズのような4人の友情を見たいです。
うらやましい腐れ縁
またもや酷評の多い作品ですが・・良いのでは・?面白いではないですか。確かに敵キャラはカッコ悪いがちょっといたアクセントに丁度いいと思います。この話で注目は次元と五ェ門の息のあったやり取りとルパンとの腐れ縁の関係。ルパンにはめられあきれ果ててもいざとなったら阿吽の呼吸で助けに来る。お互いの実力とスタンスを崩さずに行動する二人にルパンが絡むとおかしなカルッテトになるところが余裕があってカッコイイ。ファーストコンタクトから仲間同士の関係がこれまでより洒落てて良いなと感じていましたが「・・長い付き合いだ、あいつの事なら手に取るように分かる」言ってみたいし、言われてみたいです。仲間とは相棒とは、男と女の関係とは視点を変えると良いですよ。好きですよ・・この作品。
王家の凋落
この作品から、近年のTVSPの質の急速な劣化が始まりました。初期の「バイバイ・リバティー・危機一発!」や「ヘミングウェイ・ペーパーの謎」などの名作・傑作と比べると、キャスト(特に納谷悟朗氏)の高齢化、スタッフ陣の感性の衰え、脚本の質の低下を嫌というほど感じてしまいます。一番感じるのは、「名台詞の不在」です。「あ〜あ、なんてまじいんでしょ、このソーセージ!!」「伝説にするには早すぎる」「また、くだらんものを斬ってしまうのか!?」などの、心に残る台詞がないのです。その代わりに、誰が言っても変わらないような特徴のない台詞、センスのかけらもないくだらないギャグが氾濫しています。私はこれ以上、ルパンたちの情けない姿を見たくありません。日テレさん、トムスさん、なんとかしていただけませんか?
ルパン三世 盗まれたルパン ~コピーキャットは真夏の蝶~ [DVD]を見てみる
クリエーターは「うえだひでひと」「飯岡順一」「大野雄二」「栗田貫一」「小林清志」「井上真樹夫」「増山江威子」「納谷悟朗」「浅川悠」「中田浩二」「青野武」「八奈見乗ニ」「平山智」「モンキー・パンチ」「大川俊道」「水村良男」です。 この商品を買った人は他にも「ルパン三世 お宝返却大作戦!! [DVD]」、「ルパン三世 EPISODE:0 ファーストコンタクト [DVD]」、「ルパン三世 天使の策略~夢のカケラは殺しの香り~ [DVD]」、「ルパン三世 アルカトラズコネクション [DVD]」、「1$(ワンダラー)マネーウォーズ ― ルパン三世 TVスペシャル第12弾 [DVD]」、などにも興味を持っています。 クライムハンター コンプリートDVD【初回生産限定】
レビュー ![]() ROCK'N'-ROLL
最高ですクライムハンター当時の血潮みなぎってきます。当時レンタルで借りてダビングして3作品ともおりにふれみていました。今でもビデオテープあります。今回のDVD販売ほんとにありがとうございます。歴史を変えたガンアクション時を忘れ鑑賞しました。是非、ベイシティ刑事のDVD発売、期待しています。
いまさら
今さらこれを発売する意味がどこにあるのだろう
マニアはビデオで持っていると思うし 新作の撮りおろしと言っても短編だろう 短編の方がより大川俊道らしい良い物ができてしまえば 前の作品の価値はさらに下がると思われる 発売前イベントも見に行ったが 仲間内だけのノリでありマニアックなことが カッコいいと思っている勘違いな年寄りばかりであったことが残念 バラ売りもあれば。
クライムハンターかっこいいです。特に3作目の清水健太郎さんが最高にイカレててかっこいいです。それにしても値段高いですな。クライムハンター好きですがグラビア女優主演の新作なんて付けなくていいですからプライス下げてほしいです。せめて世良さん主演の新作付いてくるなら納得なのですが。いずれにせよ、3作目は大傑作です。
お前は女、お前は復讐、俺はカネだ
あぶ刑事、よりもベイシティ刑事で惚れこんだあの大川俊道が
監督デビュー(かどうかは知りませんが)!と胸踊らせた若かりしあの日 1作めは衝撃、2作めはなんだかなー(K様が噛んでるしね) 3作めで集大成、というのが個人的な印象 タイトル含め記憶はあやしいけど 「大切なひとだったのね」 「そんなんじゃない。あいつが死んだとき、彼女はおかしくなりそうになった。 俺も狂いそうになった。できれば忘れていたかった。それだけだ」 精一杯そう気取って見せて、決着を付けるべく戦いに向かう星野君を見ながら 震えを覚えたものだったなあ(シミケンはほっぺぷるぷるしてたけどね) 優しくて雄弁な「少年」が邦画でもアニメでも流行し我が物顔で闊歩する中、 もう一度、ひたすらに己に忠実であろうとする、ぶきっちょでどこか童貞くさい 「オトコノコ」が観れることを心から嬉しくおもう まあ少々値段高いっちゃ高いのかもしんないけどね やっと・・・
やっと出るんですね。
世良さんファンなので1作目から観ていましたが、今までビデオしかなかったものですから今回のDVD化は本当にうれしいです。 正直いって予算の関係なのか登場人物も少ないのでドラマとしてはなんだか寂しいし・・世良さん演じるジョーカーもただ不機嫌なだけのキャラで、「俳優・世良公則」の演技としては物足りないとも感じられますが、ガンアクションの部分は「邦画でここまでやる!?」と思うほど本格的でそれはシリーズが進むごとに派手になっていきますし、世良さんの銃の扱い方なども拘っていて・・たとえば銃撃戦のなかで弾詰まりを起こした際の処理等、役者さんとして「演じる」レベルを超えています。 ちょっと値段が高いかなぁとも思いますが。
クライムハンター コンプリートDVD【初回生産限定】を見てみる
クリエーターは「大川俊道」「世良公則」「又野誠治」「田中美奈子」「竹内力」「葉山レイコ」「山田辰夫」「辻沢杏子」「吉田美江」「片桐竜次」です。 この商品を買った人は他にも「BIG SHOT~日本映画のガン・エフェクト~」、「UNDER COVER ~世良公則ソロシングルズ~」、「眠らない街 新宿鮫 [DVD]」、「UNDER COVER ~タツノコソングス~」、「直伝 ギター魂 SERAならこうヤルッ! [DVD]」、などにも興味を持っています。 こちら葛飾区亀有公園前派出所THE MOVIE (ジャンプ・ジェイ・ブックス)
レビュー ![]() 過去2作とはガラっと変わり
同名映画のノベライズ。JUMP J BOOKSでは通常、漫画家が挿絵を描くけど、この本は映画の映像が使われています。(だいたい10Pに一回ぐらいの割合)
ストーリーは、下町に豪勢なビルを建て、陰に隠れて悪さをするシナトラ商会に両津たちが立ち向かう、というもの。 この本は、映画の脚本か自らがノベライズを担当していることもあってかすごくテンポがよくて、読みやすいです。アクション的アニメの雰囲気そのままに文章になったという感じです。
こちら葛飾区亀有公園前派出所THE MOVIE (ジャンプ・ジェイ・ブックス)を見てみる
クリエーターは「秋本 治」「大川 俊道」です。 この商品を買った人は他にも「こちら葛飾区亀有公園前派出所〈2〉両さんの下町少年時代編 (ジャンプジェイブックス)」、「こちら葛飾区亀有公園前派出所―両さんの下町少年時代編 (ジャンプジェイブックス)」、「こちら葛飾区亀有公園前派出所THE MOVIE〈2〉 (ジャンプ・ジェイ・ブックス)」、などにも興味を持っています。 こちら葛飾区亀有公園前派出所THE MOVIE〈2〉 (ジャンプ・ジェイ・ブックス)
レビュー ![]() 単体としては面白いですが…
同名映画の小説版で、JUMP J BOOKSのこち亀シリーズとしては4作目になる作品。前作に続いて、映画のシーンが15Pに一回くらいの割合で掲載されている。(通常は漫画家が挿絵を書く)
内容は前作に続きアクション系で、葛飾に突如現れ猛威を振るうUFOに両津たちが立ち向かう、というストーリー。前作同様、小学生、中学生が読むことを意識してか、テンポよく、読みやすい文章で書かれている。 ただ話の構成まで前作と同じになってしまっている。(例えば危機まであと何秒というカウントダウン、完全に敵味方と分類できない微妙な人間関係など)なので、次回作は趣向を変えて欲しい。人情味あふれる話もこち亀のいいところだと、個人的には思う。
こちら葛飾区亀有公園前派出所THE MOVIE〈2〉 (ジャンプ・ジェイ・ブックス)を見てみる
クリエーターは「秋本 治」「大川 俊道」です。 この商品を買った人は他にも「こちら葛飾区亀有公園前派出所〈2〉両さんの下町少年時代編 (ジャンプジェイブックス)」、「こちら葛飾区亀有公園前派出所THE MOVIE (ジャンプ・ジェイ・ブックス)」、「こちら葛飾区亀有公園前派出所―両さんの下町少年時代編 (ジャンプジェイブックス)」、「こちら葛飾区亀有公園前派出所―下町奮戦記」、などにも興味を持っています。 小説 あぶない刑事リターンズ―アドリブ完全版
小説 あぶない刑事リターンズ―アドリブ完全版を見てみる
クリエーターは「樹山 かすみ」です。 この商品を買った人は他にも「相棒DS(初回生産:「名セリフステッカー」同梱)」、などにも興味を持っています。 |