青春アミーゴ (通常盤)
レビュー ![]() ノリノリ!!
「野ブタをプロデュース。」主題歌にして、ミリオンセラー!!を記録した大ヒット作。
多分ジャニーズ系の、こういうドラマなどと連動した企画モノのCDでは、今までで一番売れたCDではないでしょうか。 とにかくサビがキャッチーでノリが良い!あのピースサインをカッコ良くクルクルさせるような振り付けが良い!! 二人の絆を感じさせる歌詞が、ドラマともぴったり合っていました。 特にジャニーズファンという訳ではなかったのですが、思わずハマってしまった歌です。 宴会やカラオケにも是非。 青春アミーゴ大好きです。
亀ちゃんと山Pの歌を聴いていると元気になります。毎日聞いています。
ださかっこいい。
今聴いてみると …ダサすぎる!!
でも、懐かしい気持ちになる。かっこいいとさえ思える。 今はKAT-TUNがチヤホヤされて天狗になってる亀梨と演技がショボいのに事務所の売り込みでドラマの主演にまで登りつめた山下のまだ謙虚に、地道に頑張ってた頃の曲。 このふたりはいつまで天狗でいられるのかなぁ かなりカラオケで歌いまくった曲です!!
「野ブタ。をプロデュース」に出演していたNEWSの山下、KAT−TUNの亀梨の新ユニットによる曲です!!結構聴いててはまる歌です!!メロディーも良いですし、山下も亀梨も歌としての波長もバッチリです!!!!!!
いまさらですが・・・
すごい今更なんですけど買っちゃいました。
山Pの鼻声&巻き舌は特徴的で面白いです。ほんと冗談みたいに巻き舌です。あと、語尾がため息みたいになるんですよね。セクシーです。 亀はKAT−TUNのメンバーから「ねずみっぽい」と言われている声質ですが、その割りにはうまく聞かせてるという印象です。タイトルに「絆」とかつけちゃうセンスが、オヤジっぽくてツボです。 愛があるんで、甘いレビューかも。
青春アミーゴ (通常盤)を見てみる
クリエーターは「修二と彰」「山下智久」「亀梨和也」「zopp」「Tomohisa Yamashita」「Kazuya Kamenashi」「Tomoji Sogawa」「Koji Makaino」「Shusui」「Fredrik Hult」「Jonas Engstrand」です。 この商品を買った人は他にも「抱いてセニョリータ (通常盤)」、「フィーバーとフューチャー (通常盤)」、「Real Face (通常盤)」、「抱いてセニョリータ (初回限定盤)(DVD付)」、「フィーバーとフューチャー (初回生産限定盤)(DVD付)」、などにも興味を持っています。 青春アミーゴ (初回限定生産盤)
レビュー ![]() びっくりしました
初回限定版が早くも、近所のお店にもなく完売!!通常版ですらなかいほど大人気!!みなさんは青春アミーゴだけが目的なのかと思っていましたが、家で聴いてみてびっくり!!あのごくせんで流れている絆とドラゴン桜で流れているカラフルまで収録されているじゃありませんか?!1家に1枚は必要でしょう(笑)
”絆”が聴きたくて購入しました(?o?)
ドラマ「ごくせん」の感動的な場面でいつも流れていた”絆”。
TV放送当時はCDになっておらず、発売されたら必ず買いたいと思いってました。 歌っている歌手にはうといボクなので、FMでオンエアされCDが発売されたと知っても、 ”絆”で探しても見つからず、このCDの3曲目にあることを見つけたときはすごく嬉しかったもんです。 名曲ですね(^O^) 最高ですっ!
このシングルは最高ですっ★まだKAT-TUNとしてCDデビューをしていない亀梨くんの歌声や美しい山下くんの歌声をたっぷり聴くことが出来ます♪「絆」や「カラフル」もオススメですが、何といっても人気ドラマ「野ブタ。をプロデュース」の主題歌である「青春アミーゴ」は最高!小さな子供からおじいちゃん・おばあちゃんまで楽しめますっ!
青春アミーゴ!!
僕は普段はメタルやロックを中心に聴いているが、これは良いと思った。多段階的に色合いを変えるコーラスは、キャッチーながら甘ったるくなくて、力強くも切なくもあるし、コーラス部分のダンスもカッコいい。エスニックな音楽をレトロなJポップ風にアレンジしている楽曲は、幅広い年層に受け入れられる要素を兼ね備えていると思う。
ジャニーズうんぬんJポップうんぬんという偏見だけで片付けてしまったり、音楽に高級低級などといったレッテルを貼りそれを人に強要するような啓蒙的な意見に惑わされる事なく、純粋に聴いてみて欲しい。またドラマの主題歌として流れる際にはカットされている、間奏のスパニッシュ・テイストなギターも秀逸な味わいなので、是非買って完全版を聴いて欲しい。 買ってよかった^^
複雑な気持ちです。
亀梨さん所属のKAT-TUNは、CDデビューしていないので複雑でした。 が、《青春アミーゴ》は覚えやすく、歌いやすくとても親しみやすい曲だと思います。 《絆》「歌詞良し」《カラフル》「さわやか」も良い曲だと思います。 ただ《絆》はKAT-TUNがCDデビューのアルバムに収録して発売して欲しかったです... 《イベント》としてはOKですが、グループとしてCDデビューも期待してます。
青春アミーゴ (初回限定生産盤)を見てみる
クリエーターは「修二と彰」「山下智久」「亀梨和也」「zopp」「Tomohisa Yamashita」「Kazuya Kamenashi」「Tomoji Sogawa」「Koji Makaino」「Shusui」「Fredrik Hult」「Jonas Engstrand」です。 この商品を買った人は他にも「抱いてセニョリータ (初回限定盤)(DVD付)」、「フィーバーとフューチャー (初回生産限定盤)(DVD付)」、「KAT-TUN 完全限定BOX Real Face/Best of KAT-TUN/Real Face Film」、「SIGNAL (初回限定盤)(DVD付)」、「僕らの街で (初回限定盤)」、などにも興味を持っています。 Real Face~J-popコレクション
レビュー ![]() Real Face J-POP コレクション オルゴール
友達に進められて、購入しました。
元の曲とは、全く違うけど このCDを聞いていると 日ごろのイライラが ましになり 私にとってはすごく癒されます。 用事をしながらBGMとしても聞けるので 気に入っています。
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クリエーターは「オルゴール」です。 この商品を買った人は他にも「じゃにSongs オルゴール作品集vol.1」、「One Love/Beautiful days」、「蕾~J-popコレクション」、「ジャニーズ 体育の日ファン感謝祭 (通常版) [DVD]」、「ラブ・バラード5」、などにも興味を持っています。 「青色」に挑んだ男たち―中村修二と異端の研究者列伝
レビュー ![]() 青色LED関連の本の中では最もまとも
これまで青色発光ダイオードと青色半導体レーザーについては、中村修二氏の功績ばかりが断片的に紹介されており、彼一人の成果が目立っていた。本書を読んで彼以外の人の偉大な成果がよく分かり、しかもそれらすべてが日本人の業績であることに勇気付けられた。特に赤碕氏は私が在籍していた名古屋大学で研究されていたということを知り、非常に誇りに思える(と同時に彼のことを知らなかった自分の無知が情けなくもあるが)。中村氏の巧みなマスコミ戦術によりあたかも青色発光ダイオードと青色半導体レーザーは彼一人の業績と錯覚させられてしまうが、本書では他の人の偉大な業績、知恵が紹介されておりこれらの開発経緯の本当の姿が見えてくる。
中村氏だけではなかった
青色発光ダイオードの開発は、中村修二氏だけの功績のように思っていましたが、この本を読んで認識が変わりました。
もちろん最終ゴールを決めたのは中村氏なのですが、中村氏もそれまでの多くの研究業績から積み上げて、実用的な青色発光素子へと到達したのが分かりました。 巻末の技術解説も分かりやすくていいです。 中村修二氏の特異さが際立つ「青色」の開発
構成は6人の研究者の列伝ですが、注目されるのはやはり中村氏の部分です。
本書の前半では日亜での中村氏の開発の経緯を2つの章に分け、その間に先駆者である赤崎氏と松岡氏の業績を挟むことによって 青色ダイオード・レーザー開発全体の流れをダイナミックに描き出すことに成功しており、この部分は非常に読み応えがあります。 しかしながら、研究者の人物描写に厚みを持たせるためにはもう少し技術解説を充実させた方が良いという印象を持ちましたので星は四つとしました。 例えば、中村氏の成功が印象的に描き出された反面、後半の秋元、河合、大場氏の章が「こんな研究者もいた」程度の付け足し的印象になっていますので、 もっとも望ましいのは中村氏が「次の研究」を自ら行うかプロジェクトの陣頭指揮をとってもらい、その結果を終章として加えて技術解説も工夫した 技術開発の血潮を感じる
青色ダイオード、最近は信号機でもよく見ますね。まぁ、あの「青色」なら中村修二氏が作る前のでもよかったんじゃないのか?という気もしないではないですが・・・
この開発に関しては、中村氏だけ、あるいはよくても赤碕氏どまりの紹介が多いように感じましたが、本書では青色ダイオードにからむ、色々な技術者、研究者の成果や物語がよくまとめられていて、非常に面白く読めました。
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