映像 ザ・モーニング娘。ベスト10 [DVD]
インディ・デビュー・シングルの「愛の種」から、新加入メンバー4人を迎えた「ハッピー・サマー・ウェディング」までのシングルのビデオ・クリップを収録した映像版ベスト。 モー娘。は、曲とダンス・振り付けが切っても切れないエンターテイメントなグループだけに、動く姿はやはり重要。特に奇抜な振り付けで日本中を巻き込んだ「LOVEマシーン」や「恋のダンスサイト」、集団のキャミソール姿が異様な雰囲気を醸し出す「サマーナイトタウン」、歌のパートごとにフォーメーションや立ち位置が変わる「抱いてHOLD ON ME!」などは、映像で見る意義があるだろう。 メンバーの家族も出演の「ふるさと」や、南の島でアイドルアイドルする「真夏の光線」、メジャー・デビュー前の姿が貴重な「愛の種」なども収録しており、ファンならずとも必携。(麻路 稔) レビュー ![]() 鬼のように見まくった!
当時、PV集が出てなくて、テレビで流れた時に必死に録画してました。(笑)この作品がでた当時、DVDプレイヤーを持ってなかったのでVHSで買って擦りきれる程見てDVDプレイヤー買った時にDVD版も一緒に買ってまた見まくった、私にとって初めて買ったDVDという思い出があります。
初期モーニング娘。の集大成
初期モーニング娘。の変遷がこの1枚でわかります。
デビュー直前・直後の初々しさがあふれる「愛の種」「モーニングコーヒー」、大人へ向かっていく少女の一途で情熱的な恋をクールに歌い上げた「サマーナイトタウン」「抱いてホールド・オン・ミー!」「memory青春の光」、国民的アイドルの地位を築いた「LOVEマシーン」以後の作品。 PVから、1つのグループがどのようにして変化していったかがわかります。 どのPVもそれぞれに面白いのですが、ここでは「memory青春の光」をあげたいと思います。 澄んだコーラス、モノトーンで統一された画面、涙の結晶のようなラメとスパンコールの煌きが、切ない恋の終わりを美しく粛々と演出しています。 バラエティに富んだ内容です。モー娘。ファン以外にも楽しめるPV集だと思います。 初期のモー娘。女性でも楽しめます♪
学生時代よくカラオケで歌っていて、でもCDは購入する事はなく年月が経ち、久し振りに聞きたくなって今回PV集を購入致しました。モー娘と言えば「LOVEマシーン」ですが、ゴマキが加入する前までの楽曲は「LOVEマシーン」とは全く趣向が違い、当時は「LOVEマシーン」以降の曲ばかり注目していましたが、「愛の種」から「ふるさと」までの曲を改めて聞いてみると良い曲が多く、特に「ふるさと」はジーンとしてしまいます。今のモー娘は正直知らないですが、このPV集は初期の初々しさがあるモー娘から人気絶頂のモー娘まで見れてとても楽しめるものとなっているので、男性だけでなく当時モー娘を歌っていた女性にもぜひ観てもらいたいPV集です♪♪きっと当時の事を思い出し懐かしさだけでなくピュアな気持ちになれたり元気になれたりすると思います♪♪とてもお勧めです♪♪
本当の意味でのベスト
現在ではすっかり見る影も無くなった娘達ですが、このDVDには人気がピークに達するまでの勢いのあった頃の作品が詰まっています。PVとして豪華な装置が用意されていたり、映像が凝っていたりするわけではないですが、初期メンバーの初々しさと昇る者の勢いとが相まって素晴らしい物になっています。
これが、本当のモーニング娘。です。 現在のメンバーのファンとかそういう次元ではなく、一つの時代を築いたアイドルグループのベスト作品集として鑑賞してみて下さい。 受け継いでいって欲しいです
モーニング娘。を象徴するメンバーの入れ替わりが激しかったころのPVが満載です。昔は”聴かせる歌”が多かった娘。ですが、『LOVEマシーン』から”ノリと勢い”のある曲調に変わってきたのが分かります。
このPV集の中では、やっぱり今でも歌い継がれている『モーニング・コーヒー』が一番いいですね。 オリジナルメンバーはいなくなってしまいましたが、いつまでも歌い続けて欲しい一曲です。
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クリエーターは「モーニング娘。」です。 この商品を買った人は他にも「映像ザ・モーニング娘。2~シングルMクリップス~ [DVD]」、「映像 ザ・モーニング娘。3~シングルMクリップス~ [DVD]」、「ライブレボリューション21 春 〜大阪城ホール最終日〜 [DVD]」、「ライブ初の武道館 〜ダンシング ラブ サイト2000春〜 [DVD]」、「松浦シングルMクリップス(1) [DVD]」、などにも興味を持っています。 Legend
レビュー ![]() ねーさん頑張れ!
はっきり言って今のハロプロは嫌いだし、今まで買い続けたCDもすべて中古CDショップに売りました。自分の中ではハロプロが好きだったことをないものにしたいと思っています。でも中澤ねーさんのこのベストアルバムは買いませんが純粋に応援します。 モー娘。時代からオバサンとからかわれ、特にう○ばんではひどい扱いを受けていましたよね。最初は嫌々演歌をやらされて、ポップスにうつってもヒット曲は出せず、昼ドラやバラエティーで頑張っていました。そしてハロプロ卒業。おそらくこれもつんく♂氏の考えでしょう。そんな中澤ねーさんのデビュー10周年にしての初ベスト。中澤ねーさん頑張れ!
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クリエーターは「中澤裕子」「中澤ゆうこ」「高山厳」です。 この商品を買った人は他にも「MEGA MELON」、「ハロー!プロジェクト シャッフルユニット メガベスト」、「ハロー!プロジェクト スペシャルユニット メガベスト」、「タンポポ/プッチモニ メガベスト」、「カントリー娘。 メガベスト」、などにも興味を持っています。 Memory〜青春の光〜1999.4.18 [DVD]
オリジナル・メンバーの福田明日香が在籍する最後のライヴの記録。メンバーによるコメントなども収録されており、ドキュメンタリー的な記録にもなっている。 独自の存在感と素晴らしい歌唱力を持つ福田の姿が貴重だが、このころから、そのアグレッシヴなダンスなどで存在を主張し始めた市井紗耶香も輝いている。また、石黒彩のギラギラとしたスタイルも、グループを個性豊かなものにしており、あらためてこの3人の脱退が惜しまれる。 またこのライヴでは、バックが生演奏だという点にも注目したい。スリリングなアレンジの「サマーナイトタウン」や、アップ・テンポがライブで映える「ハッピー・ナイト」など、他では味わえない、生のリズムで躍動するモーニング娘。のステージングが楽しめる点で、このライヴが彼女たちのベストのものと思う。(麻路 稔) レビュー ![]() 泣けるライブです!
福田明日香の卒業ライブです。モー娘。初の卒業ライブで、セレモニーは泣ける!、なっちのファンなので、なっちが泣いてると、つられてウルっと来ちゃいます。(笑)メモリー青春の光がすごくイイ!、所々に福田さんの卒業をドキュメント風に入ってます。少し地味かも知れませんがLOVEマシーン以前のライブ、オススメします。
本物の“青春”の輝き
言うなればモーニング娘。とは長い大河ドラマのよう。
そんなドラマの序盤部分を象徴する出来事と言えばやはり、 福田明日香というひとりの少女の脱退劇でしょう。 ルーティン的恒例行事とは違う、「事件」としての…! しかも歴代メンバーの中でも未だに、最も安定した歌唱力をもつ存在として語られるコトも割りとあるそんなキーパーソンの脱退な訳で。。 そんなセンセーショナルな「青春」の1頁をこうして映像で残せた事実は、ファンにとっても彼女らにとっても素敵なコト! ASAYANを通して当時すでに大展開に大展開を重ねてきた彼女たち。 TV番組という部分で、勿論ビジネス的な匂いは多少はあるでしょうが、 その隙間に感じさせる偽りのない本物の“青春”の輝き! それだけは間違いなく本物で、少なくとも明日香との別れを思ってメンバーが流す涙だけは間違いないリアル。 この本物の青春の瞬間に、DVDを通してであっても立ち会えたコトはミラクル。 これはほんとに見てほしい。 アイドルファンは勿論だケド、たとえば高校野球をみて球児たちのその直向きさにホロリときちゃうような心あるひとなんかにも! さて明日香卒業を切り離しては考えられないけれども 無理矢理切り離し、ライヴとして評価してもこれはなかなかのレベル! やはり、生演奏でしょう♪こうでなくちゃ! また初期の名曲たちもぎっしり。いい曲多いなぁ〜やっぱり。ハーモニーも健気で可愛いくそして美しい。 またオーディエンスの煽りもなかなか巧い。 勿論、第一期タンポポ&演歌時代中澤ソロなどをはじめもはやこのメンバーで&ライヴで今後2度と聴くコトは不可能!な楽曲群というのも注目。 それはほんとに切な過ぎる。 だからこそこの作品に詰め込まれた奇跡が有り難い! モーニング娘。の歴史の中だけで言ってもほんの1ページ程度でしかないかも知れない1日。。 しかし他のなんの期間よりも意味のある濃い瞬間がここに! 当然、後藤真希もいない。辻加護もいないし、チャーミーもミキティもいるわけない、きらりちゃんなんてもっての他! 彼女たちをアイドルと呼ばせる要素は何1つない、そんな冴えない時期の話なのかも知れないけれども それでもこの日の8人が涙を堪え健気に懸命に、そして最高に美しくパフォーマンスする姿は、最高にキラキラしている。 このキラキラこそがアイドルであり、 このキラキラこそが青春である。 純粋なアーチストとしての娘。LIVE!
今こそじっくり見たい1本である。
何と言っても、生バンド(今ではありえない!)で唄い、踊る娘。達の躍動感に圧倒される。 福田明日香を失うという、切なさも各メンバーから感じられる。 それを打ち消すようにパフォーマンスに熱中する娘。達! これこそ本当のプロだ! 現在、このLIVEに出演しているメンバーは皆無であるが、それ故にモーニング娘。が他のガールズ・ユニットと違い、絶え間ない進化を重ねて現在に至っている事実を再確認できる。 当時のモー娘。は、黎明期であるにも拘わらず、バラエティやドラマ等では実に明るく可愛らしいアイドルであるが、いざ楽曲を披露する時は抜群のクオリティを見せるパーフォマーであった。 伝説となったオリジナルメンバーによる「たんぽぽ」や、演歌歌手でもあった中澤ゆうこの唄をじっくり聴くことができる。 福田一人で切々と唄う「ネバーフィゲット」からグランドフィナーレに至るパフォーマンスを見よ! 1999年初頭の娘。が、如何に優れたアーティストであったかを否応なく知る事となろう。 この作品と、「バリバリ教室〜小春ちゃんいらっしゃい〜」を比較して見るのも一興。時代と共に移り変わった娘。たちを体感できる。 ファンでなくとも泣ける
福田明日香の卒業ライブの模様を、楽屋入りからライブ後会場を去るまでの舞台裏を含めて収録している。特に、涙を止められない他のメンバーがコーラスをとる中、一人淡々と「ネヴァー・フォーゲット」を歌う福田が印象的である。モーニング娘。のことを全く知らない人でも、涙なしには見られないと思う。また、個人的に一番まとまりがあったと思われる、この時の8人によるパフォーマンスもすばらしい。「Memory~青春の光」の美しいフォーメイションなど、今後見ることはまず不可能と思われる。今とは全くイメージの違う石黒彩のいるタンポポも、このDVDでしか見ることができない。「LOVEマシーン」以後ファンになった人にも、是非見て欲しいDVDである。
最後の救い
『ASAYAN』ですべてを曝してきたモーニング娘。らしいドキュメンタリー・タッチのライヴの記録。着替え以外の楽屋のすべてを映し出すがゆえに、メンバー個々人が、卒業する福田明日香へのコメントを述べたあと、カメラには映らない内輪での別れのあいさつぬきに、コンサートホールを去ってしまうのではないか、と不安になる。しかし、カメラは、明日香の乗り込んだワゴン車にメンバー全員が同乗していることをとらえ、エンディングを迎える。本作品が、すべてを切り売りする時代のなかで、カメラに映らないプライベートな別れの瞬間が存在したことを示唆することが、商品に換えがたい人間同士のきずなを信じたい者にとって、最高の救いとなっている。
Memory〜青春の光〜1999.4.18 [DVD]を見てみる
クリエーターは「モーニング娘。」です。 この商品を買った人は他にも「ライブ初の武道館 〜ダンシング ラブ サイト2000春〜 [DVD]」、「ライブレボリューション21 春 〜大阪城ホール最終日〜 [DVD]」、「映像 ザ・モーニング娘。ベスト10 [DVD]」、「Hello! FIRST LIVE AT SHIBUYA KOHKAIDO [DVD]」、「モーニング娘。LOVE IS ALIVE!2002夏 at 横浜アリーナ [DVD]」、などにも興味を持っています。 ごくせんスペシャル 「さよなら3年D組…ヤンクミ涙の卒業式」 [DVD]
任侠一家の跡取り娘にして高校の数学教師、ヤンクミ(仲間由紀恵)と彼女が担任する3年D組の問題児たちが熱く無鉄砲に青春しまくる『ごくせん』のスペシャル版。卒業まで残すところ10日。トラブルメーカーがそろいにそろった3Dの面々も、何とか卒業できる運びとなった。何ごともなく、無事卒業してくれることを切に願うヤンクミの心配をよそに、生徒たちは内緒で温泉への卒業旅行に出かけるのだったが…。 スペシャルはスペシャルでも卒業式スペシャルということで、レギュラーのファンたちにはいっそうたまらないところ。内容は言わずもがな、どこを切っても『ごくせん』。笑いと涙を交えての大騒動のテイストは普遍だ。ヤンクミの立ち回りも、より派手にパワーアップ。ラストの卒業式のシーンで、なぜこのドラマで描かれているクラスが3Dでなければならなかったかかがよくわかる?!(麻生結一) レビュー ![]() 感動しますッ!
放送していた頃は欠かさず観ていた大好きなドラマです。
この卒業式スペシャルも含め、思い切って第1シリーズ全部購入して改めて観ましたが やっぱり最高です!買ってよかったと思いました♪ ヤンクミの演技はもちろん、松本潤さんたち生徒ひとりひとりの演技が素晴らしくて 何度観ても飽きないし、分かってても泣いちゃいます。。。 ただこの卒業式は第1シリーズを全てチェックしてから観ることがおススメです。 最後の感動が全然違うと思うので。 また、今売れっ子俳優さんの松山ケンイチさんも3D生徒役でチラッと出てます。 知ってる方は改めて、まだ観たことない方は是非観てみてください。 きっと大好きなドラマになると思います。 最高傑作です!!文句なしです!!
一応卒業前を控えたお話なります。
一気に飛びますが、卒業旅行までは良いムードでヤンクミとの約束「問題は起こさない」を守ったまでは良いが、進路決定と未決定とで、新たなトラブルが発生してしまう。ここで野田と慎が喧嘩してしまい、3Dがピンチに!?(ここからどうやって展開を覆したかは詳細はDVDで!!) 慎の卒業式の答辞シーンは一番感動しました!! 第一シリーズ全体を通じての感想としては、メイン生徒役5人演じる、松本潤、成宮、石垣、小栗、脇も演技も上手でキャラの独自性もしっかり出てて、良かったです!! 一応ごくせんは、第一シリーズ、今作のSP、第二シリーズと出ておりますがどれもお勧めです!!一度は是非見てみてください!! 松本潤の答辞、圧巻!!!
仲間由紀恵の好演でもう期待以上の作品に仕上がっています。僕は2005年の方を先に見て「熊」が在校生だったころの3−Dはどうだろうとページを開けました。こっちの方が後のほうより就職、進学がいいのにビックリ。特に特筆すべきは、松本潤が早稲田、慶応の両方に受かっていながら、なおかつ青春特有の「自分は本当にこれでいいのかな?」と思い悩む。またいらだつ。けんかをする。暴力をふるう。それを止める教師がいない。否いる。大江戸一家のヤンクミだ。2005よりマイルド。卒業旅行でも教師ぶりを発揮。それを生徒がいやがらない。信頼関係がないとやっていられません。最大の教育環境は教師自身である。との名言を思い出します。是非、この卒業のDVDと2005年の間のお話を作っていただきたいです。スターウォーズでも各話の中間ともいうDVDがあるように。
いい♪♪
このドラマは学園物ドラマの原点ってカンジがします。私もドラマの中の彼らと年が変わらなぃので、見ていて凄く同感できるところがたくさんあります。また、今は松潤(嵐)が大好きな私ですが、 やっていた当時は大っ嫌いだったけど演技力があって同感できました。
期待通りかな?
2005年を代表するドラマとなった、亀梨和也、赤西仁らが出演していた『ごくせん』の第1シリーズ(2002年春)・スペシャル版(2003年3月)。
生徒役は、嵐・松本潤、小栗旬、成宮寛貴、脇知弘ら。 卒業を控えた、問題児が集まる白金学園3年D組。猿渡教頭(生瀬勝久)には相変わらず目をつけられてはいるが、担任のヤンクミ(仲間由紀恵)と何とかそれなりに楽しく過ごしていた。馬鹿ばかりをやっている彼らもそろそろ進路に悩む時期。学校一の頭脳を持つ沢田慎(松本)は有名大学2校に合格するもなぜか浮かない顔。そしてやはり、ただでは卒業できないのが3Dで…?! 卒業旅行先で恋に落ち、一騒動。受験の合否でもちろん、一騒動。さらに、せっかく就職の決まった生徒にもその波は広がり・・・。ヤンクミと共に築き上げてきた仲間の絆にヒビが生じてしまいます。 生徒一人一人の違った悩み。そして彼らと真正面に向き合うヤンクミ。『ごくせん』らしい、すがすがしくて、爽快感に溢れ、また、いろいろ考えさせてくれる、あたたかい作品に仕上がっているのではないでしょうか?仲間由紀恵、生瀬勝久の掛け合いはお見事の言うことなし。生徒らの繊細な表情にも注目してみてください。
ごくせんスペシャル 「さよなら3年D組…ヤンクミ涙の卒業式」 [DVD]を見てみる
クリエーターは「仲間由紀恵」「松本潤」「伊東美咲」「生瀬勝久」「金子賢」「中澤裕子」「沢村一樹」「宇津井健」「江頭美智留」「松田裕子」です。 この商品を買った人は他にも「ごくせん Vol.3 [DVD]」、「ごくせん Vol.4 [DVD]」、「ごくせん Vol.2 [DVD]」、「ごくせん Vol.1 [DVD]」、「ごくせん 2005 DVD-BOX」、などにも興味を持っています。 ごくせん Vol.3 [DVD]
森本梢子のマンガ作品を原作にTVドラマ化、2002年に日本テレビ系で放送された熱血教師コメディ。白金学院高校に赴任してきた新米教師、山口久美子(仲間由紀恵)。三年D組の担任に決まるが、そこは問題児だらけのクラス。初回のホームルームから完全に生徒達になめられるが、実は本人はまったくびびってなどいなかった。なぜなら、彼女は大江戸一家組長の孫娘だったのだ。組の部下たちが久美子を四代目にと期待する中、本人ははみだした生徒達の担任として生きることを決意、やがて彼らも久美子に心を開いていく。 物語の枠組みそのものは熱血ドラマだが、「トリック」で開眼した仲間由紀恵のコメディエンヌぶりが全開、まさに泣いて笑える上質の喜劇に仕上がっている。実際放映時もその人気のために、近年では異例の放送回延長がなされたほど。(田中 元) レビュー ![]() 第9話だけでも見る価値あり。
どの回も勿論、面白いですが、9話の感想を上げます。
まず、黒崎の事(暴力事件、それによる退学)ですけど、最初は内心、 「具体的には知らないけど、半分はただの逆恨みじゃん。」とか思いつつ見てたら 最後のヤンクミのある台詞で「ああ、そう言う事か。」と納得しました。 ちなみに自分は正直黒崎にはあまり同情出来ませんでしたね。 いつもいつもそうやってちょっとした事でいちいち暴力振るって問題起こして、 「毎回毎回ただ水に流すだけで済むと思ってるの?」って感じで。 ヤンクミも作中でそんな事を言ってましたが、皆それぐらい我慢して生きてるのが、 世間って奴です。元はと言えば自分の暴力癖にだって大きな一因があるはずなのに、 何もかも岩崎先生や学校のせいにといて、ただの同士にしか過ぎない不良どもと付き合う。 その上クライマックスでは「俺は先公に生涯台無しされたんだよ!」とまるで 「俺は一切悪くない!」みたいな被害者ヅラして言い訳です。 一度キツイ一発を食らわせてもっとちゃんとした形で反省させてやるべき奴です。 この回の面白い所は色々ありますが、一つは生徒の慎と内村だけでなく先生である岩崎先生も メインストーリーに絡んでくると言う所です。他のごくせんは完全生徒だけがメインですが、 この回は他の先生も絡んでくる所が他とは違ってて面白かったです。後、 正直、第三期の剛田は「学校がちょっと面白くないってだけであんな事をしたのかよ。」 って感じで理由付けなどが明らかに適当な感じだったのに対し、 こっちは伝えたい物がしっかり書かれていて、 こっちの方が絶対に「前を向く事の大切さ」を学べると思います。 最後は少し泣いてしまいました。おすすめです。 これ
これはレビューに載せなくてイイデス。
伊東美咲にではなく ・・・仲間由紀恵でしょ? 編集部さん。 松本潤演じる沢田慎がめっちゃカッコイイ!
伝説の第一シリーズごくせん!
沢田慎(松本潤)が本当にかっこいい! 決して他の生徒に比べると背も高くないのに誰よりもすさまじい存在感を放っている。 彼のキラキラした瞳とナイーブな演技に感動! ヤンクミのキャラも最高だし、脇を固める俳優陣が面白すぎる。 生徒役の小栗旬らもいい演技をしている。 2005年の第2シリーズも面白かったが、この第一シリーズにはかなわないであろう。 第7話〜第9話まで!!特に第9話は一番見せておきたいシーン。
第7話は慎&慎の妹、なつみ(市川由衣)がメイン。慎の家系との関係の描写がここでようやく描かれます。しかし、なつみが家にいるのは苦痛で、とんでもないバー店に立ち寄ってしまい、慎が助けに入るが、事件に巻き込まれてしまい、退学の危機に!!
第8話は川嶋先生&子供の裕太がメイン!!ここでの見所は慎たちがお手本ある行動を起こした点ですね。ヤンクミの言う「いいか、子供は大人の真似をしたがるものだ、裕太が見てお手本となるような行動をするように」という台詞が物語ってますね。しかし、裕太が黙って出て行ったため、しかも行方不明になってしまった・・!! 第9話は慎&内山、ゲストの黒崎(塚本)、岩本先生がメイン!!バレー部が全国大会に進んでいる最中にとんでもない事件が起こる!!何と、黒崎の仕業であり、昨年に本来なら停学で済んだ処分なのに、無理やり退学された恨みだった・・・! 感想としては、一番見所のあるシーンばかりなので話の中では一番面白かった場面です。 特に、第9話は一番視聴者に見せたかったシーンではないかと思いますね。自分のした行いも反省もしないで人のせいにするのは卑怯ってものです!!劇中では触れられなかったのですが、処分の程度も決めるのも学校だし、黒崎の暴力事件のおきた理由などは描かれなかったが、事はどうあれ、大会前に事件起こしたら他のバレー部員も許してはおけないでしょう・・・。 特に中学生・高校生・無職の皆さん、終わったことをいつまでも恨んだり、憎んだり、復讐したりしても、結局は何の解決にもなりません。それどころか一生を棒にふるってしまい人生終わってしまいます。ですのでこの第9話を見て、少しでも前向きにきちんと目標立てて頑張っていくことを切に願います・・・。 ヤンクミ最高!
少し(?)現実離れした話ですが、やっぱり面白い!こんな先生がいたら学校はとても楽しいと思います。それに、少し見た目が難有りの生徒たちですが、義理と人情を持って友達を助けていく生徒を見ると感動無しでは見られないと思います。生徒たちとヤンクミの面白いヤリトリも見る価値ありです!これを見ると、もう一回、高校生活がしたくなりました!皆さんの記憶に残るドラマなんではないでしょうか?
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クリエーターは「仲間由紀恵」「松本潤」「伊東美咲」「生瀬勝久」「金子賢」「成宮寛貴」「中澤裕子」です。 この商品を買った人は他にも「ごくせん Vol.4 [DVD]」、「ごくせん Vol.2 [DVD]」、「ごくせん Vol.1 [DVD]」、「ごくせんスペシャル 「さよなら3年D組…ヤンクミ涙の卒業式」 [DVD]」、「ごくせん 2005 DVD-BOX」、などにも興味を持っています。 ごくせん Vol.4 [DVD]
森本梢子のマンガ作品を原作にTVドラマ化、2002年に日本テレビ系で放送された熱血教師コメディ。白金学院高校に赴任してきた新米教師、山口久美子(仲間由紀恵)。三年D組の担任に決まるが、そこは問題児だらけのクラス。初回のホームルームから完全に生徒達になめられるが、実は本人はまったくびびってなどいなかった。なぜなら、彼女は大江戸一家組長の孫娘だったのだ。組の部下たちが久美子を四代目にと期待する中、本人ははみだした生徒達の担任として生きることを決意、やがて彼らも久美子に心を開いていく。 物語の枠組みそのものは熱血ドラマだが、「トリック」で開眼した仲間由紀恵のコメディエンヌぶりが全開、まさに泣いて笑える上質の喜劇に仕上がっている。実際放映時もその人気のために、近年では異例の放送回延長がなされたほど。(田中 元) レビュー ![]() 10話〜ラスト 収録 ラストは感動 猿渡は良い!!
10話〜12話収録
10話はヤンクミにお見合いの話が猿渡から来る。それは英翔学園のエリート高校の教師でもある伊集院(だっけ?)だった。だが生徒側では思わぬ濡れ衣を・・・。 英翔学園の生徒(役は田中圭君かな)が万引きしたというのに、熊井にぶつかり3Dの生徒に疑惑が出てくる。ここでの見所は生徒の中身を信じてとことん付き合うという点ですね。エリートだからとか成績の出来だとかで決めるものではありません。 11話は熊井メイン。父に反抗的な態度だったかが、その矢先、死去してしまい、熊井はショックを受ける。ここでの見所は沢田達4人が熊井のラーメン屋を手伝うことだった。 しかし!?ヤンクミに取材に来てた記者のせいでとんでもないことに!?・・・ラストに続く ラスト、ヤンクミを通じて大江戸一家がバレてしまい、ここでは猿渡の活躍がひかります!! にしてもあの理事長、マジ怖えよ・・・ 最高傑作の始まり
2005年、亀梨和也・赤西仁等が生徒役で出演し、
高視聴率を叩き出した『ごくせん』。 しかし、2005年のドラマは2002年放送された この第1シリーズの人気があったからこそである。 主演は勿論のこと、仲間由紀恵。 威勢のいい啖呵、生徒想いの熱く優しい心、 また、 心にまっすぐ響くメッセージが 最終話の体育館でのシーンは、 何度見ても楽しめる作品です。 何回見てもジンと来る理由♪
4巻はいよいよクライマックスに近づきます。第10話は久美子の見合い話♪相手はエリート進学校のハンサム教師。駆けつけてきた久美子は黒の!?岩下志麻も顔負けの振袖で現れた!しかもホテルのラウンジでは慎・クマ・うっちぃ・野田が見守っていた!さあ、久美子の見合いはどうなるか?
第11話はクマが連続強盗犯を捕まえ、3−Dの面々は警察から表彰を受けたり、テレビの取材を受けたり、一気にスター!喜ぶ久美子、大江戸一家・・・さらに、優等生?クマ達を指導したという久美子に、週刊誌から24時間密着取材が!?・・・・白金高校は異常な熱気につつまれる。 そんな時、突然クマの父が亡くなる。最後に交わした言葉が「くそ親父!」だったと後悔の念にかられるクマの家出・・・。更に流れは意外な方向に! 最終話。久美子の実家が大江戸一家だということがばれてしまった。白金学校は大騒ぎ!久美子は責任を取って依願退職をしようとするが・・・。 「ごくせん」は何で何回見ても感動し笑え、泣けるんだろう。 私が好きなのは久美子が生徒に対して言う「私は生徒を信じます」この言葉です。この言葉、教師が当たり前に言えるはずのこの言葉が言えない今の日本の学校の実態があるからだと思っています。そして久美子の祖父役の宇津井健さんが「ぽっ」と言う一言がとても胸に染みるのです。また「山口先生だったらこの学校を変えてくれるかなと思いました」と言い切る校長。頼りなさそうでもいざというときにしっかり久美子と3−Dの生徒を守る温かい校長役の田村涼成さんが大好きです。 気になる、その後・・・
感動の最終回。
どうしても主役を演じる仲間由紀恵さんの若さのせいか、 タンカをきる時の迫力がイマイチなのは本当に残念。 松本潤演じる生徒達が抗議のため体育館に現れるのは、簡単に想像できたけど、迫力満点。 スペシャル企画でもいいから、その後が観てみたい・・・ 感動がいっぱい!
最終回、任侠一家であることがバレて教師を辞めようとするヤンクミ。それを泣きながら必死に止めようとする生徒の姿。クラス全員退学届を持って、抗議しに行く生徒たちの姿。本当に感動します。こんなに素晴らしいドラマがあることに御礼を言いたいです。
ごくせん Vol.4 [DVD]を見てみる
クリエーターは「仲間由紀恵」「松本潤」「伊東美咲」「生瀬勝久」「金子賢」「成宮寛貴」「中澤裕子」です。 この商品を買った人は他にも「ごくせん Vol.3 [DVD]」、「ごくせん Vol.2 [DVD]」、「ごくせん Vol.1 [DVD]」、「ごくせんスペシャル 「さよなら3年D組…ヤンクミ涙の卒業式」 [DVD]」、「ごくせん 2005 DVD-BOX」、などにも興味を持っています。 私が思う、こんな女―中澤裕子写真集
レビュー ![]() ファンだから及第点にしました
どこかの水商売の女性に見えるのが玉にキズ。許せてしまうのは、愛嬌のある鼻と憎めない表情のおかげでしょう。何をやっても、彼女の元気さと明るさは隠しようが無い。また、それも彼女本来の姿でキャラクターなら責める訳にいかない。彼女が素直に表現されている、または、彼女自身がそれを表現したと言うべきで、良しとしましょう。惜しむらくは、多彩な水着を着るとかのアイデアで、大胆さに挑戦して欲しかった。せっかくのスッキリボディや脚線美がもったいない。サービス不足かな。
最高の出来
けっこう実用的です。中澤さんの美脚と白い肌に興奮してしまいました。思わず液をかけてしまいそうになりました。また、写真集を出してほしいものです。
満足☆
今回の写真集の目玉は、水着ショット!!白い肌に黒のビキニがベストマッチしてて、見る価値はありますよ☆脚のラインなどを強調したショットが多いです。私的には、もぅちょっと素の中澤裕子も見てみたかったです。でも、十分満足のできる写真集になってます!!
自然体が一番を証明した写真集
タイトルからエッセーを含む写真集と思いました。が、タイトル通り全部写真集です。内容は、自然なスタイルを自然に出そうと言う意気込みが感じられる作品です。ただ、気のせいか「足」の強調されたページが多い、、、「足」に自信があるのかな?と??。まあ、それはともかく全体を通して中澤さんのアップが見られるのは良いと思います。この前エッセーを出されて真近で中澤さんを見る機会がありましたが、透き通るような肌の持ち主で、暖か味のある表情には感激でした。写真集ではそこまで表すことが出来ないのが残念です。とにかくどんな格好をしても絵になる人は確かです。それはこの本を見れば納得できるでしょう。
裕ちゃんイケるぜ!
モー娘。の元リーダー中沢裕子の2冊目の写真集。
近頃お子ちゃまユニットと化してしまったモーニング娘だが、私個人的には、中沢がいた頃の”ちょっとオトナ”なモー娘。が好きである。 そんなわけで、ちょっとだけ贔屓目もあるかもしれないが、30歳という、「女」としては最高の年齢になった彼女の魅力が上手く引き出されている写真集ではないだろうか。 スタイルも美しいし、笑顔も最高!これからもオトナの魅力で頑張れ!裕子!!!
私が思う、こんな女―中澤裕子写真集を見てみる
この商品を買った人は他にも「Feather―中澤裕子写真集」、「紳士はミニがお好き!~at studio DREAM MAKER~ [DVD]」、「中澤シングルMクリップス(1) [DVD]」、「新垣里沙写真集『一瞬』DVD付き」、「TYPE-Y 2007BIRTHDAY LIVE 魔法のプレッシャー!今年もやります∞スペシャル~ライブ後、予定を入れないで下さい [DVD]」、などにも興味を持っています。 中澤裕子エッセイ『ずっと後ろから見てきた』
レビュー ![]() 裕ちゃん素敵
本を読んで、この人真面目だしいいリーダーだったんだなと思った。最初カラーの裕ちゃんの写真のページがたくさんあるけどキレイなんです。大人の女性。あといつもいつもページの上に題名が書いてあって見やすかった。
あまりに面白くて一気に読んでしまいました
写真集以外での中澤さんの著作と言えば、以前には『改心』がありました。
これはラジオ番組のゲスト対談をそのまま載せた形でしたので、 毎回ラジオを聴いていたリスナーからしてみれば、既知の文章化に 過ぎなかったのですが、この『ずっと後ろから見てきた』は、 すべて書き下ろしであり、中澤さんのファンでも知らなかった事が 多く書かれておりかなり読み応えがあります。 じっくり心の底から書かれた本
よくこの手の本はゴーストライター説が出たりしますが、この本はちゃんと自分で書いたんだなーとわかる本です。ちょっと物足りなさを感じた事も有りますが、たまに読み返してみるとまた別の味がする、そんな空気を持った1冊です。文章に空気を感じる、テレビでは見えない彼女の姿が見えて来る1冊でもあります。ちなみに私は読んで涙したりしました。
「モーニング娘。の中澤裕子」そして「中澤裕子」へ
中澤裕子さんのモー娘。卒業で、モー娘。そのものを知りました。当時中澤裕子特集が各局で組まれ放送がありました。その時、すごい人と知り、モーニング娘。の良さを発見しました。、、、と、この本を見ると中澤裕子さんそのものは大変な苦労をされ?ていたのだと言う事に気が付きました。そして、ものすごく心の暖かい人。「弱肉強食」をいつも言葉にしているのもうなずけます。前向きに直向に一生懸命仕事をこなしている姿が、勇気付けてくれます。とにかく、リーダーそのもの。一緒の仕事をしていたら一番の尊敬する人です。一句:「卒業が教えてくれた夢の花」
中澤裕子エッセイ『ずっと後ろから見てきた』を見てみる
クリエーターは「中澤 裕子」です。 この商品を買った人は他にも「紳士はミニがお好き!~at studio DREAM MAKER~ [DVD]」、「私が思う、こんな女―中澤裕子写真集」、「ライブレボリューション21 春 〜大阪城ホール最終日〜 [DVD]」、「中澤ゆうこ 第一章」、「FS 3 LIVE [DVD]」、などにも興味を持っています。 改心
レビュー ![]() すごい人
この本を読んでいると、オールナイトニッポンと言うラジオ番組の情景がそのまま浮かんでくるのです。勿論ラジオですから見えないのですが放送された時の様子が、中澤裕子さんの声の調子、トーン、が不思議とまったくそのまま再現され進行していくのです。放送をそのまま記述した訳ではないのですが不思議です。それだけ中澤裕子さんと言う人は個性豊かであり、誰とでも対等に話の出来るすごい人なのです。放送もそうだったけどあっという間に時間がたってしまう。発売当初は売り切れ続出でしたね。元モー娘。のリーダーだと知らない人にもお勧めの一冊。元気がでます。涙も出ます。
人として
オールナイトニッポンの2年間のトークをまとめた本。
番組に数多く迎えたゲストの中から、内田有紀、Gackt、椎名桔平、綾小路セロニアス翔、仲間由紀恵との対談も収録。しっかり者、モーニング娘。のリーダー、恐い、など一般的に彼女に持っているイメージを爽快に裏切ってくれる。Gacktに一方的にやり込められる様子、内田有紀と20代女性の恋愛観人生観について熱く語り合う、TVなどではあまり見られない中澤裕子の一面も登場する。 ラジオパーソナリティとしてめきめき成長するさまは朝顔の観察日記にも似ている。 本を出版するための書き下ろした言葉ではなく、ラジオでその時その時のありのままの状態が文字になっているため、たどたどしささえも伝わるリアルさ。前日3月7日の卒業会見の真相を探る2001年3月8日の回、2001年4月15日卒業公演直後の本人の口から語られた言葉は特に読む価値あり。 モーニング娘。卒業をちょうど真中に挟んで、在籍時代1年間、ソロになって1年間の記録。現状に安閑とせず、自ら変化への歩を進め、新たな環境で悩み迷いながらも切り拓き進んできた1人の女性の成長の記録。 リスナーやファンはもちろんだが、この本を読んで一番面白いのは中澤裕子の名前とモーニング娘。を知っている程度の女性かもしれない。意外な発見や共感を憶え、時にクスっと笑い、バカっぷりに爆笑しつつ、いつの間にか勇気付けられたりもする1冊。 読めば読むほど気持ちがわかります
今回の改心を読んで、なぜ裕ちゃんのオールナイトニッポンスーパー&サンデースーパーで今まで話していたことを巧みに書いているのでが読者にとっては内容が良くわかるものであった。特に2001年4月15日モーニング娘。として卒業ライブ語の放送のところは1番読み応えがあります。
私は、2000年7月のプッチモニ(今回プッチモニの2人がモーニング娘。から卒業してしますが)がゲストの時の所は、個人的に好きです。
改心を見てみる
クリエーターは「中澤 裕子」「中澤裕子のallnightnippon Sunday SUPER!」です。 この商品を買った人は他にも「私が思う、こんな女―中澤裕子写真集」、「FS 3 LIVE [DVD]」、「中澤シングルMクリップス(1) [DVD]」、「紳士はミニがお好き!~at studio DREAM MAKER~ [DVD]」、「Feather―中澤裕子写真集」、などにも興味を持っています。 ライブ初の武道館~ダンシング ラブ サイト2000春~ [VHS]
2000年5月21日の武道館ライヴの模様を完全収録。このイベントは、モーニング娘。初の武道館ライヴであったと同時に、初代追加メンバーの一員として2年間活動をしてきた市井紗耶香の卒業ライヴでもあった。 ヒットチャートを賑わせた曲をちりばめた内容で、特別なファンでなくとも楽しめる。また、ファンを大切にする彼女たちの熱い思いとモー娘。を愛するファンたちが会場で盛り上がる様がひしひしと伝わり、観る者を「ライヴに参加したい」という気持ちにさせてくれる。ライヴ直前の舞台裏で語る各メンバーのライブにかける思いなども収録されている。なお、マルチアングルとなっている「『LOVEマシーン』おまけ映像」では、各メンバーを1曲まるごと追いかけた9通りの「LOVEマシーン」を見ることができるのも圧巻だ。(土田みき) レビュー ![]() 最高のライブ!
市井さんの卒業ライブでモー娘。初の武道館ライブです。四期メンバーの初お披露目でもあります。特典のLOVEマシーンの一人ずつアップで見れる映像が最高です。自分の好きなメンバーだけをずっと見る事が出来ます。嬉しい特典です。隠れた名曲、北海道シャララも入ってます。ただ、今のライブと違って市井の卒業セレモニーはカットされて入っていません。エンディングで映像だけ見れる。さあ、ご一緒に もういっちょいくぞ、武道館!(なっちのMC)
みんないい
四十過ぎのおんさんです、当時ちょこっと矢口好きだったんだけど最近安く手に入れ観たんだけど矢口最高いい奴だね保田さんも意外いいね(失礼)ゴマキやる気なしに見えるけど可愛い、みんなすてきだね
初々しい4期!
最近安く手に入れたんでレポします。娘。の黄金期の武道館とあって会場の雰囲気は迫力がある。4期が入ったばかりで初々しくて久しぶりに見ると感動する。パフォーマンス的にも4期が加わる曲は少なくて、加わってもはじっこの方で不器用に踊ってるだけ。そこがまたいい。また、明日香のパートを引き継いだ保田や石黒のパートを引き継いだ後藤が頑張っていて、娘。の引き継ぎや世代交代などがいろんな角度からみることができる。市井の卒業挨拶の場面が最後のロールバック(音声無し)のみというのは確かに物足りなかったけど、見所は他にいろいろあると思う。先の4期の初々しさもそうだが、2人だけのタンポポやピンクのカツラかぶったメロン記念日などが見れるのも珍しい。で、下の人は批判してたけど、「LOV!Eマシーン」のマルチアングルが一番の見所だと思う。正確にはマルチアングルではなく、3期までの7人+4期2人ずつの9つのバージョンのLOVEマシーンが40分にわたって収録されている。確かにカメラワークは良くないが9つも撮ってるのだから仕方がない。それより、好きなメンバーをこれほどじっくり見れるのは他にないように思う。今となっては貴重な映像だ。
7人だけのパフォーマンスがすばらしい
市井紗耶香の卒業ライブであるが、福田明日香の卒業ライブとなった『Memory〜青春の光〜1999.4.18』ように楽屋までカメラが入って、卒業そのものに焦点を当てるようなことはしていない。第三次追加メンバーの初ライブでもあるが、むしろ彼女たちの登場しない、7人だけのパフォーマンスがすばらしい。「愛車 ローンで」や「おもいで」、「DANCEするのだ!」、「原宿6:00集合」などが秀逸である。「未来の扉」などは前2作にも収録されているので、見比べるのもおもしろい。「LOVEマシーン」の出足では、誰がどのポジションに立つのかわかっていないようで、マルチアングルのカメラが右往左往してしまっている。ライブパフォーマンスにおいて、個が全体に埋没せず、かつ全体も見渡せる規模の編成は8人以下だと思うのは私だけであろうか?
紗耶香、ありがとう
プッチモニ。のセンター、青色7のセンターとメキメキ頭角を現してきていた矢先に脱退を表明した市井紗耶香の最後のステージ、と同時に初々しい新メンバーのお披露目、そしてとモーニング娘。として初の武道館でのライブの模様を収録した作品。 市井卒業の場面が最後のロールバック(音声無し)というひどい扱いになっている点DVD特典のメンバー個人を追ったマルチアングルのカメラワークの下手さ加減。(とても人様からお金を取れる代物ではない。びっくりしますよ、ほんと。) がXなので星は4つ。 でも最後まで笑顔で爽やかに去っていったかあさんが見られる逸品ですので是非一度ご覧あれ。
ライブ初の武道館~ダンシング ラブ サイト2000春~ [VHS]を見てみる
クリエーターは「モーニング娘。」です。 この商品を買った人は他にも「ライブレボリューション21 春 〜大阪城ホール最終日〜 [DVD]」、「モーニング娘。コンサート・ツアー 2002 春 “LOVE IS ALIVE!” at さいたまスーパーアリーナ [DVD]」、「モーニング娘。LOVE IS ALIVE!2002夏 at 横浜アリーナ [DVD]」、「モーニング娘。CONCERT TOUR2003~15人でNON STOP!~ [DVD]」、「モーニング娘。 CONCERT TOUR 2003 春 “NON STOP!” [DVD]」、などにも興味を持っています。 Hello!Project 2002 〜今年もすごいぞ!〜 [VHS]
レビュー ![]() 今年もすごいぞ!
ほんとにすごいです!!
見に行けなかったそこのあなたぁ!!! 買っちゃいましょう! 見ちゃいましょう! みーんな可愛いからっ♪
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