DEATH NOTE デスノート / DEATH NOTE デスノート the Last name complete set [DVD]
夜神月はエリート大学生。類まれなる天才である彼は、偶然“DEATH NOTE”を手に入れた。そこに名前を書かれた者は死ぬ。将来は警視総監になれる逸材と言われながらも、法による正義に絶望していた彼は、そのノートを使って罪深き者に次々と制裁を加え、犯罪者のいない理想郷を作ろうとする。そしてその制裁は、世間で話題になり、救世主“キラ”と呼ばれるようになる。しかし、キラの正体を絞り込んでいた男がいた。彼の名前は“L”。数々の難事件を解決していた謎の名探偵で、彼はFBIや日本の警察に指示を出し、月に近づいていく…。 原作コミックが1500万部以上も売れた大ベストセラーの映画化。天才・月と天才・Lの頭脳バトルが圧巻の原作だが、この前編はプロローグ。月とLの闘いの序章といった趣。月が正義を掲げながらも、ノートを使って簡単に人殺しを重ね、何も後ろめたさを感じない姿は、ささいな理由で殺人を起こす現代人の象徴のようで背筋がゾッとする。後編で繰り広げられるであろう頭脳バトルへつながるエンディングは、続きも見たくなる作りだ。月は藤原竜也、Lは松山ケンイチが演じる。特に松山は原作のLそっくりで、ヴィジュアルも含めLファンも納得の好演だ。(斎藤 香) レビュー ![]() 終わりよければすべて良し
確かに細かいところで文句を言いたくなるところはいくつもあります。
「原作と比べてあのシーンは…」 「この演出はちょっとありえないんじゃない」 そう言いたくなるところはいくつもあります。 しかしそれを全部帳消しにするのが、後編のどんでん返しからラストシーンへと続く一連の流れの素晴らしさです。見終わった後に何とも言えない泣きたくなるような感動を覚えました。多くの方が指摘されておられるように、この結末の素晴らしさは原作を超えています。 人は神にはなれない
頭脳明晰で正義感の強い法律を学ぶ大学生、夜神月(藤原竜也)が、悪魔の手による、誰でも殺せる「DEATH NOTE」(死のノート)を手に入れて、罪人だけでなく、自己保身のために、罪もない人たちを平気でその名前を書いて、殺していくことが怖いと思いました。
彼は自分を神だと思っていますが、犯罪者だけでなく、大切な人までノートで殺せるようになった瞬間、悪魔になったのだと思いました。 インターポールから依頼された、この事件を解決する、L/竜崎(松山ケンイチ)との月(ライト)との丁々発止のやり取りが面白かったです。携帯電話のシーンとかね。どちらも天才という設定なので、見ごたえがありました。天才と言ってもタイプが違うのも面白かった。 Lがキラ対策本部を私財を投じて、作ったとありましたが、えらい突貫工事だったのではないでしょうか(笑)?L、どれだけ、お金持ってるの?とか、観ていてツッコんでしまいました(笑) わたしは、コミックを読んでいないのですが、松山ケンイチの役柄の造詣は原作どうりなのでしょうか?独特の存在感に、見入ってしまいました。でも、あんなにスイーツ好きだと身体に良くないって(笑) 原作の第一部をギュっと縮めた感じ。
ライトのお母さんと妹、
ミサミサこと、弥海砂役の戸田恵梨香、 ワタリ役の藤村俊二こと、おヒョイさん。 原作マンガのイメージを崩さず、 とんでもなくハマリ役だと思った。 マンガを原作に映画作ったりすると、 どうしても原作超えが難しいけれど、 本作は、ラストもちょっとだけ違ったので、納得しつつ楽しめた。 邦画の力を見せつけられた1本
3年前に公開されたにもかかわらず「邦画」というだけで食わず嫌い状態でした。しかし今年テレビで流れて「これはなんなんだ」という衝撃で、それ以来遅れたマイブームで、周囲が呆れる程はまっています。そのきっかけを与えてくれたこのDVD.何回前後編見ても飽きません。
原作を今更ながら読んでいますが、あの中身をよく2本にまとめたなと思わずにいられません。そして漫画を読んだからこそ実写版の魅力が浮き彫りになっているように思います。主役の2人がキャラクターそのものというのも一因でしょうね。これまで漫画が実写になって裏切られ続けた私からすると、とても満足のいく内容でした。皆さんかいてますが私もL役の松山ケンイチさん、CMで幾度となくみているはずなのに全く判りませんでした。 原作読んだ上で
途中あれあれって思ったけど見終わってから、この展開の方があとあと長引くより良いと思う。
あれでこそ天才Lだね
DEATH NOTE デスノート / DEATH NOTE デスノート the Last name complete set [DVD]を見てみる
クリエーターは「金子修介」「藤原竜也」「松山ケンイチ」「戸田恵梨香」「中村獅童」「鹿賀丈史」「大場つぐみ」「小畑健」「大石哲也」です。 この商品を買った人は他にも「DEATH NOTE dead or alive ~映画「デスノート」をアシストする特別DVD~」、「L change the WorLd complete set[DVD3枚組]」、「L WorLd of change the WorLd [DVD]」、「L FILE No.15」、「L change the WorLd [通常版] [DVD]」、などにも興味を持っています。 DEATH NOTE デスノート [DVD]
夜神月はエリート大学生。類まれなる天才である彼は、偶然“DEATH NOTE”を手に入れた。そこに名前を書かれた者は死ぬ。将来は警視総監になれる逸材と言われながらも、法による正義に絶望していた彼は、そのノートを使って罪深き者に次々と制裁を加え、犯罪者のいない理想郷を作ろうとする。そしてその制裁は、世間で話題になり、救世主“キラ”と呼ばれるようになる。しかし、キラの正体を絞り込んでいた男がいた。彼の名前は“L”。数々の難事件を解決していた謎の名探偵で、彼はFBIや日本の警察に指示を出し、月に近づいていく…。 原作コミックが1500万部以上も売れた大ベストセラーの映画化。天才・月と天才・Lの頭脳バトルが圧巻の原作だが、この前編はプロローグ。月とLの闘いの序章といった趣。月が正義を掲げながらも、ノートを使って簡単に人殺しを重ね、何も後ろめたさを感じない姿は、ささいな理由で殺人を起こす現代人の象徴のようで背筋がゾッとする。後編で繰り広げられるであろう頭脳バトルへつながるエンディングは、続きも見たくなる作りだ。月は藤原竜也、Lは松山ケンイチが演じる。特に松山は原作のLそっくりで、ヴィジュアルも含めLファンも納得の好演だ。(斎藤 香) レビュー ![]() 松山ケンイチ
夜神月が主役の「DEATH NOTE」1作目。
最後の最後に登場するLを見て「誰?」と思った人は多い筈。 なかなか良かった
うまくまとめた感があっておもしろかったですね。
元FBIだったはずの南空ナオミの拳銃の射撃姿勢が ギャング調のナナメ撃ちなのがちょっと・・・ですけどね。 FBIの訓練は射撃姿勢に厳しいんですよ。 分かっちゃいない
配役は最高、CGも違和感なく、コミックスで10巻を超える作品の世界観を始まりから数分で巧く表現している。
でも、この監督さんはデス・ノートの何が一番スリリングで、何が一番面白いかが絶対に分かっちゃいない……そう思った。原作とは違う展開は頭を抱えるほどひどくはないのですが、某映画評サイトでも批評されていた南空ナオミと相対するシーンのペンの描き方は、ミシディレクションとしては最低な表現で、「どうしてライトがペンを手にしなきゃならなかったのか」という点が、最後のどんでん返しと矛盾を生じてしまっている。あのラストなら、ライトはペンを手に持つ必要性は一切ない。 ライトやLの考えはほとんど表現されず、原作では徹底的に描かれている心の動きが表現されないままなので、原作を読んでいない人には二人が天才だとは思えない。 どうも、見た目をデス・ノートにすることに終始したような作品。 とにかく、残念、もったいない。 面白いが、好きではない。
ライト登場。
ライト、「キラ」と名乗りデスノートで犯罪者を粛清する。 「これは革命だ」と豪語するキラ。 「法律の限界で凶悪犯が裁かれない現実があり、キラは 犯罪抑止力になる」との世論が台頭。 名探偵「L」登場。 L「お前を死刑台に送ってやる。私が正義だ!」 キラ「僕こそが正義だ!」 キラVS「L」。 これはキラを見つけ出すゲームだ。 キラ、デスノートの機能を確かめつつ、殺戮を進行させる。 L、連敗する。 良く出来ているし、面白い。キャラも良く立っている。 しかし、好きではない。 殺伐としすぎているし、キャラが冷たいからだ。 駄作
原作が面白いので、元々期待はしなかったけど
やっぱりというか期待を裏切らないというか 話題性だけの映画ですね。 なぜOKになったのかわからないカットが多すぎる。 唯一松山ケンイチの演技だけが許せる範囲かな・・? 藤原君はやっぱりスクリーンには向かないね かれはやっぱり舞台が一番輝く
DEATH NOTE デスノート [DVD]を見てみる
クリエーターは「金子修介」「藤原竜也」「松山ケンイチ」「瀬戸朝香」「戸田恵梨香」「中村獅童」「鹿賀丈史」「大場つぐみ」「小畑健」「大石哲也」です。 この商品を買った人は他にも「DEATH NOTE デスノート the Last name [DVD]」、「L change the WorLd [通常版] [DVD]」、「DEATH NOTE dead or alive ~映画「デスノート」をアシストする特別DVD~」、「DEATH NOTE デスノート / DEATH NOTE デスノート the Last name complete set [DVD]」、「L WorLd of change the WorLd [DVD]」、などにも興味を持っています。 DEATH NOTE デスノート the Last name [DVD]
死神リュークが地上に落とした“デスノート”を拾った夜神月は、犯罪のない理想郷を作ろうと犯罪者の名をノートに書きつづけ、彼はやがて「キラ」と呼ばれる救世主となる…。 前編『デスノート』のラストで、ついに名探偵Lと月は対峙する。宿敵Lの息の根を止めようと「キラ対策本部」に入り込んだ月、月がキラである証拠をつかもうと罠をめぐらせるL。そのふたりの闘いに、もう1冊のデスノート、第2のキラ、死神レムなどが現れ、月の歪んだ正義はエスカレート。悪を葬るために殺人を正当化しようとする彼の、暴走する狂気をスリリングに見せていく。原作の設定を大幅に変更、削った本作だが、世界観は原作に忠実でゆるぎない。ラストも原作とは違うが、映画はノートの力をトリックにしたどんでん返しで、これもまた衝撃的だ。 キャストは藤原竜也、松山ケンイチ、鹿賀丈史など前編のメンバーに、戸田恵梨香、片瀬那奈、マギーが加わった。デスノートの力に飲み込まれていく月を演じる藤原の熱演、原作のLがそのままスクリーンに現れたかのような松山の怪演、このふたりの演技バトルが、月とLの頭脳バトルと重なり合い、見る者を圧倒すること必至だ。(斎藤 香) レビュー ![]() 予備知識なしでも楽しい
アニメも見ず、何の予備知識も持たずに見ましたが、結構楽しませてもらえました。
本編はデスノートを使って理想郷を作ろうとする「キラ」と名探偵Lの対決。この2人の頭脳バトルが見ごたえありました。 松山ケンイチ
舞台で鍛えた藤原竜也の演技は勿論、突然凄い役者が出てきた感を受けた
松山ケンイチ。。。 原作云々と言ってる場合じゃないのだ(黒笑) 評価が高い中悪いけど・・・
正直言うとアニメを見てからこれを見ると大して面白くない、アニメや漫画の改悪のように感じる。
前作での展開もあまり面白くなかったけどこれもやはりつまらない、アニメを思わせるシーンは多々あるもののやはり実写だとどうしても違和感を感じてしまい、特に月役の方はアニメの月に劣る(アニメと比較するのも悪いけど)あと美沙役もアニメとは性格の演じ方がどうも今一・・・実写の美沙は若干不良ぽい印象を与えるような低い物言いで、アニメのようにあそこまでアキバっぽくなるのもまた変だけど、もうちょっと明るい子悪魔っぽさを出して欲しかったかな。 L役の方はよくLらしさを出していて好感がもてた、個人的にLが好きだからかもしれないけど。 でもやはりLも脚本が悪いのか前作同様菓子ばかり食べてるシーンが目立ちそれ以外の魅力が伝わりにくい、せっかく演技してる方が上手くても演出の仕方が悪いせいで菓子を食ってるだけの探偵に成り下がってる。 みごとです。
原作とは違ったラストですが、
あっさり死んでしまった原作よりも むしろLらしくてイイような気がしました。 たぶん原作者了解済みだとは思いますが。 なかなか、イイ出来でおもしろかったです。 ラストだけで充分意味がある
原作を読んでいる人ならば、ラストが大幅に改編されているので充分見る価値がある。
あのLがそんな行為を取るかなぁという若干の違和感はあるが、原作よりもスマートなラストだと思うし、Lの死後を描いた原作をバッサリと削って前後編でまとめたという意味では巧いなぁと思ってしまいました。 ただなぁ、あらを探すというよりあらが色々と目立つのは前編と同様。原作を読んでいないと個々の仕組みは理解できないし、出目川や高田清美の原作との違いが分かっていないと「なんや、こいつら」としか感じられないほど人物描写が荒い。 ……で、弥海砂はなんで1年後普通に暮らしているわけ? 原作を読んでいるからこそあのラストが生きるわけで、それ以外の人はどうなのかなぁ。そういう作品をやっぱり高くは評価できないなぁ。
DEATH NOTE デスノート the Last name [DVD]を見てみる
クリエーターは「金子修介」「藤原竜也」「松山ケンイチ」「戸田恵梨香」「片瀬那奈」「中村獅童」「鹿賀丈史」「大場つぐみ」「小畑健」「大石哲也」です。 この商品を買った人は他にも「DEATH NOTE デスノート [DVD]」、「L change the WorLd [通常版] [DVD]」、「DEATH NOTE dead or alive ~映画「デスノート」をアシストする特別DVD~」、「L WorLd of change the WorLd [DVD]」、「DEATH NOTE デスノート / DEATH NOTE デスノート the Last name complete set [DVD]」、などにも興味を持っています。 Death Note, Volume 1 (Death Note (Graphic Novels))
小畑健「デスノート」シリーズ第1巻。夜神月(やがみらいと)は将来を約束された優等生だが、退屈していた。死神リュークが落とした「デスノート」を見つけたことから、彼の生活は一変する。このノートに名前を書かれた人間は必ず死ぬという「デスノート」のパワーを使って、世界から悪を追及することを月は決意する。しかし、犯罪者が次々と死ぬようになると、殺し屋を見つけるため当局は伝説の探偵Lを派遣。Lが追跡に乗り出すとき、月は高尚な目的を見失うか…はたまた、生命を失うのか? レビュー ![]() あの台詞をどう訳す!?
「英語の勉強に・・・」という話を良く耳にしますが、個人的には全くありえません。
あくまでも趣味、興味という範囲内ですね。 というのも @全部大文字で見にくい A文がやたら長いので見るのが面倒くさい Bこの長い文を見る根気があるなら英語の教材を買ったほうが100倍覚えが早い という感触を得たからです。 しかし、「僕は新世界の神になる」「人間って・・・面白!」のようなデスノートの名台詞が如何に訳されているかは非常に面白い所です。 それに日常で交わされる短い日常会話が英語ではどんな感じでやり取りされるのかなど、見所はたくさんあります。 しかし1000円払って買うような"英語教材"ではありません! 期待のしすぎは禁物です。 なんかいい方法ないのかな〜
やっぱり日本の漫画の外国語版は少し読みにくいですね。日本語は縦書きだから吹き出しも自然と縦長になるし、ましてや、DEATH NOTEは鬼のように文字が多い漫画だし。
文章が一単語一単語切れてる感じで非常に読みにくいし、単語の途中で改行することもしばしば・・・内容には問題ないし、仕方ないことだけど残念です。これ、英語圏の人も読みにくいんじゃないかなぁ〜・・・ とても楽しめた
デスノートの世界観を英語で堪能出来ました。もともと文字が多い台詞が全て英語になった事で、最初は何が何だか…でしたが、見比べながら読み進める事で「こう言ってるのか」と愉しくなりました。「えるしってるか」も、あのように表記されるのですね〜…。
漫画で英語のお勉強
英語を話せるようになりたい、と思っているのは私だけではないはずです。
英語版Death Noteでは、ネイティブスピーカーの話す英語を楽しく勉強でき ます。例えば、 20秒過ぎた→twenty seconds to go だけで表現されてます。 参考書ではないからテンションも下がらないし、分からない単語を調べる= 台詞を読む事に繋がるから、素直に単語を知りたいと思えます。 がっちりと勉強するのではなく、気楽に勉強したい時にいいですよ。参考 書を開きたくないけど、これなら読んでみてもいいかなと思えます。 PAGE TURNER
DeathNote is the most interseting manga i have ever read. I am very in to the plot and the charcterss. Once i read it from an excerpt on SHONEN JUMP Magazine, i was hooked on Death Note. When i finally bought it, i couldn't put it down. The story has so many twists and surprises that i really didn't know what was going to happen. I never realized how the charcters in the manga are so smart and inquisitive. i recomend getting this book because it has a very intersting plot and there are so many surprises. DeathNote is an AWESOME MANGA! Also check out-The Quest by Giorgio Kostantinos.
Death Note, Volume 1 (Death Note (Graphic Novels))を見てみる
クリエーターは「Tsugumi Ohba」「Takeshi Obata」です。 この商品を買った人は他にも「Death Note, Volume 2 (Death Note (Graphic Novels))」、「Death Note, Volume 3 (Death Note (Graphic Novels))」、「Death Note, Volume 4 (Death Note (Graphic Novels))」、「Death Note 5: Whiteout (Death Note)」、「Death Note 6 (Death Note)」、などにも興味を持っています。 Death Note, Volume 2 (Death Note (Graphic Novels))
レビュー ![]() Easy-to-understand manga☆
特に難しい単語も無いし、すごく読みやすいです。
ただ、英語は横書き、日本語は縦書きなので、吹き出しのサイズでどうしても 単語の途中で改行が多いのが多少気になります。 アメリカ&カナダで出版されているので、 Lやワイミーズの子達が思いっきり『米語』を話してますが、 それが気にならなければオススメ☆ (彼らは『英語』だと思うので。ワイミーズハウスはイギリスにあるし) 上記2点を除けば、すごく上手に訳されてると思います。 日本語版と変わらず面白くて楽しめます。 面白い!!!
「あの台詞、英語ではこうなっているんだ!」と、思わず感動して夢中になりました!^^@
もう一つ嬉しかったのは、日本版のジャンプコミックスでは、扉絵がカットされてしまうのですが、この本には全部載っていることです! 英語は・・・台詞のところ(特に女性)は分かりやすいですし、効果音も英語になっていてとても面白いです♪(強いて言えば難しいのは推理の所だと思います) オーソドックスな表現が多いので、擬音の多いアクション系の漫画より、ずっとずっと読みやすいです。 本のサイズが日本語版より一回り大きいので、絵も見やすくて嬉しい!^^@ (ちなみに、BOXの蓋の方に収納できるかな〜と思いましたが、無理でした(笑))
Death Note, Volume 2 (Death Note (Graphic Novels))を見てみる
クリエーターは「Tsugumi Ohba」「Takeshi Obata」です。 この商品を買った人は他にも「Death Note, Volume 3 (Death Note (Graphic Novels))」、「Death Note, Volume 1 (Death Note (Graphic Novels))」、「Death Note, Volume 4 (Death Note (Graphic Novels))」、「Death Note 5: Whiteout (Death Note)」、「Death Note 6 (Death Note)」、などにも興味を持っています。 Death Note, Volume 3 (Death Note (Graphic Novels))
Death Note, Volume 3 (Death Note (Graphic Novels))を見てみる
クリエーターは「Tsugumi Ohba」「Takeshi Obata」です。 この商品を買った人は他にも「Death Note, Volume 4 (Death Note (Graphic Novels))」、「Death Note, Volume 2 (Death Note (Graphic Novels))」、「Death Note 5: Whiteout (Death Note)」、「Death Note 6 (Death Note)」、「Death Note, Volume 1 (Death Note (Graphic Novels))」、などにも興味を持っています。 バクマン。 3 (ジャンプコミックス)
レビュー ![]() 恋愛描写が下手
相変わらず主人公二人の恋愛描写には全く共感できず。
片やリアリティゼロ(互いの夢が叶うまで会わない。叶ったら結婚)、もう片方はいらんリアリティ(手近にいた特に好きという程でもなかった巨乳の彼女と適当なお付き合い)。極端過ぎて両者共に心から愛し合っているようにはとても見えず、どうも一連のストーリーの中で彼らの関係の行く先にだけは興味が持てません。 一方、登場人物たちが漫画と真剣に向き合う姿は徐々に共感できるようになってきており、展開も面白いです。特に新妻エイジが一番キャラが立っていて良いですね。 ただ、漫画業界の描写はある程度リアルなんだろうと思うのですが、ヒロインの目指す声優業界の描写はあれをリアルと思ってしまって本当に良いんですかね。 声も聞かずに顔だけでオーディション通ったり、エロゲの声を高校生にやらせようとしたりって、実際にあるんでしょうか……。 隅々まで 凝った絵が良い
面白さがどんどん、増しています。
新妻、福田、中井とサイコー、この4人が意見をぶつけるシーンがGoodでした。 特に異色のキャラ、新妻君!て(彼が持っている画用紙も含め)良いですねぇ〜。 サイコーは、前へ進もうと、新妻の元に自ら飛び込み、刺激を受け、 高みを目指す人達の 違った考えや行動を目の当たりにして、 ワクワクするのを止められなくなる。 方や、何だか一人脱落したように別世界にいるかに見えるシュージン・・・。 サイコーとシュージンの間に割り込み、 やはり「邪魔者」としか思えない振舞いをする見吉は、今のところ鬱陶しいだけ。 まだまだ これからの作品でしょうが、 凝った絵は文句無しの満点、業界の事情もチョイ分かり、スピード感も増してきて、 次が出るのが楽しみ!な、マンガになりました。 ガモウ、よくがんばった!
バクマン。3巻。前の巻で中だるみだなーと感じたんだけど、今回はしっかりと持ち直した感じ。そりゃ高校生で巨乳の彼女がいたらそうなるよね。絶対漫画なんて書いてられないもん。ガモウは打ち合わせがんばったんでしょうかね。今後も期待してよさそうです。
こっからが本番か?超面白いバクマン!
エイジがライバルがめっちゃいい味出してくる巻!!!
1、2とどんなキャラ?とつかめなかったライバルの最高かわいいキャラ炸裂★ バクマンでいちばん好きなキャラになりました☆ いや〜小畑健は間違いない!絵が一番うまいんじゃないか?「漫画」としての絵は。 コミカルにくるくる変わる表情といいね☆漫画、ってかんじでいい☆ デスノコンビは最強だね!!! 面白かった!
1〜3巻まで購入しつつも、なんとなく読む気にならずに本棚に飾っていましたが、今日唐突に読む気になり、読みました。なんとなく「若い天才二人がタッグを組んでとんとん拍子に漫画業界を席巻」という内容だと思い込んでいたのがぜんぜん違っててビックリしました(;^ω^)。
私は子供の頃から漫画家を目指し、とりあえずそれなりの賞を受賞してデビューしたものの、鳴かず飛ばずで結局ポシャッた人間です。当時この漫画があったらなぁと思わずにいられませんでした。 色々な意味で…! それくらい現実感のある内容です。 投稿時代の彼らと編者さんとのやりとりなんかはまさに誇張ナシ! 自分の事情はさておくとして、色々な葛藤を味わいながら成長していくキャラクター達に好感を覚えます。天才漫画家新妻エイジは最初は嫌な奴なのかなーと思ったら天才肌のよくわかんない人で魅力的!高木や真城にも頑張って欲しいし、年下の漫画家さんのアシをした事のある私には、なにより中井さんが身につまされました。中井さんガンバレ! 今後が楽しみです。
バクマン。 3 (ジャンプコミックス)を見てみる
クリエーターは「大場 つぐみ」「小畑 健」です。 この商品を買った人は他にも「バクマン。 (2) (ジャンプ・コミックス)」、「ONE PIECE 巻54 (ジャンプコミックス)」、「バクマン。 1 (1) (ジャンプコミックス)」、「D.Gray-man Vol.18 (ジャンプコミックス)」、「BLEACH 39 (ジャンプコミックス)」、などにも興味を持っています。 バクマン。 (2) (ジャンプ・コミックス)
レビュー ![]() 作者の人物像が窺える秀逸な作品
1巻に引き続き2巻を読みました。
確かに、編集側の現在のシステムが作中で数字化されていて、その問題点などが1巻に比べ分かりやすくより詳しくなった。しかし、コミカルな場面、シリアスな場面、わざとらしいとも言える大げさすぎる場面、これらの表現方法が若干古い(実際、私はひきました)。細やかに表現されるべき主人公を含むキャラクターの感情の表現も、深いようで実際はとても浅い。また、作者側の主観が主人公などを通して前面に押し出されている。こういった点で感情移入がしにくいという人が徐々に出てくると感じました。 何も考えずに読むならいいかなと思える王道のサクセスストーリー。しかし、読んでいる途中で上記の点に気づくと物足りなさを感じると思います。 じっくり読めます
大場、小畑コンビの新作第2巻。
賛否両論の作品だと思いますが僕は賛成派。 全体的に台詞が長くて読みづらいと感じるかもしれませんが、画力とストーリーの構成が上手いので僕は気になりません。だからスイスイ読みたい方にはあまり向いてないかもしれませんが、じっくり読むのが好きな方にはかなりオススメです! 天才
大場先生と小畑先生コンビは天才ですね!
大当たりしたあとの作品は大半こけてしまいがちだと思うのですが こけない辺りが天才です 前向きと自信満々に夢を追いかける若い二人の行く末が楽しみです! でも世の漫画家さん達は想像以上に苦労してるんですねf^_^; 面白くなってきた…!
2巻は、純粋な少年二人の成長物語って感じで楽しめました。
亜豆の存在に舞い上がった、サイコーの“アホだ”な行動や、 シュージンの女性トラブル(?)も、微笑ましかったです。 少年ジャンプの舞台裏のシビアさも、数字を露骨に描いていて好きですね。何より編集者の服部さんや編集長の人物描写がリアル。 バクマンの主役二人を見ていると、焦燥感を煽られるというか、 何か自分も早く始めなきゃなって気持ちにさせられます! 次回も期待を込めて★4で! 王道を書く天才、邪道を書く凡人
漫画論が中心だった1巻に比べ、
ライバルとの競争が中心になっている2巻は ストーリー面で面白い箇所が増えた。 特に面白かったのは、 主人公達やライバルに対し、 その人物設定と漫画の作風にギャップがあること。 私の感覚で言えば、 凡人が王道を描き、天才が邪道を描くというイメージがある。 それが本作では逆転している。 天才であるライバルが王道を書き、 凡人である主人公達が邪道を書く。 そして、一風変わった設定が好きな私は、 主人公達とライバルのどちらも応援したくなる。 新妻エイジの個性的なキャラに惹かれる一方で、 高木・真城の作品は「実際にこんな漫画あったら読んでみたい」と思う。 ただ、このテーマはあくまで2巻だけの話。 2巻のラストを見る限り、3巻以降は別のテーマを扱うようだ。 「DEATH NOTE」でも1巻ごとにテーマが変化していたし、 そういうメタモルフォーゼの激しさがこの作者達らしさなのかもしれない。
バクマン。 (2) (ジャンプ・コミックス)を見てみる
クリエーターは「大場 つぐみ」「小畑 健」です。 この商品を買った人は他にも「バクマン。 1 (1) (ジャンプコミックス)」、「バクマン。 3 (ジャンプコミックス)」、「アイシールド21 34 (ジャンプコミックス)」、「ONE PIECE 巻53 (ジャンプコミックス)」、「ヒカルの碁 4 完全版」、などにも興味を持っています。 バクマン。 1 (1) (ジャンプコミックス)
レビュー ![]() 漫画家志望者は月刊漫画タイム きららを目指すべきである(;'Д`)ハアハア
(;'Д`)ハアハア こいつらはアホだと思った…。
ガモウは相変わらず見えていない。 今の時流には『少年ジャンプ』は合っていない。 たとえ競争に勝ち残って連載を獲得したとしても、打ち切りサバイバルレースに参戦。 打ち切りとは無縁なポジションを得たとしても、週19ページという圧倒的な仕事量に追われる日々となる…。 まったくもって『割に合わない』 それが『少年ジャンプ』である。 おいらがサイコーであるならば、少年ジャンプではなく 『月刊まんがタイムきらら』にする。 少年ジャンプ程、厳しい競争(連載獲得+打ち切りサバイバルレース)もなく、仕事量も 月刊でチョロチョロと描くだけでもいいため、学生だのサラリーマンでの『兼業』が出来る。 もし京アニ様(京都アニメーションの略)におめがねにかなえば、大ヒット間違いなしの アニメまで製作してもらえるという『希望』まである。 らき☆すた や けいおん!が『社会現象』となったりしている今、少年ジャンプでなければ 革命を起こせないという考え方は『過去』のモノとなっている・・・。 ガモウの頭は古いまま凝り固まっている・・・。サイコーやショージュンのやうな『打算的な考え』で漫画家を目指す奴らが、そこに気付けないというのは・・・ いくら少年ジャンプという舞台でドラマをつくりたいと言っても、『リアリティ』が薄いんじゃないだらうか? 今の漫画家志望者はみんな、きらら系列の雑誌に投稿している現状を彼は知っているのか? 「生きるための力」
スポ根です。「動機が不純」と言う方もいるけど、それは表面的な事を記号的かつ側面的にとらえてしまっていると思う。誤読だと言っていい。批判してる方達自身が漫画好きもしくは自身が漫画を描かれてたりするのもあってか、主人公達のあまりに「戦略」にこだわる姿勢に対して排他的になり、この第一巻の主人公達を許容出来ない気持ちも解ります。
またDeath Noteもしかり大場先生のテキストに対する生理的な嫌悪感がある人も少なからずおられると思います。 そう言う意味ではこの一巻だけだと、パッと斜め読みではそういった誤解が生まれてしまう事もなんとなく解ります。 しかしこの作品の真価は2巻3巻と続き物語はさらなる多様性や現実的な描写に物語の密度が増していくことで理解出来るようになっています。 その頃には主人公達のストイシズムに対して一目置けるぐらいの視野は手に入ってるはず。 これほど中高生に対して夢を説いてる漫画もなかなか無いです。 主人公の二人は実に論理的かつ実践的アプローチで漫画創作に挑んでます。 世のほとんどの漫画やドラマがその大部分を恋愛ドラマ部分に割いてるくせに「天性の才能」「純粋な気持ち」「根性論」などの御都合主義のみで安易に大成功まで導いてしまうような粗雑なものばかりの中、 少なくともこの作品では進行上必要な御都合主義はあれど、それらやその過程に関して綿密なアプローチを幾通りも提示し、なおかつ物語として非常に伏線や緊張感、そして伝統のジャンプイズムまで内包してしまうというかつて無い意欲作です。 主人公達は「クレバー」です。そのうえ条件も整いすぎてます。しかしそれは彼らの武器です。登場するライバル達はそれぞれ「天性の才能」「疾走感」「経験」など主人公達とはまた違った才能・個性で挑み、また彼らはお互いの作品を良くしようとそれぞれの善し悪しを指摘し合ったりします。同じ子供自身の生命力に働きかける作品ながら「千と千尋」とは対極に位置する小畑+大場コンビなりのアプローチに共感を覚えます。 主人公達は本気です。本気が故の「尖った言葉」に繊細な読者は傷ついてしまうかもしれません。 しかし行間を読み解けばそう言った「尖った言葉」にて満身創痍ながら戦っている主人公達の姿が浮かんでくるでしょう。この行き詰まった社会で成長していくうちに現実逃避の手段に成り下げられてしまった多くの少年の漫画への情熱を再度「生きるための力」に変換するためのきっかけとして勇気づけてる事は大いに評価すべきだと思います。 面白い♪
色々ジャンプの裏側も楽しめるし、面白い作品じゃないでしょうか。
主人公二人の性格とか特に気にならずに読めたのですけど。 むしろこれくらい強気な方が中学生らしくていいような。 嫌だって思う人は、昔の自分を見てるような気持ちになっちゃうのかも?w 文句なく面白いから!!!
なんか評価低い人いっぱいだったのでコレはマズイと思い書きます!
たとえば漫画家目指してる人、ジャンプ好きな人、漫画作りに興味ある人! すごいオススメです★やる気起きるし、 キャラクターの動き、表情、セリフ、キャラがいきいきしてる! 絵がうまい 構図うまい なんてゆうのかな〜このセリフ運び、絶妙!個人的には3巻が一番面白い! だんだん面白くなる。一巻は前振り、というか。 ここで読むのやめたらもったいないですね。激しく。以上☆ つまらなくないですか?
何かと都合が良すぎるのは、ジャンプ作品ではよくあることですし、ある意味テンポがよくて悪くないです。
差別発言も問題はあるでしょうが、それはこのマンガの個性だと考えたとしても、 このマンガはつまらないです。たとえ、絵が一級品なのだとしても、キャラに魅力を感じないですし、先を見てみたいという気持ちもまったく起こりません。 ジャンプで暇つぶしに読むくらいならいいと思いますが。
バクマン。 1 (1) (ジャンプコミックス)を見てみる
クリエーターは「大場 つぐみ」「小畑 健」です。 この商品を買った人は他にも「バクマン。 (2) (ジャンプ・コミックス)」、「バクマン。 3 (ジャンプコミックス)」、「アイシールド21 33 (ジャンプコミックス)」、「ぬらりひょんの孫 3 (ジャンプコミックス)」、「神のみぞ知るセカイ 3 (少年サンデーコミックス)」、などにも興味を持っています。 |