〈ANIMEX1200 Special〉(12)ジャングルの王者ターちゃん オリジナル・サウンドトラック vol.II
レビュー ![]() 曲の揃えはこれでも満足
まあ、このCDがいわば「2枚組みの後編」と言う位置づけで、アニメ後半の頃の主題歌も「14(最終代ED)・15(2代目ED)・16(最終代OP)」と出揃っていますからね。この3曲も「輝け!週刊少年アニメ王」の続編が出るとしたら、収録曲の候補として考えておきましょう<(_ _)>。
それとしてもこのアニメもそれなりに人気があったとしても、"ほぼ同時スタート"の中に「スラムダンク」「平成イヌ物語バウ(〜平成6年9月)」「楽しいウイロータウン(〜平成6年3月)」とか、少し前後して「蒼き伝説シュート(平成5年11月〜平成6年12月)」や「ムカムカパラダイス(平成5年9月〜平成6年8月)」が登場していた、そんな頃の作品ですからね…どうだったのでしょう^^;。 やっぱりアナべべでしょ
この頃のジャンプはまさに最強時代だったと思います。
それにしても色んな意味でスゴイ作品だったなぁ(それを見てメチャ楽しんでた小学校時代・・・) 初期オープニングテーマの「ハートのかたち」はとてもいい曲です たー
ちゃん。
なつかしいよね。
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クリエーターは「TVサントラ」「アン・ルイス」「access」「B∀G」「夏野芹子」「AXS」「AYUMI」「鈴木豪」「武内享」「山田直毅」です。 この商品を買った人は他にも「〈ANIMEX1200 Special〉(11)ジャングルの王者ターちゃん オリジナル・サウンドトラック」、「アニソン・ヒッツ!~歌えるアニメソング集~」、「〈ANIMEX1200 Special〉(8)魔法陣グルグル オリジナルサウンドトラック」、「スターチャイルドSELECTION音楽編 (TV作品集)」、「太陽は夜も輝く」、などにも興味を持っています。 〈ANIMEX1200 Special〉(11)ジャングルの王者ターちゃん オリジナル・サウンドトラック
レビュー ![]() B∀Gとアン・ルイスによる主題歌の冴えがまたいいのですよ
少年ジャンプ発の「ジャングルの王者ターちゃん(平成5年10月〜平成6年9月)」ですか、これも私はリアルタイムで見ていたことがあるのですけどね。タイトルで挙げた主題歌のうち、B∀Gの歌った初代OP曲は「26」にあるのは分かりますが、アン・ルイスさんの歌った初代ED曲は「2」でいいのでしょうか?(アン・ルイスさんの<COLEZO!>シリーズにもあります)
まあ、これは一応「前編」と言う扱いでしょうね。私はまあ、「輝け!週刊少年アニメ王」シリーズの続編が登場するのなら、この「2・26」を収録候補として挙げておきたいかな、とも思うわけですよ(^_^;)。 嬉しい復刻版
90年代にTV放映されたアニメ
「ジャングルの王者ターちゃん」の 復刻版サントラの1枚目。 アニメの中で使用されたBGMとBAGさんの BGM自体は普通ですが、ラストに入っている
〈ANIMEX1200 Special〉(11)ジャングルの王者ターちゃん オリジナル・サウンドトラックを見てみる
クリエーターは「TVサントラ」「B∀G」「岸谷五朗」「ならはしみき」「夏野芹子」「さいとうみわこ」「山田直毅」です。 この商品を買った人は他にも「〈ANIMEX1200 Special〉(12)ジャングルの王者ターちゃん オリジナル・サウンドトラック vol.II」、「アニソン・ヒッツ!~歌えるアニメソング集~」、「〈ANIMEX1200 Special〉(9)魔法陣グルグル オリジナル・サウンドトラック Vol.2」、「〈ANIMEX1200 Special〉(8)魔法陣グルグル オリジナルサウンドトラック」、「〈ANIMEX1200 Special〉(6)ふしぎ遊戯 オリジナル・サウンドトラック」、などにも興味を持っています。 will
レビュー ![]() 個人的にもっともよく聞くアルバムの一つ
休日に「SHAKER」や「歌姫」と並んでよく流すアルバムです。セールス的に苦戦した九十年代の良曲「とまどい」「オフェリア」が聞けるのと共に、他のシングルのリミックスが個人的にはかなりツボです。「TRURT ME」は両バージョン入ってるけど、音がシンプルで明菜さんのボーカルが立ち、サビで始まるドラマチックな構成とBメロバックのラテンリズムが好きでリミックス版に軍配があがります。人気曲「帰省」は実は演歌調な趣があまり好きではなかったんですが、このアルバムでは「スモーキー・ブルース」的アレンジで渋さが気に入ってます。オリジナル曲では「こんなにも…」が特に秀逸!この歌だけでもファンなら聞く価値ありです。全体的にバラエティー豊かでインストゥルメンタルも数曲入り、ミニ・コンサート風に楽しめます。ぜひお試しあれ!
半ベストアルバム
本来の明菜さんの多くのアルバムの良いところは
シングル曲を詰め込まずにアルバムごとに新たな曲をたくさん歌ってくれるところでもあると思う。 シングル曲も悪くはないなってのもあるし、 シングル曲を入れるなら、それはそれでいいんだけど オリジナルとリミックスはどっちか一つでいいと思う。両方はいらないと思う。 帰省とか、これの前のアルバムにも入ってるから今回はいらないと思う。 こういう余分に思える曲を外して、もっと新曲をたくさん聴けた方がいいです。 駄作だが…ちょっと待った
一般的にファンも明菜本人も認めてない、アルバム…なんですけど、これは…とりあえずシングル「オフェリア」のカップリング「TO BE」(本作未収録)でマドンナの「エロティカ」のようなハウス路線に手をつけ、今作もテクノ的なアプローチで…うん、嫌いではない。でもね、歌詞がダメ。明菜に「携帯」ってフレーズ似合いませんよ。でもファンなら聴いておきましょ。これと隠れた名曲「TO BE」をね。
どうして・・・?
45歳(♂)のコアな明菜ファンです。何ゆえこのアルバムはこれほど評価が低いのでしょうか?リ・ミックスが多いから?一貫性に欠けるから?最も明菜の声が出ていなかった時だから???「月の微笑み」と「will」だけでも十分に買う価値がありますよ。私はオーケストラバージョンも聞きたくて『ウイザートリィ〜DIMGUIL〜』まで買ったほどです。もっともアコースティックバージョンのほうが良かったですけどね。とにかくこの2曲を続けて聴くと涙もので、「水に挿した花」や「雪の花」が好きな方には分かってもらえると思います。他には「こんなにも・・・」が編曲を含めて秀逸。
再出発の実力、不安、恐怖、アンバランスな心情を感じます。
彼女を好きな人にはいいのでは無いでしょうか?
実力は元々ある方ですし、これもかなり実力が出ています。。。 ただし、全体的なまとまりが無いように感じました。 いろんな物がちりばめられている。 過去を切り捨てようとしながら、切り捨てられないもどかしさというか 苦しさの中から頑張ろう、頑張ろうと努力している感じがします。 上手、下手、実力、これらとは別次元で彼女のこの時点の心境が
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クリエーターは「中森明菜」「森浩美」「下郷亜紀」「田辺智沙」「夏野芹子」「野上ゆかな」「鈴康寛」「atsuko」「藤原いくろう」「Max Brightston」「上出優之利」です。 この商品を買った人は他にも「フォーク・ソング~歌姫 抒情歌~(初回盤A)(DVD付)」、「歌姫伝説~’90s BEST~(初回盤)(DVD付)」、「I Hope So (初回生産限定盤)」、「SHAKER+3」、「DESTINATION」、などにも興味を持っています。 |