ライブ・ピヤノアキコ。 [DVD]
レビュー ![]() ★”正しい”作品内容をご紹介します☆彡
1. 相合傘/91年・六本木
2. 電話線/99年・日光 3. super folk song/99年・日光 4. フロッタージュ氏の怪物狩り/95年・ニューヨーク 5. 風をあつめて/98年・沖縄 6. なし(梨)/98年・沖縄 7. GO GIRL/2000年・ニューヨーク 8. 丘を越えて/96年・ロンドン 9. 思い出の散歩道/95年・ニューヨーク 10.虹がでたなら/96年・パリ 11.てぃんさぐぬ花/98年・沖縄 12.ひとりぼっちはやめた〔Qint BeingAlone〕/99年・日光 13.GREENFIELDS/96年・ロンドン 14.HOW CAN I BE SURE/ 2000年・ニューヨーク 15.中央線/91年・六本木 【ボーナストラック】 曲目は 詩曲・佐野元春氏の SOMEDAY これは、別作品DVD【ドキュメンタリーフィルム SUPER FOLK SONG ピアノが愛した女】 より、未挿入曲の”追 加 シ ー ン ”!となります。 以上、57分の作品内容です♪ 90年代編の相合傘や、特にピアノナイトリィ作品(9)(10)など、貴重な映像が挿入されている唯一のDVD集なので、コアファンにとって、それだけでも満足度は高いと思います。 ボーナストラック内容も、冒頭REC前シーンから始まってますので、とてもリアリティーがあります。これも別作品の続きの内容となってます^0^/ 第2弾! 期待しています。
91年のPitInn 僕は観客でした。
ゲストで大村憲司が来てたかもしれません。懐かしいです。 しかし、80年代の映像や音は残っていないのでしょうか? 格闘技セッションとかKYLYN BANDの時のとか、荻窪ロフトとか? NHKとかFM曲とか探せばあるのじゃないかなぁ。 EPICの担当者様、頑張って続編をリリースしてくださいね。 音楽の神様が降りてきている
11曲目の”てぃんさぐぬ花”は沖縄の民家らしき所で開いた出前コンサートの録画だ。お客さんがピアノのすぐ横にも体育座りしていて、聞いている人はたぶん50人もいればいいところ、といった感じである。画質の落ちるデジタルカメラでの撮影、そして録音もスタジオやホールのクオリティには到底及ばない。しかし、この曲を演奏し歌う矢野顕子は音楽の神様が降りてきているとしか思えないようなパフォーマンスを見せる。矢野顕子というとコマーシャルな音楽部分での露出しか知らない人も多いと思う。このDVDを通して、真のアーティストとしての矢野顕子の姿を是非知って欲しい(筆者は矢野顕子デビュー以来のファン)。
ピアノの旅
矢野顕子の90年代のピアノ弾き語りを追える一本です。本当にピアノひとつでこれだけ人の心を揺さぶることができるというのは天才だなぁとしみじみ思いました。日光や沖縄、パリやニューヨーク、そして六本木のピットイン。どこの場所でも矢野顕子は自分の歌(人のカバーでも)を歌うことができる。天才です。ボーナストラックもかなり貴重です。
ライブ・ピヤノアキコ。 [DVD]を見てみる
クリエーターは「矢野顕子」です。 この商品を買った人は他にも「SUPER FOLK SONG~ピアノが愛した女~ [DVD]」、「akiko-Complete Box-(初回限定盤DVD付)」、「ひとつだけ/the very best of akiko yano」、「Home Girl Journey」、「ピヤノアキコ。~the best of solo piano songs~ (SACD-Hybrid)」、などにも興味を持っています。 |