伝染歌 プレミアム・エディション [DVD]
レビュー ![]() AKB48のPVですね!
ヘッドフォンを使用して じっくり観ましょう…感動しますよ。AKB48のファンは、この映画をPVだと思って観ましょう。AKB48に興味がない人にすすめましたが、つまらなかったとの事です。ですからファンだけで楽しみましょう!それにしても「僕の花」って あの曲に似てる…
どこが、ホラーなんですか?
ジャケを見て期待してみたのに、始まってすぐに「はぁ?」となりました。
ホラー映画じゃなくて、アイドル映画ですか?そうですか、それならそうと言ってくださいよって感じでしたね。 他の方もいわれてるように、音響が悪い。話し声が、ぼそぼそとしか聞こえなくて、何いってるのかが、まずわからない。 で、音量あげて聞きなおしたとしても、意味不明か、理解不能、もしくは、どうでもいいようなことしかゆってなかったりする。 途中で意味の無いカットや、巻き戻しがはいるのも、ホラー映画には不釣合い。 伝染歌として使用される「僕の花」の説明も不十分。 だから、なんで、そんなぐらいのことで、歌に呪いがかかるの?と思ってしまう。 まさか、こんなわけのわからないまま終わったりしないよな?と思いながら見続けたら、 ほんとに、わけのわからないまま終わってしまったので、時間の無駄だったとしかいうしかない。 唯一心に残ったシーンは、主人公が『僕の花』を歌うシーン。 あそこに至るまでの経緯は納得がいかないけど、あのシーンだけは幻想的できれいだと思いました。 歌も心に残ります。 それだけに、伝染歌として扱われる理由がわからない・・。 ホラーだと思ってみないでくださいね。 全然怖くないですから。 あ、ラストの1シーンは、ちょっとだけ怖いというか、気味が悪かったですけど。 自殺抑制映画
人間の生きる意味、死ぬ意味を真摯に描いた数少ない邦画かと思います。
初見では???な点もありましたが二回目の視聴でよく理解できました。 何となく生きてて何となく死にたいと思ってる人間には響く映画です。 この映画を視聴したあとにテーマソングの『僕の花』の歌詞に注意して聞いてみて下さい。 生き死にの意味やヒントが分かります。 AKBについては詳しくないですが中々いい演技だったと思いました。 僕の花はいい曲ですね〜。
見終わった感想は「つまんね〜」の一言ですね。
こんなに単純な感想が似合う映画も中々ないかとww 結局何が言いたかったのか全く理解できない。 えっ?結局五井道子はなんなの? 友達は「感動した」と涙目で言ってましたが、理解できませんでしたww 場面展開も全くついてけませんでした。 時間がいくらなんでも滅茶苦茶すぎ。 影にいるのは…あのプロデューサー?
アイドルAKB48を推した映画なんでしょう。最初の彼女らのコンサート映像は全くいらないし、リク(?)がそのコンサート会場にいる必要も感じない。前半は緊張感のない話にうんざりしました。AKB48プロデューサー秋元康の要望が反映されたためか、AKB48メンバーが無駄に出てきます。あれで、前半は荒らされました。ただ、監督の力不足もある様な気がします。
後半はリク(松田龍平)とアンズ(大島優子)を中心に話を立て直し、何とか形になりました。 阿部寛なども出演者として名を連ねましたが、この作品に名俳優を呼ぶのは失礼だった様にも思えます。 映画をアイドルのプロモーションに使って欲しくないのが正直なところ。カワイイ子はもちろん嫌いじゃない。だけど、演技力がないのなら、映画では見たくない。
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クリエーターは「原田眞人」「小嶋陽菜」「前田敦子」「大島優子」「秋元才加」「伊勢谷友介」「木村佳乃」「阿部寛」「松田龍平」です。 この商品を買った人は他にも「伝染歌 ナビゲートDVD 伝染・・・全ては、ここから始まった。」、「AKB48 ヴィジュアルブック 2008―featuring team K (TOKYO NEWS MOOK)」、「team B 1st stage~青春ガールズ~ [DVD]」、「AKB48 ヴィジュアルブック 2008―featuring team A (TOKYO NEWS MOOK)」、「ひまわり組 1st stage「僕の太陽」 [DVD]」、などにも興味を持っています。 |