ポケットモンスター エメラルドのページは 1 / 145ページ 次のページ カテゴリ絞込み
ポケットモンスターエメラルド公式完全クリアガイド (メディアファクトリーのポケモンガイド)
レビュー ![]() よいのだが・・
本編の攻略・モンスターの出現率などかなりいいデータだと思います。この本のコンテストバトルのコンビネーションを決めればほぼ優勝できます。また、ポケモンのデーターとどの技マシンが使えるか書かれています。
ただ、バトルフロンティアの攻略についてはあまり詳しくない気がします・・。しっかりとした確率統計的な結果がほしかった所です。また、どこが一番攻略しやすいとか、BPのもらえる量の平均も示してもらえるとうれしかったです。さらに、ポケモン図鑑の能力値の☆1個ではどれくらいの能力とか同レベルの能力値も示してもらいたかったと思います。(図鑑には☆1から5個で能力値が表されていますが・・) 書き手を助けるスペースに感謝
個人的なことですが、攻略本に直接メモを書き込む人間にとって、これはかなり重宝します。というのも、ページによってですが余白スペースがあるため、気になる情報やちょっとしたメモなんかにも書き込みできるからです。最近の攻略本は、写真と文章(データ類)をムリヤリ詰め込み、ページ削減によるコストダウンなどがある最中、この攻略本はページ数が多いのにもかかわらず価格が安く済んでいるということにも魅力のひとつになっているでしょう。
ポケモン博士を目指そう!!
ポケモンを遊ぶ時の必需品!!
ポケモンが持っている道具や覚えることが出来る技が満載で、ファンには嬉しい一冊。 他にも、マップやダンジョンの紹介、ポロック、通信対戦に関しても余すことなく載っているため、読んで損せず為になる本。 読み応えバッチリです
エメラルドのソフトと同時に購入しました。文字やイラストが大きく、小1の子供でも分かりやすい内容だと思います。
ハッピ〜ラッキ〜
とても参考になりました。ゲームをやる時いつも見てやっていました。この本がなかったらまだまだぜんぜん進んでいなかったとおもいます。とにかくわかりやすくて初心者におすすめだと思います「どうしたらポケモン図鑑が、完成できるか。」などいろいろなことがのっています。初心者の人も、上級者の人もぜひ、買ってみてください。くわしいことがてんこもり私の、だい一のおすすめ品です
ポケットモンスターエメラルド公式完全クリアガイド (メディアファクトリーのポケモンガイド)を見てみる
クリエーターは「元宮 秀介」「ワンナップ」です。 この商品を買った人は他にも「ポケットモンスター エメラルド」、「ポケットモンスターファイアレッド・リーフグリーン公式完全クリアガイド」、「ポケットモンスタールビー・サファイア公式ぼうけんクリアガイド (メディアファクトリーのポケモンガイド)」、「ポケットモンスター ファイアレッド・リーフグリーン公式ぜんこく図鑑 (メディアファクトリーのポケモンガイド)」、「ポケットモンスタールビー・サファイア公式ポケモン図鑑完成ガイド メディアファクトリーのポケモンガイドシリーズ」、などにも興味を持っています。 ポケットモンスターエメラルド シナリオクリアBook (任天堂ゲーム攻略本)
レビュー ![]() ポケモン初心者としての意見
他の物と比べていないので何とも言えませんが、私的には普通に見やすいです。
ポケモン図鑑もあって便利。
ポケットモンスターエメラルド公式大百科
レビュー ![]() 小さなお子さんをお持ちの方へ
平仮名が何とか読めるかなという状態だった息子(5歳)は、この本で平仮名の読み方を完全にマスターし、索引の見方(50音順)やカタカナの読み方も身に付けました。好きこそ物の上手なれで、一生懸命に小さい字を読み、すごい集中力で驚きました。かなり分厚い本なのに、使い古した参考書のようにぼろぼろです。この本を書いた人の意図がどうあれ、とても教育効果がありました。
また、ゲームの内容の説明も詳しくて結構良かったです。このゲームはポケモンを倒さなければいけないのですが、5歳の子供にはこれが怖いようで、ポケモンを倒すのはほとんどパパの仕事でした。また、グラードンやカイオーガといった強いポケモンを捕まえることや、点字を読むことも子供には難しく、パパもこの本がないとお手上げでした。かなりポケモンの名前もこれで憶えることができました。 小学館、メディアファクトリーの本と比べると高いのが気になりましたが、値段以上の意味は十分ありました。
ポケットモンスターエメラルド公式大百科を見てみる
クリエーターは「ファミ通書籍編集部」です。 この商品を買った人は他にも「ポケットモンスター エメラルド」、「ポケットモンスター ファイアレッド・リーフグリーン全国大図鑑」、「ポケットモンスターファイアレッド・リーフグリーンポケモン大百科」、「ポケットモンスターエメラルド公式完全クリアガイド (メディアファクトリーのポケモンガイド)」、「ポケットモンスタールビー・サファイア公式ポケモン図鑑完成ガイド メディアファクトリーのポケモンガイドシリーズ」、などにも興味を持っています。 ポケットモンスター エメラルド
レビュー ![]() やるせなす
エメラルドの宝石は大好きですよ。色も緑で濃いクールってね。
でも残念、このポケモンゲームは駄作なの。 グラードンと○イ○ーガが手に入るとかシリーズとしてどうかと。。 それにレックウザなんてグラードンより劣ってるのに意味無い。 70レベルがどうしたの?伝説なの?馬鹿なの? デオキシスにするべきだろと突っ込むよ! ミューツーと同等くらいなら納得できるからね。 ゲームバランスに非常に問題がある作品
GBAということで一世代前のハードでの作品だが
グラフィック、音質などにはDSに比べてさほど劣っている印象は受けなかった。 冒険のボリュームも十分でありクリア後の要素も充実しておりDSをもっている方でも十分楽しめると思われる。しかしたった一つのそして最も重要な部分の欠点が この作品の面白さを大きくそぎ落としているのだ。 まずポケモンのデザインは普通によろしいと思う。 ネタ切れ感漂うダイヤandパールはともかくGBA時代のポケモンに魅力がないというのは 懐古主義以外の何ものでも無かろうかと。 むしろ最初の三匹の進化系なんかは金、銀よりもこちらのほうがかっこいいと思う(初代には負けるが) クリア後にはバトルフロンティアという施設が登場し様々なルールでのバトルを 楽しむことができるのだ。ちなみに全員均一レベルで戦うルールなので レベル上げによる力押しは一切不可能。バランスよいパーティー編成を考え そのポケモンに適した技そして何より戦術を考えなければ攻略することができないのだ。 さて「ポケモンごとの技と戦術」、ここに問題があるのだ。 まず能力、GBAに移ったさいポケモンの能力上昇システムが「誰でも育てればいくらでも強くなる」から「伸ばせる能力には限界がありポケモンごとに大きく違いが出る」にかわった。 いや、このシステムに不満があるのではない。誰を使っても同じだったGBよりも こちらのほうがポケモンごとの戦術が重要になりも強敵に出会ってもレベルでなく頭を使った 勝ち方ができるのである。しかしポケモンごとの能力設定がこのシステムに対応しているとは 思えないほど不公平なのだ。序盤ポケモンなど極端に能力が低いものから ドラゴン、水など反則的といっていい能力、などに分かれすぎており伸ばせる能力に限界があるせいでどうやってもその差は埋められない。 そして技、これもタイプごとに草は特殊地面は物理と決められているため 攻撃が高いのにタイプが特殊(悪タイプにこの傾向が強い)等高い能力を活かしきれない ものが多い。この仕様も重なって300匹以上のポケモンがいながら結果的に使えるポケモンはせいぜい30匹程度しかいなくなってしまっている。 結局通信対戦もバトルフロンティアも一握りの強いポケモンのせめぎ合いであり 戦略バリエーションも限られてしまっているのだ。 決してつまらなかったわけではない。いや熱中した。 バトルフロンティアも何度も行ったしプレイ時間は200をこえた。 しかし面白いからこそ上記の欠点が常に気になって仕方が無かったのである。 楽しい!
娘の影響でポケモン初体験がこのエメラルドですが、とても楽しいです。
ハマる理由がわかります ガッカリした!
ポケモン赤緑→登場ポケモン151種類
ポケモン金銀→登場ポケモン251種類 ポケモンエメラルド→登場ポケモン202種類 そのうちの135種類が新ポケモン 魅力的なポケモンがあまりに少なくてガッカリしました。 ポケモンにはまってます。
四歳の娘と楽しんでます。 ポケモンのシリーズはどれも大人も子供もはまる!!
ポケットモンスター エメラルドを見てみる
この商品を買った人は他にも「ポケットモンスターエメラルド公式完全クリアガイド (メディアファクトリーのポケモンガイド)」、「ポケットモンスター ファイアレッド」、「ポケットモンスター リーフグリーン」、「ポケットモンスター サファイア」、「ポケットモンスター ルビー」、などにも興味を持っています。 ポケットモンスター エメラルド (ワイヤレスアダプタ同梱)
おなじみ「ポケットモンスター」シリーズの「エメラルド」。「ルビー」「サファイア」に続いて登場した作品だ。大地と海の両方を巡る壮大な物語を描いた内容で、マグマ団とアクア団の野望を阻止するというストーリーになっている。 本タイトルではホウエン地方が舞台となっており、「ルビー」「サファイア」では描かれなかったエピソードが語られている。主人公となるトレーナーは男の子と女の子から選択可能。スタート地点のミシロタウンでオダマキ博士からポケモンを受け取り、冒険の旅へと出発しよう。最初に出会うのは「アチャモ」「キモリ」「ミズゴロウ」の3匹。この中から1匹をパートナーに選ばなければならない。 ホウエン地方では、超古代ポケモンのグラードンを復活させて陸地を増やそうとする「マグマ団」、カイオーガを復活させて海を増やそうとする「アクア団」が争いを続けている。強大な力をもった2匹のポケモンがいっしょに目覚めて激突したとき、ホウエン地方は一体どうなってしまうのか。プレイヤーはこの危機を回避するため、死力をつくすことになる。 3匹のポケモンの勝ち抜き戦が楽しめる「バトルフロンティア」モード、運で勝負する「バトルチューブ」など、七つのバトルが用意されているのもポイント。そのほか、トレーナー2人と同時に戦いになったり、戦いの最中に別のトレーナーが加勢してくるような場面もある。(松本秀行) レビュー ![]() レックウザはDQN
「ポケットモンスター」シリーズの「エメラルド」。
大地と海の両方を巡る壮大な物語を描いた内容で、マグマ団とアクア団の野望を阻止するという微妙なストーリー。 本タイトル「ルビー」「サファイア」では描かれなかった無駄なエピソードが語られている。 ホウエン地方では、超古代ポケモンを復活させて陸地を増やそうとする「マグマ団」、 カイオーガを復活させて海を増やそうとする「アクア団」が争いを続けている。 ホウエン地方は一体どうなってしまう? プレイヤーはこの危機を回避するため、死力をつくすことになる。 3匹のポケモンをだして勝ち抜く悪質「バトルフロンティア」モード搭載。 バトルに特化したともいえるポケモンゲームです。
シナリオ面ではルビー、サファイアとは大して変わってないですね。
このエメラルドで注目するのはやはりバトルフロンティアで 数種類の対戦施設がありバトルがメインです。 自分はシナリオをクリアしてバトルフロンティアをやる前は ゲーム内にある対戦施設は今まで見たいに簡単だと思い軽く見てました がやってみるとビックリ!いままでのとは格が違うこと知らされました。 対人戦並みの強さで巧みな戦術を使ってくるCPUトレーナーは いままでのとは桁違い強く、 シナリオで使ったポケモンではすぐやられてしまうと思います。 勝ち進むにはとても大変ですが新たにバトル専用のポケモンが絶対必要です。 自分は発売当日に購入し大会用のポケモンを使用して 奮闘していますがそれでも金シンボルはまだ3個しかとれていません。 非常に難しく大変ですがその分やりがいもあります。 欠点は連勝し続けるとトレーナーがどんどん強くなってくるのですが 一回でも負けてしまうとリセットされてしまいまた強いトレーナーと バトルできるまでにけっこう長い時間を用することです。 最初の方はあまり強くないので何回もやっていると少し・・・ そこ辺りが星1つマイナスです。 ルビー、サファイアの色違いのゲームですが「バトル」の面から見たら全くの別ゲームです。 買う価値はあると思います。 小学3年生でも夢中
初めてゲームボーイをするのに、難しいかなと
思いましたが、とても夢中になっています。私もそのうち挑戦しようと思います^^ ワイヤレスという新たな武器
僕は最初、ワイヤレスアダプタがついてるという理由でこれを買いました。
が、普通にやっていていつもと違う! 何が違ったのか、それはシナリオだった。 いつもはあまりポケモンのシナリオに興味のない僕でしたが、この作品では非常にシナリオがゲームに密接していましたので進めたい衝動に駆られました。 そしてバトルフロンティア。 これはあまりにも濃すぎるので100時間たっても全く物足りないほどのボリュームです。しかし、その一般トレーナーの台詞が変です。 変なところで区切られているのが多かったです。 そしてワイヤレス、これのおかげで新しいケモンを手に入れるチャンスがぐっと増えて嬉しかったです。 これはポケモンでも特にじっくりとやりたいゲームです! やり込み派には特にお勧めです
サファイアを既にプレイしているのでエメラルドを楽しめるか最初は不安でしたが、
難易度もボリュームも充分なバトルフロンティアに熱中することができました。 ルビー・サファイアのバトルタワーは単調で物足りなかったので、ユニークな施設もあるバトルフロンティアは新鮮でした。 ポケモン育成も一部の特性や道具のおかげで格段に楽になり、まるでGBAポケモンの決定版のようです。 マイナーチェンジされた色違いバージョンは初代からありますが、ピカチュウ・青→クリスタル→エメラルドと、 シリーズが進むにつれて追加要素がどんどん豪華になっているように思えますね。 (色違い商法そのものはあまり感心できませんが…) 不頻繁にかかってくるエントリーコール、テンポが悪いので消そうとすると技エフェクトごとOFFにするしかなく
ポケットモンスター エメラルド (ワイヤレスアダプタ同梱)を見てみる
この商品を買った人は他にも「ポケットモンスターエメラルド公式完全クリアガイド (メディアファクトリーのポケモンガイド)」、「ポケットモンスター ファイアレッド」、「ポケットモンスター リーフグリーン」、「ポケットモンスター サファイア」、「ポケットモンスターダイヤモンド・パール公式ぜんこく図鑑完成ガイド (メディアファクトリーのポケモンガイド)」、などにも興味を持っています。
ポケットモンスター エメラルドのページは 1 / 145ページ 次のページ カテゴリ絞込み
|