SMAP 012 VIVA AMIGOS
レビュー ![]() アイドルの歌じゃないよこれ。
SMAPのアルバムの中で、もしかすると1番好きなアルバムかも知れない。
シングル曲「夜空のムコウ」をはじめ、良作の曲達が並ぶ。特にオススメは、剛ソロ曲の10. 「Trouble 」。相当に格好いいのでいい意味で期待を裏切られた。 渋い。ファンキー。
「009」と同様に、ノリノリと言うよりは落ち着きのある曲が多いので何度も聞き込めるアルバムです。
一時期のスタジオ・ミュージシャン陣のメンツに比べると、参加している人数も減ったりしてて寂しい気もしますが、やっぱり音はカッコいい。いい曲も多いし。 「夜空ノムコウ」のカップリングの「リンゴジュース」と「Peace!」はアルバム・バージョン。シングル・バージョンと聞き比べるのも面白いと思います。恐らくアルバムの方がカッコよく聞こえるのでは??ボーカルも新録しているようです。 因みに、次作からはプロデューサーが変わってしまうため、Omar HakimやWill Leeなど豪華なミュージシャンがバックを務めるアルバムは今作が最後となります。「言えばよかった」のCHOKKAKUさんのギターもやっぱりカッコいいですね。 順番・・・
聞きたい曲が入っていた・・・と言うことはなく、ただSMAPのファンで順番に揃えているだけで購入。
SMAP CDの中であまり気に入っていないCDです。 まだ、013までしか揃えていませんが、今015がほしい今日この頃でした。 全面支持します!
SMAPのアルバムを聴くのは初めてだったのですが、僕はいっぺんで好きになってしまいました。全体的にドラム、ベース、ホーンが生っぽいパワーのある音で鳴っておりJAZZやフュージョン、ソウルの匂いも堪能できるので、普段はSMAPを聴く機会の少ない音楽ファンも先入観を持たずにCDプレーヤーに乗せてみることをオススメします。「Peace!」や「夜空ノムコウ」といったお馴染みのナンバーも楽しめるのですが、僕が本当に参ってしまったのは「Duo」です。ノリが良くて、でもメロディが切なくて、とにかくカッコ良すぎる曲です。また「言えばよかった」には中居氏のボーカル・ソロが入っているのですが、わざとらしくない程度に音を外した部分を故意に採用して、音痴なキャラクターを確信犯的に打???出しているのでは?と笑いながら勘ぐってしまいました。
とにかくそうしたユーモアと、本格的な骨太の音と、もちろんアイドル性も同居しているこんなにスゴいエンターテイメントを女性ファンだけのものにしておく手はないと本当に思います。 夜空のムコウもいいけど・・・
#6の「ひと駅歩こう」がすごくいいです。聴いててなごみます。
スマップってシングルだけかと思っていたけど、アルバムもかなりいいです。
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クリエーターは「SMAP」「相田毅」「Jessie」「只野菜摘」「飯塚麻純」「樋口了一」「戸沢暢美」「三井拓」「スガシカオ」「CHOKKAKU」「ZAKI」です。 この商品を買った人は他にも「SMAP 011 ス」、「BIRDMAN SMAP 013」、「SMAP 009」、「SMAP 007」、「SMAP 008〜TACOMAX」、などにも興味を持っています。 Wool
レビュー ![]() 6人の頃が懐かしい。
最近、6人であった頃のSMAPをリアルタイムで見たことない子ども達が増えてきた。それだけ自分が年を取ったのだと、すこしばかり落ち込んでしまう。
スタイルが良く、顔も綺麗で、唄が上手く、料理も上手かった森。「雨がやまない」という曲が収録されているが、これは森の歌唱力があってこそ成立する曲だった。私は、最近のSMAPの曲も好きなのだが、6人であった頃の曲も今とは違った魅力が出ていて好きだ。『WOOL』には、あの時代の魅力詰まっているので個人的にはとても気に入っている。昔のSMAPを知らない方にも、昔を懐かしむ人にも薦めたいアルバムである。 驚きの二枚組み\(◎o◎)/!
まずパッケージには驚きますね。バッチつきだしとにかく凄すぎ
今、店頭で買うには恥ずかしいかも… でもその分価値ありです。歌詞カードではなくもう写真集のようなフォトブックにファンは満足でしょう。 Woolすごっ!! ホント スマップは曲目だけで選べませんね。だから今尚アルバムも売れ続けて人気も落ちないんですね。このベストはスマップの凄さと今メンバーソロでも活躍し続ける理由が分かる作品。あんさん損はさせへんでぇ〜 016から001へ逆戻りして聴いての珍しいパターンの感想も参考にしてください。 うるさい音楽ファンにも
ネットでは入手困難でも、CDショップ等では投げ売りされているのを度々見かけます。
実は、あんまり売れなかったのではないでしょうか… でもSMAPが発表したアルバムの中では、これが最強です。 この時のSMAPは良かったなぁ。SHAKE SHAKEブギーな胸騒ぎ♪ らぶ★すま
"Major"のオリジナル版が入ってるんだよねぇww
"気になる"も、頭から離れないよ〜 楽しい曲ばかり
ヒットした曲ばかりでなく「シャンプー3つ」「働く人々」など
いい曲がいっぱい入ってます。特に私は「シャンプー3つ」はお気に入りです。 忙しいとき、仕事が嫌になったり、楽しいことが見つけられなくなったときに、小さいことでも楽しいことを見つけようってメッセージをもらってるようで 大好きです。SMAPも沢山いい歌を歌ってます。いろんな人に聞いてほしいなぁ。
C album
レビュー ![]() 前作より着実にパワーアップした3rdアルバム
当時フジテレビの音楽バラエティー番組「LOVE LOVE あいしてる」で共演していた吉田拓郎さんの楽曲「全部だきしめて」をはじめ、筒見京平さんの「やめないで, PURE」、「フラワー」、「青の時代」といい曲揃いのSingle曲に加え、米倉利則さんの「Natural Thang」や、コンサートで盛り上がる定番曲として定着していくことになる「Rocketman」など、魅力ある楽曲がつまっています。
このアルバムのよいところは何といっても明るい曲が多い!マイナー調の曲が声質として合う、というのがすっかり今では固定されたお二人ですが、以前はこういうアルバムもあったのだなと逆に新鮮。そのくらいに明るいです。そしてこの“明るさ”が本作品の魅力かなと、今聴くと思えます。 お2人それぞれの自作曲も 「Peaceful World」(光一さん)、「さまざまな愛」(剛さん)と、前作に引き続き収められていて、2人の楽曲も確実に魅力アップしています。光一さんのPeaceful Worldは個人的にすごく好きです。何といっても“アイドル”ですし、恋愛の歌をまた作るのかなと勝手に鷹をくくっていたところ、ダイアナ妃が地雷を回収にいったエピソードに触発されての平和を訴える曲、しかもJ-POPらしからぬ個性的な楽曲に当時あっと驚かされました。 アイドルだと侮ることなかれ
スマップやV6と同じジャニーズ所属とは思えない程の曲の質を誇るキンキキッズのアルバム。
ドラマの主題歌だった「やめないで、pure」の適度にポップしている歌謡曲、 ギターを手に持ってジャカジャカしたくなる「全部だきしめて」など 今作も充実したラインアップです。 面白いと感じたのが、剛作詞作曲の「さまざまな愛」。自分の音楽の母体を隠すことなく模倣していて、とても清清しく感じます。 そして最後の「青の時代」。ビージーズっぽいですが、正直ビージーズより好きです。 中高生に是非聴いて欲しい曲ですね。 シンプルかつ大胆に!!
今回のアルバムは、『シンプル』を中心に置いているのではないでしょうか。ジャケットもそうだし、楽曲もあまりネトネトしていないものになっています。だけど、詩を歌詞カードで読むと、すごく深いんです。とくに、光ちゃんのソロ曲なんかは、素直に心に入ってくるストレートな楽曲なんだけど、詩だけを読むと、奥が深くて、平和を訴えかけている純粋な心が伝わってきました。だから、全体的に見ると、『シンプルかつ大胆に』ってカンジじゃないでえしょうか。また、『シンプルかつ内容は深く』とも言えると思います。落ち込んだ時、そんな時に元気付けてくれると思います。
心がどうしょうなく疲れたら(-_-;)このアルバムを聞いてほしい
私は、この【Calbum】にいつも…心疲れた時、落ち込んだ時に“救いの手をさしのべてもらっています!私のお薦め大好きな曲を、教えますね 1番〔It’s AllRight〕☆2番[全部だきしめて]3番〈キミは泣いてツヨくなる〉です(フラワー)もね¨(^o^)〔It’s AllRight〕の詩が、とてもいいんです☆自分を信じようって事゛どんな自分でも、たった一人の人だから、おそれることはないって!一歩一歩、歩いてけばそれでいいんでしょうね(^^)/~~~無理をする事はない〜★みんな”ぼちぼち頑張ろうね!光一君と♪剛君の歌声は希望の光です☆
ファンのカスタマーレビュー
今回のパッケージは「シンプル」を目指したデザイン。内容的にもアイドル臭さが抜け、20を迎えた2人の人間性が現れ始めた一枚といえる。4・6〜7nd.シングルのA面、ドラマ「青の時代」「君といた未来のために」の主題歌、1999年大ヒット曲「フラワー」、二人の自作曲などを収録。
光一さん作曲の【Peaceful World】は、ダイアナ妃が地雷を拾いに行く…というニュースを聞いて作った歌だそうで、読めば読むほど深い歌詞です。ストリングスやコーラス、その他のパーカッションなどがバランス良く効いていて、曲調にワールドワイドな広がりがあり、イメージに入り込み過ぎて涙が出てくるほどでとてもお勧めの楽曲。剛さん作曲【さまざまな愛】はゆったりとしたリズムで、情緒豊かな、揺れ動く青少年の心のうたというカンジ。剛さんを身近な存在に感じるのは、この作詞センスと言うか、人間の内面を掘り下げて、弱いところも全部肯定して、勇気づけてくれるカンジがするからだと思いますね。 全体的に曲調が大人しめで、今までのアルバムに比べてやや華やかさに欠けるが、99年のまったりとしたKinKiの雰囲気に似つかわしいも
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