HAPPY☆LESSON THE FINAL(1)<初回限定版> [DVD]
HAPPY☆LESSON THE FINAL(1)<初回限定版> [DVD]を見てみる
クリエーターは「浅野るり」「木村亜希子」「井上喜久子」「加藤やすひさ」「吉岡たかを」です。 この商品を買った人は他にも「HAPPY☆LESSON THE FINAL(2)<初回限定版> [DVD]」、「HAPPY☆LESSON THE FINAL(3)<初回限定版> [DVD]」、「HAPPY☆LESSON(5) [DVD]」、「HAPPY☆LESSON ADVANCE(1)<限定版> [DVD]」、「HAPPY☆LESSON ADVANCE(2)<限定版> [DVD]」、などにも興味を持っています。 ゼロの使い魔 Vol.1 [DVD]
ヤマグチノボルのライトノヴェルを原作に、『ラブひな』『せんせいのお時間』などの岩崎良明監督が描くラブ・コメ・ファンタジーTVアニメーション・シリーズの第1巻DVD(2話収録)。第1話「ゼロのルイズ」異世界ハルケギニアの全寮制トリステイン魔法学院の落ちこぼれ生徒“ゼロのルイズ”ことルイズ・フランソワーズ・ル・ブラン・ド・ラ・ヴァリエール(釘宮理恵)は、使い魔召喚の儀式で失敗し、平凡な高校生・平賀才人(日野聡)を召喚。しかしその場を収拾させるべく、ルイズは才人と強引にキスして“使い魔”の契約を交わしてしまう…。第2話「平民の使い魔」ルイズから奴隷のようにこき使われる才人は、平民の給仕シエスタ(堀江由衣)から、この世界が魔法を使える貴族とそれ以外の平民に分別されていることを知らされ、その後キザな貴族ギーシュ(櫻井孝宏)を怒らせ、決闘を申し込まれてしまう…。『ハリー・ポッター』を萌え萌えさせたような世界観ではあるが、少年が意外とすんなり異世界の状況を把握しつつも、男のプライド第一に立ち回るあたりは興味深い。キャラの数々も可愛らしく、この手の作品として及第点であろう。(増當竜也) レビュー ![]() 実に惜しいですな
某、人外生命体と遊びたいお年頃の女子高生に阻まれ、あまり日の目を見る事が出来なかった
作品ですが、僕はもっと高い評価をしてあげても良かったのでは?と思います。 まずストーリーがいいです。何故ルイズは魔法が使えないのか?何故使い魔は人でなくては ならないのか?そのあたりが見所です。 作画も綺麗だし、キャラも可愛いし、ちょろんとエロい所なんかも^^; OPも他の作品なら飛ばして本編から観るのですが、この作品だけはいつも見てましたね。 久しぶりに何度観ても面白いと思える作品に出会えました。 トータルでバランスが良かったのでしょうね。 ツンデレ萌えでキャラを見て可愛いなと思ったら観て損はないと思います。 ちなみに、OPでシエスタがセーラー服を着てるのが気になる方は原作読むと謎が解けます。 第2部制作も決まったようですし、そちらも期待しています。 あくまで一つの作品として
一つの作品としてみるとできはいいと思います。
ただし、既存の似たタイプの作品と比べるとそれはまた違った印象を受けるかもしれません。 近頃の作品としては成功している方の例なのですが、まずDVDはレンタルで見てみて下さい。 キャラの設定や世界観が他作品と似通っているのは、ノベルや漫画からアニメ化されたものならば、それは今の流れなので致し方ない。その中で自分が一番肌に合う作品を選んでください。キャラで選ぶ、キャストで選ぶ、ストーリーで選ぶ、アニメーションで選ぶ、メディア展開で選ぶ、知名度で選ぶ等個々様々考慮の上購入をご検討下さい。 あくまで主観的なので……
まあ、悪くはないと思うのだけど……個人的に気になるところが二点ある。
一つは、設定と世界観が、ハリポに萌え要素をめり込んで、今時のテイストにしたみたいな感じがすること。見ているうちに、ときたまハリポを思い出すのが嫌だ。原作がそうなのだろうけど……。 二つ目は、ヒロインがあまり好きになれないこと。最近ラノベ原作アニメって言えば、ツンデレが多い気がする。こういうのに限って、私はサブヒロインの方が気に入ったりする。『シャナ』なら「吉田さん」、『ハルヒ』なら「みくる」、この作品なら「シエスタ」みたいな具合に。 内気とか気弱とかおとなしいタイプが好みだからなのだけど、「ラストはきっと報われないよな〜」とか勝手に結末を想像してしまい、最後まで見れない(ハルヒだけは見たけど)。結局、ヒロインとくっつくのかと思うと、ヒドく悔しい(アニメ見てる途中で、そう思い込んでしまう)。 岩崎氏が監督した作品はどれも好きなのに、この作品ばかりはそうではなかった。 でも、クオリティーはそう悪くないしすこぶる私的な嗜好が絡んでいる一方的なレビューだから、好きな人は好きでいいと思う。 主題歌が秀逸
OP主題歌がとても良いです。コレが聴きたいがために毎週観ていました。(笑)
内容も結構面白かったのですが、全13話では短すぎて今一つ全てが語られていないような感じがしました。(原作の方は読んでいないのでなんとも言えませんが^^;) 是非(アニメで)続きを作って欲しいです。 ルイズが動いた!
原作ファンなら、ルイズが動いてる時点で幸せ(私だけかな?)だと思うのですが、お話のおいしいところを最小限に絞って放送していると思います。
これを機に原作読む方は有る程度頭の中で整理できていると思うので楽しみやすいと思います。
ゼロの使い魔 Vol.1 [DVD]を見てみる
クリエーターは「岩崎良明」「釘宮理恵」「日野聡」「堀江由衣」「櫻井孝宏」「井上奈々子」「ヤマグチノボル」「吉岡たかを」です。 この商品を買った人は他にも「ゼロの使い魔 Vol.2 [DVD]」、「ゼロの使い魔 Vol.3 [DVD]」、「ゼロの使い魔 Vol.4 [DVD]」、「ゼロの使い魔 Vol.5 [DVD]」、「ゼロの使い魔 Vol.6 [DVD]」、などにも興味を持っています。 鬼公子炎魔 2 [DVD]
レビュー ![]() 炎魔くんキャバクラ潜入記(笑)もとい人形怪談の傑作がまた一つ
これだけでも、えん魔くんマニアなら見たくなりますね。一応潜入捜査の名目で
カパエルのバイト先のバーに客として入りこむわけですが・・・・傑作です。その後のオチといい、笑いがとまりません。 しかし、本筋の人形怪談もなかなかのもの。このシリーズのスゴイ所は演出の切れです。実写ばりのこの独特の恐怖感を作画で見事に再現したスタッフに拍手を送りたい。何故に魔はわざわざ人形という形態を取ったのかは、このエピソードを最後まで見ていれば判ります。全ては依代の潜在的人格の具象化なんですね。 シリーズの中でもファンサービスとストーリー性のバランスが最も一番取れているエピソードです。 【えん魔くん】じゃない。【炎魔】。
子供のころ喜んで見ていたアニメなので(原作もエッチっぽくて好きでしたが笑)
OVAになると聞き、2,3,4を予約購入して、鑑賞しました。 【えん魔くん】も【炎魔】になり、かなりカッコ良くなっています。昔のガキだった 頃のえん魔くんが、炎魔になるとこんなにも変わってしまうのか……などと考えると、 同じように大人になって変わってしまった自分がそこに投影されて、炎魔に感情移入 しやすかったです。 『消えな……』とか言いながら火炎ステッキから炎を出すシーンは感涙もの。 まゆ毛のアンテナが1で出なかったので、さては退化したか? と思いきや、この巻で しっかり機能してたようで、ひと安心です。 続編が出れば、必ず買いたい作品ですが、できればもう少し安値にしてほしい…… ダークなアニメ大好きです
この時点で3巻まで観てるけど、一番好きな巻。人の心の闇は深すぎて、いろんな人間を巻き込んでいく。でも、生きて行くにはいろんな人と関わらなきゃいけない。結果、闇に飲まれてく・・・。人同士のドロドロした関係が、結果こうなっちゃいましたーってゆう巻(深読みしすぎ?)ダークだけど悲しい物語(泣けはせんけど)。
心に闇の無い人間などいない。
第1巻のクォリティの高さで気に入ってたのですが、第2巻で更に良くなった気がいたします。
人間の内面の描写とも言えますが、そこが実に良い。 心に闇の無い人間などいない。 その一言が全てが表現していると思います。 そのどうしようもないまでの闇。一見して目を背けたくなる事象をひたすらに注視した作品ではないかと思います。 どんな嫌な現実でもそれに逃げずに対面し続ければ、「見えてくる物」がある物です。 この作品にはそれがあるように感じます。
鬼公子炎魔 2 [DVD]を見てみる
クリエーターは「神戸守」「徳本恭敏」「千葉紗子」「佐藤せつじ」「長島雄一」「小丸敏之」「永井豪」「吉岡たかを」です。 この商品を買った人は他にも「鬼公子炎魔 1 [DVD]」、「鬼公子炎魔 4 [DVD]」、「鬼公子炎魔 3 [DVD]」、「鬼公子炎魔 永井豪怪奇短編集」、「ドロロンえん魔くん Vol.1 [DVD]」、などにも興味を持っています。 HAPPY LESSON―THE TV (電撃文庫)
レビュー ![]() ハピレスファン必見!!
TVシリーズでは語られることがなかったチトセとママたちの出逢い。
それがこの一冊に記されています。 それだけではなく、はづきの髪飾りのはさみって?BとCの本名は?ふみつきがチトセを好きになった理由って? と、いったハピレスの疑問を一挙に解決する内容にもなっており、TVシリーズのハピレスファンは必読の内容です。 普通に読んでも面白いので、ハピレスに興味のないひとも一度、読んでみてください。
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