MUSICAL ザ・ヒットパレード ショウと私を愛した夫 [DVD]
レビュー ![]() マルチアングルにして欲しかった……
劇場で何度か鑑賞してとても良かったので、DVDとCDを買いました。
完璧な戸田恵子さん、芸達者なRAG FAIR、ユニゾンがとてもきれいだった瀬戸カトリーヌさんと堀内恵子さん、 上演回数が増す毎に上達していった原田泰造さん、演技力も歌も申し分ない北村岳子さん升毅さん。 本当に素晴らしい舞台だったので、なんども繰り返し観たいと思い購入したのですが、 カメラをゴチャゴチャと切り替えすぎでとても見づらい画面になってしまっているのが残念です。 舞台なのですから、登場人物の位置関係や、舞台配置の妙をみせている部分も多いのに、 無意味なアップや切り替えが多すぎて少々興ざめしました。 せっかくのDVDなのですから、マルチアングルにして、舞台の全景を見渡せるモードが欲しかったです。
MUSICAL ザ・ヒットパレード ショウと私を愛した夫 [DVD]を見てみる
クリエーターは「原田泰造.戸田恵子.堀内敬子.瀬戸カトリーヌ.北村岳子.杉崎真宏.和田正人.升毅.RAG FAIR」です。 この商品を買った人は他にも「カラーズ」、「VTRag-3 [DVD]」、「メリミー!!(初回限定盤)(DVD付)」、「B-PASS別冊 RAG FAIR (シンコー・ミュージックMOOK)」、「TOUR ’08 HALL Rally ~カラーズ~ [DVD]」、などにも興味を持っています。 MUSICAL ザ・ヒットパレード ショウと私を愛した夫 [オリジナルキャスト・ライブレコーディング]
レビュー ![]() 歌詞カードがない!
劇場で何度か鑑賞してとても良かったので、DVDとCDを買いました。
完璧な戸田恵子さん、芸達者なRAG FAIR、ユニゾンがとてもきれいだった瀬戸カトリーヌさんと堀内恵子さん、 上演回数が増す毎に上達していった原田泰造さん、演技力も歌も申し分ない北村岳子さん升毅さん。 音楽もキャストも本当にとても良いのですが、歌詞カードが入っていないんです。 思わず一緒に歌いたくなるような楽曲ばかりなので、それが非常に残念でした。
MUSICAL ザ・ヒットパレード ショウと私を愛した夫 [オリジナルキャスト・ライブレコーディング]を見てみる
クリエーターは「原田泰造」「戸田恵子」「堀内敬子」「瀬戸カトリーヌ」「RAG FAIR」「北村岳子」「杉崎真宏」「和田正人」「升毅」です。 この商品を買った人は他にも「MUSICAL ザ・ヒットパレード ショウと私を愛した夫 [DVD]」、「メリミー!!(初回限定盤)(DVD付)」、「なんだ礼央化 ダ・ヴィンチ版 2 (ダ・ヴィンチブックス)」、「B-PASS別冊 RAG FAIR (シンコー・ミュージックMOOK)」、「OUT OF ORDER ~偉人伝心~ [DVD]」、などにも興味を持っています。 ザ・クイズショウ DVD-BOX
レビュー ![]() 戸次重幸という俳優を見直しました
片桐仁と戸次重幸.
エピソード6以降の怒涛の展開は,舞台経験豊富な二人だからこそ出来たのでしょうね.一気に観ずにはいられませんでした. 特に戸次重幸.北海道ではどうしてもバラエティタレントとしての印象が強い(おにぎりあたためますか,という珠玉の番組があるので)ですが,見直しました.ただ,凄かった. 現在オンエア中の「リメイク版」を気に入った方は,絶対に観ておくべき作品です. 最初は
内容が少し残酷な部分もあったので見続けるのが辛いなぁ、と思う事も・・・。
でも、山之辺の心情が解っていくたびに・・・。 田崎の過去が明らかになっていくたびに・・・、記憶がクリアになるたびに・・・。 どんどん、物語の中に入り込んで行けました。 また、片桐さん、戸次さんの演技の素晴らしさっ!!! ラストシーンはさながら舞台をみているような感覚になります。 勿論、それは演出家さんの狙う所でもあったのですが。 お二人の演技力なくしてあのシーンは不可能だったはず!! さすが、舞台で活躍されている方々だな、と思いました。 かって損はない。
力のある役者さん達が、その魅力を最大限に発揮すれば、こんな『謎』だらけの1.2話を見たくらいじゃわからないドラマがすばらしいドラマになるんだと感動しました。
時間がたつのも忘れて、見入ってしまいました。 全12話、その最終話に衝撃の結末が…かって損はないと思います。 三番煎じであることは否めないけど、作品は面白い。
ミリオネア(オリジナル)と、それをパクッて(プライバシーの暴露という)趣向を変えたマジオネア(めちゃいけメンバーの暴露企画です)。それをパクッたかどうかは知らないけど、バラエティーからドラマに変更したものが本作品と言えるでしょう(当然作者は前2作品を知っているでしょう)。作品自体はドラマとしてスピード感と緊張感にあふれており、とても面白いです。ただオチがちょっと軽めなのでちょっと残念かな。また、現在ゴールデンで全く違うキャスト(嵐の櫻井主演?!)でリメイク版が放送中なので、片桐さん主演の第2シリーズの可能性が極めて低いのが残念です。リメイク版のラストはもうちょっと盛り上げて欲しいな(まだ第3話だけどシナリオに変更が入っているようなので)。
ユニークな構成、サイコめいた演出、個性的な出演俳優と、緊張感のあるドラマです。個性的で面白く、超おすすめです。
架空のテレビ局「銀河テレビ」の人気番組『ザ・クイズショウ』を舞台に、さまざまな背景を背負った解答者たちの「闇」に迫るドラマ。
舞台は、毎週1人の解答者に出題される4択のクイズは、問題ランクごとに賞金が設定されており、クリアするたびに高額になっていくという、どこかで見たスタジオ・クイズショー。 全問正解で1000万円、そしてさらにその1000万円を賭けて、自分の願いを何でも叶えてもらえる「ドリームチャンス」に挑戦できる。 しかし、毎回、上位ランクの問題が極めて個人的で、悪質、暴露ネタが展開され、正解するためには、解答者自身の「影」の部分を露呈しなければいけない。 注目すべきは、クイズ番組を通じて各解答者の人間性が暴かれていくストーリー、ほとんどのシーンがスタジオのクイズショウの中継だけで描かれるという表現方法の特殊性だけではありません。 出演者たち=毎回のゲスト解答者役の俳優とレギュラー俳優も見もので、特にクイズ司会者を演じるラーメンズ・片桐仁の個性と演技に、ドラマ自体が大きく引っ張られています。 レギュラーは、片桐仁(MC)の他に、戸次重幸(プロデューサー)、中村靖日(銀河テレビの使者)といずれも個性派舞台俳優ぞろい。 解答者=ゲストは、山本耕史、高橋真唯、佐藤二朗、佐藤江梨子、岡田義徳、堀内敬子などこちらも豪華。 特に8話、ニートの葛藤の話のラストは、なんか泣けましたね。 最初の数話は、コメディっぽいのですが、中盤からだんだんと「謎」が見え始め、解答者、司会者、番組プロデューサー、テレビ局長までを巻き込んだすさまじいシリアスな展開になっていく・・・。 ユニークな構成、サイコめいた演出、個性的な出演俳優と、緊張感のあるドラマです。
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クリエーターは「及川拓郎;高橋秀明」「片桐仁」「戸次重幸」「中村靖日」「山本耕史」「高橋真唯」「佐藤江梨子」「岡田義徳」「宮野真守」「堀内敬子」です。 この商品を買った人は他にも「MIDSUMMER CAROL ガマ王子vsザリガニ魔人 2008年版 [DVD]」、「GOD DOCTOR [DVD]」、「ラーメンズ第7回公演『news』 [DVD]」、「ラーメンズ・片桐仁のガンプラ戦士ジンダム」、「キキコミ [DVD]」、などにも興味を持っています。 旭山動物園物語 ペンギンが空をとぶ スペシャル・エディション [DVD]
レビュー ![]() ライブラリーがまた1本♪
動物が大好きで『旭山動物園』も大好き!!いち早くこの作品を体験したくて試写にて拝見していましたが、とうとうDVD化されますね!!長い動物園の歴史を2時間弱のストーリーに収めるのも、実際の動物園内での撮影も…限られた時間の中で作品を創らなくてはならない『映画』という世界…とてつもなく大変な作業と御苦労であったと思います…そんな中で印象深く重要なエピソードをピックアップし、巧みな演出で織り込んだマキノ監督の手腕と動物(園)への温かい心情が随所にちりばめられた素敵な『映画作品』に拍手♪ドキュメンタリーでもなく、完全フィクションでもない…『実話』を元に…という本作品は過度な演出を避けた分、潔くまた押し付けも無く気持ちがイイ★ TVの『奇跡の動物園』が坂東副園長(現・園長)が中心に描かれた作品なら本作品は小菅園長(現・名誉園長)を描いた作品として…どちらも旭山を知る上では外せない秀作デス♪ 当然、ストーリー上ロケ地はじめ出演する動物達も実際の『旭山動物園』オンリーというわけではありませんが、ラストシーンに登場の動物達は実際の『旭山動物園』所属の『名優さん達』にて感激します♪ ※坂東さんはじめホンモノの職員の方々も作品中にチラホラ映っていますから探してみたら楽しいデスよ★ 『旭山動物園』と名のつく書籍、映像作品の殆どを収集し(笑)…そして『旭山』で沢山の動物達と会うのが大好きな旭山フリークの当方が想う『映画・旭山動物園LOVE』の応援レビューでした♪
良き映画ではあるが、描写がやや平板であったような・・・
美しい自然、可愛らしい動物、ヒューマン・ドラマと三拍子揃った好作品であり、旭山動物園の苦闘と開花の歴史を丁寧に描いて秀逸。また、西田敏行さんの押さえ気味の演技もよかったと思う。
ただ、描写がやや淡々としており、ラストの動物達の咆哮のシーンを除きドラマ的な盛り上がりには欠けていたと思うのは私だけであろうか。 もっと詳しく!
前半ははっきり言って退屈である。どんどん寂れていく動物園を、史実をもとに(それぞれの事件の時間的順序は史実とは入れ替えてあるが)淡々と描いているからだ。そんな中での見所は、妊娠中毒で厳しいカロリー制限に苦しむチンパンジーに隣の檻のオスが手をさし延べるシーン。これはスタッフが芸を仕込んだのでもなければ、着ぐるみの中に人間が入っているわけでもない。ここが泣き所だ。
後半は「もっと詳しく!」だ。新市長のもとで旭山名物「行動展示」が具現化していくありさまは短く流されてしまうが、ここはもっと「試行錯誤→成果→喜び」という流れを克明に描いてほしかった。原作本を読むことを強くお勧めする。 ラストシーンの演出には不覚にも泣いてしまったが、まあこの程度の嘘は許そう。 映画館でみて★
映画館で見て、自然な動物の姿に感動しました。
動物って可愛いだけじゃないんです!!命の素晴らしさを実感しました。 DVDで今度は家族に見せたですv 骨太な日本映画
テレビドラマなどで、何度か取り上げられすっかり有名な「旭山動物園」のサクセスストーリーなのかな、映画を観にいくまでもないかなと思っていたのですが、思いがけず映画館で観て感動しました!!のでお勧めします!テレビドラマ版は観ていないので比較できませんが、、、
実話に基づいた感動的なストーリーはもとより、達者な役者陣(安心して観られる!)、動物を単なる可愛い〜だけの扱いにしない演出など“魂”を感じる作品でした。 スクリーンに映し出される動物本来の生命力(鳴き声や動きなど迫力ある映像と音!これは、ブルーレイの方がいいかも。)と人間の生命力(廃園間近でも負けない、諦めない!という姿)がうまくマッチしていたのだと思います。 胸を熱くして、勇気がわく映画でした! 私たちの日常の生活では、ほとんど動物と触れ合うことはありませんが、私たちの住んでいる地球は人間たちだけのものではない(当然のことながら)、動物たちと共存しているのだと改めて考えるいい機会になりました。 久しぶりに動物園に行きたくなりました。特に、旭山動物園に行ってみたくなりました。。 こういう骨太な日本映画がたくさんつくられるといいですね、 西田敏行さんはじめ、おじさまキャストがすばらしい!!前田愛さん(さんまの番組時代から応援してます!)もとてもよかった。 監督は、流行などにとらわれず、本当にこの映画をつくりたかったんだろうなと感じました。
旭山動物園物語 ペンギンが空をとぶ スペシャル・エディション [DVD]を見てみる
クリエーターは「マキノ雅彦」「西田敏行」「中村靖日」「前田愛」「堀内敬子」「長門裕之」「六平直政」「塩見三省」「岸部一徳」「柄本明」です。 この商品を買った人は他にも「感染列島 スタンダード・エディション [DVD]」、「余命 [DVD]」、「雷神 RAIJIN [DVD]」、「ザ・クリーナー 消された殺人 [DVD]」、「ドラゴンボール EVOLUTION (特別編) [DVD]」、などにも興味を持っています。 旭山動物園物語 ペンギンが空をとぶ [Blu-ray]
レビュー ![]() 美しい映像で観られるのが嬉しい!
奇跡の再建を果たした旭山動物園の実話をベースにした作品。まぁ、プロジェクトXを映画化したようなもんでしょうか。
動物園再建までのプロセスをなぞるだけでなく、動物・環境保護等、さまざまな問題意識を盛り込みつつ、人間ドラマが語られます。ともするとチープなサクセスストーリーになりがちなドラマを、ちょっといろいろ詰め込みすぎた感がしないでもないですが、悲喜こもごもな人情劇に仕立て上げています。 ひとクセもふたクセもある飼育係たち、若手飼育係とベテラン飼育係が持論をぶつけ合ったり、思い通りにいかない「繁殖」に飼育係が苦悩したり、園一丸となって再建案を実行へ移したり、ベタながらも重みのある展開に、長門裕之、六平直政、塩見三省、岸部一徳、柄本明らの演技が光っていました。 ただ、準主役ともいうべき吉田(中村靖日)が、いじめられっ子で人間不信だったことと、旭山動物園の再生と二重写しとなるような格好で、人間としての成長譚が語られます。この吉田の物語がイマイチ弱いのが惜しい。 というのも、人間として吉田が成長していく描写がほとんどなく、吉田を支える若手飼育係(前田愛)の活躍とかもイマイチ物語に有機的に絡んでこない。また、仲間の事故死の通夜の席で、吉田が暴言吐いたりするんですけど、これもなんだか唐突。 さらに、ラストで園長を定年退職するさいに、吉田の母からの手紙が披露されるんですが、全体的にベタな物語の中でも、これはあまりにベタすぎます。 不満な点も多いものの、それでもなおこの映画に魅力を感じるのは、制作者が伝えようとするメッセージに迷いがないからでしょう。 もっと詳しく!
前半ははっきり言って退屈である。どんどん寂れていく動物園を、史実をもとに(それぞれの事件の時間的順序は史実とは入れ替えてあるが)淡々と描いているからだ。そんな中での見所は、妊娠中毒で厳しいカロリー制限に苦しむチンパンジーに隣の檻のオスが手をさし延べるシーン。これはスタッフが芸を仕込んだのでもなければ、着ぐるみの中に人間が入っているわけでもない。ここが泣き所だ。
後半は「もっと詳しく!」だ。新市長のもとで旭山名物「行動展示」が具現化していくありさまは短く流されてしまうが、ここはもっと「試行錯誤→成果→喜び」という流れを克明に描いてほしかった。原作本を読むことを強くお勧めする。 ラストシーンの演出には不覚にも泣いてしまったが、まあこの程度の嘘は許そう。 旭山動物園の感動がブルーレイで!楽しみ!
旭山動物園誕生の秘話(実話)はTVでもドラマでも取り上げられていたので、実はあまり期待していませんでしたが、映画館で本当に泣きました!感動しました!西田さんはじめ役者の皆さんの演技さすがです!ただのサクセスストリーではなく、素晴らしい人間ドラマでした。早くもブルーレイ化!きっとまた泣くと思います。
旭山動物園物語 ペンギンが空をとぶ [Blu-ray]を見てみる
クリエーターは「マキノ雅彦」「西田敏行」「中村靖日」「前田愛」「堀内敬子」「長門裕之」「六平直政」「塩見三省」「岸部一徳」「柄本明」です。 この商品を買った人は他にも「感染列島 [Blu-ray]」、「20世紀少年<第2章> 最後の希望 [Blu-ray]」、「K-20 怪人二十面相・伝[Blu-ray]」、「ベンジャミン・バトン 数奇な人生 (2枚組) [Blu-ray]」、「オーストラリア [Blu-ray]」、などにも興味を持っています。 現場のプロから学ぶXHTML+CSS
レビュー ![]() とりあえず打ち込むだけで覚えた人が読むとおもしろい本
読むのにおもしろい本です。
本見て打ち込んでいく、っていう本ではありません。 基本的でわかりきった事も書いてありますが、 「ん?どういう事かな」と何度も読み返してしまうような 難しいのか、わかりにくい表現なのかっていう内容にのめり込んでいきます。 XHTML+CSSって人に教えるときに、 「なぜそうするのか」っていうことの必要性を納得させることがとっても難しい。 納得してもらえないと「なんで?これで良いじゃないか」とHTMLに属性を書くことに 戻ってしまわれる・・・ 具体的なレベルで言うと、Webデザイン初級検定ぐらいの方が、 「CSSはなんぞか分かったけど、この次は?これをどうすれば?」という方が読むと、 のめり込めると思います。 私は通勤電車の中や、就寝前のベッドで 「ほぉ」と思ったところに付箋はりながら読んでいます。 サンプルが少ないから、ちょっとイマイチ。
今まで、サンプルを見ながら色々変更したりして勉強するというスタンスだったので
この本のように、サンプルがその部分だけだったり、中略だったりと 自分には合わなかったです。 文章もそこまで分かりやすいとは思わないかったです。 入門者も平気??
7年前にHTMLのみでHP作ったきり放置していて、今回CSSにつまづいている者です。
第一章はとても詳しく書かれており感動しましたが、画像なしでの言葉の説明が多く、「こういうことかな?それともこうかな?」と想像するだけでちょっと疲れました。未知の領域だと、丁寧に言葉で説明してもらっても百聞は一見にしかずなもので…。「こうするとこうなっちゃうからこうします」と画像がついてると初心者にはやさしいと思います。 ちなみに2章3章と読み進めるにつれ、難しく感じました。「そうなのか!」と納得したところもありましたが、読み終えていざHP作ろうとしたら「どうすればいいの?」って感じでした。私の場合はとにかくサイトからサンプルをダウンロードして、本を片手に持ちつつXHTMLとCSSをひたすらにらめっこ。異なるサンプルサイトを比較しつつひたすらにらめっこ。…すると…なんとなくわかってきたんです!!あーそういうことか、と。 やっぱり実践しないとだめですね。なんでもいいからとにかく実践してみる。実践しながら本を読むととてもいいのかもしれません(これ常識だったらすみません^^;)。 辛口に書きましたが、とても詳細に書かれた良書だと思います。私には「これから」さらに役立ちそうです! これからxhmlを学ぶ人は買っておいたほうがいいのでは。
cssとxhtmlを使ったサイト制作のノウハウが詳しく書かれていてとても勉強になる本です。
この春からサイト制作会社に勤める方はデスクの脇にでも置いといたらいいんじゃないのかな? とても分かりやすいです。
私はWindowsのアプリケーションプログラマなので、Webサイトの制作に関しては全くの素人です。現在は自作のアプリを公開するためのサイトや趣味のサイトなどを作っています。
今後はHTMLではなくXHTMLが主流になるらしい・・・と聞いて本書を購入しました。複数の著者の方がそれぞれの章を担当していますが、全体としてよくまとまっており、初心者にも理解しやすい内容でした。特に実務上のテクニックについてはとても参考になります。 文書構造はXHTMLで記述してビジュアルレイアウトはCSSで組み立てるというコンセプトはとても理にかなったもので、今後サイト制作をする場合には積極的に取り入れたいと思います。 ただ、CSSの仕様策定が遅いのかもともとそこまで考えていなかったのか、クールなサイトを作るにはそれなりにトリッキーなことをする必要があるようです。段組みのレイアウトやグローバルナビゲーションバーなどは本書で紹介されているアイデア(Web制作者であれば常識のようですが)を知らなければ、なかなか自分では思いつけないと思います。 なお、本書のサポートサイトからサンプルコードをダウンロードできるので便利です。
現場のプロから学ぶXHTML+CSSを見てみる
クリエーターは「益子 貴寛」「堀内 敬子」「小林 信次」「千貫 りこ」「伊藤 学」「山田 あかね」「西畑 一馬」「CSS Nite」です。 この商品を買った人は他にも「HTML/XHTML&スタイルシートレッスンブック―ステップバイステップ形式でマスターできる」、「Webプロフェッショナルのための黄金則 「旬」なサイトに学ぶ76のデザイン・エッセンス (Web Designing Books)」、「携帯サイト コーディング&デザイン」、「実践 Web Standards Design ~Web標準の基本とCSSレイアウト&Tips~」、「Webデザインの基本ルール-プロに学ぶ、一生枯れない永久不滅テクニック (Design Lab+ 1-3)」、などにも興味を持っています。 Webデザイン 知らないと困る現場の新常識100
レビュー ![]() 催促しても支払いが無い時の対処法まで
本書の対象者
* ひとつの方法しか知らないwebサイト制作者 * サイト制作を外注に出す、企業の担当者 ウェブ制作について、手取足取り教えてくれる優しい職場ならまだしも、 ある程度の基礎を独学で通してきた人も多いでしょう。 そんな方にとって、どうしても自前の情報に偏りがあったり、 抜けがあるもの。 できれば本書でその穴を埋めておきたいところです。 ひとつの表現方法に対して 何通りかのヤリ方があるのも、悩ましさを倍増させる原因 構造、レイアウト、デザイン、見積作成、その後の金銭的トラブルまで、 過不足なくまとめられていて、項目ごとに分けられているので、 無理なく読み進められます。 忙しい時に限って、トラブルは発生するものなので、 時間がある時にコツコツと読み溜めておくのが正解です。
Webデザイン 知らないと困る現場の新常識100を見てみる
クリエーターは「こもりまさあき」「小林 信次」「千貫 りこ」「堀内 敬子」です。 この商品を買った人は他にも「Webデザイン プロフェッショナルワークフロー・バイブル (Web Designing BOOKS)」、「Webデザインの基本ルール-プロに学ぶ、一生枯れない永久不滅テクニック (Design Lab+ 1-3)」、「ウェブデザイン見本帳 実例で学ぶWebのためのレイアウト基礎」、「Web creators (ウェブクリエイターズ) 2009年 06月号 [雑誌]」、「Web creators (ウェブクリエイターズ) 2009年 05月号 [雑誌]」、などにも興味を持っています。 こけらおとし―シアタークリエ開幕 三谷さん、ここまで語って大丈夫?
レビュー ![]() コストパフォーマンス悪し
劇団四季時代から堀内敬子さんの美しいソプラノが好きで、その堀内さんが書いた、どんな本かな?と思って購入しました。
堀内さんの書いた日誌的な文章をどなたかがリライトしてます。それに、三谷幸喜さんがコメントをつけています。三谷さんの文章はまだ読めますが、メインの堀内さんの文章が、何だかつまらないです。値段のわりに、文字が少ないこともあり、あまりおすすめできません。 彼女は、やはり、舞台や映像でこそ輝くたちの人のようです。
こけらおとし―シアタークリエ開幕 三谷さん、ここまで語って大丈夫?を見てみる
クリエーターは「堀内 敬子」です。 この商品を買った人は他にも「三谷幸喜のありふれた生活6 役者気取り」、「MUSICAL ザ・ヒットパレード ショウと私を愛した夫 [DVD]」、「いらつく二人」、「三谷幸喜のありふれた生活7 ザ・マジックイヤー」、「「ザ・マジックアワー」 オフィシャルブック (ぴあMOOK)」、などにも興味を持っています。 |