ボンバーマンポータブル ハドソン・ザ・ベスト
レビュー ![]() ボンバーマン ポータブル レビュー
毎度おなじみのボンバーマンなので内容にはふれません。
グラフィック(☆2)→PSPのゲームでは汚い方。ただ別に3Dが粗いとは思わなかった。 音楽(☆1)→音楽が少ないし、耳に残る音楽もない。 ボリューム(☆4)→ステージは多いが同じ事の繰り返しなので飽きる。 操作性(☆3)→不満はない。アナログスティックでも移動できたら良かった。 ロード(☆2)→頻繁にあるし少し長め。 通信(☆5)→最高。ソフト一本で4人までできます。対戦目的だけで買っても損しません。 よって平均して総合評価は☆3つ。
ボンバーマンジェネレーション ハドソン・ザ・ベスト
2002年6月に発売された同名タイトルの廉価版である。プレイヤーはボンバーマンとなって悪の組織「ヒゲヒゲ団」と戦うアクションゲーム。GAMECUBEならではの美しいグラフィックで独特のボンバーマンワールドが展開する。 宇宙の支配も可能な究極の元素「ボム・エレメント」を、悪の組織「ヒゲヒゲ団」から守るためボンバーマンとなって戦おう。お助けキャラクター「キャラボン」を育てながら一緒に冒険をする。ステージ背景はGCの性能を生かしたアニメタッチで、新たなボンバーマンの世界を創り上げている。森や海中、砂漠などさまざまなステージが用意され、各ステージには多彩なトラップや強力なボスキャラが待ち受けている。 もちろんボンバーマン本来のバトルゲームも収録されている。今作では従来のルールのほかに4つの新しいルールが存在している。たとえばボムの爆発した範囲の床ブロックが自分の陣地となり、その陣地を奪い競いあうルールや、大量に落下するボムから最後まで逃げ残るルールなど、今までとは違った楽しみ方もできる。アイテムやハンデ設定もあり、実力差のある相手とも対等なバトルができるのがうれしい。(林田信浩) レビュー ![]() 世代を超えてもボンバーマン
ボンバーマンジェネレーションが廉価版として再登場です。
廉価版になって嬉しいことといったら、やっぱり値段でしょう〜。 オリジナルが高価だったのですから、 その半分以下で楽しめるなんてかなりお得かも。 FC、SFC世代の大人達と現役の子供達で一緒に楽しみましょう! ボンバーマンジェネレーション!w
ボンバーマンジェッターズ ハドソン・ザ・ベスト (GameCube)
ボンバーマンとなって爆弾(ボム)を片手に敵キャラを倒しながら各種ステージを進んでいくアクションゲーム。ボスキャラも登場するステージクリア型のノーマルゲームと、従来のバトルモードが楽しめるバトルゲームの2つのモードが楽しめる作品で、2002年12月19日に発売された作品の廉価版にあたる。 ノーマルゲームは、ためる、投げる、キックの基本アクションをうまく使い分け、敵を蹴散らしながら進んでいくモード。合成ボムと呼ばれる特殊な爆弾をうまく利用したり、特殊能力を持つキャラボンという動物を仲間にしたり、要所で現れるボスを倒したりしながらステージを進んでいき、手にしたものは全宇宙を支配できるというボム・エレメントの全収集が、そのクリア目的となる。 バトルゲームではおなじみの対戦システムで最大4人までの同時対戦が楽しめるほか、従来の作品にはなかった新しいバトルシステムを搭載しているのが特徴。爆風でモグラを倒してポイントをゲットしていく「みそボンバトル」や、次々と降ってくるボムからひたすら逃げる「かわしてバトル」など、全部で4つの新バトルを楽しむことが可能だ。(田村 雅) レビュー ![]() ドカーンと再登場。
廉価版として再登場、ということですが、
新しく加えられた部分はないので、 興味はあるけど遊んだ事はなかったって人向けですね。 個人的には3Dのボンバーマンよりも、 2Dのちまちました方が好きなのですが、 時代の流れにのったボンバーマンもなかなか楽しめます。 手軽な値段なのでオススメです。
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