うる星やつら2 ビューティフル・ドリーマー
高橋留美子の同名人気マンガを原作に、1981年よりテレビアニメ化された作品の劇場版第2作。原作及びTVシリーズの中心的主題であったあたるとラムのラブコメ展開をスケールアップさせた劇場版第1作だったが、その同時上映だった相米慎二監督『ションベン・ライダー』を観てその映画としての自由さにひどくショックを受けた押井守の、リベンジ的作品である。 “友引高校の文化祭前日”がどういうわけか毎日続くことに気付いた瞬間、あたるやラム、面堂やメガネたちレギュラー陣を除き、友引町から人々が姿を消す…。TVシリーズ当初からチーフディレクターをつとめ、本作で「うる星やつら」を離れる押井守が、永遠に続くかに見える作品世界そのものにカツを入れた、本来の意味で完結編といってもいい大傑作。(田中 元) レビュー ![]() 傑作!
初めてこれを見終えたあと、あまりの衝撃に動けませんでした。
当時の自分が考えていた妄想が映画になってるんですから・・・・ しかも、劇場アニメってこんなものだろうっていう軽い感じで見たものだから よけいに衝撃を食らいました。 20年近くたった今見ても、まだ面白い。 ストーリーは知ってるのに、謎が少しづつ分かってくるので何回でも飽きずに みれてしまう。 こんな映画なかなか出会えませんよ。 まさに押井ワールドです。
押井さんが、映画に神スタッフを連れていってしまって、テレビは大変でした。
それだけに今観ても素晴らしいです。しかしテーマは「夢からさめぬ夢」と 「さめたらどうすんの?」という、マンガやアニメ(うる星を含む)の時間に 対する破壊的なものでした。サ〇エさんやドラ〇もんやアン〇ンマンも毎日が 同じ1日の繰り返しって事。声優や視聴者。作者までも、どんどん歳を重ねても キャラは普遍のまま。「生きてるって?何?虚像は成長しない事で存在価値を 維持する。でも現実に生きる人は成長しなければ存在価値を示すこともない。」 ラストシーンに向けてバクが世界を破壊していく。自分達が関わっている世界を 押井さんが壊す。高橋留美子さんの世界を亀に乗った竜宮城と比喩し現実の時間 にあたるを放り出す・・・。 私の知ってるところでは試写で高橋先生が激怒したそうです。(人づてですが) その証拠に劇場用ポスターの書き下ろしが存在しません。(無邪気っぽいのは ありますが、映画版では無くバクも違います) 当時のインタビューでも押井さんが語っていますが「メガネは自分の分身だ」と 表現したい事はメガネを通してしているそうです。 それゆえ原作にはメガネがいません。 結論。これは押井さんの世界観を反映させた作品であり。高橋先生の作品では ありません。 押井さん色が気に入った方はパトレイバーや攻殻機動隊をどうぞ。 高橋先生らしい作品が観たい方はオンリーユー(1)と完結編をどうぞ。 どちらも素晴らしいクリエーターが作っています。 ビューティフル・ドリーマー
うる星のファンなので、DVDを買ったのですが、前半の不気味でミステリアスな所で面白くなってきます。ラムと夢邪鬼の会話で、ラムが夢の話をする所は泣けます。あたるのハーレムの世界で、あたるがラムに対する気持ちが聞けます。一番印象に残るのは、最後の「責任とってね」と「ラム それは夢だよ それは夢だ」のシーンですね。最後のあたるとラムのやりとりも、うる星らしくて良かったです。主題歌「愛のブーメラン」もかなり良いです。見た後に、夢とはこういうものだと共感を持てました。まさにビューティフル・ドリーマー。
何年たっても色あせない
この映画を初めて見たのは小学生くらいだったでしょうか。
はっきり言ってそれまでうる星やつらにあまり興味がなかったのですが、この映画だけは 別でした。 誰もいない町、深夜のチンドン屋、無限に続く風鈴、ループ… どこか怖いような不思議な感覚と共にずっと心に残っていました。 あれから10年以上がたち、DVDで改めて見直しましたがやはり素晴らしい。 日常と非日常の混在。喧騒から一歩外に出てみれば、そこに存在する静寂。 まるで夏の夜のお祭りのよう。 音楽の素晴しさもあり、独特の世界感を持った作品になっています。 何年たってから見ても面白い作品だと思います。 子供が理解できないアニメ
おそらくアニメーションに哲学的なテーマを持ち込んだ魁的な作品だと思う。はじめてこの映画をみた時は「こんなの子供にわかるわけないじゃん」といのが第一印象だったのを覚えている。押井守がスタッフを無理やり引き抜いて強引に作りあげた本作品は、あまりにも原作のイメージと異なるため、原作者の高橋留美子が激怒したという話は有名だ。
夢と現実の境界をあいまいにして、人間の存在や時間といったテーマを浮かびあがらせる手法は、デビット・リンチなどの現代映画にも相通じるものがある。永遠に文化祭前日が繰り返されるという非現実的な世界を目の当たりにして、メガネがニーチェのような哲学的思考をめぐらすシーンは印象的だ。 夢の中でしか自らの願望を実現できないとわかっていながら、あたるはなぜか現実に戻りたがる。そこには文化祭前日のようなワクワク感もなく、ひたすら死へと向かっていく退屈な日常しか存在しない現実へなぜ戻りたがるのか?夢邪鬼の究極の質問に対して答えに窮したあたる(押井守)は、<愛>などという幻想にすがるしかなかったのである。
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クリエーターは「押井守」「平野文」「古川登志夫」「神谷明」「島津冴子」「杉山佳寿子」「高橋留美子」です。 この商品を買った人は他にも「劇場版うる星やつら オンリー・ユー(ノーカット版)」、「劇場版うる星やつら ラム・ザ・フォーエバー」、「うる星やつら いつだって・マイ・ダーリン【劇場版】」、などにも興味を持っています。 みんなのテレビ・ジェネレーション アニメ歌年鑑1982
レビュー ![]() 当シリーズ最高傑作
他のアニメオムニバスとも、あまり被らない収録曲。「パタリロ」、「さすがの猿飛」意外と豊作な年です。
当時は小学生でした。
個人的なお目当ては、「コブラ」「かぼちゃワイン」「マクロス」のOP曲でした。
「コブラ」は、ルパン三世などの楽曲も手がけた大野雄二氏が作曲とアレンジを手がけており、渋くて雰囲気満点です。故前野曜子さんのVoも素晴らしいです。 「かぼちゃワイン」はシンプルな歌詞とつぼを押さえたメロディーが○ 「マクロス」は故羽田健太郎氏の作編曲。藤原誠さんの太いVoや、ギターもチョー格好良いですよ! 地方に住んでいるため放送されていなかったアニメもありますが当時見ていたアニメの主題歌に興味がある方は、このサイトで曲目がチェックできるこのシリーズは安価で年代別なのでおススメめかもしれませんね。 アニメ円熟期
1982年は良い作品が多かった年でした。
このCDに収録されている作品も例に漏れず名曲です。 逆にCDで入手しやすい作品多いって事ですね。 その結果、収録されなかった曲多し 『魔法のプリンセス ミンキーモモ』 小山茉美版 『パタリロ!』 『ときめきトゥナイト』『さすがの猿飛』 がこのCDでは売りですね。 昭和57年の「2枚目推挙9作品」とは…。
この年のアニメの中で今私が関連曲を持っているのは、「魔法のプリンセス・ミンキーモモ」「さすがの猿飛」「ときめきトゥナイト」「超時空要塞マクロス」ですか。
それで、「2枚目推挙9作品」に挙げるこの年のアニメは、「戦闘メカ・ザブングル」「トンデラハウスの大冒険」「ゲームセンターあらし」「おちゃめ神物語コロコロポロン」「太陽の子エステバン」「とんでモン・ペ」「サイボットロボッチ」「レインボーマン」「フクちゃん」ということにしておきます。
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クリエーターは「テレビ主題歌」「古川登志夫」「藤原誠」「加茂晴美」「前野曜子」「伊藤さやか」「やまがたすみこ」「山本まさゆき」「小山茉美」「藤本房子」「竹田えり」です。 この商品を買った人は他にも「みんなのテレビ・ジェネレーション アニメ歌年鑑1981」、「みんなのテレビ・ジェネレーション アニメ歌年鑑1983年」、「みんなのテレビ・ジェネレーション アニメ歌年鑑1980」、「みんなのテレビ・ジェネレーション アニメ歌年鑑1984」、「みんなのテレビ・ジェネレーション アニメ歌年鑑1987」、などにも興味を持っています。 Dr.スランプアラレちゃん全曲集
レビュー ![]() 約5年のうちにこれほどの曲数……
昭和56年4月〜昭和61年2月というロングラン・アニメとなり、「週刊少年ジャンプ」の名も、また原作者・鳥山明の名も一気に高めた傑作、その曲集です。全40曲もあるとはさすが…ですね(^_^;)。
主題歌の変遷は、OPが「1-1→1-7」、EDが「1-2→1-4→1-3→1-8」となっています。 「1-1〜1-3」を歌った水森亜土さんは、結構なベテラン歌手で、第1期の「ひみつのアッ子ちゃん(昭和44年)」の曲も歌いました、他はテレビアニメの中では「ハゼドン(昭和47年)」「楽しいムーミン一家冒険日記(平成3年)」もこの人の曲が主題歌にあります。 2枚目はあらかた「声優歌曲集」という印象ですか、聴いていて懐かしさを覚えることは間違いないでしょう。 それにしても、これと、「ランコントル〜イストワール・ドゥ・マミ」(「則巻アラレ」役の声優・小山茉美さんのアルバム)が一対にならないって、どういうことでしょう??せっかく、「1-4・1-7」と、小山茉美さんの歌った主題歌があるというのに…^_^;。 パパパーマ
キノコちゃんのパパパーマ目当てで購入しました。アニメの中でキノコちゃんが歌っているのよりもメロディアスな感じです。収録されている曲は劇場版のなかの曲が割と多いです。だからマシリトの歌は山田康雄さんなんですね。私は「カラーに口紅」と「夢見るシンデレラ」が気に入りました。
スランプファンならとっても気に入り、そうでない人にはワケ分からん・・・そんなCDです。しかしDr.スランプが放映開始されたのが1984年。なぜ今頃全曲集が出たのかしら。 とにかく最高です
アラレちゃん好きなら買いです
きのこちゃんの歌ってたあの歌や マシリトのあの歌まで入ってます(笑) 聴いていてアニメを見てた当事を思い出しつつ にやけてしまいました…。 とにかくもうお勧めです。はい。 とにかく最高です
アラレちゃん好きなら買いです
きのこちゃんの歌ってたあの歌や マシリトのあの歌まで入ってます(笑) 聴いていてアニメを見てた当事を思い出しつつ にやけてしまいました…。 とにかくもうお勧めです。はい。 あの歌までもが…
聴きながら思わず歌ってしまいました…
アラレちゃん好きなら買って損は無いと思いました。 すごいのがきのこちゃんのいつも歌ってたあの歌が… マシリトのあの歌が…(笑) とにかくもうお勧めです。はい。
Dr.スランプアラレちゃん全曲集を見てみる
クリエーターは「TVサントラ」「山田康雄」「内海賢二」「水森亜土」「小山茉美」「こおろぎ’73」「堀江美都子」「ベター・ハーフ」「古川登志夫」「杉山佳寿子」「向井真理子」です。 この商品を買った人は他にも「ANIMEX 1200シリーズ 79 ドクタースランプ 音楽集」、「Dr.スランプ劇場版DVD-BOX SLUMP THE BOX MOVIES (完全予約限定生産)」、「キテレツ大百科 スーパーベスト」、「ドクタースランプ DVD-BOX SLUMP THE BOX 90’S」、「Dr.スランプ アラレちゃん DVD-BOX SLUMP THE BOX んちゃ編」、などにも興味を持っています。 世紀末救世主伝説 北斗の拳 [DVD]
レビュー ![]() 映像北斗の最高傑作
原作の絵があまりに強烈過ぎて、アニメ画が毎回とんでもない程に不安定だったアニメ版北斗の拳。それでもオリジナルの脚本や、声優陣の素晴らしい演技でとても面白い作品でした。それが、画のクオリティは原作に限りなく近く、声優はそのままで観賞できる本作品。
闘いの最中に流れる西部劇を連想させるような音楽に、当時小さかった私は血湧き肉踊る程熱くなったものです。テーマソングが流れるレイとラオウの対決シーンは、作中屈指の完成度を誇る出来になっています。この場面を、敢えて台詞無しにした演出は素晴らしいと思います。 サブキャラクターの出番や性格がかなり変わっているのも面白い点です。牙大王は全くの正論を言う平和主義者、カーネルとジャッカルの小物過ぎる扱い、シン対ラオウ等、トキやマミヤが登場しないのは残念ですが、それを補って余りある出来になっているので未見の方の期待は裏切らない作品でしょう。 ここ数年の例の「真」シリーズにはとてもガッカリさせられましたが、この劇場版こそ北斗の拳の映像作品の中で最高傑作だと思います。 よくやった!!
年末商戦でないあえてこの時期に出してくれた事は嬉しいサプライズですね!
自分は上映当時劇場版を見逃していたので本当に楽しみです。 そういえば上映中いとこの家に遊びに行った時に北斗の拳の劇場版のパンフが 置いてあってケンシロウの実物大の手形と番外編の読みきり漫画が載っていたのが 未だに記憶に残ってます・・・。復刻版のパンフも付いてると最高なんですけどね。 苦節15年...ふるえるぞハート(様)!
ついに出る!!
この瞬間をどれだけ待ったことか...。 僕は劇場では鑑賞していないのですが、 今から15年程前にレンタルビデオで観て虜になってしまい、 中古ビデオも購入し、リアルにテープが擦り切れるぐらい繰り返し観直しました。 以来、テレビ版のDVDは何度もリリースされているのに、 肝心の劇場版は待てど暮らせど、一向に発売される様子もなく... そんな数少ない(?)劇場版フリークの僕にとっては、 待望の、待望過ぎる!正規DVD化です!! この劇場版の見どころとしましては、 原作でも敵キャラが倒される際、肉片を飛び散らせつつゴキゲンな断末魔をあげる スプラッターギャグとでも言うべき死に様を繰り広げますが、 そのテイストを極限まで追求した、凄まじい人体破壊描写につきます!! そして、古代より蘇った鬼神のように 高層ビルを素手で破壊しながら(笑)登場するケンシロウや、 ラストの対ラオウ戦では天変地異さながらの超常現象が巻き起こるという ファンタジックな演出も素晴らしいです。 しかも生々しくディフォルメされた マッスルクリーチャー的キャラクターデザイン(笑)と、 芸能人の入り込む余地などないベテラン声優陣の熱演も相まって、 全編異様な迫力で満ちています。 中でも特にジャギの活躍が著しく、 その卑怯さと矮小なセリフの数々(「兄より優れた弟などいるかーっ!」等々) は爆笑必至です(声優の大塚周夫氏が、実にイイ仕事してます)。 ただ残念なのは、その描写にこだわるあまり、 原作の持つ浪花節的ストーリーテリングがほとんど生かされておらず、 熱い涙が頬を伝うテイストはあまりないので、 上記のようなエキセントリックな描写や演出を楽しめる ディープでコアな北斗ファンにオススメします (『死霊のはらわた 2』や『ブレインデッド』などのスプラッター映画好きの方もぜひ!)。 〜追記〜 燃えつきるほどジード!! 発売に先駆けて、11/14からレンタルリリースされたver.を観てみましたが、 超絶クリア美麗画質でシビレました。 感涙...いや爆涙...ほぁたっ!! 発売です
他の方のレビュー読ませていただきましたが
一部勘違いされてます 声優さんは確かにほぼTV版の声優さんですが全ての登場キャラが同じではありません ハートとジャギは劇場版オリジナルの声優さんです! その他脇役とか 劇場版のエンディングシーンまだ見てなかったので楽しみです この劇場版は、原作の一話からラオウとケンシロウの初対決までを編集した内容です 一部のキャラの設定が変わったりしてます TV版よりキャラの服装やデザインが原作に近いです 登場しないキャラもたくさんいます (真世紀末シリーズの様に重要キャラは はぶいてませんけどトキは はぶいてました) ほとんどの登場キャラの戦う相手は原作と違い ドリームマッチになってます 予告編で10分に一度の死闘 北斗壮絶十番勝負と言ってましたし 見る価値はあります いよいよ出陣
伝説の劇場版がいよいよ発売です。
リアルタイムで北斗を観てきた自分にはこの時代のものがでるのは奇跡です。 この血の生々しさ。まさに血が滾ります。 年末へのうれしいプレゼントですね。
世紀末救世主伝説 北斗の拳 [DVD]を見てみる
クリエーターは「芦田豊雄」「神谷明」「山本百合子」「古川登志夫」「塩沢兼人」「鈴木富子」「鈴木みえ」「内海賢二」です。 この商品を買った人は他にも「~北斗の拳ラオウ外伝~ 天の覇王 第一巻 [DVD]」、「北斗の拳イラスト集 -究極- ULTIMATE」、「真救世主伝説 北斗の拳 トキ伝 初回限定版」、「蒼天の拳・北斗外伝シリーズ公式ガイドブック (BUNCH COMICS)」、「北斗の拳 ラオウ最強伝説 [別冊宝島] (別冊宝島 1558 カルチャー&スポーツ)」、などにも興味を持っています。 DRAGON BALL THE MOVIES #10 ドラゴンボールZ 危険なふたり!超戦士はねむれない
レビュー ![]() ブロリー強すぎ
DB劇場におけるブロリーシリーズ第2部です。
第1部にあたる8作目でもブロリーは異常とも言えるほど 大暴れしましたが、今度は地球で暴れてくれます。 描写的には前回よりもブロリー無双の描写は少なめですが ギガンティクミーティア一発で孫家3代かめはめ波を圧倒するなど ブロリーの暴走(スタッフの暴走)は止まりません。 とある理由で敗れますが、前回に続きブロリーの敗因は納得しづらいものがあります(笑)。 劇場版のどの悪役よりも負ける要素が見当たらない描写をされているのに…… きっと尺の都合なのでしょうね。 しかし個人的には敵のトドメの刺し方が一番好きな作品です。 これ買うなら前作にあたる8作目も一緒に買ってはどうでしょう? これの続編にあたる11作目はオススメし難いですが。 ちびっ子大活躍
悟天とトランクスの行動が可愛いです。
強いけど子供、子供だけど戦う二人が格好良くて、何度も見てしまいます。 悟飯が悟天を抱き上げるシーンが特に好き。 この作品から悟天・トランクス登場
セルを撃破し、無事、悟飯も青年に、悟天も生まれ、チビトランクスも登場です!!
8年前(だっけ?)に倒されたはずのブロリーが悟空に復讐で地球に向かった。 しかし、悟天のうそ泣きで目覚めてしまう。ビーデルも登場します!! 正直終わり方が物足りないです。悟空も幻なのか、もわからないままだし・・。
DRAGON BALL THE MOVIES #10 ドラゴンボールZ 危険なふたり!超戦士はねむれないを見てみる
クリエーターは「山内重保」「野沢雅子」「田中真弓」「古川登志夫」「堀川亮」「草尾毅」です。 この商品を買った人は他にも「DRAGON BALL THE MOVIES #09 ドラゴンボールZ 銀河ギリギリ!!ぶっちぎりの凄い奴」、「DRAGON BALL THE MOVIES #11 ドラゴンボールZ 超戦士撃破!!勝つのはオレだ」、「DRAGON BALL THE MOVIES #12 ドラゴンボールZ 復活のフュージョン!!悟空とベジータ」、「DRAGONBALL THE MOVIES #13 ドラゴンボールZ 龍拳爆発!!悟空がやらねば誰がやる」、「DRAGON BALL THE MOVIES #07 ドラゴンボールZ 極限バトル!!三大超サイヤ人」、などにも興味を持っています。 DRAGON BALL THE MOVIES #09 ドラゴンボールZ 銀河ギリギリ!!ぶっちぎりの凄い奴
レビュー ![]() 超2悟飯
この作品は大体セル撃破で尚且つ、未来トランクスが未来世界が平和に出来た後のエピソードだと思われます。時期的に言えば。
残念ながら、セルでの戦い後、悟空は死んでいるため(と言っても一部分だけ活躍があるけど)活躍部分は見られないが、ヤムチャ・天津飯と言ったキャラを全て出した点・悟飯の超2場面が見所ですね!! ベジータも悟空が死んでから目的を失い戦いから身をひいていたけど、トランクスや悟飯の危機に来るなど良かったと思います。またここでもピッコロが出る最後の作品でもあります。 一番印象的なのは、悟飯の危機に悟空が助けて、厳しい面を見せた場面ですね。それだけ、悟飯も本当に精神的にもしっかり成長できたのではないかと思います。(最初は泣いてばかりだったり、河童頭の時はいつも悟空に助けてもらったりだったからね) 結構お勧めな作品です!!
DRAGON BALL THE MOVIES #09 ドラゴンボールZ 銀河ギリギリ!!ぶっちぎりの凄い奴を見てみる
クリエーターは「上田芳裕」「野沢雅子」「田中真弓」「古川登志夫」「堀川亮」「草尾毅」です。 この商品を買った人は他にも「DRAGON BALL THE MOVIES #10 ドラゴンボールZ 危険なふたり!超戦士はねむれない」、「DRAGON BALL THE MOVIES #12 ドラゴンボールZ 復活のフュージョン!!悟空とベジータ」、「DRAGON BALL THE MOVIES #11 ドラゴンボールZ 超戦士撃破!!勝つのはオレだ」、「DRAGON BALL THE MOVIES #07 ドラゴンボールZ 極限バトル!!三大超サイヤ人」、「DRAGONBALL THE MOVIES #13 ドラゴンボールZ 龍拳爆発!!悟空がやらねば誰がやる」、などにも興味を持っています。 劇薬処方箋―声優・古川登志夫の演劇的自伝エッセー
劇薬処方箋―声優・古川登志夫の演劇的自伝エッセーを見てみる
クリエーターは「古川 登志夫」です。 この商品を買った人は他にも「テレスコープ (古川登志夫戯曲集)」、「声に恋して 声優 (小学館文庫)」、などにも興味を持っています。 PATLABOR GAME EDITION
レビュー ![]() イングラム
コミックスでも,アニメでも人気のある「機動警察パトレイバー」のオリジナルアクションゲームです。プレイヤーは,特科車両二課第2小隊に配属され,イングラム3号機を操り,難事件を解決していきます。ステージクリア型のゲームで,1話完結ですが,話が進むにつれて事件の全容がわかります。敵レイバーを倒すのが目的ですが,攻撃の仕方が特殊です。まず敵レイバーに突撃し,イングラムを「つかみ」の状態にしてから,「連続技コンボ入力ループ」へと入ります。「フラッシュウインドウ」と呼ばれるウインドウ内で,「タイミングパウダー」が消え,フラッシュした瞬間にコマンドボタンを押すことで,「レフトパンチ」や「スタンスティック」,「ローキック」などの攻撃ができ,さらにつなげることで,スペシャルアタック攻撃(一本背負いや,野明のイングラムや,太田のイングラムが助けに来る)ができます。ただ攻撃するだけでなく,敵を「説得」できたりもします。また,イングラムが装備しているリボルバーでの射撃攻撃もできます。プレイヤーが操作するイングラムも,バッテリーに制限時間があったり,戦闘中にもパートナーキャラや,後藤さんからのセリフがあったり,登場する敵レイバーも,グリフォンなど原作に登場したレイバーが登場しますし,ステージクリア後には街の被害総額などが表示されたりと,かなりこっています。ただ,操作できるのはイングラム3号機と始めの方で訓練機だけで,ゲーム内容にも分析はないので,一度クリアすれば終わりといえば,終わりです(^^;)パトレイバーが好きだけどまだプレイしたことのない方にはおススメです。
面白かった(過去形)
ストーリーはかなり良
だが、イングラム3号機以外のレイバーは(練習機のぞく)全て使えない もう一度言うが、ストーリーはかなり良 でも、一回クリアすると・・・そこまでって感じ
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