君に逢いたくて
レビュー ![]() ピアノ&ストリングスの美しいメロディーラインにうっとり…
♪君に逢いたくて はピアノが魅力的な楽曲。私は、いつかGacktに
ピアノの弾き語りで歌って欲しいと思いました。 カップリングの♪ピース はギターとヴァイオリンのストリングスが 魅力的な楽曲。 両曲とも優しいメロディーラインのバラードです。シンプルでストレート な歌詞をGacktの芯のあるボーカルがせつせつと歌いあげます。 ちょっとゆったりと優しい気分になりたいときにおすすめです。 惚れたww
ガクト良いですね!! あの声にうっとりしちゃいました(^^)
やっぱりいいなぁ^^
「君に逢いたくて」、「Last Song」から1年ぶりの新曲!
『THE ワイド』のエンディングテーマになりました。 歌い方が変わってから、初めての曲なので、ファンの皆さんには かかせないCDですねぃ^^。 カップリングの「ピース」も、いい曲ですよ♪ 歌も、言葉も、この歌詞も、Gacktさんならではのモノなので、 どっぷりとGackt節にのみこまれてくださいねぃ^^。 切ない気持ちがめちゃくちゃ伝わった。
君に会いたくて。すばらしく心にしみて感動!!
ピ−スも切ない思いが胸に響いて泣けました。 5つ☆では足りないです。 せつなさ先取りの冬ソング
ピアノの音が全体に使われているせいでしょうか?!
せつなさがあふれてくる曲です。久々のシングルでもGackt節は健在! ちょっと歌い方変わったと思うのは私だけ?! 歌詞を聴いていると本当にストレートなところがきもちいいくらいです。 はやくロックなGackt曲も聞きたくなる1枚です。
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クリエーターは「Gackt」「Gackt.C」「Chachamaru」です。 この商品を買った人は他にも「君のためにできること」、「Last Song」、「12月のLove Song」、「鶺鴒〜Seki Ray〜」、「再会〜Story」、などにも興味を持っています。 君に逢いたくて [DVD]
レビュー ![]() 最後まで観るのが辛いよ〜(T。T )
レスリー・ファン、中国小説ファンの私です。紅楼夢をベースにした映画!という触れ込みに、心ワクワク購入して、さあ!いざ観賞!・・・え。何?この画質の悪さは?え、何?このストーリーの短絡さは?
んも〜!いやーん!レスリーったらこんな映画でデビューしてたのねっ!(T T)思わず泣きました。(笑)紅楼夢っていうよりも、金瓶梅じゃないのって言いたくなるほど。(笑)きっとこれは日本語のタイトル「君に逢いたくて」のつけ方がまずかったと思うの。とてもロマンティックなストーリーに思えるじゃない?でも原題の「紅楼春上春」じゃ、なんだかわかんないしね・・・・ 明星レスリー・チャンは一日にして成らず。
レスリー・チャン、幻のデビュー作。1978年の作品というから今から25年も前の作品。ええとこのボンボンを演じている、はちきれんばかりの若いレスリーに出会えます。やっぱりこの人は5年にひとつしか年とらない人だったんだと再認識させられる。
しかしだ!映画の内容としては何で「幻のデビュー作」であったのかがこれでよくわかった。私がもしスターとなったレスリーならこの映画はどんなことをしてもお蔵入りにするだろう。本人にとっては過去の恥部である。 が、”私も「あむっ!!」ってレスリー若様に頬紅を食べてもらいたい!「イクって何?」って無邪気に聞かれたい!”と思わせられる、ファンにとってのサービスシーンが数々ある。 でも、レスリーは本当にがんばってきたんだ。どんな役でも一生懸命にこなしてきてあの地位を築いてきたのだ。そう思うと人間、運以上の努力が肝心なのだ。明日からがんばろう!!と、変に励まされた映画でした!
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クリエーターは「カム・シン」「レスリー・チャン」「黄杏秀」「張海」「呉思遠」です。 この商品を買った人は他にも「愛しのドラマー [DVD]」、「青春の光と影 [DVD]」、「あの日にかえりたい [DVD]」、「今夜不設防」、「レスリー・チャンの神鳥英雄伝 [DVD]」、などにも興味を持っています。 君に逢いたくて [DVD]
レビュー ![]() マンゴールドの瑞々しい処女作
ジェームズ・マンゴールドのこの後の活躍を予見するような瑞々しい処女作。
田舎のバーでピザを作る内気な青年(プルイット・テイラー・ヴィンス)がアルバイトのウェイトレス(リブ・タイラー)に恋をする。 彼は彼女を優しく見つめながら、少しでも彼女に近づきたいと願う。 青年が落ち込んだリブ・タイラーを秘密の場所へ連れていく場面、車の中の2人を包む飛行機の轟音と陰翳が素晴らしい。 彼はこの後、『17歳のカルテ』や『アイデンティティー』といった異なるジャンルで優れた作品を次々に発表することになる。 屈折した男
モンタージュを多用している映像は屈折した主人公を淡々と描くこと
に成功している。しかし、演技上、あまりにも自己主張をしない男は 映画全体に退屈感を与えている。演技に起伏が欲しい。
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