BEST COLLECTION 魔法の天使クリィーミーマミ
レビュー ![]() マミ好きは聴きましょう。
ベストコレクションということだけあって,クリィミーマミの主題歌・挿入歌・BGMがたくさん入っています。当時,見ていた人は聴いているだけで世界にどっぷりはまってしまうこと請け合いです。2枚セットですが,1枚目がBGM集と「デリケートに好きして」と「パジャマのままで」などが入っています。綾瀬めぐみの「ラストキッスでGood Luck!」が入っているのがミソです。2枚目がミニドラマに連続してラジオのDJ調にマミが俊夫とトークをしながら,その間に「美衝撃」や「LOVEさりげなく」などの後期に使われた曲を流していくという構成です。トークでは,マミの隠された秘密が明らかになります。ミニドラマは,「ガンダムSEED」のCDの魁みたいな感じを思わせます。
しかし,残念な点がひとつだけあります。「BINKANルージュ」が1番しか入っていないことです。他は良いのにそれだけがとても残念です。 一枚まるごとマミワールド
大好きでした〜。アルバム全部もっているんですが、場所を選ばすに聴けるCDな今の時代はいいよな〜。と思っていたところ、見つけましたぁ! これだけ歌が充実しててアニメに密着してて聴いてて楽しめるものって多くはないと思います。当時小学生だった私はアニマーぢゃないけれど、マミだけはなぜか?例外で(?_?) マミずきならば絶対お薦めの一枚ですヨ(*^-^*)
ちょっとライナーノート
が寂しいかな?レコード盤持ってるので。
でもCDは聞きやすいし購入しました。 ディスク2の内容は初めて聞いたので良かったです。 ドラマいいです。 目に浮かんでくるような…。 最近こういう子供が良く覚えられるアニメの主題歌ないですね。 当時リアル小学生で夢中になってました。 (げって思うほど年月経ってしまいましたが…。) 魔法の天使は切ない
第一期オープニングの「デリケートに〜」の一部分だけ知っていて何の歌か長年判らなかったのですが、ある日偶然マミについて知って、初めてこの歌がクリィミーマミだと知りすぐにアルバムをここで買いました。放映当時私は2歳にもなっていなかったはずなのにサビだけは覚えていてびっくりしました。マミの歌は「デリケートに〜」もそうですが恋する女の子の心情が良く表れていて良いと思います。2枚目に収録されている第二期のエンディングテーマの「LOVEさりげなく」は歌詞もメロディも女の子の気持ちを良く表していてすごいと思いました。
2枚目はマミと俊夫のミニドラマが入っているのですがマミのプロフィールも少し判ります。本当にミニステージにいるみたいな気持ちになりました。 どの曲も切なくて可愛い曲で毎日聴いています。 私の一番のお気に入りはやっぱり「デリケートに好きして」です。 これは女の子の気持ちを代弁してくれてる名曲だと思います。 女の子には普通はないんですよ。好きか嫌いかだけです(笑) 最高になつかしいなぁ
クリーミーマミは本当に大好きなアニメだった。。長らく探し求めた初恋の相手にめぐりあった感じです。また唄がアニメの唄にしては良かったんだな。しかしじっくり2番まで歌詞を聞くのは初めてだったりする。私の彼女にクリーミーマミを知ってるか聞くと『知らな〜い、しかもこの女の子の歌詞随分と横柄ね』といわれてしまった。たしかに「デリケートに好きして」の歌詞をよく聞くと確かに横柄だ。でもおれの大切な思いでなのだ、一人で楽しむ事にしよう。クリーミーマミをみていた男性ファンもきっと多いはず!オタクじゃないけどクリーミーマミは好きだったひと!迷わず買うべきです
BEST COLLECTION 魔法の天使クリィーミーマミを見てみる
クリエーターは「テレビ主題歌」「島津冴子」「太田貴子」「吉田喜昭」「馬飼野康二」「岩里祐穂」「亜蘭知子」「三浦徳子」「大村雅朗」「岩本正樹」「西村昌敏」です。 この商品を買った人は他にも「デリケートに好きして(21st century ver.)」、「「魔法の天使クリィミーマミ」ロング・グッドバイ〜音楽編」、「魔法の天使クリィミーマミ SONG BOOK・カーテンコール」、「アニメージュ・魔法少女・コレクション」、「ゴールデン☆ベスト」、などにも興味を持っています。 MELODIES
レビュー ![]() ZARDから入ってきたファンなので。。。
かなり渋いサウンドです。しかし私はZARDから織田哲郎作品に至ったファンですので、
なぜか、ZARDサウンドの元歌。デモテープを聴くようで、正直サウンドとしてはピンときませんでした。 ほっとしました…
セルフ・カバー盤『SONGS』、オリジナル『T』から実に13年ぶり(2作は同発)の、
BEINGのコンプリートベスト『at the BEING studio』からでも4年ぶりの、 負けないで(ZARD)、愛のために。(上戸彩)など、氏の輝かしいプロデュース作品のセルフカバーアルバム。 『負けないで』を聴いたときには、 「事件の後遺症は痛々しいなあ」(注:数年前にスペインで強盗に首を絞められ、声帯が変形)、 と勘違いしたが(よくよく聴くと、元歌に忠実な歌唱をしているように思えた)、 他の歌を聴いて、なんだ、大丈夫じゃん!と思った。 さすがに事件以前の声を望むべくには至らないのかもしれないが、 今の声を逆手に利用して(語弊があるか?)、非常に味のある、 聴き心地の良いアルバムになっている。 曲のアレンジも秀逸です。 渚のオールスターズの新譜『太陽のテイクオフ』も合わせて、 氏の健在なる声を聴けたことで、ファンとしてはほっとしました。 普遍的なメロディー
「織田哲郎」。このミュージシャンの名前は知らなくても、作曲した曲の題名を挙げれば、知らない人などいないであろう。ZARDの「負けないで」。中山美穂&WANDSの「世界中の誰よりきっと」。相川七瀬の「恋心」。Field of Viewの「突然」。このアルバムには収録されていないが、「揺れる想い」。「おどるポンポコリン」。「Summer Dream」。いやもう書ききれない。それもそのはず、歴代3位の売り上げを誇る作曲家である。(1位筒美京平、2位小室哲哉)。織田哲郎の曲のよさは、そのメロディーの普遍性にある。美しいメロディー。しなやかで強靭なメロディーである。こういうメロディーは、どんなにアレンジしても、形が崩れない。だから、いろいろアレンジできる。このアルバムのアレンジもさまざま。だけれども、織田哲郎の強靭な美しいメロディーが鳴り響く。現在J−POP界の金字塔。歴史的に重要な作品となるであろう。なお、前作の織田哲郎セルフカヴァーアルバム「Songs」も合わせてもって聴いていたい。
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クリエーターは「織田哲郎」「上杉昇」「坂井泉水」「亜蘭知子」「松本隆」「牧穂エミ」「Satomi」「中山美穂」「沢田完」「Saigenji」「TOYO草薙」です。 この商品を買った人は他にも「One Night」、「コンプリート・オブ・織田哲郎 at the BEING studio」、「ENDLESS DREAM」、「GROWING UP “1983~1989”」、「BEST OF BEST 1000 織田哲郎」、などにも興味を持っています。 太田貴子 ベストコレクション
レビュー ![]() マミちゃんだ!
子供の頃、大好きだったマミちゃん。
TVで流れた歌は、ちゃんと聴いたことがなかったので 購入しました。 そのまま、クリィーミーマミのCDを聴いてるような とても懐かしい気分になりました。 後半はロック系に変わってるのが残念。 アイドルぽい曲で続けてほしかった。 「夏のあわてないで」は初めて聴く曲でしたが、 玉置浩二さんの作曲で とても印象に残る良い歌です。 アニメ放映開始の配剤で「杏里のライバル」に立てられた新人
大抵の人はこの方のことを、日本テレビ放映のアニメ「魔法の天使クリィミーマミ(昭和58年7月〜昭和59年6月)」と組にして覚えているでしょう、やっぱり^_^;。このタイトルは、その「クリィミーマミ」と同じ月に、北条司氏原作・少年ジャンプ発のアニメ「キャッツ・アイ」第1期(〜昭和59年3月)が始まったことを受けています(←そのOP主題歌を杏里さんが歌ったのはご存じでしょう?)。
こちらは、「1〜6」がテレビでの「魔法の天使クリィミーマミ」で流れた曲で、「5・6」はOVA「永遠のワンスモア」でも流れて、「11」はOVA「ラブリーセレナーデ」での挿入歌、「12」は「ロンググッドバイ」で流れた曲ですね。 実は「ロンググッドバイ」ではもう1曲流れていて、こちらは「太田貴子ゴールデン・ベスト」の方にあります。 うーん、OVA「カーテンコール」であった2曲、「魔法の砂時計」と「I Can't Say Bye-Bye」は、こちらにもありませんでしたか…(-_-;)。それゆえ満点にしませんでした。 まあ、これでも「太田貴子ゴールデン・ベスト」でも、「ANRI The Best」と対にするには十分な価値があると私は考えますよ(#^.^#)。果たして本当に「杏里さんに匹敵する実力のある歌手」だったのかどうか、並べ聴きを試してみてはどうでしょうか(*^_^*)? 懐かしいの一言
娘がまだ、幼い頃、良くTVでいっしょに見ていました。太田貴子さんは今どうしているのでしょうか?元祖声優アイドルと今でも、娘と話しています。この頃を知らない方にもお薦めの1枚だと思います。
最高の女性歌手「太田貴子」!
太田貴子のヒットシングルのほとんどが収録されています。特に聴きは「ハートのSEASON」。この曲は太田貴子の曲の中で、一番完成された歌です。メロディはいいし、アレンジもいいし、太田貴子の伸びやかな歌声が活かされています。また、テレビアニメ魔法の天使クリィミーマミの続編OVAの主題歌として宣伝も強く、ビデオクリップは歌の天気予報などで毎日流れていましたから、このシングルはオリコン上位ランクインもしました。
太田貴子の発声は、今で言う、さとう珠緒と同じで、惹きつける魅力を持っています。違うのは、もっとあったかみのあるところでしょうか。女性の歌声は、こんなにいいんだぁ、と、思わず納得するでしょう。 アニメ系シンガー
アニメおたくの有人から教わったシンガー。サウンドはいわゆるアリーナロック仕様=トトみたいなもの。ボーカルはかなり落ち着いていて度胸ありそうな声している。ややロリータ気味の声質がファンを狂喜させたにちがいない。アニメと一緒に見れば君はもうりっぱなおたく。
10点中9点 ロリータボイスの代表選手
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クリエーターは「太田貴子」「友井久美子」「恩田久義」「康珍化」「高橋研」「岩里祐穂」「古田喜昭」「亜蘭知子」「三浦徳子」「来生えつこ」「難波正司」です。 この商品を買った人は他にも「ゴールデン☆ベスト」、「BEST COLLECTION 魔法の天使クリィーミーマミ」、「デリケートに好きして(21st century ver.)」、「ゴールデン☆ベスト」、「魔法の天使クリィミーマミ SONG BOOK・カーテンコール」、などにも興味を持っています。 葬式ごっこ (旺文社創作児童文学)
レビュー ![]() なかなか
児童文学。小学生が読むと、けっこう衝撃的。
『「葬式ごっこ」―八年後の証言』からのリメイク。 ↑こっちの方は、生々しく、ある意味「えげつない」。 イジメの壮絶さと、加害者側の「麻痺した意識」を考えさせられる。う〜〜〜〜ん。
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