ゼロの使い魔~三美姫の輪舞~Vol.7 [DVD]
レビュー ![]() 次期シリーズ製作に期待!
ゼロ魔第三期の完結作という事ですが自分的には満足です。
第二期のEDに衝撃を受けて以来DVDシリーズ全巻集めてしまったゼロ魔アニメ版の大ファンなのですが今作もシリーズ終結作としてこれで良かったのではないでしょうか。 下手にストーリーをまとめはせずタバサ中心のお話で完結に繋げております。 次期シリーズは原作が完結してからじゃないかなーと自分では予想しています。 いつも仕事で忙しい自分はゼロ魔のDVD一本週末に鑑賞するのが憩いの時間であります。 とにかくキャラが良い。もちろん次期シリーズ製作を期待します!
ゼロの使い魔~三美姫の輪舞~Vol.7 [DVD]を見てみる
クリエーターは「紅優」「釘宮理恵」「日野聡」です。 この商品を買った人は他にも「ゼロの使い魔~三美姫の輪舞~Vol.6 [DVD]」、「ゼロの使い魔~三美姫の輪舞~Vol.5 [DVD]」、「ゼロの使い魔~三美姫の輪舞~Vol.4 [DVD]」、「ゼロの使い魔~三美姫の輪舞~Vol.3 [DVD]」、「ゼロの使い魔~三美姫の輪舞~Vol.2 [DVD]」、などにも興味を持っています。 ゼロの使い魔~三美姫の輪舞~Vol.6 [DVD]
レビュー ![]() タバサを助けるためにみんなが努力してます。
でもタバサはサイトに刃を向けた事を一人後悔してます。アニメですから原作とは違いますが、みんながタバサを助けるために頑張っている姿は、動画だけに感動もひとしおです?
ゼロの使い魔~三美姫の輪舞~Vol.6 [DVD]を見てみる
クリエーターは「紅優」「釘宮理恵」「日野聡」です。 この商品を買った人は他にも「ゼロの使い魔~三美姫の輪舞~Vol.7 [DVD]」、「ゼロの使い魔~三美姫の輪舞~Vol.5 [DVD]」、「ゼロの使い魔~三美姫の輪舞~Vol.4 [DVD]」、「ゼロの使い魔~三美姫の輪舞~Vol.3 [DVD]」、「ゼロの使い魔~三美姫の輪舞~Vol.2 [DVD]」、などにも興味を持っています。 ゼロの使い魔~三美姫の輪舞~Vol.5 [DVD]
レビュー ![]() 信じられないモノは負ける
メディアファクトリー刊/ヤマグチノボル原作「ゼロの使い魔」シリーズ
TVアニメ第3期『ゼロの使い魔〜三美姫の輪舞(プリンセッセのロンド)〜』の 第7,8話を収録したDVD5巻です。前回の死闘から一歩進んだ二人の絆と さらにきめ細かさを増したキャラクター描写が見所です。 ツンは控えめ、デレ満載。初々しい二人に観ているこっちが赤面必至 (総合3/10点) 第7話「スレイプニィルの舞踏会」★★☆☆☆3/10点 ここ数回、お話がサブタイトル負けしてます。 舞踏会、ルイズとのすれ違い、タバサの反逆、ヘンリエッタの憂鬱、 どれも中途半端でいまいち。話の流れもぎくしゃくして違和感を 覚えました。ただ冒頭の滑らかなで柔らかな作画は見物。お肌ツルツルです 第8話「東方(オストラント)号の追跡」★★☆☆☆3/10点 よくある胸の谷間ではなく、正座した腿に挟まれるという 奇抜で異様な状況が実に斬新で羨ましい・・・ 今回は肝心の問題を先送りしてダラダラした感が否めなかったのが残念。 きちんと説明しない才人の曖昧さも意図的に宙ぶらりんにしているような 違和感を覚えました。前シリーズで脚光を浴びた方の再活躍に期待します
ゼロの使い魔~三美姫の輪舞~Vol.5 [DVD]を見てみる
クリエーターは「紅優」「釘宮理恵」「日野聡」です。 この商品を買った人は他にも「ゼロの使い魔~三美姫の輪舞~Vol.6 [DVD]」、「ゼロの使い魔~三美姫の輪舞~Vol.7 [DVD]」、「ゼロの使い魔~三美姫の輪舞~Vol.4 [DVD]」、「ゼロの使い魔~三美姫の輪舞~Vol.3 [DVD]」、「ゼロの使い魔~三美姫の輪舞~Vol.2 [DVD]」、などにも興味を持っています。 ゼロの使い魔 ルイズクッションカバー
ついに登場!?ツンデレクッション!というかルイズのクッションカバー。キメっなポーズの裏側はYシャツから覗くおへそもキュートなうっとりルイズがあなたに抱きしめられるのをまっている!?
ゼロの使い魔 ルイズクッションカバーを見てみる
この商品を買った人は他にも「コスパオリジナル クッションBODY」、「ゼロの使い魔 ~双月の騎士~ ルイズ写真集」、「ゼロの使い魔ビジュアルコレクション (メガミマガジンスペシャルセレクション)」、「セキレイ 2 (ヤングガンガンコミックス)」、「ゼロの使い魔 三美姫の輪舞 ねんどろいど ルイズ (ノンスケールABS&PVC塗装済み可動フィギュア)」、などにも興味を持っています。 ゼロの使い魔 17 黎明の修道女〈スール〉 (MF文庫J)
レビュー ![]() 急展開
デルフとルイズ失ってどん底状態なサイトがヘタレまくってました。
ヒロイン達に手厳しい「喝」を入れられるところは面白かったですがw 特にテファw それからロマリア。まさに策謀に長けたロマリアといったところでしょうか。 警戒しているタバサを出し抜く程の予想できない方法でサイト達を翻弄してくれます。 16巻に輪をかけて苦しい展開が続きますが、ルイズも戻ってきてそろそろ反撃の狼煙かな? ロマリア側のコマも今回でほとんど出揃ったと思われるので次巻あたりで大きく動きそうです。 こっからの巻き返しに期待ですな! P.S. 始祖の祈祷書よ。大事なことは早く言え。 またワンパターンか・・・と思いきや、反則的な超展開
相変わらず離れたりくっついたりのルイズと才人のパターンには食傷気味ですが、それとは別にシナリオ的にはあっと驚く急展開が!
ここでそんな超設定を出すとは・・・ きたないさすがヤマグチノボルきたない それを堪能するにはこれを読む前に前2作を一度読み返した方がいいかも。ちゃんと伏線回収してるんですね。 こんな展開は正直どうかと思いますが、でもこんな事された日にゃめっちゃ続きが気になる〜。 そんなお話でした。 恋話のほうは三角が明確な四角になり、面白くなって参りました(笑) 後半戦突入?
とてもよかったです!!
正直言うと15巻あたりでちょっとマンネリ化してきたなと思っていたので 今作で作者の物語を魅せる力量を感じました。 顔だけはかわいい!といっていたサイトが誰よりも美しいと言ったよ!! 萌えを通り越して「燃えた」一冊です。 さすがである。
本作のシリーズほど、優秀なライトノベル作品は見当たらない。無論、私、個人の観点である。
ライトノベルで重要なことは、エンターテインメントである。この力がいかに高いかが重要であり、それ以外は重要ではない。 実際、この作品は突っ込みどころが多い。だが、それが、エンターテインメントを支えるものである。エンターテインメントは才能と運から発揮される。このうち運が多くを占めていると考えられるが、運と才能は積の形で示されると考えるのが自然であるから、ひとまず運を勝ち取れば、後はその才能に力のスカラー量は決定される。この力はベクトル量であり、単一の物差しでは計れないから、他者の感想など必要性は薄いと考えられる。だから、読者からしても運である。一番いけないのは、流行に流されて、物差しを他人に委ねてしまうことである。 この作品はハイファンタジーとしては他の作品より、設定がしっかりしていない。しかし、これはライトノベルであって、すべての設定が条件下で可能なものである。他の作品のうち、力が低めのものは設定はしっかりしているが、エンターテインメントがない。 これらをすべて考慮したとき、高いエンタテインメントの力を持っている本作はオススメである。 異世界に現実の単位が含まれていることを指摘している方もいたが、幻想の中で、異世界と自らの有限性調和にとして、またはイメージ状の材料として、普遍的な発想だと考えられる。そうすると、それらの設定が世界観を容易に与えることを助けることになる。それにより、本作はハイファンタジーとして、魅力を与えてくれる。 ポッチャリの成長(性?)
本編ではなく、ポッチャリの存在に★5を。 サイトに舐められていたポッチャリのマリコルヌが立派な変態になりました。 ポッチャリの切れのあるセリフ。お楽しみあれと言いたい。
ゼロの使い魔 17 黎明の修道女〈スール〉 (MF文庫J)を見てみる
クリエーターは「ヤマグチノボル」「兎塚エイジ」です。 この商品を買った人は他にも「聖剣の刀鍛冶(ブラックスミス) 6 (MF文庫J)」、「ぱんどら (MF文庫J)」、「ゼロの使い魔外伝 タバサの冒険3 (MF文庫J)」、「レンタルマギカ 滅びし竜と魔法使い (角川スニーカー文庫)」、「乃木坂春香の秘密〈10〉 (電撃文庫)」、などにも興味を持っています。 ゼロの使い魔外伝 タバサの冒険3 (MF文庫J)
レビュー ![]() 可もなく不可もなく
「タバサとシルフィード」…タバサとシルフィの出会い
「タバサと老戦士」…タバサの花壇騎士としての仕事 「タバサと初恋」…そのまま 「タバサの誕生」…タバサという人格の誕生 この4つの短編が収録されている。 シルフィとの出会いではタバサの優しさ、器の広さが描かれている。 花壇騎士の仕事はキノのような後味のする話。 タバサの初恋では、本編であったシーンがタバサの視点から描かれている。 ここではシルフィと他の使い魔との会話や一夜限りのタバサの本心を垣間見ることができる。 タバサという人格の誕生では、意外なタバサの過去が明らかになる。 プロローグを読んだ時は、いったい誰の話かと思ったほど。 危なげなくパーセーブ
という感じで、安定したクォリティの巻。
タバサの始まりの話と、タバサとイルククゥの出会いの話があり、 本編時間軸上のタバサの行動はほぼ補完された感があります。 しかし、あとがきを読む限りでは、これで終わりという感じでもないので、 まだ続刊するかもしれません。 シャルロットからタバサへ
ゼロの使い魔の外伝となる「タバサの冒険」第3弾です。
今回は本編をタバサの視点から見たエピソードや彼女の 使い魔「シルフィード」との出会いのシーン、そして 「シャルロット」から「タバサ」へと変っていく物語が 描かれています。 この1冊だけでも彼女の変化と成長が伺えます。 またシルフィードのちょっとずれた献身も楽しめます。 本編も佳境を迎えるなかキーパーソンの一人でもある タバサの活躍が楽しめました。
ゼロの使い魔外伝 タバサの冒険3 (MF文庫J)を見てみる
クリエーターは「ヤマグチノボル」「兎塚エイジ」です。 この商品を買った人は他にも「ゼロの使い魔 16 (MF文庫 J や 1-19)」、「ゼロの使い魔 17 黎明の修道女〈スール〉 (MF文庫J)」、「狼と香辛料〈11〉Side Colors2 (電撃文庫)」、「ゼロの使い魔外伝 タバサの冒険 3巻 (MFコミックス アライブシリーズ)」、「とらドラ10! (10) (電撃文庫)」、などにも興味を持っています。 |