Boneco ディスク型気化式加湿器 【ディスクエバポレーター】 <約30畳> 1355WH
エディターレビュー ●21枚のハニカムディスクが水をすくい上げながらゆっくり回転。乾燥度に応じてやさしく加湿するとともに、空気中の汚れを浄化する ●安全性と経済性に優れた気化式加湿器。気化式は空気中に必要な水分を気体として放出するため、スチーム式、超音波式にはないメリットがある。クールミストと呼ばれる冷たい目に見えない小さな霧状の水分を放出するため、小さなお子さまのいる家庭でもやけどの心配がなく安心して使用できる ●給水お知らせランプ。水槽内の水が少なくなると電源ランプが赤く点灯し、自動で運転をストップ ●シルバースティックで雑菌対策。銀イオンの持つ抗菌作用で、水槽内の雑菌の繁殖を抑える ●水をすくいあげる21枚のディスクが、加湿フィルターとして機能。ディスクは交換不要で経済的。両面にハニカム状の凹凸の加工がされている。保水力を高める作用がある ●大容量7L。給水タンクと水槽で合計で7Lの大容量。約22時間分の水が入る。1日一度の給水で運転することが出来る Boneco ディスク型気化式加湿器 ディスクエバポレーター 【最大約35畳】 2055D
エディターレビュー ●気化式タイプ ボネコの加湿器は気化式。空気中に必要な水分を気体として放出するため、スチーム式、超音波式とは異なる多くのメリットがある。部屋の空気を加湿するだけではなく、空気と共に吸い込まれたタバコの煙や花粉などの微粒子は水槽内に取り込まれ、浄化された空気が室内に放出されるため、年間を通して使用できる ●周辺湿度がひと目でわかるデジタルディスプレイ表示 周辺湿度を感知する湿度センサーが付いているので、お好みの湿度が設定できる。電源が入っていなくても、湿度設定ボタンを押すと現在の周辺湿度がわかり、運転の目安がわかる ●気化式の特長 部屋の乾燥度に応じて水分の放出量が変化し、自然に加湿する。常に適度な湿度(40〜50%)を保ち、加湿のしすぎを防ぐ。気化された水分は素早く、より広範囲に拡散するので、約35畳までの部屋を加湿することができる ●ディスク型の特徴【1】 水をすくいあげる溝の刻まれた16枚のプラスチックのディスクがゆっくり回転し、水槽内の水をすくいあげ、加湿フィルターの役割を果たす。ディスクには『ハニカム(蜂の巣)』のような凹凸がついており、加湿面積と保湿力がハニカムが付いていないディスクより表面積が16%アップし、保水力が増した ●ディスク型の特徴【2】 ファン側部にプレイオナイザーを内蔵し、空気中のほこり等を帯電させることでディスクに吸着しやすくしている。吸着した「ゴミ」を内部の水で洗い流し、水槽内に取り込まれる。取り込まれた微粒子は水槽底に沈殿し、放出されないため、部屋の空気を浄化する働きをもっている ●経済性【1】 電気代は1時間わずか約50銭/44銭、1日中使用しても約12円(50Hz)/10円(60Hz)と、とても経済的(※)。ディスクは取り外して洗うことができ、繰り返し使用できる。従来の加湿マットのように買い替えの必要がないので経済的 (※1kw/h=22円として算出した場合) ●経済性【2】 設定した湿度に達するとモーターが止まるため、電気代の節約になり経済的。水槽の水がなくなると、自動でモーターが止まり、給水ランプで水切れをお知らせ。無駄なエネルギーを使わない ●安全性 スチーム式(蒸気式)ではなく、クールミストと呼ばれる目に見えない小さな霧状の水分を放出するため、小さなお子様のいる家庭でも ●雑菌の繁殖を抑える ポリプロピレンに加工銀を織り込んだシルバースティックが、水槽内の雑菌の繁殖を抑える(本体装着済)。お手入れはシーズン毎に水道水で洗い、日陰で干すだけ ●ファン部分のお手入れが簡単 ファン上部のフタを取り外すことができ、ファン部分のお手入れが簡単 ●タンクは7Lと大容量 タンクは7L(着脱式給水タンク:4.5L、水槽:2.5L)と大容量で、約19〜22時間分の水が入る ●2段階切替式 運転モードは強、弱の2段階切替式でお好みの風量を選べる ●アロマスタンド付き お好みの香りを楽しめるアロマスタンド付き ●シルバースティックの交換時期をお知らせ シルバースティックランプでお手入れ、シルバースティックの交換時期をお知らせ(ランプの点灯時期はあくまでも目安) ●製品についているコードは耐久性の高い非塩ビコードを採用 ●ご不用時に回収・再資源化を行う「再資源化システム」付き ●欧州RoHs指令に適合した製品 |