劇場版 仮面ライダー555(ファイズ) パラダイス・ロスト [Blu-ray]
レビュー ![]() ブルーレイ!!しかし、この期に及んで・・・
平成ライダーシリーズは学生としても社会人としても、国内だろうが国外からだろうが応援し続けてきました。その中でも本作は映画館に2回行くほど一番好きな映画でこの私がそのブルーレイ版に食いつかぬはずがありません!!と、言いたいところですが本編収録時間"81分"の文字が。
この期に及んでディレクターズカット版でなく劇場公開版。ディレクターズカット版にお気に入りのアクセルフォームとサイガの睨み合いシーンがあるだけにこの出し惜しみは許せません。一通り平成ライダー劇場版のブルーレイ再販群をチェックしましたが2/26時点ではどれも仕様は劇場公開版とみました。また間を置いてからディレクターズカット版のブルーレイを出す気でしょうか? リアルタイムのリリースで二段構えなのはまだ許せますが一度ディレクターズカット版を出しておいてなおこの販売の仕方は消費者としてなめられているようで良い気がしないですね。ディレクターズカット版が出たら絶対買おうと思いますが・・・ エキストラに参加
当時、スタジアムのエキストラに参加しました。
エンドクレジットに名前が出ているはずなんですが、とても小さくて漢字表記ではよく判別出来ませんでした。 今度こそ高画質で判別出来るかな?
劇場版 仮面ライダー555(ファイズ) パラダイス・ロスト [Blu-ray]を見てみる
クリエーターは「田崎竜太」「半田健人」「芳賀優里亜」「ピーター・ホー」「速水もこみち」「黒川芽以」「泉政行」「加藤美佳」「石ノ森章太郎」「井上敏樹」です。 この商品を買った人は他にも「劇場版 仮面ライダー剣(ブレイド) MISSING ACE [Blu-ray]」、「劇場版 仮面ライダー 龍騎 EPISODE FINAL [Blu-ray]」、「劇場版 仮面ライダーアギト PROJECT G4 [Blu-ray]」、「劇場版 仮面ライダーカブト GOD SPEED LOVE [Blu-ray]」、「劇場版 仮面ライダー響鬼と7人の戦鬼 [Blu-ray]」、などにも興味を持っています。 仮面ライダー555 パラダイス・ロスト ディレクターズカット版 [DVD]
TVシリーズ「仮面ライダー555」の劇場用映画版。ただしTVシリーズとの直接的関連性をあえて断ちきり、その基本設定とキャラクターだけを独立させてまったく別の世界観、別の物語を構築したという野心的な作品。 すでに人類の大半がオルフェノクと呼ばれる人類の進化形と化し、巨大企業スマートブレインが支配する、そう遠くない未来。レジスタンスに参加する真理(芳賀優里亜)たちは、「帝王のベルト」を手に入れて強大な力を得ようと計画する。 TVシリーズの延長ではなく、あえて1本の映画としての完成度を高めることを目指したスタッフの意気込みは、見事に反映されている。ジャイロアタッカーに乗った騎兵隊たちの襲撃、TV版とはデザインの異なる、人類との共存を願う3人のオルフェノク、そして初の外国人ライダーとなったピータ・ホー演じるレオ=仮面ライダーサイガ、1万人のエキストラを動員して撮影したコロシアムでのクライマックス、巧の驚くべき真の姿。田崎竜太監督の演出は、快適なテンポでこれらの見せ場を存分に描ききっている一方、真理と巧の淡い思いをロマンティックに描写しており、とりわけ芳賀優里亜の強い意志を感じさせる瞳は印象に残る。(斉藤守彦) レビュー ![]() 仮面ライダーは子供向けではない
この映画は子供向けでは有りません
とそれは置いといて 設定はいいと思います オルフェノク(人類の進化系)が地球を支配していて街歩けば皆オルフェノクで 残りのわずかな人類がオルフェノクと戦うとゆう設定です 特にファイズアクセルフォームとサイガの戦いが面白かった! 主役のたくみは乾たくみとしての記憶がなく別の人としているのが斬新(乾たくみとして復活したが)あと騎馬さんがオー……あ、この先は皆さんの目で確かめて 速水もこみちが、悪役。
毎年恒例のディレークターズカット版です。
テレビシリーズとは異なった歴史を歩んだパラレルワールドとなっており、一つの作品として楽しめます。 戦闘シーンについては、映画らしくCGを多用したところも面白いですが、生身の多人数戦やバイクアクションも見どころとなっています。 キャストに関しては、テレビシリーズでおなじみの人物のほかに、速水もこみち演じる水谷の活躍も見ものです。 なお、S.I.C HERO SAGA vol2には、本作のプレストーリーである「ロストワールド」が掲載されています。 テレビの作品世界と異なるパラレルワールド。年一回恒例の映画版イベント。速水もこみち、黒川芽以も出演。
冒頭のシーンで、街のいたるところにスマートブレインのマークがあり、あちこちの大型モニターにスマートレディが映し出されている様が楽しく、
街にあふれる市民が表面上は人間に見えてもすべて”オルフェノク”であるところも面白い。 テレビシリーズのレギュラー陣は一挙に出演、皆テレビとは少し違う役どころ。 それ以外の映画版での新たな出演者では、なんと速水もこみち(どこかで見たと思った。若い!)、黒川芽以がけなげな役で出演。 大高洋夫(劇団「第三舞台」,轟轟戦隊ボウケンジャー,ライアーゲーム)が兵器発明家としてコミカル部分を担当。 映画でしか見れない○○○の初変身とか、夜間に赤のラインが光りカッコイイ、ファイズ最初の変身シーンなどもみどころ。 敵ライダーに韓国人俳優 ピーター・ホーの起用も面白い。(国で子供の頃、V3を見て育ったそう。) マニア向けにはスマートブレインの幹部に、納谷悟朗、加藤精三、飯塚昭三が声だけでなく、合成映像でも出演。 クライマックスでは、さいたまスーパーアリーナにおいてエキストラ1万人を集めて撮影、迫力あり。 テレビシリーズと並行して同じキャスト・スタッフで撮影、クオリティもその延長のレベルであり、 一般の映画として観るのは無理がありますが、 テレビシリーズのファンのための、年一回の恒例のイベントといった意味で、楽しめます。 特典映像では、メイキングをはじめ、舞台あいさつなどでの海堂直也役、唐橋充のシャイ?な普段の様子が見れます。 (共演者は、役柄そのままだという。) もっと真面目にやって下さい。に、一言!
人種差別や富豪・貧困の格差が深刻に現実に存在している以上、555と言う作品の中に在る根本的なテーマ(人間とオルフェノク)は、具体的に描かれて居ると思います。今、社会問題になっている「いじめ」に対しても共通する部分が、この作品中随所に見受けられる様に思いました。子供だから・・・とか思って甘やかし過ぎでは?有りませんか!世の中には戦争で両親を殺され天涯孤独、食物が無く栄養失調で死んで逝く子供達なんて地球上に一体どれ位居るか知っていますか?何の罪も無い尊い命が毎日失われて居る事実を知っていますか?子供だから・・・と言って知ら無い方が良いのでしょうか?何が善くて何が悪いのか・・・何でも吸収出来て何にでも成れる子供の時から教えれば大人に成長した時・・・
ライダー最高!
アギト・龍騎と来てファイズで仮面ライダーは、もうただの子供番組じゃなくなりました!オルフェノクと人間の対立その間揺れる主人公とヒロイン結構内容の濃い話で楽しめました! その分子供には、話が難しすぎてわからないと思うので子供をお持ちの人はそのことを考えて買いましょう
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クリエーターは「田崎竜太」「特撮(映像)」「半田健人」「芳賀優里亜」「ピーター・ホー」「石ノ森章太郎」です。 この商品を買った人は他にも「劇場版 仮面ライダー剣 (ブレイド) MISSING ACE ディレクターズ・カット版 [DVD]」、「仮面ライダー龍騎 EPISODE FINAL ディレクターズカット版 [DVD]」、「劇場版 仮面ライダーカブト GOD SPEED LOVE ディレクターズ・カット版 [DVD]」、「仮面ライダーアギト PROJECT G4 ディレクターズ・カット版 [DVD]」、「仮面ライダー555 Vol.13 [DVD]」、などにも興味を持っています。 仮面ライダー555 パラダイス・ロスト [DVD]
TVシリーズ「仮面ライダー555」の劇場用映画版。ただしTVシリーズとの直接的関連性をあえて断ちきり、その基本設定とキャラクターだけを独立させてまったく別の世界観、別の物語を構築したという野心的な作品。 すでに人類の大半がオルフェノクと呼ばれる人類の進化形と化し、巨大企業スマートブレインが支配する、そう遠くない未来。レジスタンスに参加する真理(芳賀優里亜)たちは、「帝王のベルト」を手に入れて強大な力を得ようと計画する。 TVシリーズの延長ではなく、あえて1本の映画としての完成度を高めることを目指したスタッフの意気込みは、見事に反映されている。ジャイロアタッカーに乗った騎兵隊たちの襲撃、TV版とはデザインの異なる、人類との共存を願う3人のオルフェノク、そして初の外国人ライダーとなったピータ・ホー演じるレオ=仮面ライダーサイガ、1万人のエキストラを動員して撮影したコロシアムでのクライマックス、巧の驚くべき真の姿。田崎竜太監督の演出は、快適なテンポでこれらの見せ場を存分に描ききっている一方、真理と巧の淡い思いをロマンティックに描写しており、とりわけ芳賀優里亜の強い意志を感じさせる瞳は印象に残る。(斉藤守彦) レビュー ![]() まあまあですかね。
一部CGや演出など、とても見てられないような醜い部分もありましたが
ストーリー面ではなかなか良かったと思います。 ただ、この作品が公開された時はまだTV版でデルタが登場してなかった為 この作品には登場しないのが少し心残りですね。 なので総合評価は星3つと言った感じで... テレビの作品世界と異なるパラレルワールド。年一回恒例の映画版イベント。速水もこみち、黒川芽以も出演。
冒頭のシーンで、街のいたるところにスマートブレインのマークがあり、あちこちの大型モニターにスマートレディが映し出されている様が楽しく、
街にあふれる市民が表面上は人間に見えてもすべて”オルフェノク”であるところも面白い。 テレビシリーズのレギュラー陣は一挙に出演、皆テレビとは少し違う役どころ。 それ以外の映画版での新たな出演者では、なんと速水もこみち(どこかで見たと思った。若い!)、黒川芽以がけなげな役で出演。 大高洋夫(劇団「第三舞台」,轟轟戦隊ボウケンジャー,ライアーゲーム)が兵器発明家としてコミカル部分を担当。 映画でしか見れない○○○の初変身とか、夜間に赤のラインが光りカッコイイ、ファイズ最初の変身シーンなどもみどころ。 敵ライダーに韓国人俳優 ピーター・ホーの起用も面白い。(国で子供の頃、V3を見て育ったそう。) マニア向けにはスマートブレインの幹部に、納谷悟朗、加藤精三、飯塚昭三が声だけでなく、合成映像でも出演。 クライマックスでは、さいたまスーパーアリーナにおいてエキストラ1万人を集めて撮影、迫力あり。 テレビシリーズと並行して同じキャスト・スタッフで撮影、クオリティもその延長のレベルであり、 一般の映画として観るのは無理がありますが、 テレビシリーズのファンのための、年一回の恒例のイベントといった意味で、楽しめます。 もうグチャグチャ
「仮面ライダー555」のTV版は大好きでした。
でも映画版はさんたんたる物です。 演出、ストーリー、俳優の演技、オチなどとても見れた物ではありませんでした。 TV版のノリで映画版を作って欲しかったのですが、そのドラマ性、スリルは皆無であるのはクサいテーマだけです。 夏に見たのですが、「エアコン効きすぎかな?」と思うほど、とても寒い作品でした。 ちなみに本作の同時上映作品でいとうあいこちゃんの大ファンとなりました。 買うほどのものかどうか?
アクションシーンは確かに格好いいし面白いものがあった。けど、どうして連れ去られた巧が靴屋にいたのか?どうしてファイズブラスター(名前これで良いんだっけ?)を持っているのか?そのへんの説明が劇中でされていないため見終わった後引っかかる部分がある。(DCにはあるのだろうか?)友人などはすごく面白い!と言っていたけど私的には龍騎やアギトの方が良かった。
話全体の構成は良いんだけどダンスパーティーの不自然なところと上記のところなど見て良かった、損はないと素直に言えない要因(人それぞれですけど)。 まあまあですわ
TVシリーズとは一味違った555で、ストーリー的にもまあまあです。
ただ、値段の割には時間も短くて不満の残るところです。 でも、百聞は一見にしかず!555ファンは必見です!!
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クリエーターは「田崎竜太」「特撮(映像)」「半田健人」「芳賀優里亜」「ピーター・ホー」「石ノ森章太郎」です。 この商品を買った人は他にも「劇場版 仮面ライダー剣 MISSING ACE [DVD]」、「仮面ライダー 龍騎 EPISODE FINAL [DVD]」、「劇場版 仮面ライダー響鬼と7人の戦鬼 [DVD]」、「劇場版 仮面ライダーアギト PROJECT G4 [DVD]」、「劇場版 さらば仮面ライダー電王 ファイナル・カウントダウン [DVD]」、などにも興味を持っています。 |