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八犬伝-東方八犬異聞-(10) (冬水社・いち*ラキコミックス)
レビュー ![]() 笑顔の理由
その身に妖刀村雨を宿す少年・信乃は
教会に世話になりながら、八個の字が書かれた珠を探しているが。。 幼馴染の荘介の「影」蒼に、荘介のもつ「義」の珠をうばわれた信乃は 蒼を追っていった先で、神とあがめられる少女に出会う。 人々の祈りをかなえる土地神「ヤナ」と生き神「弥奈」。 けれど二つに別たれたヤナのため、弥奈の体は限界がきて。。 弥奈編、完結です。 他に、里見家に一緒にいる猫つき、緋ノ塚の妖猫が家出するお話、 信乃たちの里帰りのお話などが続きます。 珠は、、、一気にいっぱい「発見」されました。 そのときの信乃の反応が、身モノでした♪
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クリエーターは「あべ 美幸」です。 この商品を買った人は他にも「八犬伝-東方八犬異聞-(11) (冬水社・いち*ラキコミックス)」、「SILVER DIAMOND(16) (冬水社・いち*ラキコミックス)」、「八犬伝-東方八犬異聞-(9) (冬水社・いち*ラキコミックス)」、「アスタリスク(5) (冬水社・いち*ラキコミックス)」、「八犬伝-東方八犬異聞-(12) (冬水社・いち*ラキコミックス)」、などにも興味を持っています。
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