ライオン・キング ミュージカル
レビュー ![]() 劇場での感動をもう一度!
先日初めてライオンキングを観劇しました。
観劇後いつまでたってもライオンキングの事が頭から離れず、もう一度観たいと思い… またまた劇場へ!2回観ても感動し、今度は劇中で使われている音楽を聴きたいと思うようになり、サントラを探しました。 しかし、レンタルショップへ行くと、映画のサントラしか置いておらず… 仕方なく映画のサントラを借りてみました。ある程度内容は共通しているので、聴けないこともないのですが、どうしてもあの劇場で使われた音楽を聴きたいと思い、購入に至りました。 このCDが届いてからは、ほぼ毎日聴いています!聴く度に、劇場の様子が思い出されます。 歌詞カード?も付いており、買って後悔はしない物だと思います! 観劇された方は、ぜひ☆ 舞台の「迫力・興奮・感動」を蘇えらせる一枚。
ライオンキングを見たことがある人は絶対に買うべきです。
このCDを聞くだけで舞台を見た後の興奮が蘇えります。 また舞台を観に行きたくなってしまうおそれがありますので要注意。 素敵〜♪
以前、劇団四季のライオンキング観に行きました!!
ミュージカルの情景が思い浮かび、また音響がすごくいいのでライオンキングの世界に浸ることができます!! CD聴いてたら、また観に行きたくなっちゃいました〜☆★☆ 絶対、観に行くぞぉ!!!! 宝物が増えた!
ずーっとブロードウェイ版しか持っていなくて、最近買ってみたのですが、
いい!!!!!!!!ですね! 負けてないって言うかむしろこっちの方が良いところもあったりして。こっちの方がアレンジが派手なんですね。台詞もいっぱい入っているし、なんといっても今まで脳内補完していた雄叫びが入っているのにはたまげました。スゴイ。 ホントにブロードウェイ版とけっこう激しく違うので2枚持っていても全然飽きません。 トラックが一つ少ない(こっちには“ライオンが寝ている” が入ってない)のですが“シャドウランド”と“終わりなき夜”の間にアレが入っている方がなんか不自然な気がしてたのでオッケー。 シャドウランドに尺八?が使われてたりして面白いんです。ブックレットもスワヒリ語の訳が載ってる・・!全部意味があったのか。国内版て豪華なんですね。 一言で言えばヒーリング・ミュージック
今から5,6年前に泊まったペンションで流れていて、あまりに気に入ったので探して購入しました。疲れている時に聴くと癒されます。
ディズニーのオリジナルの歌を知っていても、「あれ、この曲ってこんなにきれいな曲だったんだ」と驚かされます。ピアノと管楽器が歌っている感じといえばいいでしょうか。きっと、ハネケンさんの編曲が素晴らしいのでしょう。 もうなかなかCDショップで見かけることはできなくなってしまいましたが、何度聴いても飽きない一枚です。
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クリエーターは「劇団四季」「中嶋徹」「大塚俊」「濱田めぐみ」「坂元健児」「明戸信吾」「早川正」「青山弥生」「小林アトム」「家本朋子」「劇団四季ミュージカル・オーケストラ」です。 この商品を買った人は他にも「美女と野獣 劇団四季版」、「ライオン キング ブロードウェイ・ミュージカル版」、「ELTON JOHN&TIM RICE’S アイーダ(劇団四季)(CCCD)」、「劇団四季ミュージカル「CATS」ロングラン・キャスト」、「ミュージカル「ウィキッド」劇団四季版」、などにも興味を持っています。 うみのがくたい
レビュー ![]() 音楽のような素敵なえほん。
おはなしは、とてもシンプルなんですが、なんだか音楽を聴いてるような素敵な気持ちになります。CDにはオーケストラの音楽も入っていて、想像力がそだちそう。
素晴らしい日本の幻想小説
「われわれの時代のような、実利主義に衰弱させられた<頽廃と変遷>の時代には、ある人たちにとって、幻想的なものは信仰に代わるものとなる。」1965年版「現代フランス幻想小説」の編者マルセル・シュネデールの言葉です。我々の現在生きている二十一世紀、それはまさに時間と金で出来ている時代です。全てはこのふたつの計量器にかけられ、人も人生も意味も価値も全てがこのふたつの数字で計ることが出来るように錯覚されている時代。その中にあってこの幻想の世界ぐらい「癒し」と呼ばれる現代日本の庶民信仰に近いものはないんじゃないんでしょうか?
この大塚勇三という1921年中国安東に生まれ、東京大学法学部を卒業後、主にドイツ、北欧などの文学作品を翻訳研究した作家の文と、丸木俊という女性画家の絵の素晴らしい夢のような二重奏がこのシュネデールの言葉をそっくり120%実証しています。1964年2月1日発行。福音館書店。シュネデールの本より1年先に日本にこのような洗練されたこどもの絵本があった事を誇りに思います。物語からジュール・シュペルヴィエル「沖の娘」のような海の香りと音楽が漂います。美しい幻想の世界にあなたの大切な人と一緒に旅をしてください。 心が優しい気持ちになります
私は多読のために、(簡単な英語での)英語版を読みました。
なかなかの感動ものです。船乗りたちが毎日仕事が終わると演奏会を始めます。 それを楽しみにしている海の生物たちの心のふれあいの物語です。 だけど、ある日嵐にあい船は沈没の危機にさらされます。 そこで海の生物たちが現れ助けてくれる話です。 最後のシーンには感動しました。 犬好きには悪い人はいない、と言いますが、 生き物を愛することができる人間だからこそ、 このように心が優しい気持ちになれるんだと思います。
サー・フィリップ・シドニー―エリザベス朝宮廷文人
サー・フィリップ・シドニー―エリザベス朝宮廷文人を見てみる
クリエーターは「A.C.ハミルトン」「大塚 定徳」「村里 好俊」です。 この商品を買った人は他にも「恋愛指南―アルス・アマトリア (岩波文庫)」、などにも興味を持っています。 |