Kaz VICKS スチーム式加湿器 V100B
のど薬などでお馴染みの「ヴィックス」ブランドを冠したKaz社の加湿器。半透明のタンクの上部にスチームユニットがはまっているというなんともシンプルな形が最大の特徴であり魅力。水量の確認がしやすい、あるいはお手入れが楽という実用的な利点もさることながら、そのシンプルさ故に見た目があまり「機械」っぽくないのも、人気の秘訣だろう。 もちろん見た目だけではない。過電流防止装置付きプラグにより、過電流に対する安全性が向上。空だき防止装置なども搭載されている。別売りの「リフレッシュ液」を使用することで、お部屋に爽やかな香りが広がる効果も楽しめるのは、旧モデルと同様だ。(櫻田もんがい) レビュー ![]() 寒い日には活躍
デザインと価格に惹かれ購入。
約1年半以上使用してるが、メジャーな故障等は無し。 塩を入れる手間や、頻繁に汚れが溜まった際に下の容器の洗浄をするのは面倒なので☆三つ。 但し、去年は8畳の部屋にあるハロゲンヒーターの手助けをし、寒い日にはぐっと暖かさが上がった。 今年は国内製のファンシーで色々な機能がついたものと比較したが、断然部屋が暖かくなるので我が家では 仕様で面倒な点はあるが満足してます。 安くてパワフル
塩加減にもよりますが、310Wの消費電力は伊達ではありません。
省エネモードなんてないので、水を満タンにして7時間使うと、 30円近い電気代ではないでしょうか。 毎日7時間は使わない方が良さそうです。 残った水を捨てる際に、容器に注ぎ口が無く、少し面倒です。 私の場合、半分弱の水を入れ、就寝前に3時間ほど使ってます。 タイマーもないので、水の量で調節してます。 もうもうと湯気を出し、窓ガラスが曇ります。 安くてパワフルで、ちょっと喉が痛い夜、風邪の予防に最適です。 シンプルでよい
スイッチすらも付いていないほどのシンプルさ。価格も安い。
フィルターなどが無く掃除も楽。スチーム式のため消費電力はやや高めになるが大満足。 電気食いな外国製品
この性能ならもう少し安くてもよいのでは?と思ってしまう。。
以前使用していた加湿器(日本製)との比較。 ●利点 ・稼動音が静か。 ●欠点 ・ON、OFFのスイッチがない。 ・水を入れた後、塩を入れる手間が必要。 ・消費電力が高い。 ・外観がプラスチッキーなせいか安っぽく見える。 ・スチームユニットが固定されないため、いくら沈めても 水に浮いてしまうことがある。 あまり利点が思いつかなかったので、星1つ。
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