大魔法峠 IV [DVD]
レビュー ![]() えーと、どちらが本編なんだろう…?
オーディオコメンタリーは童貞の水島監督と原作者の大和田とぷにえ役の佐藤利奈の三者を交えてのものです。
言いたい放題だなあ。 聞く限りだと2ちゃんねるをやっぱり意識してたのか…。 特典映像は観てのお楽しみなのですが、中華レストランでだべりながら飯食ってます。 一応、本編のアニメはちょっと消化不良な感じがしますが、これで終わりなんですね。 アクションシーンはいつもながら見物です。
大魔法峠 IV [DVD]を見てみる
クリエーターは「水島努」「佐藤利奈」「川澄綾子」「下屋則子」「斎藤千和」「中田譲治」「磯野智」「大和田秀樹」です。 この商品を買った人は他にも「大魔法峠 III [DVD]」、「大魔法峠 II [DVD]」、「大魔法峠 I [DVD]」、「大魔法峠 サウンドトラック」、「超・大魔法峠―マジカル血煙コミック (角川コミックス・エース)」、などにも興味を持っています。 大魔法峠 III [DVD]
レビュー ![]() 特典映像は肉体言語!
社会科見学で実際のサブミッションを披露してます。なんなんだこのミスマッチは!
いわゆる萌えアニメなのに大晦日よろしく男祭と来ましたか。 本編は肉体言語が余り出ずにアトラクション目白押しですが、ぶにえの開戦の詔勅と地獄の黙示録みたいな空爆シーンには笑ってしまいました。 後半の首都高を走り抜けるシーンがもう、まんまで失笑…。 パヤたんズと飛田展男
中田譲治コメンタリー目当てで初めて購入した。
萌キャラたちの出血量とナンセンスな構成や無茶なキャラクターに大笑いしている自分が居た。 コメンタリーのパヤたんズのコンビネーションに一番感動しつつ、飛田展男の芸達者ぶりに脱帽。 外れたのか?外したのか?アニメオリジナルの部分がやや浮気味です
アニメ版『大魔法峠』第3巻。第5・6話が収録されています。
『ナースウィッチ小麦ちゃん』『撲殺天使ドクロちゃん』の流れを汲む非常に異端の魔法少女モノです。原作そのものが、かわいい外見にどす黒い心をもった魔女を主役とした、極悪非道、冷酷無残、反社会的ギャグ満載のブラックテイストが非常に濃いコメディであるため、それをそのままアニメ化するだけでも充分にエッジの効いた作品が出来上がる訳ですが、そこに前2作で培われたアニメとしての魅せ方のノウハウが加味されて、一層切れたギャグアニメとして楽しませてくれるシリーズです。 ただ、前巻まではほぼ原作通りの展開ながら「動画によって魅せるツボ」がしっかり練られており、アニメならではの面白さが随所に感じられたのですが、今巻ではそういった要素がやや希薄で、面白いことは面白いものの、それが原作の面白さ以上には感じられなかったのがやや残念ですね。 第5話は中間テストのカンニングを巡るぷにえと教師の争いがメイン。BGMは結構笑えるパロディがありましたが、展開そのものは原作に小ネタを追加した程度。ゲソ美のサディスティック度が強調されていたり、鉄子の断末魔のシーンは良かったのですが、無理矢理6話のネタフリをしているシーンが非常に興醒めでした。魔法詠唱のシーンも外していますね。 第6話は姉御の初恋話。アニメオリジナルの見所としては首都高で繰り広げられるカーアクションを3D映像で表現しているシーンとなりますが、今更3D映像が物珍しい訳がなく、正直「だから何?」といった印象は拭えませんでした。ただバックに流れる挿入歌「走り屋稼業本日開店」は無駄に力が入っていて良かったのですけどね。 全体に原作とアニメオリジナルの部分がうまく噛み合っていない印象でした。佐藤利奈嬢が無駄に声優生命を賭けている映像特典は、今までで一番見応えがある上、関節技の参考にもなって良かったのですが… 原作が好きな人は・・・
原作に誘われて、買ってしまいました。
残念な結果になってしまいました。 ブラックさでは「_summer」のおまけのほうがブラックかも。
大魔法峠 III [DVD]を見てみる
クリエーターは「水島努」「佐藤利奈」「川澄綾子」「下屋則子」「斎藤千和」「中田譲治」「磯野智」「大和田秀樹」です。 この商品を買った人は他にも「大魔法峠 IV [DVD]」、「大魔法峠 II [DVD]」、「大魔法峠 I [DVD]」、「大魔法峠 サウンドトラック」、「超・大魔法峠―マジカル血煙コミック (角川コミックス・エース)」、などにも興味を持っています。 大魔法峠 II [DVD]
レビュー ![]() 体で語り合おう!
サブミッションでの格闘は一見地味の様だが、本物を見るかの如く臨場感を味わった。
どこぞの格闘アニメよりもしなやかである。 さすが田中ぷにえ、いかなる敵よりも上手である。況んや神をや。 しっかし、ここも体育の授業は女子の体操着がブルマなんですねえ。 そりゃ二次元でサービスしなきゃみんな怒りますからねえ。 神をも恐れぬ肉体言語!すいません、これ「総合格闘技」アニメです。お間違いなく
「ガンダムさん」でもおなじみ、大和田秀樹原作
角川書店・月刊少年エース連載『大魔法峠』アニメ版第3,4話を収録したDVD2巻です。 大きなお友達向けの可愛らしい魔法少女・・・・なんぞはただのフェイク(欺瞞)! これはサブミッション(関節技)を極めし者・田中ぷにえのブラックな活躍ぶりを楽しむ作品です。 既存の定番を覆すありえない肉体派魔法少女モノに大爆笑。 第3話『どっきり★ブレックファースト大作戦★!? 鳴かぬなら殺してしまえホトトギスさんっ!! の巻』★★★★☆ 王位継承権を奪うべくライバルが出現。早々に魔法勝負を諦め、総合格闘技勝負に 縺れ込む間違った図式にまたも苦笑い。両腕を封じられたぷにえが繰り出すは南米式格闘術! 関節には関節を持って制す。一体どこまで格闘技を習得しているのかもうさっぱりです(笑)。 作画の質はやや低いものの、魔法よりも残酷な彼女の体術がきめ細かく描かれており 見応えありです。格闘技好きなら寄ってらっしゃい。 第4話『いや〜んかわいい! ふたごの生まれる確率は120分の1って知ってる? の巻』★★★☆☆ 田中家の双子の妹達も王位継承権争奪に加わります。神を召還しようと そこに関節あるなら極めてみせるわ王者の技を!笑顔/殺意を行き来する ぷにえの腹黒さがますます悪化していておっかなくも苦笑い。 昨日の敵は今日も敵。未来永劫相容れぬ姉妹の暗躍ぶりがナイスです。 せっかくのギャップの面白さを演出するにも、もうちょい作画に気合を入れて欲しいですね。 ギャグに対するスタッフの勘違い度が解る怪作です
まず,大和田ファンは,大魔法峠ファンは観ない方が良いです.
怒髪天とはこのことです.というより汚された感じです. 正直,1作目よりは少しは真面なものになると期待してましたが・・・ 何,この作画は???(EDのスタッフロールで納得させられますが) この予想を遥かに下まわるクオリティ. 低予算でずっときっついスケジュールのTVアニメよりも遥かに低い OVA.とても日本で製作されたアニメとは思えないですよ? まわりくどい台詞回しに,大和田漫画を理解しているとはとうてい 思えない外したギャグに,テンポの悪い展開・・・ 1話3分程度に収めたらテンポの悪さも改善されるかもしれないですが. 少なくともメディア代よりも高い代価を支払わせるという姿勢に疑問を 感じます. 本当にOVA「撲殺天使ドクロちゃん」の関係者が携わっているのでしょうか? ギャグに対するスタッフの本気度が充分に伝わってくる傑作です
インチキ魔女っ娘三部作(勿論後付けの設定ですけどね)の第3作。『ナースウィッチ小麦ちゃん』『撲殺天使ドクロちゃん』で溜め込んだ経験値をしっかり活かした、"キワモノギャグアニメ"っぷりは今作でも健在。
この一連のシリーズの最大の魅力は、普通の製作スタッフなら「ギャグに出来ない」「ギャグにし辛い」「ギャグにするべきではない」ネタをあえてギャグにして笑い飛ばす、「火中の栗を油に浸した手で拾いにいく」が如きアブなさやギリギリさ、ギャグに対する良く言えばストイックな(悪く言えばコアファン以外はアウトオブ眼中な)制作姿勢にあると思っています。 今作の場合、原作の極めてブラックテイスト濃厚なキャラ達を更に強調するかのような演出と、アニメとしての動きへのこだわりが出色。逆にギャグのカッ飛び具合と言うか、ギリギリを狙った先鋭さと言った要素は控えめな様子。ビックリ箱的な驚きはあまり感じられないものの、じっくりと楽しめる要素が多いギャグ作品と言った印象ですね。 また、佐藤利奈嬢、川澄綾子嬢、能登麻美子嬢といった萌え系な役が多い声優さんにブラックな役回りを振っている点も、キャラ設定と配役、二重のギャップを楽しめる要素として評価したいですね。 今巻はぷにえを狙う刺客とのバトルがメインとなっています。対エリィでは本格グラップルアニメかと見紛うばかりの戦闘シーンが秀逸。脇を締めた構え、体裁き、捕られかけた関節のすかし方などへのこだわりが楽しめますが、それと同じ程度のこだわりを国鉄子が走るシーンにも注いでいる点も注目。動きへのこだわりは並々ならぬものを感じさせられましたね。 対双子ではキャラ付けが強烈。ほぼ原作通りではあるのですが、声が当てられることによってえげつなさが倍増しています。 後、オーディオコメンタリ−は必聴。二人の問題児に挟まれた佐藤利奈嬢の苦悩が非常に微笑ましいですね。次巻でも期待します。 見た事無い物を見た。
正直、第1巻の段階で川澄綾子さんのやったブチ切れ不良の「姉御」もとんでもなかったのですが・・・
さらにとんでもない物が出たと言うのがまずは感想です。 能登麻美子さんのやる「穴掘りエリー」。 とにもかくにもこういう能登麻美子さんを見た事無い。 思いっきり肯定的に捕らえれば新境地を開拓したと言う事で良いのだと思えます。
大魔法峠 II [DVD]を見てみる
クリエーターは「水島努」「佐藤利奈」「川澄綾子」「下屋則子」「斎藤千和」「中田譲治」「磯野智」「大和田秀樹」です。 この商品を買った人は他にも「大魔法峠 I [DVD]」、「大魔法峠 III [DVD]」、「大魔法峠 IV [DVD]」、「超・大魔法峠―マジカル血煙コミック (角川コミックス・エース)」、「大魔法峠―マジカル血煙コミック (角川コミックス・エース)」、などにも興味を持っています。 大魔法峠 田中ぷにえ (1/10スケールPVC塗装済み完成品)
レビュー ![]() 覇王の道はただ一つ。肉体言語!
情報を知った時はまさかのぷにえちゃん立体化に、驚いたのですが出来のほうも中々いい感じで、満足です。お顔も可愛いし塗りも想像していたより綺麗で安心しました。
ぷにえちゃん、パヤたんともに表情を付け替えられるので、楽しさも倍です。どちらの表情で飾るか迷いますが。個人的に肉体言語の時の表情が堪らないので、冷酷無比なお顔にしようと思います。 ただ、一つ難点をあげると他の方も書かれていますが、小さいです。このトレジャーフィギュアコレクションは、大体どのフィギュアも1/10スケールなので予想はしていましたが、やはり小さく感じます。この大きさで、あの定価は高いですね。PVCの値段が軒並み沸騰しているのは分かるんですが…。 まぁ、サイズは小さめですがとても可愛い&肉体言語なフィギュアなので、ぷにえちゃん好きな方は買って損はしません。むしろ買わないと損をしますよ!今、お安くなってますし。 待ちに待ったぷにえちゃんフィギュア、ようやく発売
ぷにえちゃんフィギュアがようやく発売です。DVDの最終巻発売から、2年も経って
いますので、ちょっと遅すぎですが、出てくれて嬉しいです。 内容は、スレンダーで笑顔のぷにえちゃんがスカートをひるがえしたポーズで、アニ メのイメージに近くて良いです。 ぷにえちゃんのもう一つの表情である冷酷な(?)表情は、フェイスの付け替えで表 現されています。(その他のイメージを見るをクリックしてご確認ください。) という事でぷにえちゃんファンならなかなか楽しめるフィギュアだと思います。 残念な点を挙げるとすればサイズですね。定価6000円のフィギュアとして極端に小さ い訳ではありませんが、やはり小さい方でしょう。 パヤたんや、付け替え用フェイスなど付属品が多いですのでやむを得ないとは思いま すが、僕は大きいフィギュアをじっくり鑑賞したいタイプなので、ちょっと残念でし た。
ムダヅモ無き改革 (近代麻雀コミックス)
レビュー ![]() しょーもない
完全な一発ネタの漫画です。清清しいまでしょーもないです。ゆかりタソは少し可愛く描き過ぎではないでしょうか。正直一巻で終わった方がいいのではないのでしょうか。
評判いいから買ってみたものの
勢いで笑わせようとしてるんだろか?
私には合いませんでした。 歴史に残る神漫画
まあ絵もさることながらストーリーや構成も神レベル言うことないです本当に
天才
話もさる事ながら登場人物達も逸脱過ぎますでも余りに似過ぎてて名誉毀損等で訴えられないかなと著者を心配してしまいました(笑)
麻雀を知らなくても楽しめる
ネットで見かけて面白そうだったので購入しましたが、麻雀は全然知りません。
小泉が世界の首脳達と麻雀バトルを繰り広げるのですが、格闘マンガとギャグマンガのおもしろさを併せ持ったマンガだと思います。 各国のキャラや日本側のキャラも特徴的な奴らばかりで風刺的な意味でも楽しめます。 後半はモロに燃える展開。小泉がかっこよすぎです。 役名やルールは全く分かりませんが、「なんかすごい技なんだ!」というのは大和田先生の描く迫力あるキャラから伝わってきます。 後半の見開き4ページにわたる必殺技はもうすごすぎです。 ただ、連載時がどうだったのか分かりませんが、コストはかかるかもしれませんが折り込みみたいなページにして4ページつなげて欲しかったのが残念。 麻雀を知ってる方は文句なしに★5。 知らない方も政治を皮肉った感じでギャグマンガや仰々しい芝居のマンガが好きなら★4でオススメです。
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クリエーターは「大和田 秀樹」です。 この商品を買った人は他にも「ぶっちぎりCA (3) (KADOKAWA CHARGE COMICS 1-3)」、「野獣社員ツキシマ 2 (ヤングマガジンコミックス)」、「野獣社員ツキシマ 1 (ヤングマガジンコミックス)」、「野獣社員ツキシマさらばインパラ! (ヤングマガジンコミックス)」、「ぶっちぎりCA 1 (KADOKAWA CHARGE COMICS)」、などにも興味を持っています。 機動戦士ガンダムさん よっつめの巻 (角川コミックス・エース 40-21)
レビュー ![]() 喜☆哀楽ザビ家の複雑な家庭事情について、ガルマを(純真無垢な5歳児)にすることや かつてのザビ家を 別の視点で表現することにより 見事な ひとつのストーリーに仕立てているところに、作者の文才的な面を感じた。 「ザクさん」は、(上司は威張っているだけ、実際に動くのは自分たちだ)と思っている 若い人にも 敢えて 読んで欲しいと思える秀作。 (終戦協定が結ばれた・・)の後ページは、できればカットして欲しかった。 ここで終了することで、感動がクライマックスを迎えているから。。 その余剰ページがあるなら (最終爆破シーン)←→キシリアの(かつてのザビ家の走馬灯シーン) この間に、キシリアが無言のまま【涙を流す】アップの1ページを加えたほうが、 更に 感動が極まったように思えた。これだけレベルが高い作者だけに、少し残念。 最終シーンは、1st ガンダムの最後の画面にキッチリ併せてある。センスがいい。 初代ガンダムをネタに、これだけのストーリーやギャグを描け と言われても とてもじゃないけど 真似ができるものではない。 文句なしの5点。 ガルマ君に泣かされた件
ガルマくんの展開が好きです
あくまで説教臭くはなく こんなにほのぼのしくもせつない ザビ家を描けるのは大和田先生だけだと思います。 ただNON子供向けwアムロやガンダムがヒーローだと信じて疑わないお子様は買わないようにwww←いないかな 笑えます。
笑えるし、ガンダム心がくすぐられています。
ガンダムエースを読まないから続巻でるまでいつもドキドキしています。 機動戦士ガンダムさん よっつめの巻
自分もこの作者は4コマじゃなくて
数話で完結させる方が得意だよねと思っていたら 4コマがとても少なくなっていた。 「ガルマくん」「ザクさん」ともに内容は悪くない。 しかしネタ切れは明白。これ以上続ける意味は無いだろう。 思い切ってファースト以外にも領域を広げるしかないと思う。 正直、これを書いているヒマがあるなら 名作「大魔法峠」の続きを書いて欲しいと思う。 ゾクゾクセイラさん
この人の描く美少女って、なんでこんなにエロいのかしら。
フラウのシャワーシーンとか、女医セイラさんとか。 あいかわらずゾクゾクするセイラさんが素敵。 MSを生物にアレンジしたシリーズは、元ネタがわかるとさらに笑える。 隊長のザクさんが完結し、ガルマくんシリーズも最終回。 ガルマくんシリーズは今考えてみると、もともとは 本当に「ジオン軍」は移民の「政治的隔離された人々」の話だったんだと むしろ、マジであの終わり方はドラマ的だと思った。
機動戦士ガンダムさん よっつめの巻 (角川コミックス・エース 40-21)を見てみる
クリエーターは「大和田 秀樹」です。 この商品を買った人は他にも「なるほど ☆ ことわざ ガンダムさん (角川コミックス・エース 40-22)」、「ガンオタの女 (3) (角川コミックス・エース 194-3)」、「燃え上がれ! ガンネタ選手権 (角川コミックス・エース 218-1)」、「機動戦士ガンダムさん みっつめの巻 (角川コミックス・エース 40-20)」、「機動戦士ガンダムさん (つぎの巻) (角川コミックス・エース (KCA40-18))」、などにも興味を持っています。 |