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Masked Rider series Theme song Re-Product CD SONG ATTACK RIDE First featuring KUUGA KIVA RYUKI
レビュー ![]() 最低です
原曲の良さを殺してます。
特にRIDER CHIPSの方で、演奏、歌唱、どちらも及第点以上の力を持っているのに、Rickyの声がオリジナルの歌手の声に絡むとオリジナルの良さが消えてしまう。 トラック数の多さからすると定価の割にお得な気がしますが、同じ曲が3曲×3パターンで色々な感情を差し引いても+の方向に向いている1枚ではないように思うので、出来からすれば値段が500円だったとしても高いです。 ディケイドの世界にあわせて
ディケイドの世界は「全てを破壊し、全てを繋げ!」というキャッチコピー。
ここには矛盾が含まれている。 このCDならば「今を繋ぎ、昔を破壊しろ!」というやはり矛盾したキャッチコピーだろうか。 ボーカルはそのままに背景はテクノ、R&B、ポップ調にアレンジされ、オリジナルの雰囲気はあんまり残っていない。 原曲の潔い洗練されたメロディに比べると、いささか激しすぎ壊れすぎている。 けどどこか懐かしい……。 それぞれの原曲の名を借りた、まったく新しい、そしてまったくもって楽しい新曲。と考えるのがいいかも知れません。 まさにディケイドの世界の「リ・イマジネーション」を想起させます。 原曲もそのまま収録されているため、 それぞれのライダーのファンにも、ディケイドから入ってきた新規のファンにも 聞き入れられやすい親切設計です。 ライダーチップスは腹の底を刺すような、ギターの低音が特徴的。まるで洋楽を聴いてるよう。 鳴瀬さんはおなじみの柔らかな激しさと、形容すればいいんでしょうか。ポップな感じが特徴的です。 それなりに
すでに他の方が言及されていますが、平成仮面ライダーシリーズの各主題歌のアレンジが2バージョン収録されています。
感想としては、可も無く不可も無く。アレンジはかっこいいと思いますし、原曲は私も好きです。しかし、Re-Productと呼べるレベルか……という何とも。あくまで十周年の記念作品というレベルで購入するのが一番だと思います。 長所を挙げると、仮面ライダークウガ!は原曲自体好みでなかったのですが、アレンジで今風……というか、平成仮面ライダーシリーズっぽい?形でよくなったと思います。 リミックスとも言い切れないからリプロダクト??
ボーカルだけほぼ元素材のままなのでなんとも微妙な印象。
元がバンド形式なクウガ、キバは鳴瀬verが面白いが、 元が打ち込み系な龍騎はRIDER CHIPS verのが面白い。 無理に両方やらずとも、コンセプトをもっとちゃんと立てて 作ったほうが聞き応えのあるものになったと思う。 音楽的にもライダーファン的にも正直微妙としかいいようがない。 それぞれ悪くないだけに、評価のしどころに困る。 ていいうかクウガ、アギトの原盤権ってどうなってるの?? リプロダクトとは?(追記あり)
ボーカルはそのままなのでしょうか?
出来ればライダーチップスのアレンジはリッキーのボーカルで、すべての主題歌を聴いてみたいものです。 というか・・・、今までのライダーチップスの楽曲でもリッキーのボーカルじゃないものを、リッキーのボーカルで再録して欲しいんですがね。 追記 購入して、早速視聴しました。 ボーカルはオリジナルのものを採用しています。 しかし、曲のアレンジはなかなか大胆なものとなっています。 特に、クウガはチップスがアコースティック調でとてもカッコ良く、リッキーのアドボーカルも他の2曲より多めです。 鳴瀬版もイントロ部分がダブルアクションっぽく、鳴瀬サウンドを素直に反映させています。 龍騎の「Alive〜」はイントロ部分の独特のメロディを、両者とも大胆にアレンジしています。 最初はやはりオリジナルを聞き込んでいるだけに違和感を覚えますが、聞き込んでいくうちにこれはこれで良いな〜と思えてきます。
Masked Rider series Theme song Re-Product CD SONG ATTACK RIDE First featuring KUUGA KIVA RYUKIを見てみる
クリエーターは「テレビ主題歌」「RIDER CHIPS」「Shuhei Naruse」「田中昌之」「Tourbillon」「松本梨香」です。 この商品を買った人は他にも「Masked Rider series Theme song Re-Product CD SONG ATTACK RIDE Second featuring BLADE 555 AGITΩ」、「Masked Rider series Theme song Re-Product CD SONG ATTACK RIDE Third featuring DEN-O KABUTO HIBIKI」、「仮面ライダーディケイド オリジナルサウンドトラック」、「Ride the Wind」、「仮面ライダーキバアンコールCD(仮)」、などにも興味を持っています。 Bright! our Future(DVD付)
レビュー ![]() 歌は凄く良いのですが…。
劇場版を見て良い歌やなと思ってましたが購入するまでは考えなく、それが、CDショップにあった試聴機に流れてたDVDの画像に劇場版のカットが挿入されているのを見て購入しました。しかし、実際のDVDには、それが 入ってなく、残念な気がしました。歌は凄く好きなので☆五つですが…、あの映像は何やったのか、今も不思議であります。もしかして、別のバージョンもあったんかなぁ?。
1年ぶりのバラード
23枚目のシングル『Bright our Future』が発売されました。1年前に『胸焦がす・・・』以来のバラードです。『胸焦がす・・』の時から、「コーラスに力を入れています。様々なパフォーマンスをしたいし、かっこよく見せたい」と常に、上を目指している、DA PUMPの今現在の集大成のバラードが出来上がりました。2曲目・3曲目は、1曲目の『Bright our Future』とかまた違った曲です。特に、2曲目の「Just now Funk da Music」はコンサートで盛り上がること間違いなし、って曲ですね。彼らの激しいダンス、観客がその場で手を上げたり、ダンスしたり、ジャンプしたりと色々な想像する曲になっていると思います。是非手にとって聞いて欲しい作品です。
忍に捧げる曲に思える・・・!!
やっと買いました!最高の出来です。
CDを聞いて、歌詞カードを読んで、DVDを見て、涙が出ました。 私には、忍を待っているメンバーの気持ちみたいなものが、すごく 伝わってきた気がします。忍、早く帰ってきてね!アルバムで、忍の歌声が聴けることを切に願っています。 3曲中身の詰まったシングル
3曲目のSeriousが秀逸!
DA PUMPのCDは表題の他に必ず2曲入ってて、その2曲ともアルバムに入っていてもおかしくないほど、出来が良い。 Just now Funk da musicはホーンが入って華やか。間奏が特に魅力的で、ライブでのパフォーマンスが楽しみになってくる1曲。 SeriousはKENの作詞。「島出身のともだち」に向けたメッセージ?と深読みしながら聞いてみるのもあり。 心の奥深くで渦巻いている「自分を呼ぶ声」を思わせるようなコーラスで、曲の中に引き込まれてしまった。最近ISSAの歌唱が若干パワーダウンしてるけど、この曲に関しては、その淡々としてる歌い方がKENのラップと対照的で良い。 今は無理にアップテンポの曲をやるよりも、こういう内面と向き合った(でも前向きな)曲をじっくり歌って欲しいと思った。 秋★★
すごく秋らしいPVでした(^^)
前回の「Like This]とはまったく違う感じです。 歌がメインっぽいので、ラップはちょっと…という人にも良いかと思いマス☆☆ でも、3人のPVになっているので寂しい感じもしました。
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クリエーターは「DA PUMP」「ISSA」「KEN」「YUKINARI」「棚橋UNA信仁」です。 この商品を買った人は他にも「Chosen Soldier(初回限定盤)(DVD付)」、「オリジナル・サウンドトラックアルバム 仮面ライダー THE FIRST」、「仮面ライダー THE NEXT コレクターズエディション [DVD]」、「仮面ライダーTHE NEXT オリジナルサウンドトラック」、「Platinum Smile(DVD付)」、などにも興味を持っています。 オリジナル・サウンドトラックアルバム 仮面ライダー THE FIRST
レビュー ![]() 安川午朗の再挑戦
「超光戦士シャンゼリオン」以来9年ぶりとなった、東映と安川午朗のタッグで紡がれる本サウンドトラック。
初代仮面ライダーの音楽、といえばまず間違いなくかの超大御、所菊池俊輔が頭に浮かぶところだが 本作品はTVシリーズではなく、原作漫画における本郷猛ら改造人間の、悲哀のドラマを重点に置いたものなので、 必然的に違ったアプローチの仕方が生まれてくるわけだ。 そこを完全に理解して曲を提供した安川氏の手腕には、聴き手として唸らざるを得ない。 本郷猛の苦悩、緑川あすかの悲恋などが、メロディを通じて脳裏に浮かんでくる一方で ライダーアクションでは正統派ヒーローの如き盛り上がりを聴かせる。ショッカーの不気味さも健在だ。Welcom To Shocker! ただ、DA PUMPの歌う主題歌は入ってないので注意(笑)別で買えということか。別に要らないが。 それと、購入しようと思った人はまず仮面ライダーThe Firstを観てからにした方が より一層作品にのめりこめると思ったので星四つ。 良い意味でも悪い意味でも、映像を引き立てる音楽としての役割がハッキリしているアルバムである。
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クリエーターは「サントラ」「安川午朗」です。 この商品を買った人は他にも「仮面ライダーTHE NEXT オリジナルサウンドトラック」、「Bright! our Future(DVD付)」、「Chosen Soldier(初回限定盤)(DVD付)」、「仮面ライダー THE NEXT コレクターズエディション [DVD]」、「Platinum Smile(DVD付)」、などにも興味を持っています。 仮面ライダー THE FIRST [DVD]
悪の秘密組織ショッカーによって拉致された本郷猛は改造手術を施され、バッタの能力を持つ改造人間・仮面ライダーとなる。だが自我に目覚めた本郷は、ショッカーとの戦いを決意。本郷の手で婚約者を殺されたと誤解する雑誌記者・緑川あすかは怪人による事件を追う。その殺されたはずの婚約者・矢野とうり二つの男・一文字隼人があすかの前に姿を現す。彼こそはショッカーが仮面ライダー抹殺のために差し向けた、仮面ライダー2号であった。 「原点回帰」をモチーフにしていることから、石ノ森章太郎による最初のコミック「仮面ライダー」を忠実にリメイクしてみせるのかと思いきや、原作をベースにしてアレンジを加えた作品となった。ライダーの外見も現代に合わせたスタイリッシュなものにリファインされている。ただし本郷のショッカー脱出以降は基本的にオリジナル・ストーリーとなり、随所に原作や最初のTVシリーズのニュアンスや精神性、ディテイルを散見させているのだが、1本の作品としての統一性に欠ける。長石多可男監督の狙いが原作の部分的な再現なのか、それとも現代に生きるライダーを新しく描写することなのかがよく分からない。ダイナミックなバイク・アクションなど見るべきところも少なくないが、まずはその「原点回帰」の意味合いを原作と照らし合わせて深慮してもらいたいものである。(斉藤守彦) レビュー ![]() 映画館で観られた方は、「金返せ!」だったでしょうね・・・TVスペシャルな趣!!
子供が(私も)仮面ライダーディケイドが好きな流れから、ついついレンタルしてしまった映画です・・・内容としては、DVDで購入しても年に1回も観ないシロモノ(笑)。アナログな感覚(初期ライダーの作風等)をリスペクト的に観せてくれるのは、大変好感度でしたが、このシナリオは劇場版としてはあんまりだよなあ・・・本郷と一文字の女の奪い合い(笑)は、ボンズどもでも「なんだこりゃ?」でしたもん!個人的に一番違和感があったのは、仮面がヘルメットみたいな点・・・あれじゃあコスプレライダーだよなあ!とは言えレンタルレベルのプライスでは、この評価で良いかと。で次作も借りちゃいました(笑)。「死神博士」を無理に突っ込んだのは、個人的には「あり」かと。そういやあ、あのコブラ&スネークの話は必要あったんですかねえ?
見せ方は上手いしアクションもいい・・・ただ脚本が・・・
遅ればせながら観ました。
ライダーや怪人の設定、アクションや画面のレイアウトはかっこいいし 本郷と一文字役の役者さんを初めとした俳優諸氏の熱演もいい。 見どころはいっぱいある作品です(主にアクションシーンですが)。 ただ惜しむらくはヒロイン明日香の行動に一貫性がなく これに巻き込まれる形で関わる本郷と一文字の魅力も半減してしまいました。 恋愛を描くならもっと真剣な恋愛劇にしなくちゃ。 女の子の行動が常識ハズレ(恋人を殺した男がいるのなら警察に行くはずなのだが)にして フラフラして軽薄だったので本郷くんと一文字くんの宿命につりあわない。 (もっとも一文字の正体は明日香の死んだ婚約者の肉体を改造した予感もありますが) また明日香に対する本郷&一文字の言動も恋愛ものとしてはかなり軽くて とてもドラマとして成立していませんw むしろ脇のコブラ男とヘビ女の淡い恋話のほうが悲劇的で切なかったです。 最終決戦の本郷と一文字の掛け合いが絶妙だったので 最初から二人のホッパー改造人間の激突と友情話をメインに ショッカー怪人群像劇にすればかなりの傑作になったと思います。 非常に惜しい作品でした。 オリジナルのファンだったらこんな風には創れないだろう、と思ってしまうような作品
感想をまとめると、チープで陳腐、です。
細部にはたしかに見るべき点もあるのですが、映画って細部だけにこだわるもんじゃないでしょう? TVドラマであってもこの脚本ではちょっと、と思いました。 原作の設定では天才科学者だったはずの本郷猛が、似非科学者に設定変更されてたところ(まさかあれで科学者のつもりじゃないよね? 故意に似非科学者にしたんですよね?)で、見るのをやめようかと思いました。 一文字隼人はまだいいところがあったけれど、本郷がカッコ悪すぎです。別にカッコ悪いヒーローがいてもかまわないですが、同じ名前似たような設定を使うのですから、もうちょっと注意していただかないと、往年のファンやもともとの原作者に失礼だと思います。 最近のリメイクものでよく思うのですが、原作と全然違う作りにするのに、なぜ過去の作品名にこだわるのでしょうか。自分のオリジナルで発表すればいいのに。 (追記)後日知りましたが、プロデューサーさんは「仮面ライダーで冬ソナをやる」と明言されていたそうですね。それならそれで「誰某(プロデューサーかライターさん名)版仮面ライダー、冬ソナ編」といったタイトルにしていただければ、星3つぐらいにはしたかもしれません、最初からパロディのつもりで見れば。それでも、本郷を天才からおばかに変更したことだけは、許しがたいですが。 仮面ライダーではない。
最近、仮面ライダー・スピリットという漫画で本郷や一文字の雄姿を読み、石ノ森先生の本家仮面ライダーを読んだ後だったせいか落胆が大きかった。
どの年齢層を狙ってこの作品を作ったのだろうか? 子供向けにしてはやたらに恋愛ゴッコしすぎていて退屈だろうし、 リアルタイムで仮面ライダーを見ていた世代をターゲットにしたとしたらこんな原作からかけ離れたライダー像をみせていたのでは受けがいいとは思えない。 仮面ライダーだというのに本郷と一文字に人間的な魅力がなさすぎる。 惚れた女を助けるためだけかよ。 世界をショッカーの魔の手から救えよ。 そして当のショッカーももっと真面目に世界征服して欲しかった。 文句ばかり書いたがアクションはすばらしい。 ライダーや怪人の衣装はよくできていた。 あとはチープすぎる脚本をどうにかしてくれさえすれば傑作になったろうに・・・。 風の使者「仮面ライダー」
「風よ、オレはおまえの使者だ」
とは、原作中のライダーの台詞。 (自分の記憶なので、少し違っているかも) 仮面ライダーは、変身したり、エネルギーを得るために 風の力を利用して変身ベルト(タイフーン)の風車を回さなければならない。 (だから、仮面ライダーに変身ポーズはなかった) どうやって、風の力を得るのか。 それは、サイクロンというバイクに乗って得たり、 (だから仮面ライダーは、4輪車「ドライバー」であってはならない) みずからジャンプすることで風の力を得る(これは、テレビかな・・・)。 テレビで仮面ライダーをリアルに見ていたオレ達ガキどもは、 風の力を感じるために、自転車をビュンビュン走らせたり、高いところから飛び降りたりして、 ライダーごっこをやっていた。 (で、大人から、ライダーごっこは禁止された) こんな経験を持つオレからみて、 この映画、「風を感じない」。 ある場面なんか、手で風車を回しているようにも見える。 ライダーでなければならない理由を忘れた「仮面ライダー」じゃなく、 「風の使者」、仮面ライダーにもう一度会いたい。
仮面ライダー THE FIRST [DVD]を見てみる
クリエーターは「特撮(映像)」「長石多可男」「黄川田将也」「高野八誠」「小嶺麗奈」「ウエンツ瑛士」「小林涼子」「石ノ森章太郎」「井上敏樹」です。 この商品を買った人は他にも「仮面ライダー THE NEXT [DVD]」、「真・仮面ライダー/序章(プロローグ) [DVD]」、「仮面ライダー THE NEXT コレクターズエディション [DVD]」、「仮面ライダースペシャル [DVD]」、「仮面ライダー555 パラダイス・ロスト ディレクターズカット版 [DVD]」、などにも興味を持っています。 仮面ライダー THE FIRST コレクターズエディション [DVD]
悪の秘密組織ショッカーによって拉致された本郷猛は改造手術を施され、バッタの能力を持つ改造人間・仮面ライダーとなる。だが自我に目覚めた本郷は、ショッカーとの戦いを決意。本郷の手で婚約者を殺されたと誤解する雑誌記者・緑川あすかは怪人による事件を追う。その殺されたはずの婚約者・矢野とうり二つの男・一文字隼人があすかの前に姿を現す。彼こそはショッカーが仮面ライダー抹殺のために差し向けた、仮面ライダー2号であった。 「原点回帰」をモチーフにしていることから、石ノ森章太郎による最初のコミック「仮面ライダー」を忠実にリメイクしてみせるのかと思いきや、原作をベースにしてアレンジを加えた作品となった。ライダーの外見も現代に合わせたスタイリッシュなものにリファインされている。ただし本郷のショッカー脱出以降は基本的にオリジナル・ストーリーとなり、随所に原作や最初のTVシリーズのニュアンスや精神性、ディテイルを散見させているのだが、1本の作品としての統一性に欠ける。長石多可男監督の狙いが原作の部分的な再現なのか、それとも現代に生きるライダーを新しく描写することなのかがよく分からない。ダイナミックなバイク・アクションなど見るべきところも少なくないが、まずはその「原点回帰」の意味合いを原作と照らし合わせて深慮してもらいたいものである。(斉藤守彦) レビュー ![]() 『THE NEXT』とは別物
『THE NEXT』を観た後でこちらを見直すと、『THE FIRST』が名作に見えるのは、不思議でございます。少なくとも、こちらの方が、シナリオと映像&編集が、かみ合っている。
平成のテイストでやってみました
オリジナルのテレビシリーズが、大きくなった当時の少年少女たちのために、アダルティでスタイリッシュになって帰ってきました。
オープニングに流れるのは、オリジナルと同じ主題歌!良くも悪くも現代的なイケメンの本郷と一文字。緑川嬢は、失神クイーンとして登場です。そして“おやっさん”を演じるのは、あの宮内洋!そう、あの宮内洋ですよ!時代を感じますね。 何のために戦うのかという理由付けや、大人の観賞にも耐えうるドラマ作りなど、平成ライダーのテイストでのリメイクは、成功だといえるでしょう。緑川嬢を巡って、本郷と一文字が恋の鞘当をするのも平成的。また、仮面ライダーの大きな要素である改造人間の悲劇も、敵味方を問わず描かれていたと思います。 ただし、一号ライダー誕生から二号の登場、ダブルライダーの活躍までを描くには、尺が短すぎましたね。一作目では、もっとじっくり一号ライダー単独での活躍が見たかったです。 未来忍者とGUYBERとゼイラムの時と一緒
ネクストが公開され、メディコムの新1号を購入した為、今更ながら購入しました。タイトルの映画をすべて新宿の劇場にて当時見ましたが、自分は面白かったのに友人達と自分4人中2人は、つまらないと評価し残2人(自分含む)は、面白かったョ。もう一回見ちゃうよ俺たち!!と意見が二つに分かれた事を思い出しました。宇宙船とかホビージャパンとか購入している、もしくはしていた人間は面白いと思う映像とストーリーだと思います。なんとなくサブカルにあこがれているニセマニア達には理解できない面白さがあると思いますので、未来忍者とGUYBERとゼイラムが面白かったと感じた人たちにお奨めします。しかし最後のシーンは素顔の方が格好良かったと思うし、コブラとスネークのエピソードに時間をかけている割にはあっさりしすぎなエンディングなのが残念です。あそこまで引っ張るのだったら次作に続くダークキャラに育てて欲しかったなぁ(が自分の好み)。
可もなく不可もなく
僕はリアルタイムのライダーがZOでありながら後追いの初代ライダーに心酔し、これまでの人生をほぼライダーに捧げてきて、尚且つ洋画・邦画問わない、映画マニアでもあります。 ですから、この映画に関しては、誰よりも公平な視点をもっていると自負しています。 そんな私の感想は、 「いっぱしの映画として評価するには辛いが、まぁ、こんなもんだろ。」 というものです。ストーリーの粗を指摘する向きに意見するなら、ヒーロー物にストーリーの高い完成度なんかを期待してはいけない。確かに、秀逸な名作ヒーローで、ストーリーが素晴らしいものもあります。が、そんなのは希有な例(その全てが日本製ヒーローだと断言しましょう!)。本格的なドラマといってみてもヒーロー物の枠内では程度は知れています。本作はこれでも十分及第点でしょう。いや、レベル低いけど。そして、「こんなのライダーじゃねえ!」と仰る方々に一言。これは温度差です。リメイクを観たかったファンと、リ・イマジネェーションを打ち出した製作者側の。さもリメイクみたいな前宣伝するんだもんな。 古のライダーが今風になると思っていたファンと、現代の血で原典を描こうとした製作者側とでは、端からめざす地平が違ったのでしょう。という点を鑑みれば、仮面ライダーとしても許せる代物でしょう。個人的には、こういう企画が成立し、世に出るにまで至った、ということ自体が、すごく嬉しかったです。でもまぁ確かに、いまひとつ突き抜けるものがない、という印象は拭えない映画ではあります。しかしそこは、次回作「THE NEXT」で解消してくれそうな予感がありますから、期待してみましょう。
惚れた女のために死ねるか
熱すぎる!この映画は仮面ライダーうんぬん関係無く胸に熱い物が込み上げる映画です!アクションを売りにした邦画はデストランスなど多々在りますが段違いです!ドラマ部分は男女の愛憎が中心でライダーに興味が無い方々でも引き込まれる内容だと思います(意外にもウエンツがいい味だしとる!)。心配だった主演の二人も文句無い演技で良い意味でびっくりです。ヒロインの小巌麗奈さんは初めて観たけど色っぽくて…(個人差が有るので以下略)とにかく熱血ヒーロードラマが好きな方にはライダーに興味が無くても観て欲しい映画です!あと仮面ライダー龍騎がツボな人達にも絶対オススメ!元祖ライダーが今でも好きなおじさま達は決して観ないで下さい、狙いが違いますから...
仮面ライダー THE FIRST コレクターズエディション [DVD]を見てみる
クリエーターは「特撮(映像)」「長石多可男」「黄川田将也」「高野八誠」「小嶺麗奈」「ウエンツ瑛士」「小林涼子」「石ノ森章太郎」「井上敏樹」です。 この商品を買った人は他にも「仮面ライダー THE NEXT コレクターズエディション [DVD]」、「仮面ライダーTHE NEXT公式ブック―21st CENTURY MASKER WORLD」、「仮面ライダーTHE FIRSTスーパービジュアルガイドブック」、「真・仮面ライダー/序章(プロローグ) [DVD]」、「仮面ライダーTHE NEXT VERSION3 (講談社ヒットブックス)」、などにも興味を持っています。 I-O DATA USB2.0/1.1対応 フラッシュメモリー「仮面ライダー THE FIRST」256MB [KRF-RM256]
1971年4月3日、ブラウン管に颯爽と姿をあらわした「仮面ライダー」。それから35年近く連綿と続くシリーズは、かつての子どもたちに加えて、多くのファンに支持され続ける国民的なヒーロー。そして今回「THE FIRST」のタイトルそのままに、仮面ライダー1号と2号が復活を果たす。ライダーの造形を忠実に再現したUSBメモリーが登場。 USBに挿し込むだけで使える : 複数のパソコン間でのデータ共有に最適。わざわざドライバをインストールする必要はない。 高速USB 2.0に対応。もちろんUSB 1.1ポートしか搭載していないパソコンでも利用できる。 USBポートに直接差し込むだけの簡単接続で、特別なアダプタは不要。 電源も必要ない。USBポートからのバスパワー供給で動作する。 Windows XP/2000/Me、Mac OS 9.0〜9.2.x、Mac OS X 10.1.x〜10.4.2※に対応。Windows⇔Mac OS間のファイル交換にも使える。 携帯性バツグン : 胸ポケットにもすっきり収まる軽量&コンパクトタイプ。フロッピーディスクの数十倍ものデータをどこにでも手軽に持ち運べる。 256MBはフロッピーディスク約170枚分、512MBなら、何と340枚分に匹敵する。 スライドカバー方式で、キャップの紛失も心配ない!さらに特製ストラップ付き : いつも持ち運びするので、キャップの紛失が心配という方に朗報!カバー部分はスライド式で、スイッチを引くとメモリの部分が押し出されてくる仕組み。これなら毎日持ち歩いていてもキャップはなくならず、安心して利用できる。 また、ライダーベルトをかたどった特製ストラップ付き!ライダーモデルには白、ショッカーロゴモデルには赤のストラップがそれぞれついてくる。もちろん、非売品。重厚なベルト部分がひときわ渋く輝く。 レビュー ![]() 特製ライダーベルトストラップがまたいい!!
ショッカーロゴ512MBUSBメモリーとあわせて各2つ買ってしまいました。特製ライダーベルトストラップがまたいいです。かっこいいの一言。
買っちゃいました!!
仕事で交代勤務の引継ぎでのやりとりに使うので色々物色していました。他のみんなもMY USBを持っているので、個性を主張したものが欲しかったのですが、やっと見つけました。
まさか天下のIOデータからこんなのが出ているなんて!! 小さく携帯に優れていながら、このズシリとした重量感、存在感。 会社に持って行った時の、みんなの反応が違いました。すごく優越感です。日本の男は、仮面ライダーを見て育っていると言っても過言ではないですよね。 ちゃんとアクセスした時に、青く点滅するのが◎です。(本当は目が光って欲しかったのですが) ただ、付属のストラップが出来れば首から掛けられるものにして欲しかったですね。はっきり言って使えません。なので、4つ星。 それと容量をアップグレードできるらしいのですが、値段が高過ぎ!! まぁ普通に使うなら、256で充分かなとも思いますが。 格好いいっす!
子供の頃からライダーが好きで、コレを見つけた時に「欲しいなー」と思いました。
実際に購入してみると凄く良いです。4センチにも満たない長さでありながら手に持った時の重量感、シンプルなデザインは最高です。 ただ個人的には、ストラップの赤い部分が安っぽい様に見えるのですが、本体が良いのでこっちは気にしなくていいかなと思います。 ライダーファンならずとも持っていて自慢の品です。
雑誌で「仮面ライダーTHE FIRST」を記念して限定で発売されることを知って予約しました。
商品が来て手に持ってみると、至福のひと時です。 500円玉よりちょっと大きいくらいなのに、ずっしりとした重量感。 商品画像では輪からなかっら輝きと手に取ったときの滑らかな感触。 その辺のちゃっちい量産品USBメモリとは大違いです。 ただ、★4つの意味なんですが(私は「KRF-SL512」も買ったのですが、そちらは★5つをつけました)、実物をよく見るとライダーの口のあたりが画像で受けた感じよりも、ちょっと凹んだ感じだったので。
I-O DATA USB2.0/1.1対応 フラッシュメモリー「仮面ライダー THE FIRST」512MB [KRF-SL512]
1971年4月3日、ブラウン管に颯爽と姿をあらわした「仮面ライダー」。それから35年近く連綿と続くシリーズは、かつての子どもたちに加えて、多くのファンに支持され続ける国民的なヒーロー。そして今回「THE FIRST」のタイトルそのままに、仮面ライダー1号と2号が復活を果たす。ライダーの造形を忠実に再現したUSBメモリーが登場。 USBに挿し込むだけで使える : 複数のパソコン間でのデータ共有に最適。わざわざドライバをインストールする必要はない。 高速USB 2.0に対応。もちろんUSB 1.1ポートしか搭載していないパソコンでも利用できる。 USBポートに直接差し込むだけの簡単接続で、特別なアダプタは不要。 電源も必要ない。USBポートからのバスパワー供給で動作する。 Windows XP/2000/Me、Mac OS 9.0〜9.2.x、Mac OS X 10.1.x〜10.4.2※に対応。Windows⇔Mac OS間のファイル交換にも使える。 携帯性バツグン : 胸ポケットにもすっきり収まる軽量&コンパクトタイプ。フロッピーディスクの数十倍ものデータをどこにでも手軽に持ち運べる。 256MBはフロッピーディスク約170枚分、512MBなら、何と340枚分に匹敵する。 スライドカバー方式で、キャップの紛失も心配ない!さらに特製ストラップ付き : いつも持ち運びするので、キャップの紛失が心配という方に朗報!カバー部分はスライド式で、スイッチを引くとメモリの部分が押し出されてくる仕組み。これなら毎日持ち歩いていてもキャップはなくならず、安心して利用できる。 また、ライダーベルトをかたどった特製ストラップ付き!ライダーモデルには白、ショッカーロゴモデルには赤のストラップがそれぞれついてくる。もちろん、非売品。重厚なベルト部分がひときわ渋く輝く。 レビュー ![]() ショッカーロゴがかっこいい!!
仮面ライダーファンですから・・・もうこれは、使用するためと未開封保存版と2つ購入しました。しかも、256MBのライダーマスクバージョンも2つです。使うのがもったいないくらいかっこいいです。
買ってよかったー!!
先月USBメモリーを買おうかなって思ってたところに、雑誌で発売される記事を見つけて予約しました(仮面ライダーファンということもあり)。
大きさは500円玉より大きいくらいのミニサイズなのに、手に持ってみるとズシッとした重量感、滑らかな手触り! 表面も画像と違って輝きがピッカピカ!! 同じUSBメモリでも量産品と違って味わいがあります。 完全に買って正解でした。 ちなみに、もうひとつの「KRF-RM256」と一緒に頼んだのですが、断然こっちのほうがいいです。 風格がありますよ!!
S.I.C. VOL.46 仮面ライダー1号&サイクロン(仮面ライダーTHE FIRST)
レビュー ![]() これS.I.C.なの?
フィギュアにはメタルパーツが見受けられず、先に発売されたムービーリージョン版の方が造形的にも上です。目玉のサイクロンは手抜きのオンパレード。塗装も悪く、ホイールの造形が最悪でS.I.C.のバイクの中でも最低ランクです。更にメーター盤には何のモールドも無し。後部にマスクが収納出来ますが、触角を取らないと入りません・・・腰パーツの差し替えで自然なランディングポーズがとれるのが唯一の救い。やはり、このシリーズの最高峰は、例え前輪のポロ取れがあろうともアギトのマシントルネイダーです。
塗装が問題かな
最近のみならずだが、ここ数年のバンダイさんの製品って塗装レベルの向上が見られない。
むしろ低下しているように思う。 三流メーカー並の塗装と組み立てレベルになっている。 サイクロンの塗装と組み立てが汚なくて可哀想でしょうがない。 素顔ヘッドの目の塗装で白目の赤みが強すぎて怖い。もっと精進すべきですな。 しかし、ライダーをサイクロンに乗せると様になって、かっこいいのは確かです。 仮面ライターにはバイクが必須だと思うファンにはお奨めします
今更ながら安売りされてきたので購入。うーむ正直、同じく安売りされていたアギト・トルネーダーと比較すると個人的には、満足度ではコチラの方が低いですね。なんかウリであるはずのサイクロンが塗装も原色そのままだし(紫外線で変色し易そう)、デザインもウソっぽいのが(生物でなく機械として見た場合)……、なんかこうダサイし単純にカッコワルイです。一号に関しては、ムビリアの再利用かと思ったら、全身新規金型(身長からして異なる)で、それなりに満足なのに残念です(格好良いか悪いかは個人の主観)。まぁ確かにライダーも素立ちではイマイチですが、サイクロンに跨がせたらカナリ似合うので、商品的には購入して大変満足の☆5。やはり仮面ライターには、バイクが必須だと思うファンには絶対お奨めします(但し定価で買うには同意できないですけど(笑))。
ムビリアと比較すると
たしかに可動は劣っていますね。でもポーズをつけたり、サイクロンに載せるには十分です。彩色もSIC版のほうが綺麗で実写版に近いですね。
MRは実写版をスキャニングしたような造形でしたが、SIC版は所々アレンジが見受けられます。コンバーターラングのアレンジの好みが分かれると思いますが、強化服を着るというコンセプトにはMR版のシワシワなコンバーターラングよりもSIC版のほうが合っているかと。 個人的には、MR版は過剰なモールド・皺がうるさかったですね。それに肘関節部が目立つのが気になりました。SIC版はスーツの皺、関節部の表現も自然でいいですね。 安いうちに購入されることをお薦めします。 「ばかな、失敗作…だと?」
なにが凄いってまず正面。
アッパーカウルの中心を指すはずの赤ラインがあさっての方向を向いています。 さらにリアカウルエンドには指紋とおぼしき跡。 正面を向けて飾れないので側面を向けるとカブのごときチェーンケースが!! 一体成型の六本マフラーに合わせてリアカウルとスイングアームを伸ばしているので 実に間延びした貧相貧弱なフロント周りが際立ちます。コンパクトなCBRがだいなし。 バンク角ゼロの旧サイクロンと並べるとなぜか前作のほうがバランスがいい。 これは宣材写真のようにバイクの前にライダーを立たせたほうがいいですね。 とりあえずブリヂストンBT-014のタイヤパターンはかっこいいなあと再認識しました。
ソフビ魂 仮面ライダー1号 THE FIRST
「仮面ライダーTHE FIRST」の仮面ライダー1号がソフビ魂に登場。アンテナやマフラーを別パーツにすることで実現した精密な造形。透明パーツ採用によりCアイの透明感、複眼の質感、マスク背面から覗く髪の毛、ベルトの金具などにまでこだわって再現している。 レビュー ![]() この機会に。
いよいよザネクストが10月に公開されますが12歳未満の方は親同伴でないと見られないハードな描写が売りらしく楽しみです。桜島ライダーのような色に変化した最新版は出るのでしょうか?待ちきれない方は今にうちに1作めのこれをゲットしましょう。
最高の出来栄え
ソフビシリーズでここまで忠実に再現されているとは驚きです。特にマスク、バックルは丁寧に仕上げており買いの商品です。再販もされているので、是非2号と並べて飾っていただきたい一品です。
それでもほしかった
大型玩具店をめぐっても手に張らないままに、限定バージョン(DVDのおまけ)が手に入り、他のソフビもいるのでやっぱり買おうかな、おもうとここだけになりました。
ソフビ魂の今後が楽しみ
仮面ライダー旧1号と並べてみると、
スーツアクターの体型の違いに驚きです。 日本人の体型って、こんなに変わったんですね。 現時点で発売されているトイの中では、 THE FIRSTの元デザインが、一番よく判り、 ライダースーツの進化を実感できます。 モールドは緻密で、プロポーションもGOOD。 スーツの黒い部分は、 ツヤあり、半ツヤ、と、光沢を変えてあり、 材質が違うことまでも表現されています。 各部、エアーブラシ・シャドー吹きによる陰影の表現も、 モデルを重ねる度に、より細かく表現されています。 アンテナが初めから付いているので、 耐久性を考えて、実際よりは少し太めです。 この部分は、賛否両論でしょうね。 少し待てば、再版があるでしょう。 価格も安いですから、 未開封用に、又、購入するつもりです。 かっこいいー!たまらないっ!
遂に手元に届きましたよ。FIRST版1号2号が、この価格で
ここまで精密にできていると言うこと無しであります。 映画を観た人も観てない人も是非一つという感じであります。 さらに、4月にはDVDのコレクターズセットにマスクを外したバージョンが登場。 期待大ですよ!!!
ソフビ魂 仮面ライダー1号 THE FIRSTを見てみる
この商品を買った人は他にも「ソフビ魂 仮面ライダー2号 THE FIRST」、「ソフビ魂 仮面ライダーV3 (仮面ライダー THE NEXT)」、「ソフビ魂 仮面ライダー1号 (仮面ライダー THE NEXT)」、「ソフビ魂 仮面ライダー2号 (仮面ライダー THE NEXT)」、「ソフビ魂 仮面ライダー旧2号」、などにも興味を持っています。 ソフビ魂 仮面ライダー2号 THE FIRST
「仮面ライダーTHE FIRST」の仮面ライダー2号がソフビ魂に登場。アンテナやマフラーを別パーツにすることで実現した精密な造形。透明パーツ採用によりCアイの透明感、複眼の質感、マスク背面から覗く髪の毛、ベルトの金具などにまでこだわって再現している。 レビュー ![]() ザネクスト公開の前に。
いよいよザネクスト動き始めました。待ちきれない方はこれをゲットして公開日まで盛り上がりましょう。V3もはやくほしいです。
夏場の暑さに問題あり
ソフビのこのサイズでここまで忠実に再現されているのには驚きです!ただソフビということで、夏場の暑さで若干塗装がベタっとしているのが難点です。ソフビの悲しいところです。できは素晴らしくいいので買いの一品です。
見栄を切らない、人間くさいポージングが◎
カラーリングは、こちらの方が実物に近く、
1号と並べて立たせると、コントラストが効いています。 2号だけをディスプレイしても、見栄えは良いです。 斜に構えたところは、イメージ通りですね。 旧2号も期待大です。 1号とのデザインの違いは、 肩アーマーと、背中の羽デザイン、ショッカーマークの有無 だと思っていましたが、 スーツのデザインも微妙に違うことに気づきました。 勉強不足でした(笑)、 資料としても活用可能です。
ソフビ魂 仮面ライダー2号 THE FIRSTを見てみる
この商品を買った人は他にも「ソフビ魂 仮面ライダー1号 THE FIRST」、「ソフビ魂 仮面ライダーV3 (仮面ライダー THE NEXT)」、「ソフビ魂 仮面ライダー1号 (仮面ライダー THE NEXT)」、「ソフビ魂 仮面ライダー2号 (仮面ライダー THE NEXT)」、「ソフビ魂 VOL.25 仮面ライダーV3」、などにも興味を持っています。 東映ヒーローMAX Vol.23 (タツミムック)
レビュー ![]() 個人的な関心は,谷隼人インタビュー!!映画「非情学園ワル」三部作,「マスクマン」を語る。他にも遠藤憲一、水木一郎、半田健人、他。
今号も変わらず充実。『仮面ライダー電王』『獣拳戦隊ゲキレンジャー』の新レギュラー,声優陣のインタビュー,
『仮面ライダーTHE FIRST』の続編、映画『仮面ライダーTHE NEXT』V3登場! 旧作の特集ではDVDBOX発売を期して「東映ヒーローon Screen!」と題し、東映ヒーローテレビ作品の劇場版を特集。 しかし、個人的興味は、第一は、谷隼人インタビュー!!(カラー3P)、かなりめずらしいのでは? 「キイハンター」,映画「非情学園ワル」三部作,長官役だった「光戦隊マスクマン」を語ります。 「キイハンター」についてでは、やはり丹波哲郎伝説が聞けます。 これまでは意識してませんでしたが、こうして見ると「東映の」役者さんですね。 次に、遠藤憲一×本宮泰風インタビュー。 遠藤憲一が「カクレンジャー」、新作「ライオン丸」のエピソード、本宮泰風との共演についてなどを語ります。 そして、「仮面ライダー555」の主演・半田健人は「追悼・阿久悠−我が人生を捧ぐ、魂の歌謡曲」で登場。 渋い、渋すぎる。モノクロ5P(文章4P)を5段組でたっぷりと語ります。 このテーマで「ヒーローMAX」に堂々と掲載されるのは本当に珍しく、ライダー主演役者ならではの扱い。
東映ヒーローMAX Vol.23 (タツミムック)を見てみる
この商品を買った人は他にも「東映ヒーローMAX Vol.24 (タツミムック)」、「東映ヒーローMAX Vol.21 (タツミムック)」、「東映ヒーローMAX Vol.22 (タツミムック)」、「東映ヒーローMAX Vol.20 (タツミムック)」、「東映ヒーローMAX Vol.25 (タツミムック)」、などにも興味を持っています。 仮面ライダーTHE FIRSTスーパービジュアルガイドブック
仮面ライダーTHE FIRSTスーパービジュアルガイドブックを見てみる
クリエーターは「朝日ソノラマ」です。 この商品を買った人は他にも「仮面ライダーTHE FIRST―改造人間 (講談社ヒットブックス)」、「仮面ライダーTHE NEXT公式ブック―21st CENTURY MASKER WORLD」、「仮面ライダーTHE NEXT VERSION3 (講談社ヒットブックス)」、「仮面ライダー THE FIRST コレクターズエディション [DVD]」、「仮面ライダー THE NEXT コレクターズエディション [DVD]」、などにも興味を持っています。 仮面ライダーTHE FIRST―改造人間 (講談社ヒットブックス)
レビュー ![]() 仮・仮面ライダー〜終章?〜
今回のリメイクデザインにおいて、旧1号2号のカラーリングを踏襲したわけだが、何か勘違いしている。パッと見かっこいいのだが、それでフィギュアを持っておきたくなる類のデザインに思えない。実際旧1号の色は調合を重ねる内いつの間にかああいった色になったのではと思しき部分があったので、今回のWライダーには少し違和感がある。正統なリメイクといいつつ全く異なるデザインのスカイライダー等を創造した御大もいるのに。作品的評価は別として..。何か玩具メーカー側の思惑も噛んでもいようが、リメイクすべき部分を履き違えている。オリジナル1号はその当時的に醜怪にみえるバッタモチーフに意味があった。しかし今回のは単にトレースした上でバランスを整え、要所要所に添え物画を足しただけのライダースーツで、パッと見の精悍さだけはあるが後を引くよな旨みに欠ける。あまりに安直すぎるのだ。
写真セレクトが素晴らしい
11月5日に封切られた「仮面ライダーTHE FIRST」のテレビマガジン特別編集エクストラ。設定資料集やキャスト、スタッフのインタビュー等は一切収録されていないため、それらを楽しみにしている方にはお勧めできません。
しかし、オールカラーで、ストーリーを追いつつ登場人物やライダー、敵改造人間などを紹介していく編集はとても読みやすく、また、何よりも写真のセレクトが素晴らしいので、眺めるだけで楽しい一冊となっています。
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