「マクロスF」ドラマCD 娘ドラ◎ ドラ4
レビュー ![]() これは買うしかない。
ドラ3も凄い事になってますが、ドラ4はとうとうレオン三島とグレイス・オコナーで超時空デュエット『0-G Love』ですよ…。ある意味真打ち登場?ですがホントにどうなるんでしょう!?ドラマ本編もはっちゃけぶりが凄いので発売が待ち遠しいです!
「マクロスF」ドラマCD 娘ドラ◎ ドラ4を見てみる
クリエーターは「ドラマ」「中村悠一」「井上喜久子」「遠藤綾」「杉田智和」「中島愛」「小西克幸」「神谷浩史」「福山潤」「桑島法子」「三宅健太」です。 この商品を買った人は他にも「「マクロスF」ドラマCD 娘ドラ◎ ドラ3」、「「マクロスF」ドラマCD 娘ドラ◎ ドラ2」、「「マクロスF」ドラマCD 娘ドラ◎ ドラ1」、「キミシニタモウコトナカレ」、「CDドラマ・スペシャル4 機動戦士ガンダムOO アナザストーリー「4MONTH FOR 2312」」、などにも興味を持っています。 「マクロスF」ドラマCD 娘ドラ◎ ドラ3
レビュー ![]() 今回はシリアスありです
前作の娘ドラ2にはシリアスな話が一切なく、ギャグばかりでしたが今回は第二話がシリアスです。
しかもそれがかなり素晴らしく、どこか切なくなってしまいます。 さて、今回収録は以下の通りです。 1. 娘ドラ◎ドラ3::第1話「アルトとシェリルとチャイナドレス」 これはアルトとシェリルがとあるゲームの罰ゲームで ランカがバイトしている娘々でバイトする話です。 しかしその格好は…タイトルの通りチャイナドレス! 残念ながらパッケージでもアルトとシェリルのチャイナドレス姿を見る事ができません。 アルトとシェリルの仲の良さが伺えます。ほら、喧嘩するほど仲が良いって言う(笑 この話はやはり「キノコ」の登場でしょう! 色んな意味で「キノコ」です(何 2. 娘ドラ◎ドラ3::第2話「ギャラクシー・メモリー」 これはグレイスの視点で話されるシリアスな話です。 内容としてはグレイスがシェリルを拾い、「銀河の妖精」と呼ばれるまでの10年間の二人が描かれています。 幼いシェリルが歌う「突撃ラブハート」…とてもかわいらしいのですが、CD収録はないんだろうなぁ。。 この話は一番最後でグレイスがシェリルのことをどう思っているか、そしてシェリルがグレイスのことをどう思っているか明かされます。 …とても切なくなります。 やはり娘ドラ3のお奨めはこのお話です。 3. 娘ドラ◎ドラ3::第3話「3人娘、いまひとたび青春の光と影」 オペレーター三人娘がアルト達の学園に侵入し、学園生活を満喫するというものだったのですが、 …ルカがかわいそうなことになります(笑 この話は三人娘の好みの異性のタイプが明らかになり、それによって笑えたり笑えなかったり。 三人娘ファンの方は必聴モノです。 4. 娘ドラ◎ドラ3::突撃ラブハート (超時空デュエット) 普通に歌うのかと思いきや、今までのデュエットにはないキャラのやりとりがあります。 オズマを巡るボビーとキャシーの争い…女の戦い(!?)が今、始まる。 抱腹絶倒?
ドラマも3話ともいろいろ想像(妄想?)してしまうタイトルですが、それ以上に気になるのが超時空デュエットの突撃ラブハート。なにしろオズマ・キャシー・ボビー!! 今回もやってくれそうです(笑)。
再レビュー 第1話と第3話はお約束のドタバタです。ネタバレにならない範囲で言うと、第2話が一番良かったかと。「ギャラクシー・メモリー」のタイトル通りシェリルとグレイスの過去のお話です。グレイスのイメージが変わるかも。
「マクロスF」ドラマCD 娘ドラ◎ ドラ3を見てみる
クリエーターは「ドラマ」「中村悠一」「小西克幸」「遠藤綾」「小林沙苗」「中島愛」「三宅健太」「神谷浩史」「福山潤」「大川透」「井上喜久子」です。 この商品を買った人は他にも「「マクロスF」ドラマCD 娘ドラ◎ ドラ4」、「「マクロスF」ドラマCD 娘ドラ◎ ドラ2」、「「マクロスF」ドラマCD 娘ドラ◎ ドラ1」、「キミシニタモウコトナカレ」、「MACROSS CHRONICLE (マクロス・クロニクル) 2009年 6/11号 [雑誌]」、などにも興味を持っています。 TVアニメーション「バスカッシュ!」挿入曲 Running on
レビュー ![]() 月の乙女の応援歌♪
CDを購入しました
Running onは良い曲です。 バラードが静かにはじまり女の子三人のコーラスが徐々に高みに上がるように テンポが上がっていきます。 ラストまで聴いた後は身体の中から、そして心の元気が出てくる歌です。 今回はアレンジがシンプルで本当に女の子の声が直に聴こえて、心地よいです♪ このCDには「nO limiT」のソロバージョンが三曲入っています。 ルージュ、シトロン、ヴィオレットの三人の歌声を是非お聞き比べてみてください。
TVアニメーション「バスカッシュ!」挿入曲 Running onを見てみる
クリエーターは「エクリップス」「Rouge starring 戸松遥」「Citron starring 中島愛」「Violette starring 早見沙織」「三浦誠司」「KK」「藤末樹」「奥本亮」「草野よしひろ」です。 この商品を買った人は他にも「TVアニメーション「バスカッシュ!」OPテーマ::nO limiT」、「free」、「TVアニメ「けいおん!」キャラクターイメージCDシリーズ 「けいおん!」イメージソング 秋山澪」、「バスカッシュ shoot.1 [Blu-ray]」、「TVアニメ「けいおん!」キャラクターイメージCDシリーズ 「けいおん!」イメージソング 平沢唯」、などにも興味を持っています。 瀬降り物語 [VHS]
瀬降り物語 [VHS]を見てみる
クリエーターは「萩原健一」「中島貞夫」「藤田弓子」「早乙女愛」「永島暎子」です。 この商品を買った人は他にも「イヤシロチ―万物が蘇生する場所がある」、「幻の漂泊民・サンカ (文春文庫)」、「サンカの末裔を訪ねて―面談サンカ学 僕が出会った最後のサンカ (サンカ学叢書)」、「丑三つの村 [DVD]」、「BEST BALLADE」、などにも興味を持っています。 愛のコリーダ〈完全ノーカット版〉 [VHS]
料亭の仲居である定は、吉田屋の主人の吉蔵と相思相愛の仲になる。やがて彼を独占したい一心から、定は吉蔵を殺害。さらに、その男根を切断する。昭和の猟奇事件として名高い阿部 定事件を究極の愛の形とみなし、フランス資本で製作した大島 渚監督作品である。そのハードコアな描写に、当時の映倫をはじめ国内当局はおののき、結果として画面の原型をとどめないほど改変されたものが公開された。 そして時を経た2000年、最低限のボカシをほどこした本篇ノーカットバージョンがようやく公開された。鮮烈な官能美の奥から純粋な男女の愛の姿を浮かびあがらせるという大島監督の真の意図が、ここで初めて日本の観客にも理解されることとなった。やさしさこそが美しさであることを体現する、松田英子と藤 竜也の存在感もすばらしい。(的田也寸志) レビュー ![]() 一人で見るよりはみんなで見たほうがいいかも
大島監督って普通の日本人にはない感覚を持ち合わせていると思いますし、彼以外には阿部定事件をテーマにこのように映画を作ることはできなかったと思います。
結構衝撃的なシーンが満載なんで、心して見ることをお奨めします。 私はこの映画を土曜日の午前中にみて、この映画のあとに「ダンサー・イン・ザ・ダーク」を見たところ、2作のあまりの衝撃度とアンハッピーさにやられて、週末を陰鬱に過ごした記憶があります。 危なく湿っぽい空気がいいです
松田英子と藤竜也が本番シーンを演じて話題となった映画。当時は海外まで見に行った人もいるとか。
私自身は欧米版を購入して見ました。(もちろん海外のAmazonで♪) 定のペニスへの執着をこれでもかというぐらい描かれていて、彼女の独占欲が爆発する危険さをよく見て取れると思います。 性描写より映画を通して流れるヤバそうな湿った空気が印象に残りました。 藤竜也さんが撮影苦労話でおっしゃってましたが、本番を行う上でペニスをそういう状態にしないといけないのが、本当に大変だったそうです。(笑) 是非再販を!
初めて見た時は、余りの衝撃に見るのをためらいましたが、改めて見ると、どちらかと言うと芸術的だと感じました。この映画は日本よりは海外での評価が高い作品だと言われています。是非とも、再販を望みます。
えろい映画です
セックスシーン描写は、平成の基準で見ると
もはやソフトな部類。 でも、全てさらしてしまう昨今のアダルトビデオでは とても描けないエロさがあります。 しかし、やはり、何事も破壊しなければ(=殺さなければ) 永遠に自分だけのものにはならないということですか・・・ Classic film -- but unfortunately this version is censored
The only uncensored version I know of is the European Nouveau Entertainment release, which you can get through amazon.co.uk (Try this link: http://www.amazon.co.uk/exec/obidos/ASIN/B00005IB7T/ref=pd_sim_d_dp_2/202-9247824-3449401).
The Japanese version has the characteristic floating 'UFOs' over the genitalia in the key scenes, which rather ruins it, I think.
愛のコリーダ〈完全ノーカット版〉 [VHS]を見てみる
クリエーターは「大島渚」「藤竜也」「松田英子」「中島葵」「阿部マリ子」「若松孝二」です。 この商品を買った人は他にも「実録 阿部定 [DVD]」、「なみだのファインダー―広島原爆被災カメラマン松重美人の1945.8.6の記録」、「カンゾー先生 [DVD]」、「ベニスに死す [DVD]」、「愛人 -ラマン- 無修正版 [DVD]」、などにも興味を持っています。 マクロスF(フロンティア) 9 <最終巻> [Blu-ray]
レビュー ![]() まずFから入りました。
今まで食わず嫌いして損してた。Fがとても良かったので、初代をレンタルして見たら。
ガンダムより良くね? Ζよりも良くね? 戦いに歌を持ち込む意味合いも納得できたし、戦闘中の変形にも意味があった。 そもそもの話の導入部が良く良く考えられている。 宇宙中どこでも移民できる時代に、人間同士で地球の限られた土地争いするほうが不自然だと。 まあ、他作品の批判はやめておいて、まだFと初代しか見ていないが、マクロスはとっても面白い。製作陣に感謝します。(歌も良いね!) 気合の入った新時代のマクロス!
最初見たときは、嫌な作品だった。
何が嫌かというと観客への媚が露骨な作品に感じたからである。 はなから同人誌のネタにしてください、というキャラクターや描写が男性向きにも女性向きにも溢れ、技巧はあるが魂を売った作品に感じた。 実は、今でもそう感じている部分はある。 しかし、ダブルヒロインが、危機に際して、ある時は連携し、ある時は後輩が先輩の危機を救うなど、仮面ライダー1号2号の如く、躍動する姿はとてもうまいと感じたし、主人公の美形の青年が元歌舞伎役者の女形であるという設定も様々なエピソードでうまく使われており、面白かった。 歌に乗せて痛快なアクションが展開するというマクロスの醍醐味の部分が発展的に継承されており、見ていて納得できる回が多いのである。 また、毎回、エンディングも含め、その回だけの絵、その回だけの歌という回があり、流れ作業に陥っては居ない、気合を感じさせる。 画面一つの発する情報量が昨今の深夜帯に散見する他作品とは全く違う。 それだけでも、十分魅力的なTVシリーズであるが、旧作との思わぬリンクが結構嬉しい。 実は、私もこの作品の媚びる要素の一つにはまっただけかもしれないが、お客様第一主義で作品を作ればこうなるという好例であるともいえる。 Fしか見てない人は他のも見よう
プラスとかゼロとか見たあとだと内容がチープすぎる感が否めない。
若い人でもわかる内容と言えば簡単だけど結局はランカを引き上げるための物語をぐだぐだやった感じ。 キャラ、楽曲がすばらしかった反面、演出、ストーリー、ヴァルキリーの戦闘シーンが残念。 お気に入りのクランも扱いがイマイチ。 映画で挽回してほしい。 最高のラストバトル
確かに前半のご都合主義的な展開や後半にまとめを急ぎすぎた感等、ストーリーにはやや強引な点がありましたし、3角関係もあまり描かれなかった等、SFやラブストーリーとして見る場合、このマクロスはシリーズ最高ではなかったかもしれません。 しかしながら、ラスト2話のラストバトルの盛り上がりは極めて高く、ロボットアニメとしてのマクロスとしてはシリーズ最高の評価をしたいと思います。
総力戦に始まり、真のボス登場、ピンチに狙って出てきたかのよいなタイミングでの援軍、逆転に次ぐ逆転、リミッター解除、機体乗り換え、小悪党失脚のカタルシス、これまでの敵が味方に、戦場に流れる艦長の激、バリア破壊、そして止めはあの零距離超必殺技と友の形見や仲間の力を借りたバルキリーならではの超高機動からのフィニッシュアタック! これらロボットアニメのお約束をすべて投入、余計なグダクダシーンも無く、更にそれらがシェリルとランカの高揚感高ぶらせるメドレー曲にのせてテンポよく展開されていく流れは実に熱すぎます(そしてこれらがミュージックチャプターですぐに再生可能な点もよいですし、画もよくてヒロイン2人も凛々しく可愛いです)。 ラスト付近で淡々とキャラクターが整理され、ラストバトルのBGMはあのゴロゴロソングで不明瞭に終わったダブルオーをはじめ、ラインバレルやコードギアス等、ここ最近の人気ロボットアニメの中でも群を抜いて燃えるラストバトルでした。 劇場版も大画面と高いクォリティでの更なる興奮を期待して楽しみに待ちたいと思います。 全話通して同じ画質なので安心感
【画質】
映像はそこそこ。 TVアニメシリーズですので、これまでの巻と画質的には変わりません。 TVアニメですので、一部シーンで演出で使われている箇所を除き、フィルムグレインはなくすっきりした映像。 シャープさはこれまで同様の甘さの残る映像です。 少しぼんやりとした制作解像度が足りてないと思わせるような出来。 結局このぼんやりした少し眠たい映像は最後まで一環していましたね。 暗いシーンの諧調表現も中々よく黒もしっかりと出ており見やすい。 戦闘シーンなどスピード感溢れ、ゴチャゴチャしたシーンでも破綻しないのはさすが。 様々の色を綺麗に鮮やかに再現しており画面に映える。 他のBDアニメと比べるとそこそこ綺麗な部類に入ると思います。 ぼんやりとした少し眠たい映像は好みが別れるでしょうが、発色の良さとあれだけの動きを再現できるのはBD版だからこそ。 1巻からこの最終巻まで基本的に同じ画質なので安心できる作りです。 【音質】 音はそこそこ。 こちらもこれまでの巻と同様の音質です。 音全体の鳴りはよく、迫力は悪くない。 重低音に軽さが残ってしまい、厚みが足りませんが、TVアニメなので仕方ないか。 高音は綺麗な音が出ていて好印象。 サラウンド感はステレオ音声という事でありません。 セリフ部分は、全体的にクリアですっきりしている。 これまで同様の原音に忠実な音ですので、安心感がある。 【特典】 特典は25話に音声解説の他、HD画質でマクロスグッズ紹介、バンダイビジュアルBD紹介。 封入特典でブックレットが付属。 さらに初回特典で6巻〜9巻まで収録できる書き下ろしBOXが付いてきます。 5巻で付いて来たBOXとはイメージの違う機体を押し出した作り。 【総評】 画質/音質は今までの巻と同じ作りで、全話通して最終巻まで安心できる作りです。 収納BOXは初回特典との事ですので欲しい方は早めに押さえておくといいかもしれません。 ▼個人的評価 ・画:★★★★☆ ・音:★★★★☆ ・話:★★☆☆☆ ・特:★★★★☆ ・総:★★★☆☆
マクロスF(フロンティア) 9 <最終巻> [Blu-ray]を見てみる
クリエーターは「河森正治」「菊地康仁」「中村悠一」「中島 愛」「遠藤 綾」「神谷浩史」です。 この商品を買った人は他にも「マクロスF(フロンティア) 8 [Blu-ray]」、「マクロスF(フロンティア) 7 [Blu-ray]」、「コードギアス 反逆のルルーシュ R2 volume09<最終巻> [Blu-ray]」、「マクロスF(フロンティア) 6 [Blu-ray]」、「機動戦士ガンダム00 セカンドシーズン 3 [Blu-ray]」、などにも興味を持っています。 マクロスF(フロンティア) 8 [Blu-ray]
レビュー ![]() 演出的に・・・
演出的に質量の軽いメガネが残ってミハエルが宇宙に出されるというのは流石に無理がありますね。
どっかに引っかかっているなら未だしも普通に床に落ちてるるし・・・。 それはないだろと突っ込みたくなる。 シリアスなシーンが台無しのように感じます。 大きな転換期が
それぞれの想い、願い、決意…全てが大きな流れとなって皆を呑み込んでいきます。
女性達の強い事!本当にマクロスFには滅多にいないイイ女がてんこ盛りです。 その中で一人。 捨てられず決められず、自分の気持ちにただ真っ直ぐな少年が、必死に翼を探します。 彼はまだ空に追いつかない… 誰もが選択を迫られ、最大の転機を迎えます。 最終回まであとわずか…なのにこの展開、どう決着するのか益々揺さぶられた3話です。 (個人的には2人のどちらにも傾かず、ヤキモキさせられてた頃のアルト君が大好きでしたが) この巻はキャラの方に重点が置かれた分、バルキリー少なめです。 バルキリーの戦闘シーンの為にBDを選択した私。 マイナスはそのバルキリー達へ。 でもこれは買い、ですョ! 微妙すぎます・・・
映像、歌は確かに魅力的ですが展開が微妙すぎます。
無理やりキャラを生存させ、主人公のアルトは最後までまともに心情が描かれない。 最後になるにつれキャラを魅せるために物語の質を落としています。 戦闘シーンも少なく、質が低くなりますし。 マクロスFは6話のおもしろさこそ真骨頂だと思うだけに残念です。 映画公開まで生き残れ
100年に一度の経済危機でリストラや派遣社員切りと失業者が溢れ
ボーナスカット低賃金とどん底に堕ち続けている日本ですが、 そんな中でも8巻まで高価なマクロスFのBDを買い続けたマクロスFファンのみなさんお疲れ様。 マクロスFの旋風は既に日本を越えて海外まで届いているようで、海外のマクロスFイベントもすごい人があつまっているようです。 なにより、マクロスFで流れる歌は海外でもブームになっているようで、まさに歌は国境を越えるという全宇宙的マクロスFウエーブ。 これからの日本が生き残るには、日本が誇るクオリティの高いエンターテイメントアニメーションの数々を全世界に向けて配信していくことしかありません。 次はいよいよ映画公開です。 生き残りましょう。 別れの章
ネタバレになるので詳しくは書きませんが、
この第8巻は、悲しい別れが詰まった巻です。 そして、それを強く乗り越えていくヒロインたち。 各話のエンディングの曲がとりわけ印象的です。 これをリアルタイムで観ていた時は、 「この展開で、あと数話でちゃんとまとめられるんだろうか?」 と少し心配になりましたが、今思えば、 この辛い別れがあってこその素晴らしいラストだったと言えます。 そういう意味でも、この巻は必見です。
マクロスF(フロンティア) 8 [Blu-ray]を見てみる
クリエーターは「総監督:河森正治;監督:菊地康仁」「中村悠一」「中島 愛」「遠藤 綾」です。 この商品を買った人は他にも「マクロスF(フロンティア) 9 <最終巻> [Blu-ray]」、「マクロスF(フロンティア) 7 [Blu-ray]」、「マクロスF(フロンティア) 6 [Blu-ray]」、「マクロスF(フロンティア) 5 [Blu-ray]」、「コードギアス 反逆のルルーシュ R2 volume08 [Blu-ray]」、などにも興味を持っています。 マクロスF(フロンティア) 9 <最終巻> [DVD]
レビュー ![]() 最終話が最高!!
マクロスF最終巻だけあって最高の出来です。
ランカとバジュラの関係も解け、グレイスも目的を遂げ舞台は最終章へ・・・。 グレイスが怖いです。彼女は何を思ってあの行動を取ったのか・・? バジュラに対する恨みだけでなく、すでに狂気の域です。 最終話「アナタノオト」は、歌とスピード感溢れるバトルシーンのコラボで凄く面白かったです。 歌で人だけでなくバジュラも救い、まさに最高のエンディングだと思います。 ただ一部分からない部分もあります。 グレイスと喋ってたの誰だよとか・・。 劇場版も出るらしいので、そこでまだある謎が解かれるのでしょうか?まだまだ期待できそうです。 最終話、ランカとシェリルのコラボ合唱が本当に最高でした。 自分はマクロスの中でもやはり一番の出来だと思います。 観点変えて
とうとう最終巻が出たところで観点を変えます。
通常版、ドットアニメ版、BD版、全部そろえたいけど無理だ。 いずれはDVD-BOX、BD-BOX、いくらなんでも揃えられるかどうか。はんぱなく金かかるし。 海外のパチ物までそろえたら神の領域ですけどね。 自分としては全部出たところで、UMD版って出ないかなぁと思ってる。 再エウレカ、テイルズ、ギャグ漫画どういった選出なのか気になるところだが、マクロス、コードギアスはまだ出せないのでしょうか。 UMDは安いしPSP普及で支持あるし売れるでしょとバンダイだって思ってると思う。 まあファンとしては見ないと思うけど全部揃えたいです。これでマクロスFが正直終わったという気がしませんね。 菅野さんにはありがとうといいたい!!
最後の一話は面白かった・・・かな。
かなり無理の或る結末ですが素晴らしい菅野さんの音楽で押し切った感じがします。 この作品の主役は「音楽」 美しい絵をバックに堪能しました。 本当にありがとう。 菅野さんにはお疲れ様と言いたいです。 アニメ史上に残る最終話
最終話だけで御釣りのくる最終巻です。
(というか、最終話以外、あまり面白くないエピソードが・・・) アルトの家庭との確執も、 なんだか弥三郎を無理矢理絡めて失敗した感が。 散々言いたい事言ってるけど逆に 「主役を逃避と批判する立場を演じる自分に酔ってんじゃないの?」 と皮肉りたくなるほど、です。 最終話がそんな今までのフラストレーションを 一気に吹っ切るほど面白いんですが。 ヒロインの2人の歌に合わせて舞うミサイルに バルキリーに「思わざれば花なり、思えば花ならざりき」 ただ感じるままにVF-25を舞わせるアルト。 ミサイルもバルキリーの超絶アクションも歌のメドレーも全弾もってっけー! アルトとブレラのランデブー飛行もお約束ですがかなりカッコよく描かれていて マクロス史上最高のクライマックスシーンだと思います。 他、最終回で細かいこと ・メドレーの中の「私の彼はパイロット」→ちゃんとシェリルとランカで歌い分けてます。どうするんだアルト?(苦笑) ・アルトとブレラのランデブーシーン→合間にブレラが敵機のYF-27を一瞬の超絶機動で撃墜してます。やっぱ機体スペック含めても作中最強パイロットなんだなと。 ・・・それにしても三角関係はある意味凄い決着の仕方だなあ・・・。
マクロスF(フロンティア) 9 <最終巻> [DVD]を見てみる
クリエーターは「総監督:河森正治;監督:菊地康仁」「中村悠一」「中島 愛」「遠藤 綾」「神谷浩史」です。 この商品を買った人は他にも「マクロスF(フロンティア) 8 [DVD]」、「マクロスF(フロンティア) 7 [DVD]」、「マクロスF(フロンティア) 6 [DVD]」、「マクロスF(フロンティア) 5 [DVD]」、「コードギアス 反逆のルルーシュ R2 volume09<最終巻> [DVD]」、などにも興味を持っています。 コンティニューvol.46
レビュー ![]() 表紙につられて買ってしまったが、、、
表紙につられて久しぶりに購入、でも残念ながら
エヴァ特集はノリに取り残されてツラい思いを しました、、、 その辺のオタクアニメ誌とは違うんだぜ!という 意気込みは分かりますが、オリエンタルラジオ 中田の格好つけている写真とかは違和感ありす ぎです。 連載マンガ2本が最終回。今後はどこに向かう のかCONTINUE。 なんか1年位前から感じて読むのをやめていた、 「雑誌1冊としてのまとまりの悪さ」は改善 されていなかったね。残念。 式波・アスカ・ラングレー?
実は『エウレカ』も『エヴァ』も観てません。
DVD待ちです。 ですので今号の京田知己インタビューはネタバレがあるので飛ばしました(笑)。 しょっぱなはシンジ役の緒方恵美と対談。 相手は・・ってオリラジの中田だとぉぉぉ!?と、思いきやこの人「アメトーーク」という番組のエヴァンゲリオン特集で出演してよく話してました(実際エヴァを全然知らないホトちゃんが内容を聞いてびっくりするのが笑えたけど)。で、対談は緒方さんの当時のTVシリーズでのアフレコでの想い出話と現在の新劇場版とを比べて大変だったとか庵野監督にほめられて嬉しかったとか、緒方さんのことがよくわかる内容だった。 エウレカはホランドの藤原さんや羽海野チカを交えての公開後の対談。詳細は上記理由で割愛。そして菅野よう子特集では彼女の手がけた音楽作品を完全網羅されております。個人的にこの中で初めて聴く人にオススメなのが「カウボーイビバップ」のサントラ3枚。ジャズだけど聴き易いですよ。 いまさらだけど・・・式波ってどういうこと!? あのアスカのことじゃないの!? う〜ん、これは『破』を観ろってことなのだろうか(笑)。 今月号はハズレ!
今回は予想どうり「アスカ」で来ました。
そう「えばあ」です。内容は・・・読みにくいの一言です。 一体何を宣伝し、何を伝えたいのか、サッパリ分かりません。 あとオリラジの中田とのスペシャル対談が載ってますが いらないと感じました。つまらないです。芸人がアニメ語ると。 何故かマリエのインタビューが載ってますが こっちのほうがまだ読めます。 藤井リナを観たせいか、彼女がまともに見えます(笑) 掟ポルシェと吉田豪さんが相変わらず聞き方が上手です。 漫画「ピコピコ少年」が何と最終回! すっごく残念です!何故?こんなに面白いのに? 信じられません。 仲村みう「お外で遊びなさい」。 今回お嬢は「ニコ動」について語ってます。 しかーし、文字数が少ないし明らかに手抜きです。 お嬢が好きな僕にとっては、悲しくなりました。 来月号では、ちゃんとやってね! АKB48についてとか語ってくれ〜
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クリエーターは「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破」「菅野 よう子」「京田 知己」「Perfume」「仲村 みう」「白井 ヴィンセント」「みうら じゅん」「吉田 豪」「掟 ポルシェ」「川島 明」「栗山 千明」「小野 恵令奈」「渡辺 麻友」「北原 里英」「マリエ」です。 この商品を買った人は他にも「MUSIC MAGAZINE (ミュージックマガジン) 2009年 07月号 [雑誌]」、「コンティニューvol.45」、「Newtype (ニュータイプ) 2009年 07月号 [雑誌]」、「ヤングエース Vol.1 2009年8月号 [雑誌]」、「MUSIC MAGAZINE (ミュージックマガジン) 2009年 08月号 [雑誌]」、などにも興味を持っています。 カメラ・ライフ vol.1 (玄光社MOOK)
カメラ・ライフ vol.1 (玄光社MOOK)を見てみる
この商品を買った人は他にも「カメラ・ライフ vol.2 (玄光社MOOK)」、「CAMERA magazine(カメラマガジン) 8 (エイムック 1604)」、「ハッセルブラッドの時間 (エイ文庫)」、「CAMERA magazine(カメラマガジン) 7 (エイムック 1550)」、「CAMERA magazine(カメラマガジン)6 (エイムック 1480)」、などにも興味を持っています。 こころの荷物は愛でおろす[うつ病・統合失調症の青年たちとの交流記録]
レビュー ![]() 全ての問題は愛が無いことから生れる
著者の実体験,考察から率直な想いと数々の実例が著者の言葉で述べられている良書.
統合失調症・鬱病など医学的・専門的な観点から解説したものが多い中,この本は一人間としての視点から見たものであり異色を放つ. 本の初めから終わりまで,著者の温かい眼差しと良心的な思いがふんだんに散りばめられている. 第一章は「家族」という視点からこの病の問題に触れている. この病に罹った人は,家庭が幸せとは言えない環境であったということがまず挙げられている. 著者は彼らが幸せな家庭に生れていたら発病しなかっただろうと言っている. また彼らとその家族が反省するべき点についても述べられている. 第二章では「精神病と霊の世界の関係」という視点からこの病の問題に触れている. 医学では妄想や幻覚だと扱われる事象も,霊が本当に居るとしか思えないと言えるような実例として沢山挙げられている. 以前に萩原玄明著「精神病は病気ではない」という本があったが,そこで述べらているようなことと重なることが書かれている. どちらの章でも結局は愛・良心の視点が大切なのだということを指摘している. これはこの病を解決する一つの方法でもあるかもしれないが,著者の人柄を表す言葉であるともいえるだろう. 個人的にはこの本はこの病に関わる人たちだけではなく,多くの人々に読んでもらいたい. 何故なら人間として何が大事なのかという根本的なテーマを扱ったものだからである. 著者の真摯な想いに耳を傾けて欲しい. 大切なものを思い出させる
統合失調症や欝といういわば発症原因の分からない厄介な病気に、「人」として何ができるのかを、「愛情」という誰でもが持ちえるはずのものを中心に対応する筆者の姿勢に感銘を受ける。
最近の本によくある「これで解決」というノウハウ本ではないが、本全体から「何か忘れていた大切なものを思い出させてくれた」そんな印象が強く残る。 霊界に対する事も、筆者のプロでない感覚が、「ある程度理解できるけれどどう考えて良いのかわからない」という一般の人にも役にたつと思う。 また、精神疾患にかかっていない人でも、家庭や愛情の問題などで大いに参考になるだろう。 わかりやすく読めるお勧めの一冊だと思う。次の展開に期待する意味で星4つ。 読んでみてください。
人のことをわかってあげたいと思っているひと、
自分のことをわかってほしいと思っているひと、 どんな本だろうと思っているひと、 ぜひ読んでください。 きっと読んで良かった、自分だけじゃなかったんだ、と思えるはずです。
こころの荷物は愛でおろす[うつ病・統合失調症の青年たちとの交流記録]を見てみる
クリエーターは「和田晋典」「中島京子」です。 この商品を買った人は他にも「機能不全家族(アダルトチルドレン)」、「僕が僕に還る旅」、「心の病は脳の傷―うつ病・統合失調症・認知症が治る」、「精神科セカンドオピニオン―正しい診断と処方を求めて」、「斎藤一人大宇宙エネルギー療法―無償の愛の奇跡の連発!」、などにも興味を持っています。 |