チーム・バチスタの栄光 [DVD]
レビュー ![]() 映画では表現しきれない
映画では表現出来ずに終わってしまった感があります。
自分はドラマ→映画と見たのだが、映画がいかに大事な部分をカットしていたかがわかる。 何か見ていて軽いんです。ダイジェストを無理やり映画化したような感じです。 この題材はある程度の時間を掛けないと厳しいですね。 その点では現在放送中のテレビドラマは緊迫感を感じます。 ドラマが面白いのでDVDを借りましたが、非常にガッカリしました。 竹内結子、綺麗だった!
小説の原作を読んでいないし、ただ評判だったからレンタルで拝見したけれど、特別に面白いって感じではなかった。これ、別に「バチスタ手術」に限定しなくても良かったんじゃないのかなーって印象を受けた。
要するに、「意図的に患者を殺害して楽しんだ医師」、ただこれだけの話しじゃないの、と言えば言えるような気がする。 コメディー調が面白いと言えば面白いけれど、正直、ちょっとバカらしい感じがした。映画なのだから、もっとマジメに見たかったなと思った。 吉川晃司さんをはじめて見たけど、すごいかっこよかった。それに、竹内結子さんが綺麗、綺麗。あまりお薦めできないような気がします。アメリカのドラマ「ER」のほうがよっぽど面白い感じがしました。 映画にすると こんな感じ>> ^^
田口先生が、女性になっている分
なんとなく花がある。 けどその分、全体に醸し出すぶきみな(笑) 感じが薄くなった。(様な気がする) 映画にしたらこんな感じになるのかなぁっていうかんじ。 映画もよかったけど、やっぱり原作のほうが ディーテールが詳しく語られていて 私には面白かったです。 はい ^^ なぜこの作品が「コノミステリーがすごい大賞」?
原作は未読だが、映画だけの印象で言うなら悪印象しか持てない。「なぜ、この作品が『このミステリーがすごい大賞』なんだ?」と思ってしまう。
キャストは悪くない。だから、本作品に関してはキャストどうこうは言わない。本作品の良くないところ(個人的に)は、「ミステリーの深み」と、「犯人の動機」だ。 まず、見ていて全然深くなかった。東野作品などでよく感じる「あー、やられたー」という感じがまったくなかった。 次に「犯人の動機」だが、これを言ってしまうと作品として意味のないものになってしまうので深くは言えない。しかし、個人的にいえばあの動機はないと思う。 まあ、少し無理して編集しただろうから原作は否定しない。少なくとも読んでみないとわからない。ただ、映画としては本年度の作品の中でワースト5に入るといっても言い過ぎではない。 まだ見ていなくてこのレビューに疑問を持たれる方はとりあえず見てもいいと思います。 中途半端な印象
原作本のハイライトシーンを見せ付けられたなという感じがした。2時間で原作をまとめた感じの映画だったかな。原作を知っているのでかえって楽しめなかったのかな。
チームバチスタによるバチスタ手術(心臓移植の代替手術)で、立て続けに3例の手術が失敗、術死に終わり、チームのリーダー桐生助教授(吉川晃司)は病院に対し、自ら原因解明の調査を依頼する。原因追求するのは、田口公子(竹内結子)と白鳥圭輔(阿部寛)である。チームバチスタに携わっている7名の中に犯人がいるようである。いったい犯人は誰だ?という謎解きを楽しみたかったかな。また、チームバチスタに携わっている7名にもっとフューチャーされてもよかったかな。 なんかどちらかというと謎解きについても、キャラクター設定についても中途半端かなと思った。やはり、原作には勝てないなという感じがした。ソフトボールのシーンは要らないのかな。結局田口と白鳥の映画になってしまったかな。チームバチスタにもっとフォーカスを当ててもよかったかなと思う。
チーム・バチスタの栄光 [DVD]を見てみる
クリエーターは「中村義洋」「竹内結子」「阿部寛」「吉川晃司」「池内博之」「玉山鉄二」「井川遥」「田口浩正」「田中直樹」「佐野史郎」です。 この商品を買った人は他にも「ミッドナイトイーグル スタンダード・エディション [DVD]」、「少林少女 コレクターズ・エディション [DVD]」、「陰日向に咲く 通常版 [DVD]」、「明日への遺言 特別版 [DVD]」、「相棒-劇場版-絶体絶命!42.195km 東京ビッグシティマラソン <通常版> [DVD]」、などにも興味を持っています。 大停電の夜に スペシャル・エディション (初回限定生産) [DVD]
クリスマスイヴの夜、東京全域が停電になってしまう。真っ暗な都会で繰り広げられる、一夜の人間ドラマ。主な登場人物は12人。閉店を決めたバーのマスター、その向かいで賑わうキャンドルショップの店員。そして愛人に別れを告げる中年男、エレベーターに閉じこめられた男と女…。無関係のようだった彼らに、思わぬつながりが見えてくる。 ネオンの消えた東京に浮かび上がるのは、非常用電源やロウソクの灯り。その幻想的な光景が美しい。フランス映画などでも活躍する名カメラマン、永田鉄男のテクニックが冴えわたる。豊川悦司が演じるマスターがキーポイントの役どころで、バーで流れるジャズの隠れた名曲「ワルツ・フォー・デビー」が、ストーリーと絶妙にリンク。偶然が重なって彼のバーに集まる人々の関係性もおもしろく、観終わって、どこかのバーでジャズを聴きながら一杯やりたくなる。ただ背景の闇のように、それぞれのドラマがどれも暗めなのが難点。センチメンタル過ぎるのが残念でならない。(斉藤博昭) レビュー ![]() 『大停電の夜に』に見るトレランス(寛容)
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「30代後半になってから、 一日一日を噛みしめるように生きています。」(原田知世) 女性にとって30代後半という年齢は、独身であれ既婚者であれ人生の大きな ターニングポイントになるのだろう。容姿の衰えとか、出産とか… 男の勝手な推察だけど。 「三丁目の夕日」、「レイクサイドマーダーケース」を見て、薬師丸ひろ子が すっかりお母さん役が似合っているので驚いたが、原田知世も薬師丸より3歳若いだけ なので来年は40歳になる。中年になってもどこか少女のような透明感を失わない 原田知世が好きだ。彼女にも薬師丸のようなお母さん役を演じられるだろうかと 思ったりする。この映画の中の原田はアッと驚く役どころを演じていて、悪くなかった。 クリスマス・イブの夜、東京中が停電になる。 そう聞いただけで、甘ったるい話なんだろうなあと思ってしまう。 実際クリスマスイブの夜に12人の男女がおりなすラブフ・ァンタジーである。 確かに砂糖菓子のように甘い展開といえるかもしれない。厳しい批評も見受けられる。 しかしわたしはこの映画が好きだ。 この映画のキーワードは「トレランス」(寛容)である。 それぞれのカップルがそれぞれの問題を抱えて生きている。(でないとドラマにならない)。 その問題の原因が一方だけにある場合はまずいことになる。一方に落ち度があり、 一方は悪くない。さて、どうすればいいか。 この映画は寛容の物語である。 許しがたきを許す。我慢するのではなく、広い心、寛容さで許す。 そこに人としての成長があり、人生の奥行きが生まれる。新しい人生の出発が始まる。 普段は洋画しか観ないが、邦画も捨てた物ではないと思った。 今年のクリスマスイブにもう一度観よう。 まだ見ていない人はクリスマス・イブにどうぞ。 ろうそくの優しいひかりの中で〜
クリスマスの夜・・
東京が突然大停電になってしまった。 暗闇の中、いろいろな出来事が起きる。 というお話。 人はだれでも、年食ってても若くても(笑) みーんな こころに消すことのできないキズを もっている。 停電の夜、ろうそくの光の中で 暗い夜だからこそ、人に見せられない それぞれのキズが 少しだけ顔を出す。 そして、ウッドベースの音の中で、 少しだけ キズが癒される。 大停電という出来事の中で 大人のショートムービーがつむぎ出される。 カップルで見たら良い映画だと思います。 ^^ きれいな映像、そして、おもしろい。
映画に求めるものは
面白いストーリー、美しい映像と音楽、キャスティング。 そのすべてにおいて、合格点をつけられる、秀作の映画だと思います。 いくつものストリーが絡みながらも、糸が解けるかのように、一本一本、話が帰結していく様子がとてもおもしろいし、なにより、結末がとてもハートウォーミングであることが、不倫を素材にしていながら、見ている人たちに共感を与えるシナリオがすばらしいです。 原田知世や寺島しのぶが、普段より美しく魅力的に感じます。 女優さんを生かしている映画だとも思いました。 どなたかが書いてありましたが、吉川には、ホント、泣けます。いい男演じてます。 私は、豊川悦司が原田知世に見せる、最後の悲しそうな微笑が、最高に好きです。 あの表情は泣かせます。 大人の人が、クリスマスの映画をお探しなら、迷わず、これをお勧めします。 単調ではない美しい“黒”
クリスマスイヴの夜の大停電。12人の男女にそれぞれ起こるロマンチックなストーリーにスパイスを加えるのは、キャンドルの暖かい灯。でもそれは美しい漆黒があればこそ。黒がこんなに美しく撮られているのは、この作品だけではないでしょうか。この時期、街路樹を彩るイルミネーションも、冬の澄んだ空気の中だからこそ映えるもの。この“黒”だけでも映画を観る価値があります。
雪の降る夜に・・・・
たった一夜の、そこに織り成す様々な人生ドラマ。
それも、クリスマスの夜の大停電の中で。 見終わってとても胸が熱くなりました。 停電の夜に、キャンドルライトがとても幻想的な雰囲気を かもし出して、映像的にもきれいです。 出来るものなら、自分もあのジャズバーで一杯ひっかけて 仲間に入りたい・・・・そう思ってしまった。 原田知世、田口トモロヲの夫婦、そこに豊川悦司が重なる エピソードが一番よかった。 でも、不思議なことに、見終わった後に、一番印象に 残ったのは、田畑智子の好演でした。 キャンドルライトが一番似合ってた。 きっと、見終わった後のあったかさは、彼女からの プレゼントのような気がする。 映画の最後で豊川悦司がしゃべるセリフと同じだ。 クリスマスイブに恋人と肩寄せ合って見れたら最高でしょう。
大停電の夜に スペシャル・エディション (初回限定生産) [DVD]を見てみる
クリエーターは「源孝志」「豊川悦司」「田口トモロヲ」「原田知世」「吉川晃司」「寺島しのぶ」「井川遥」「阿部力」「本郷奏多」「香椎由宇」です。 この商品を買った人は他にも「大停電の夜に ~ ナイト・オン・クリスマス ~ [DVD]」、「大停電の夜に オリジナル・サウンドトラック」、「レディ・ジョーカー [DVD]」、「チーム・バチスタの栄光 [DVD]」、「サヨナラCOLOR スペシャル・エディション [DVD]」、などにも興味を持っています。 恋のから騒ぎドラマスペシャル LOVE STORIES DVD-BOX
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クリエーターは「明石家さんま」「酒井法子」「内山理名」「永作博美」「観月ありさ」「国仲涼子」「上原多香子」「ともさかりえ」「井川遥」「ミムラ」です。 この商品を買った人は他にも「ホカベン DVD-BOX」、「MAZE [DVD]」、「風の外側 [DVD]」、「アテンションプリーズ スペシャル~オーストラリア・シドニー編~ [DVD]」、「築地魚河岸三代目 [DVD]」、などにも興味を持っています。 空から降る一億の星 第1巻 [VHS]
レビュー ![]() 役者が豪華
ラブストーリーの神様・北川さんの初のサスペンスです。先の見えない展開にどきどきします。すべての人がどこかでつながっていて、回を追うごとにパズルのピースがつながっていきます。
天切り松 闇がたり [DVD]
レビュー ![]() もっと見たい!
3年位前に原作を読んでから、浅田次郎さんの作品に夢中に。
プリズンホテルも好きだが、DVDが出ている事を知らず、今回は 天切松を購入し、つい先程見ました。 結構好きなキャラである、おこん姐さんと常兄ぃの話が無くて あれれ?という感じだった事と 主役でしょ?の、目細の安親分の話もなくって少々がっかり。 なので星4つ。 でも全体的にはとても良かった。 特に、本作品を読んで感動した人ならば解るであろう、 松と姉のシーンは、かなり泣けました。 おこん姐さんを篠原涼子さんが演じると勘違いしていたので ちょっとびっくりしたキャスティングであったけれども とても満足しています。 今度は常兄ぃとおこん姐さん、安親分のシーンも盛り込んで 是非とも続編を出して欲しいです。 キャスティングがピタリ。
キャスティングを見て「これは」と思ったが、「天切り松」の中村勘九郎ははまり役。玄人衆が使う「闇がたり」という話し方で語られる闇の物語であり、そこに大正ロマンが漂い本物の任侠が描かれてゆくのだが、この雰囲気が実に程よく醸しだされている。原作のイメージに重なる配役もピタリと決まっていて実に良い仕上がり具合。原作の名場面を選んで映像化しているが、原作を知らなくても「闇がたり」の面白さは十分味わえると思える。
原作の『粋』を見事に映像化
浅田次郎の原作「天切り松闇語り」シリーズを呼んだ人なら必見の作品。原作の出来があまりにも優れている場合、イメージが壊れるのが勿体無くてなかなかドラマは見られないが、この作品は、自身を持ってお薦めする。全体に漂う大正ロマンの世界に安吉一家の面々が鮮やかに描き出される。書生常が出ていないのは残念だが、浅田作品を貫く『粋』と『人情』『一途さ』は完全なまでに描き切られている。何故、ここまでの物を作ってしまっかのか?スタッフの意気込みを感じさせられる。
連続ドラマで毎週魅せてほしい
衣装やセットがたいへん凝っていて魅力的だった。セピア調の音楽といい、原作の雰囲気をよく映像化していると思う。原作では、獄中の天切り松が啖呵を切る場面も多々あるが、本作品のように決して声を荒らげることなく、淡々と闇語る姿も滋味豊かで印象的だ。
天切り松の二つ名の由来を明かす書き下ろしエピソードもあり、見応えのある構成となっている。おこん姐さんや書生常がほとんど脇役だったので、彼らの活躍を今度は見てみたい。続編の予定はないのだろうか。 なお、原作は同題の小説シリーズのほか、エッセイ「初等ヤクザの犯罪学入門」には天切り松誕生のエピソードが収録されているので併せてオススメしたい。
天切り松 闇がたり [DVD]を見てみる
クリエーターは「本木克英」「中村勘九郎」「渡辺謙」「椎名桔平」「篠原涼子」「井川遥」「中村獅童」「浅田次郎」「金子成人」です。 この商品を買った人は他にも「プリズンホテル [DVD]」、「壬生義士伝 4枚組 [DVD]」、「天国までの百マイル [DVD]」、「天切り松 闇がたり〈第4巻〉昭和侠盗伝」、「闇の花道―天切り松 闇がたり〈第1巻〉 (集英社文庫)」、などにも興味を持っています。 空から降る一億の星 全4巻 [DVD]
明石家さんま&木村拓哉のダブル主演という豪華な顔合わせで送るラブサスペンス。刑事の完三(明石家さんま)とその妹・優子(深津絵里)、そして見習いコック・涼(木村拓哉)は偶然にも船上パーティで出会った。このときすでに、運命の歯車が狂いはじめていたとも知らずに。過去の断片はやがて形を露にし、避けがたい悲劇的な宿命が3人を待ち受けているのだった…。 ラブストーリーの神様・北川悦吏子が脚本を手掛ける初のサスペンス物としても話題に。サスペンスとしての語り口には未熟なところも見受けられるが、過酷な運命を背負った3人に注がれるやさしい眼差しにはならではの魅力がある。交錯する完三、優子、そして涼のせつない思い。25年前の事件の真相が明らかにされていく中、彼らに救いの星は降り注がれるのか?(麻生結一) レビュー ![]() 驚愕の一言
毎回毎回が驚愕でした、今まで自分が見てきたドラマの中でこんなにも衝撃的で悲しくて切ないドラマはなかったです。
あまりドラマや映画を見て泣くことのなかった自分が最終回では号泣してました。 その号泣の最終回までのストーリーは驚きの連続でした、 今まで見てきたドラマの中で一番好きです。 キャストも非常に豪華でした。 サスペンスなので
北川初のサスペンスとのことですが入りだけで薄く結局はお得意のラブストーリーでした。キスシーン多いし、ちょいひがみ(笑)
見せたい部分は終盤の3話ぐらいでそれまでの長いお話は必要なかったように思います。特に井川遥のくだり、下手クソなのダラダラ引き伸ばされるし。堂島家とのつながりもかなり強引(家庭教師?) 深津絵里はコメディ(ラブコメでも)でこそ活きる女優だと思う。 ただし演技をしているといえるのは彼女だけであり(ちょっと頑張り過ぎですけど。)、彼女なしではもっとひどくなっていたかもしれませんね。キムタクとの安定感の良さはさすが。 サスペンス調の音楽はいいですね、特におなじみのテーマ曲。でもラブストーリーっぽいヤツのはどこか聞いたことあるような感じでした。 私はおすすめ!
6年前(?)見過ごしたこのドラマをレンタルDVDでいっき観しました。
これは、深津絵里主演、キムタクとの悲しく温かい、愛憎ドラマです。(私は深津絵里ファンではありませんが)絶対おすすめ! 連ドラ枠にとらわれ、端折った部分は勝手に想像して観ました。 関係者方々へ、絶版、希少価格高騰する中、ディレクターズカット完全版の再販をお願いします。 中居君の『砂の○』はもちろん、サントラさえ探すのが難しかった『もう誰も○さない』のDVD-BOX化は即買いでした。 加えて『危険な関係』トヨエツ・藤原紀香、『嫉妬の○り』のDVD-BOX化もお待ちしてます。 次は『眠れる○』を観まーす。 ラブ(サスペンス)・ストーリー
他の方々のレビューにも書かれている通り、サスペンスとしては見ごたえはありません。「眠れる〇」ほどの計算されたサスペンス性もなければ、「もう誰も〇さない」ほどの視聴者を置き去りにする加速度もありません。回を重ねるごとにパズルが埋め込まれて行く、と言うより、らっきょうの皮がめくられて行く、と言う感じ…。そう最後は何も残らない。 先が読め過ぎたし、出来れば最終回は予想を裏切って欲しかった。色んな意味で悲しすぎます。 でも、そんな救いのない展開の中で唯一の救いは、優子(深津絵里)でしょう。 彼女と、彼女の演技力がストーリーを引っ張ったように思います。 脚本の北川さんは、「恋愛ドラマ、こと純愛においては『枷(かせ)』が必要だ」と言います。障害、不治の病、不倫、身分違い…。そんな障壁や格差を乗り越える過程において純愛が成立する、そういうことなのでしょう。たとえ、その先に何が待とうと…。 このドラマは、サスペンスと言う『枷』をはめた『愛』の物語なのかもしれません。
駄作。
最終話は何が言いたかったかも分からない残念な終わり方だったし、正直物語を通じ何が言いたかったのかが全く伝わってこない意味不明なドラマだった。サスペンスにしたのは良い出来だし、キャストも申し分なかったのに正直勿体無いと思う。
特に井川遥の扱い、幾らなんでも酷すぎる・・・。 もう少し事件の真相・感情移入・キャストの扱い、こういったところに力を入れて欲しかった。
空から降る一億の星 全4巻 [DVD]を見てみる
クリエーターは「明石家さんま」「木村拓哉」「深津絵里」「井川遥」「柴咲コウ」「森下愛子」「北川悦吏子」です。 この商品を買った人は他にも「眠れる森 DVD-BOX」、「忠臣蔵1/47 完全版 [DVD]」、「若者のすべて DVD-BOX」、「ビューティフルライフ〜ふたりでいた日々〜 DVD-BOX」、「協奏曲 DVD-BOX」、などにも興味を持っています。 空から降る一億の星 第3巻 [DVD]
レビュー ![]() 本編のみ収録
もちろん、
お芝居・人物設定・脚本などツッコミたくなる点は多くありますが、 2日間で11話を一気に見てしまうほどエンターテイメント作品として楽しめました。 セル商品として注意点は、本編のみ収録ということ。 発売が2002年とは言え 予告編すらないのは残念なところ。
空から降る一億の星 第3巻 [DVD]を見てみる
クリエーターは「明石家さんま」「木村拓哉」「深津絵里」「井川遥」「柴咲コウ」「森下愛子」「北川悦吏子」です。 この商品を買った人は他にも「空から降る一億の星 第4巻 [DVD]」、「空から降る一億の星 第2巻 [DVD]」、「空から降る一億の星 第1巻 [DVD]」、「ビューティフルライフ〜ふたりでいた日々〜 DVD-BOX」、「TV's HIGH [DVD]」、などにも興味を持っています。 千吉良恵子の可能力メイク (美人開花シリーズ)
レビュー ![]() 井川はるか素敵♪
千吉良さんのメイクに使用されているアイテムなどがわかりとても参考になりました。
早速アイライナーなどは購入し試しています。 自己流のメイクを少し上達させるのに参考になります。 ただ結構簡略化されているのでここどうなのかな?というところもありますが 全体としては井川はるかさんの美しさもあり良本だと思います。 パターンの変化が素敵。
キュートなメイクが2,3のステップをプラスするだけですごくかっこいいクールなメイクになったり、練りチークの使い方に工夫があったり、いろんな発見があります。比較的スタンダードなメイクから、冒険したメイクまで8種類載っています。
ただ、もうちょっといろんな角度からの写真が欲しかったかなー、とか(アイラインの入れ方に特徴のあるメイクは横顔の写真だけだったので、正面顔を見てみたかったし、ベール付き帽子を被っているメイクはベールや帽子をとった、お顔の写真が見たかったです。)もうちょっとテクニックを詳しく教えて欲しかったなー、と思います。よくできている本で井川さんも綺麗なだけに残念です。 ちなみに。私は表紙のメイク(素顔に見えますが、メイクしてるんですよー)にトライしてみて、このメイクいいかも、と思いました。表紙のスーパーヌーディメイク法は必見です。 迷っているなら買いです
表紙の井川さんの写真にまず惹かれました。
中身の写真が本当に綺麗で「コレメイク本なの?」という程です。 メイクでこんなに印象が変わるんだ、綺麗になるんだ(井川さんは元々激しく美しいのに)これらのプロセスをじっくり、且つ解り易く説明されているのが嬉しいです。 千吉良さんはビューティー雑誌ではお馴染みという事もあって、私達が知りたい技術&コスメのツボを熟知しています。なのでより掘り下げて千吉良さん本当に伝授したい事が満載!! 事実、この本の真似をしてメイクしましたらビックリ!! 女の子は勿論「男性」からの反応に驚きました。 やっぱり井川さんのメイク=男ウケ良 ?(笑) でも私自身、驚きました。 変わりますよ、顔が。本当に。騙されたと思って、何も考えず「真似」をしてみて下さい。 しかもこの値段。 迷っているなら絶対買いですよ!!!! よいです!
表紙の井川遥さんがとても美しい。
本の中では様々なメイクで変身されていますが、 そのどれも美しい。 そしてすっぴんから完了までをつぶさに 写真でとらえていて、読んでいる方も 「まねしてみよう!」 「取り入れてみよう!」という気にさせられます。 メイク、メイクで使っているアイテムや 品番などもご丁寧にちゃんと書いてあるので、 井川さんの肌と同じようには発色しないかも 知れませんが、すでに買いたいものリストが 出来てしまいました! 分かりやすい写真での説明、 使っているものも見やすく、 おまけに井川さんはどこまでも美しい。 すっぴんもそれはまだ童女のようでとても美しかったです。 こんなに充実した内容で1500円だったら 絶対買いです。 オススメです。 メイクしたくなる!
まず、井川遥さんがとっても美しい。
メイクでいろんな顔になれます。 メイクの方法も詳しく載っています。 どの化粧品をどんなふうに使いこなしたらいいのか。 とても勉強になりました。 がんばったら、こんなふうになれるのかも、なんて 錯覚をおこさせてくれます。井川さんは素材がいいから何やっても美しいのですが・・・。 早速、この本に載っていたコンシーラーを買ってみました。 なるほど、試して正解!と思いましたよ。 次から次へとチャレンジしたくなる本です。 脱ワンパターンメイク。是非!
千吉良恵子の可能力メイク (美人開花シリーズ)を見てみる
クリエーターは「千吉良 恵子」です。 この商品を買った人は他にも「FRaU Body―スリムなカラダまだ間に合う! (講談社MOOK)」、「尾花けい子の極上のナチュラルメイク (ワニブックス美人開花シリーズ)」、「IKKO キレイの魔法 ―愛され顔のメイクのレシピ」、「美神伝心」、「スキンケア進化論。」、などにも興味を持っています。 月刊井川遥 (SHINCHO MOOK)
レビュー ![]() 永遠の憧れ、遥サマ!
発刊されて7年以上が経つんですね。当時私は彼女のことを、全く知りませんでした。何気に店頭で手に取り衝撃を受け、そのまま彼女に恋してしまった思い出の一冊。写真集の衝動買いなどしない私が、即買いしてしまったことを今も思い出します。久しぶりに開けて見てみました。学生時代に憧れた女の子を卒業アルバムで見たときのような、甘酸っぱい気分になりました。
この頃の彼女はまだ、遥か彼方に存在する女優でもモデルでもありませんでした。手を伸ばせば届くところにいる(ような)、身近なグラビアアイドルでした。ちょっとキワドいショットも見せてくれるような。でも容姿の端麗さは、グラドルの中ではズバ抜けていましたね。この写真集で見せた可憐な少女のようなイメージが、私は大好きでした。 ご本人には大変失礼な言い方ですが、個人的には彼女が「離婚したらチョット嬉しい女性タレントランキング1位」です。(小泉今日子が独り者となった今は。) でも遥サマ、誤解しないで下さい。あなたの幸せを私は心より願っています。今だに遥サマのお姿を見たくて、時々VERYを買っています。今でもあなたのことをお慕い申し上げています。 コレは買いでしょ!
数ある井川遥モノの中で、特におすすめの品。
月刊〜シリーズ中 藤代冥砂さんの写真はハズレなしですが これは更にTOP数位にあるはず。 表紙にだまされた事のある人 この写真集は大丈夫。 ほめすぎ? ただ、温泉に水着 てパターン よくあるけど ※他の藤代さんの作品もイイですよ。 だから、良作を厳選して 無駄買いをなくそうよ。 「写真集」と呼べるのか?
「井川遥」がイイ女であることには間違いがない。しかし、『遥かに愛しい君のこと』のようなモノが写真集であって、これはいかがなものか?もっと、キレイな写真にしてくれれば、満点であったのに。また、カラダのパーツのアップ写真の多用は理解に苦しむ。こんな写真では残念ながら抜けない・・・(~_~;) やはり、全身のバランスの良さとその抱き心地の良さが想像できるような写真であってほしい。できれば、これだけの露出度をもって別のカメラマン(井ノ元浩二氏?)に、再度撮影してほしい。
良いものは良い
この本は今まで見た物の中で最高のレベルにあると思う。元々月刊***のシリーズは他の雑誌とも写真集とも違う、そう、ちょうど中間的なものであると思っていた。シリーズ中購入したのはこの本だけであるがそう感じていた。そのモデルをより身近に感じられる媒体である。
この本の出たばかりの頃は、”アデランスの人”という認識しかなかったが強く惹かれていた。今は買って本当に良かったと思う。 ふだんは癒しの面ばかり強調されているが、それ以外の憂いやまたは活発な一面を良く写し取っている。ふだん遠い存在も本を開けば近所の可愛い娘ぐらいに身近に感じさせてくれる作品だ。 全体の構成はやはり水着が多い。場所は温泉だったりする!!が・・・写真自体もさる事ながら、うれしいのは彼女自身の言葉を綴ったものや彼女の紹介が書かれている記事であろう。 大変満足している。 広告ページにも注目!
他の彼女の写真集と比べて、彼女の明るいイメージが全面に押し出されて、とても好感が持てる一冊に仕上がっています。また、広告ページにも全て彼女が登場するという、写真集としてのみならず、ファンとしては嬉しい内容です。
月刊井川遥 (SHINCHO MOOK)を見てみる
クリエーターは「藤代 冥砂」です。 この商品を買った人は他にも「井川遥写真集 PREMIUM」、「Smiley Smile ― 井川遥写真集」、「井川遥「imagine」 [DVD]」、「Mermaid 井川遥 [DVD]」、「月刊尾形沙耶香 (SHINCHO MOOK 102)」、などにも興味を持っています。 月刊 井川遥 Special (SHINCHO MOOK)
レビュー ![]() 井川 遥が楽しめる
この写真集は井川遥さんの普段テレビなどでは見られない表情が満載の写真集です。セクシーな写真もあり、ファンは必見です。ただスペシャルなのでもう少しセクシーな写真があってもいいのでは・・・と思います。
ちいさな女の子inバリ
井川さんは、カメラをじっと見つめると、まるで小学生くらいの女の子みたいだ、と思う。
「月刊井川遥」にヤラレてしまった人たちは、この写真集に物足りなさを感じるかもしれないけれど、彼女の今にいちばん近いのは、明らかにこの本だと思う。 単純に美しい。バリの滝水と溶け合って、とても瑞々しい。 今の井川遥でなければ、また、彼女でなければ、こんな写真は撮れないし、25才の色気がある。 でも、やっぱり彼女の集大成の一冊だと思います。 特殊性が高ポイント!
基本的に”普通の写真集”ですっ。
ほかの彼女の写真集となんら変わりがあると思えません。内容的に(月刊以外) なお、月刊を撮影した人と一緒です。 ただ、基本的に月刊の特別版である以上、売れれば増刷される そこがほかの写真集と月刊シリーズ写真集との大きな違いですから。 どうでしょう???
率直に言って、ちょっと内容的には、???です。おそらく、最近の彼女の活躍から、多くの人が、興味を示すとは思いますが・・・
まず、今までの月間○○。。と違うのは、インタビューは、今回はありません。純粋な写真のみです。そこが、わかっていたら・・・買ったかなぁ? 今までのように、写真プラス、彼女の「いま」の、気持ちや、興味を持っている物事を、聞きたかった・・ 本のサイズ的にも、1800円は・・ちょっと高いです。同時期に、彼女の別の写真集が、出るようです。そちらを買うことをお勧めします。 今の、人気からいけば、それと(たぶんですが、袋に入った状態、つまりは、中を見られないように)売られ方で、かなり売れるとは思いますが・・・ あくまでも、個人的な感想ですが・・・他の方の、レビューも参照下さい!
月刊 井川遥 Special (SHINCHO MOOK)を見てみる
クリエーターは「藤代 冥砂」です。 この商品を買った人は他にも「井川遥写真集 PREMIUM」、「Smiley Smile ― 井川遥写真集」、「井川遥「imagine」 [DVD]」、「Mermaid 井川遥 [DVD]」、「月刊インリン・オブ・ジョイトイ 2 (2) (SHINCHO MOOK 92)」、などにも興味を持っています。 |