BLACK LAGOON ORIGINAL SOUND TRACK
レビュー ![]() もっとハードかと
色々な方のレビューを見て購入して楽しみに聴きましたが…………………もっとハードなのが良かったかもヘビィメタとは言いませんが。後軍歌は微妙です。ホルストの火星をアレンジしたら面白いかもと思いました。戦争の神何で……。
Welcome
やっぱりサントラを買っておこうかと、こちらへお越しになったそこのあなた!
鮮やかに、各場面を思い起こせる全29曲、取り揃えております。 ネックに踊るような指が見えそうな、ギターのロック曲。湿度の高い南国の風をあらわすヒーリング系。 二度と瞼を開けられなくなるような鎮魂歌。深みに引きずり込まれる重低音。等々、 「BLACK LAGOON」のサントラとしても聴くもよし、系統別に編集して沢山のアルバムを聴くようにするもよし、かと。 主題歌の「Red Fraction」はTVサイズなので、フルを聴きたい方は、 歌なしの二種も収録されているシングルを、ぜひ別にお求めください。 このサントラの発売が、アニメ1stの終盤だったため、2ndのごく一部(日本編の和太鼓を使った節)、 チャイコフスキーの「白鳥の湖」、レヴィお気に入りのギターウルフ「環七フィーバー」は未収録ですが、 口角がきゅーと上がり、犬歯が伸びてくるような高揚感は、十二分に味わえることでしょう。 良い仕上がり
アニメのサントラということで、作中の音楽は網羅してあって良い仕上がりになってます。TVサイズのOPEDも収録されていて、アニメ中にはほんのわずかにしか流れなかったものも、しっかりと曲として入っていて、尚且つ聞き慣れたものの他に軍歌(?)や賛美歌もアニメ中ではほとんどきけなかったもののフルバージョンも収録されていて、良作に仕上がってると思う。ただ少し物足りなさを感じずにはいられない部分もあるのが残念な所。でもやっぱりアニメの雰囲気を感じられるから、これを聞きながら漫画を読んだりするのは良いかも。
BLACK LAGOON ORIGINAL SOUND TRACKを見てみる
クリエーターは「TVサントラ」「MELL」です。 この商品を買った人は他にも「Red fraction」、「BLACK LAGOON 1 初回限定版 [DVD]」、「BLACK LAGOON 003 [DVD]」、「BLACK LAGOON 002 [DVD]」、「BLACK LAGOON 004 [DVD]」、などにも興味を持っています。 EXIT TRANCE BEST #07
EXIT TRANCE BEST #07を見てみる
クリエーターは「オムニバス」「CASCADA」「TOPMODELZ」「KLUBBINGMAN」「YURiE」「DELACTION feat.MAKI」「MAKI」「ミッヒ」「Caramell」「FREEDOM」「DJ KYO-TO」です。 この商品を買った人は他にも「EXIT TRANCE PRESENTS SPEED アニメトランス BEST 4」、「Exit Trance PRESENTS SPEED アニメトランス BEST 3」、「EXIT TRANCE PRESENTS Trancemaster」、「エグジット・トランス・ベスト#06 ミックスド・バイ DJ UTO」、「EXIT TRANCE BEST #08」、などにも興味を持っています。 モーニングスター
モーニングスターを見てみる
クリエーターは「秋葉いつき(Jenya)」です。 この商品を買った人は他にも「Future-Fiction:AKIBA-POP!!」、「メトロクローム」、「しょこたん☆かばー×2~アニソンに愛を込めて!!~(DVD付)」、「THE IDOLM@STER MASTER BOOK」、「狼と香辛料 ボクとホロの一年(初回限定版:「ホロのわっちボイス入り巾着」&「ホロが歌うキャラソンCD」同梱) 特典 文倉十氏描き下ろし「お嫁さんホロの等身大ポスター」付き」、などにも興味を持っています。 BLACK LAGOON 002 [DVD]
レビュー ![]() 職務に忠実であれ
サンデーGX連載・広江 礼威原作の
「BLACK LAGOON」TVアニメ第3,4話を収録したDVD2巻です。 騙して、撃って、殺して、爆破する。 裏社会の悪党による悪党のための夢の都市・ロアナプラを舞台に ハードボイルドが唸ります。正義も真実も吹き飛ばす 過激な悪役しか居ない真っ黒な世界観にのめりこむこと必至 (総合5.5/10点) #3「Ring-Ding Ship Chase」★★★★☆7/10点 悪党にも休日は必須。ラグーン商会の日常に焦点を当てたお話ながら、 内容はとても「非日常的」。迫り来る海賊船を跳び、撃ち、殺すレヴィの 類稀なる戦闘能力と馬糞には仁義を持って軽く爆破制裁する バララカのお気楽さが非常にブラック。礼儀、正義など無縁の世界の 当たり前を捉えた閑話休題です。おっかねぇ #4「Die Ruckkehr des Adlers」★★☆☆☆4/10点 1945年と現在を行き来しつつ描かれる潜水艦潜航描写の緻密さと ナチ政権衰退の末端を窺わせるリアルタッチの世界観が見事。 海底のお宝奪取作戦開始直後のため、レヴィ達の活躍も見栄えも薄め。 現在に現れた時代錯誤の勘違い野郎どもに苦笑いしつつ次回に期待。 海底の墓所が今開く……
放映された3〜4話を収録したDVDパッケージ。
コミックの2巻目のエピソードを収録。 丁寧な作り込みと原作ファンを裏切らない脚本とアクションに、一気に見通してしまえる作品。原作を知らなくて楽しめるシリーズであり、近年の不作なアニメーション群においては秀逸で腰を据えて見る事の出来るものだろう。 バラ姐さんは超サイコー
リアルタイムでは中盤から見始めたのですが、原作にはない補足的な要素や原作ではあまり感じられない彼等の日常ありでおもしろい。今回二度目の登場バラ姐さん、イカスわぁ…あとはトライアドの張さんを待つばかり★ただ素人さんから一言言わせて頂ければ、特典欲しいなー。PRじゃなくて…あと、音声。スラング大好きな私としては英語音声切り替え入れてもらってイギリス人の友達と見たい一品です。
BLACK LAGOON 002 [DVD]を見てみる
クリエーターは「片渕須直」「豊口めぐみ」「浪川大輔」「磯部勉」「平田広明」「小山茉美」「筱雅律」「広江礼威」です。 この商品を買った人は他にも「BLACK LAGOON 003 [DVD]」、「BLACK LAGOON 004 [DVD]」、「BLACK LAGOON 1 初回限定版 [DVD]」、「BLACK LAGOON 005 [DVD]」、「BLACK LAGOON 006 [DVD]」、などにも興味を持っています。 BLACK LAGOON 003 [DVD]
レビュー ![]() 神が正しいのか、正しいのは己か
サンデーGX連載・広江 礼威原作の
「BLACK LAGOON」TVアニメ第5,6話を収録したDVD3巻です。 騙して、撃って、殺して、爆破する。 裏社会の悪党による悪党のための夢の都市・ロアナプラを舞台に ハードボイルドが唸ります。正義も真実も吹き飛ばす 過激な悪役しか居ない真っ黒な世界観にのめりこむこと必至 (総合5.5/10点) #5「Eagle Hunting and Hunting Eagles」★★★☆☆5/10点 亡霊潜水艦内で語られるレヴイの汚れた正義の在り方が薄暗く、 重々しく映ります。損得以上、生き死直前の瀬戸際までイッた 彼女の過去が価値観すら変えてしまう憂鬱さは、 不憫いや、あまりに無常。情を唱えるロックとの摩擦の始まりです。 それと突撃タイガーの軍人もどきレコードコンサートには苦笑。 冗談を飛び越えた生真面目さはある意味一番の「お宝」かと #6「Moonlit Hunting Grounds」★★★☆☆6/10点 ナチ野郎どもへは深夜便で鉛弾をご提供。 死んだ魚のようなレヴィの目と無言が語るトゥーハンドの脅威と怖さが 唸ります。また、ダッチがショットガンを放つ場面の音響にもご注目。 堅く重い低音と、乾いた薬莢の転がる音の軽さの強弱の対比が実に聴き応えありです。 デキレースとビジネスライクを混合させた顧客と提供者の相互利用の 悪どさも際立っており嫌な感じ。いやだねぇ、ワル同士って。 かつて信じたものと、現実の辛辣さと残酷さで壊れかけた彼女を揺さぶり、 次回の激発に繋がります。 ドアを叩く者は、幽霊か悪党さ……
ロックとレヴィの最初のトラブルの原因となるナチスの遺産エピソード完結までの、5話と6話(原作コミックの2巻目)を収録した巻です。
トゥーハンドの冴とブラッドバスな香り漂うエピソードであり、数少ないダッチの銃を手にした姿が刻まれています。 作画の乱れもなく、激しいガンファイトは前巻の船上のジルバを圧巻するもの。 原作ファン期待通りの作品といえるでしょう。
BLACK LAGOON 003 [DVD]を見てみる
クリエーターは「片渕須直」「豊口めぐみ」「浪川大輔」「磯部勉」「平田広明」「小山茉美」「筱雅律」「広江礼威」です。 この商品を買った人は他にも「BLACK LAGOON 002 [DVD]」、「BLACK LAGOON 004 [DVD]」、「BLACK LAGOON 005 [DVD]」、「BLACK LAGOON 1 初回限定版 [DVD]」、「BLACK LAGOON 006 [DVD]」、などにも興味を持っています。 BLACK LAGOON 005 [DVD]
レビュー ![]() やっぱり面白いですね。
第1巻は展開が漫画一話分を二回に分けたため展開が遅くやや不満がありましたがこの殺人メイドの話は何度も観てしまうくらい素晴らしい出来です。ロックとレヴィとが仲間になる話や双子の話もよいですがやはりこの巻がこの作品の代表作ですね。また第3シリーズも始まるらしいので知らない人は一度みてください。ちょっと小さい子供とは観れませんがガンアクションが好きな人は観ないと損するアニメ作品です。
これがきっかけ!!
このアニメを見ようと思ったのは実はそのとき夢中になっていた声優さんがいたから!
それはこのDVDに出てくるメイドの声をしている人です! このアニメ自体まったく知らなかったのは本当です! 初めて見てBLACK LAGOONというアニメは最初はなんかあぶないアニメだと感じましたが、 そう思いながらのめりこんでいる自分がいました。放送禁止語も飛び交い血飛沫が舞う そんなアニメなのに不思議とのめりこむ自分がいました。 その後は最初から見るようになり漫画も全部買って連載されているサンデーDXまで 購買するにいたる始末です!人それぞれ思うこともあるとは思いますが、 本当に面白いのでお薦めします 地獄で悪夢のメイドショーをご堪能くださいませ。「あれは未来から来た殺人ロボットだ。 映画と違うのはシュワルツェネッガーが演じていないことだ。」 サンデーGX連載・広江 礼威原作の 「BLACK LAGOON」TVアニメ第9〜10話を収録したDVDです。 悪党による悪党のための夢の都市ロアナプラを舞台にしたアクション作品。 今回、運び屋・ラグーン商会は「積荷」である次期ラブレス家当主・ガルシアの運搬を担う。 ラブレス家のハウスメイド・ロベルタは彼を助けるべく現れるが・・・? 質素でどこか退廃的な音楽。まんまる眼鏡の可愛らしさと 穏やかな雰囲気を漂わせる彼女の黒いメイド服、白いフリルの付いたエプロン姿。 ツインテールで三つ編の可愛らしい髪型。沈着冷静で丁寧な物腰と言葉使い。 あぁ、そんなメイド姿のロベルタたんに萌え・・・ではありません。 鋼のような腕っ節でダッチを走行中の運転席から引きずりだす恐ろしさ。(しかも片腕!) 手にした赤い日傘、もとい仕込みショットガンをぶっ放し、 さらにはトランクケースが暴走機銃へ早代わりし、 凄腕の二丁拳銃使い・レヴィを一撃で退場させてしまう圧倒的戦闘力。 去り際には礼儀正しくスカートを両手でつまみ、多数の手榴弾プレゼントで大量爆破。 追撃用の車が破壊されても建物の屋上から彼らへ向けて車ごとダイレクトジャンプ! 神をも恐れぬ無謀な殺人マシーン。まさに最凶メイドの誕生です。 さらに、注目すべきは映画「ターミネーター」へのオマージュともいえる演出の数々。 手榴弾プレゼントで大爆破した店内の炎の中から現れる不死身っぷり。 手の先を伸ばし、まるでT2のT1000型サイボーグのような走りで 彼らの車の後部トランクにナイフで食らい付く執念。 見た目の美しさとのギャップに驚き、 原作をさらに飛躍させた大迫力の演出に圧倒されること必至です。 完全防汚仕様?
こ、怖えーっと、何度も口にしながら見た第9話。
ガルシア坊ちゃんの声援につられて、涙目になった第10話。 最後のレヴィとロベルタの、どつきあいのシーン、 カットごとに二人の拳に血のりが付いていたり、消えていたり、 振り払えば汚れも飛ぶ仕様か? こういうミスを発見できるのも、ソフト購入の良いところ? 2nd日本編でも、鳥居の下レヴィの黒タイツが一瞬生足になっていましたが 修正されるといいなぁ。 動きに圧倒される巻です。液晶テレビじゃ、残像感もあるほど(効果か) 「ご堪能くださいませ」 強すぎるよ!あのメイド!
原作は一度も読んだことが無くTVシリーズからはいりました。
原作のほうが良い、声があってないとか皆様はいろいろですが 1話〜12話を視聴して、原作を読んでない事もあるのでしょうか あまり違和感も感じずにのめりこめました。 特に9、10話が凄く面白く 主になるすぅ〜ぱぁ〜メイドがとてもいい味をだしています。 人間なの…か。。。?と思うシーンもいくつかあります。 ですが、それとメイド姿、口調のギャップが凄くいいです。 声優のかたも役にぴったりでした。 すーぱーめいどが気になる方は是非どうぞ!
BLACK LAGOON 005 [DVD]を見てみる
クリエーターは「片渕須直」「豊口めぐみ」「浪川大輔」「磯部勉」「平田広明」「小山茉美」「筱雅律」「広江礼威」です。 この商品を買った人は他にも「BLACK LAGOON 004 [DVD]」、「BLACK LAGOON 003 [DVD]」、「BLACK LAGOON 002 [DVD]」、「BLACK LAGOON 006 [DVD]」、「BLACK LAGOON 1 初回限定版 [DVD]」、などにも興味を持っています。 BLACKLAGOON トゥーハンドTシャツ Lベージュ サイズ:L
レヴィが所持する2挺拳銃と、肩のタトゥーをプリント!これを着れば、アナタも2挺拳銃(トゥーハンド)と呼ばれること間違いなし!※タトゥー部は前面のみのプリントとなります。
BLACKLAGOON トゥーハンドTシャツ Lベージュ サイズ:Lを見てみる
この商品を買った人は他にも「BLACKLAGOON ソードカトラスTシャツ モス サイズ:L」、「BLACKLAGOON ロベルタTシャツ チャコール サイズ:L」、「バラージ―広江礼威アートワーク集」、「ライオン」、「涼宮ハルヒの約束(限定版)」、などにも興味を持っています。 リボルテックヤマグチ No.12 レヴィ
リヴォルテックシリーズに「ヴラックラグーン」のレヴィが登場。2挺拳銃(トゥーハンド)のGUNアクションが思う存分再現可能。 ソードカトラス、WZ63サブマシンガン、グレネードランチャー、オプションヘッド、ディスプレイベースが付属。 リボルテックは、毎月2種同時発売となる、「コレクタブル」フィギュアコレクションシリーズ。漫画家内藤泰弘氏とデザイナー神宮司訓之氏によるトイブランド「TOYTRIBE/トイトライブ」の発案による、「リボルバージョイント」を採用。「リボルバージョイント」は、カチカチという快いクリック音とともに大きな角度で曲がり、どんな角度に曲げてもその状態を確実に保持、何度も曲げるとへたるという可動関節の問題点を解消した、新コンセプトの汎用ジョイントパーツ。可動部以外は抜き差し自由なシンプルな構造で、違うフィギュアの四肢を入れ替えることも可能、同じジョイントをあらゆるモチーフのフィギュアに転用できるなど、新たな可能性を秘めた“革命的な”パーツなのだ。 シリーズの造形はすべて、山口式可動の発明&実践者山口勝久が手がける。リボルバージョイントという関節部を共通化することにより、クオリティとリーズナブルな価格帯を実現しているシリーズだ。 レビュー ![]() 似てない・・
人形は顔が命。リボルテックシリーズは小サイズなので似せるのは難しいかもしれないが、全体的な雰囲気が似ていない。海洋堂からDOAシリーズの稼働フィギュア食玩が発売されたが、それのビックサイズ版といった感じだ。上半身に比べて下半身のボリュームがあり過ぎるのだ。ポーズは色々ととれるので間接具合は良いのだが、全体から伝わるイメージが悪いと思う。レヴィにはあまり見えないのがとても残念だ。
新ヒューマノイドタイプはBLACK LAGOONのレヴィ姉さんだ!
リアルロボット、スーパーロボット、ヒューマノイドタイプの3タイプがあるリボルテックシリーズ。最初のダンテのあと、ロボット系しかリリースされなくて、面白くなかった。
遂に出たヒューマノイドタイプ第2弾BLACK LAGOONのレヴィ。 全体的に出来はいいと思います。ただ、やはり生身の稼動箇所が目立ちます。 膝とか、肘ですね。出来ないポーズとかもあります。 ですが、このロープライスで、これだけのものと考えれば、逆に十分だと思います。 私としては、リボルテックシリーズは他で発売されてないものをラインナップにあげて欲しいです。エヴァとかイングラム、マジンカイザーとか、大きなサイズでリアルなのがあるんだから、いまさらこのサイズで出てもありがたみが無いです。ダグラムはまだいいとしても。 それに、リボルテックはどちらかというとヒューマノイドに力を入れたほうが面白いです。 他にこういった稼動する人間型のフィギュアは無いですから。 DMC関連のキャラとか、ダンテの別バージョンとか、レヴィの仲間とか出したほうがいいと思いますね。 ポーズが結構つらい^^;
今回、レヴィが、発売されると聞いてビックリ!もう即日予約しました^^
それゆえ、届くのがほんと待ち遠しかった^^;・・・・ 自分的には、ブラックビースト以来なんですよ人型アクションフィギュアは^^; それなんだけど・・・・やっぱりリボルテックで、ヒューマンを、造型するのは 厳しいように感じますね^^; いや、ブラックビーストの時には、それなりの可動領域も広く可動関節数もあったせいか 意外と苦労しなっかったボーズつけなんですけど、今回のレヴィは、はっきり言って 辛い!・・・とにかくさせたいポーズが、出来ない、無理にまわすとかなり骨格的に おかしくなるし・・・・他のロボットシリーズみたいに無理をさせるとリボルテック ジョイント部分以外は、壊れそうで・・・^^; ロボットは、その構造上可動領域が広くない事が前提ゆえあきらめられるが モデルが、人間だと、たいがいのポーズは出来るのがあたりまえ・・・ だけど、それをこのシリーズの可動スペックで表現するのはやはり無理があるのでは 無いかと思う^^; 特に、レヴィお得意の両手を180度開いての2丁拳銃打ちを表現出来ないのは 致命的 (無理にさせる事もできるが肩の辺りの角度が異常な曲がり方になりすごく不自然^^;) 顔に感しては、似てるとも似てないともいえない・・・小さいゆえこんなものかと^^; 拳銃に感しては、売りのソードカトラス(ベレッタM92F)の質感が無いなーっ 長さに対しての厚みが足りない・・・まあこの辺はおまけだから仕方ないか^^; 彩色に感しては、肌色パーツは、成型のみですが、それ以外の部分に感しては良い仕事 されています、特に、ノーブラな感じの表現は、結構うまいかも(おいおいっ^^;) まあ、ブラックラグーンのアイテムとして揃えるのなら手頃な価格で、それでいて 遊べるので、良いでしょう^^ 嬉しい
今回はリボ球が使われている箇所が少なくて「これリボルテックか?」
とも思いますが、可動するレヴィさんなんてこのフォーマットでもないと 出る機会も無いと思うし、兎に角にも「出てくれて嬉しい」の一言に尽きます。 顔の造形も最初は「何じゃこりゃ」だけど、遊んでるうちに気にならないです。 「遊んでナンボ。リボルテック」 これを標語にして、これからのラインナップも期待してますよ。海洋堂さん。 レベッカ姉さんだ、ぜ。
最初の「人」型がダンテだったので、またゲームキャラ路線かなと思っていたのですが・・・レヴィ!
銃を持たせりゃ天下無敵のレベッカ姉さんですよ、やったね! うん、リボルテックにはこういう動きのあるキャラをどんどん製品化していただきたいですね。 顔はアニメ版に近いのかな?もうちょっと丸みのある感じでも良かったんじゃないかなと思いますが・・・。 あとは銃器類の出来はどうなのか。しかしWZ63とは・・・素敵チョイスだなぁ(笑。 M92Fソード・カトラスもしっかり2丁。まあそうじゃなければ「2挺拳銃・レヴィ」じゃないもんね! 聞いたところではエヴァ2号機のソーコムもどきやダンテの銃器も持たせられるとか。 あとは実際にはどれぐらいまでの可動が可能なのか気になるところ。 リボルテックは様々なポージングを取らせてナンボですからね。 カチカチ動かしてポーズ取らせて遊び倒しませう。 期待を込めて、総合評価は星5つ! ・・・次は「猟犬メイド」ロベルタが・・・出たらいいなぁ・・・。 でもあのスカートでは広い可動範囲は無理だよね、トホホ・・・。
リボルテックヤマグチ No.12 レヴィを見てみる
この商品を買った人は他にも「Figma 一騎当千Great Guardians 関羽雲長」、「リボルテック SFO テイラン」、「フロイライン リボルテック 004 ポッコ」、「フロイライン リボルテック 011 長谷川 遥」、「フロイライン リボルテック No.010 ヨーコ」、などにも興味を持っています。 ブラック・ラグーン 8 (8) (サンデーGXコミックス)
レビュー ![]() ロベルタの「武器」
この巻に収録されているロベルタ色仕掛けについて拒否反応を示す人が多いようなので私の考えを書きます。
・ロベルタはFARCの元コマンドという設定であり、可能限り全ての暗殺術を習得しているはず。当然、くのいちのように女を武器とした内容のものもあったはず。 ・白兵戦で体格にも勝る仕官との戦闘であり、倒す手段を合理的に選択する必要があった。 ・若様が壊れるほどの情景として演出上必要だった。 双子、日本編等これだけリアリズムに徹したストーリー展開(設定等がリアルかそうでないかは別の話として)の作品なので、必然的とはいえ嫌な描写もてんこ盛りと思います。そこら辺も含めて楽しめるかどうかではないでしょうか。 大人買い
暴力とイかした台詞(笑)に満ち満ちた本作品も8巻目。なんとなく終わりの始まり感があります。
とにかく女性キャラクターが異常に強くて、銃器とかアクションが好きな方にはお勧めです。単純に楽しめます。にしてもなぜみんな巨乳なのだろう。 もうひとつの鑑賞の視点としては、「人間は何を判断基準として行動するのか」というところでしょうか。 普通は「正しいと思ったことをする」わけですが、そもそも何が正しいかなんて、その人の置かれた立場とか思想とか単なる思い込みとか、いろんなもので変わってしまうし、みんなでひとつの「正しいこと」なんて共有できないと個人的には思うのです。ひどいなあ(笑) この漫画は最初っから、登場人物が自分が得るべき利益を模索し、定義し、利益のために冷徹に行動する、という物語だと思うのですが、6巻以降の"El Baile de la muerte(死の舞踏)"は特にその傾向が強い気がします。 「あたしが聞いてるのは、差し引きの向こうに何があるのかってこったよ」(7巻のレヴィの台詞) 「愛情」とか「正義」云々ではなく、利害衝突の末のロアナプラの未来、が今後も描かれることを期待しています。 誰だ誰だかわからないが・・・
7巻から久しいので、もはやどの部隊がどの勢力で
誰が味方で敵なのか、わかりにくくなってしまった感もあります。 (アタシの頭が悪いだけかな) シェンホアが復活して嬉しい限りです。 あと、ファビオラちゃん可愛いっ。 巻末の対談は、なかなか面白かったです。 絶対に読んだほうがいい!
『サンデーGX』で好評連載中の『ブラック・ラグーン』、いよいよ8巻です。
ロベルタ再登場編、いよいよ佳境に入ったか、と思わせたところで巻が終わるこの狂おしさ! ロベルタの狂犬っぷり、そしてそれが崩れた瞬間に泣かされます。 ヤバいです。 これは本当にヤバいです。 小説版もかなりキてましたが、やっぱり本家です。 毎月GX読んでても、単行本で一気に読むと、やっぱりすごさがわかります。 こ の マ ン ガ は 絶 対 読 ん だ ほ う が い い ! 文句なしの星5つです。 続きにも大期待です! 究極の理不尽
今回「ブラックラグーン」8巻を呼んでもっとも印象に残ったのがこの台詞です。「殺しは究極の理不尽だ。」当たり前のことですが、漫画や映画とかでは主人公側に正義があって人殺しがさも正しいような(あるいは必要悪)言い訳がなされるのですが、そして観客である私はついだまされてしまうのですけれど、この台詞でハッとしました。「ああやっぱり殺しは理不尽なんだ。」と。「ブラックラグーン」の世界には正義はなく、登場人物達は己が「悪」だと自覚している。汚い世界だけれど嘘はないと思いました。
ブラック・ラグーン 8 (8) (サンデーGXコミックス)を見てみる
クリエーターは「広江 礼威」です。 この商品を買った人は他にも「ブラック・ラグーン シェイターネ・バーディ (ガガガ文庫)」、「ブラック・ラグーン 7 (7) (サンデーGXコミックス)」、「ブラック・ラグーン 6 (6) (サンデーGXコミックス)」、「ブラック・ラグーン 5 (5) (サンデーGXコミックス)」、「Pumpkin Scissors 10 (10) (KCデラックス)」、などにも興味を持っています。 ブラック・ラグーン 2 (2) (サンデーGXコミックス)
レビュー ![]() いいっすねぇ〜〜
こういう漫画大好きです(笑
でもB級映画かぁと思って読んだ一巻とは違ってアクションだけじゃなくストーリーもおもしろいなぁと思えた二巻でしたね。 特にレヴィとロックが言い合いになるとこなんてこれまたいいっすよね(笑 これからも読み続けたいと思える作品でした! おもしろい
第二次世界大戦中のUボートの中に眠る絵画を回収しに行く話しで始まる。
インディージョーンズやルパン三世?などのように歴史を絡めたストーリは引き付けられます。 2巻ではロック(主人公なのかな?)とレヴィ(表紙の女性)とが繁華街で口論しぶつかり合う話が面白い。 それはそこまで話を持ってゆくまでのもって行き方が良いといって言いと思います。 必死に生きてきて、人間関係や生き方にどう向き合えばいいのか分からない。でも向き合いたい。 そのもどかしさがうまく表現されていて面白いと思います。 どのタイミングでベレッタの銃身を握ったのかが気になりますが、些細なことです。 カウボーイビバップ(アニメ)やジーザスなどが好きな方は一度読んでみてはいかがでしょうか。 ストーリーが良い2巻
さて、この双子編なのですが……なかなか悲しい話でして。
ロックの人の良さと、1巻では分からなかったBLACK LAGOON『世界観』がわかるかもしれません。 因みに双子編は2巻〜3巻と続いてます。 ですが、同2巻にあるナチス編もなかなか笑いを提供してくれたり。 レヴィの過去が少し明らかになったり……。 そして、この巻でロックとレヴィは、恐らく初めて正面衝突するわけです。 そんなわけでストーリーの良いこの巻。 1巻にあった『省き』も目立つほどなく、良かったと思います。 今更ですが、各巻にあるオマケがまた笑わせてくれます(笑 個人的にナチ編を推したい
この巻に収録されている『双子編』の方を推す人が多いだろうが
私は敢えて、『ナチ編』をお勧めしたい。 ダッチのショットガンでの戦闘シーンや潜水艦内のでのロックとレヴィの口論に始まって、最後の繁華街でのロック対レヴィの対決。 ロックが随分、向こうの世界に馴染んできてる描写が面白い。 個人的にはクールなダッチがカッコイイ。 アクションだけじゃない
今回もアクションシーンやストーリが相変わらずうまい。
だが、何より評価すべきなのはキャラの立たせ方がうまい所。 いい漫画のキャラというのは息遣いが聞こえてきそうな「生きた」人物であることを感じさせてくれるもの。 特にロックとレヴィがお互いの思いをぶつけ合うところがお見事。 ロックがただの、ありがちな軟弱男主人公じゃなく、自分の信条を持った、「生きた」キャラであることが描かれる。 そして双子のシリアルキラーの登場。 こちらの話は3巻に続く。 この話も今まで誰かがやりそうでやっていない感じの話になっている。
ブラック・ラグーン 2 (2) (サンデーGXコミックス)を見てみる
クリエーターは「広江 礼威」です。 この商品を買った人は他にも「ブラック・ラグーン 3 (3) (サンデーGXコミックス)」、「ブラック・ラグーン 1 (1) (サンデーGXコミックス)」、「ブラック・ラグーン 4 (4) (サンデーGXコミックス)」、「ブラック・ラグーン 5 (5) (サンデーGXコミックス)」、「ブラック・ラグーン 6 (6) (サンデーGXコミックス)」、などにも興味を持っています。 ブラック・ラグーン 1 (1) (サンデーGXコミックス)
レビュー ![]() ある意味ギャグ漫画
かなり酷い内容でとても人にススメられたものではないです
やたらとクールを連呼するし回りくどすぎて意味不明な台詞 設定もシナリオもオリジナリティが無く新鮮味も面白味もありません 恐らく成人してるのに性格が幼稚でカッコつけすぎなキャラ あんな性格の人間は恐らく実在しないので親近感もなくつまらない 売りにしてるガンアクションもコマ割りが変で何が起きたのかわからない 全体的に幼稚な内容で買って損しました100円でも高いですね 作者はコレをカッコいいと思っているのでしょうか? おもしろいと思えばこそ
タイの悪徳の街ロアナプラを拠点に活動する、海賊まがいの運び屋ラグーン商会。ビックボスのダッチ、二挺拳銃の使い手レヴィ、ハイテク機器を使わせたら自称天才のベニー、彼らに誘拐されたことから一味に加わることになった元サラリーマンの日本人ロックらラグーン商会の面々と、ロシアンマフィア、中国系マフィアらが入り乱れて繰りひろげるアクション活劇マンガ。
なかなかにおもしろい。おもしろいだけに気になったところが一つ二つ。 まず、絵は上手いし、好きな絵柄なのですが、アクションシーンになると、誰がどっちに動いてどういう行動でこうなったのかがわかりづらく、把握するのに一苦労。一番の読ませどころ、勢いとスピード感が大事な場面で何度も見返すことになってしまいます。 次に、ルビが多すぎ。「袋小路」に「デッドエンド」、「武器」に「エモノ」などなど、小さい字で振ってあってこれが非常に読みづらい。 さらに、登場人物たちのセリフ。これはだんだんと少なくなってはいくのですが、気の利いた格好のよいセリフのつもりなのかもしれませんが、妙に鼻についてなりません。 と、いろいろ難癖をつけましたが、これもおもしろいと思えばこそ。次巻が出るのが待ち遠しいマンガの一つです。 アメリカ映画を紙面上に再現している連載中で唯一の作品
ハリウッド映画的なガン・アクションを紙面上に再現しているという点では、現状連載中の作品では「唯一の作品」ではないかと思います。
魅力は、ハリウッドのアクション映画でよく見られる「汚い言葉遣い」というか「セリフ回し」。 例えるなら、 ・「ケツを蹴り上げてやろうか?」 ・「クソ野郎!!!」 ・「○uck You!」 ・「てめえのタ○でもしゃぶってやがれ!!」 (上記は一例で、実際の作品内のセリフとは異なります。) ・・・なんていう「映画内でよく聞くようなセリフ」を平気で女性キャラが吐く点。 東南アジアの総合商社に勤務していた、しがない普通のサラリーマンだった日本人青年が、誘拐事件で会社から切り捨てられかかったことを切っ掛けとして「アウトローの道」へと入っていく・・・・。 「銃撃戦」が日常。という生活は、日本での生活とは掛け離れた「社会の底辺でのゴミ同士の共食い」にも似た様相を呈していた。 そんな世界に身を投じることで、「生きていることの実感」を得る主人公だが・・・そもそもの「そんな世界」。 ストーリーの行き着く先はどれもハッピー・エンドなどとは掛け離れた「悲惨」であり「悲劇」だ。 だから読後感がいい・・・とはどれも言い難いような話が多い。 バラライカのキレっぷりにも、恐れ呆れつつも、やっぱり行き着く先は「ハッピー・エンド」なんかではなく「悲惨な死」のような気がするのは作品全体に漂う雰囲気に相違あるまい。 この悲惨から脱出できる可能性があるのだとすればロックと出合ったことで運命が好転するかもしれない「レヴィ」だけのような気もします。 今後の見所はそこかな。 構成の上手さ、テンポの良さが際立つ
この作品を見てつくづく思う。漫画はテンポが命だと。
こういう非合法な利権がらみのストーリーは、話が説明過多で、 展開がヤボったくなりがちだが、この作品は、その辺りの状況説明が 過不足なく自然で、主役であるアクションの流れを妨げていない。 この構成の上手さ、テンポの良さはただ事ではない! 個人的にこういう殺伐とした世界観の漫画は好みではないのだが、 出来の良い作品はそういった好みを超越して面白いと思わせるものがある。 かっこいい(笑
殺戮をメインにしてる割には血は出ないしスピード感ばかり追いすぎて何やってるかわかりません
セリフも英語でありがちな表現を和訳したのばっか(つい噴いてしまう青臭いセリフばっかなので一種のギャグなのかもしれない) その上強調点の付け方も下手 設定にもオリジナリティが無い とまあヘルシングやらジョジョやらが好きな自分にとっては怒りを禁じえない劣化コピーでした 戦闘シーンの歌詞は繋ぎを考えるのが面倒だからなんだろうか まあ読めるレベルでは無いです スピード感を出すのと間を端折るのは全然違いますよね(笑 ていうか一度運営に消されたんだが何かマズかったかなあ
ブラック・ラグーン 1 (1) (サンデーGXコミックス)を見てみる
クリエーターは「広江 礼威」です。 この商品を買った人は他にも「ブラック・ラグーン 2 (2) (サンデーGXコミックス)」、「ブラック・ラグーン 3 (3) (サンデーGXコミックス)」、「ブラック・ラグーン 4 (4) (サンデーGXコミックス)」、「ブラック・ラグーン 5 (5) (サンデーGXコミックス)」、「ブラック・ラグーン 6 (6) (サンデーGXコミックス)」、などにも興味を持っています。 |