Three Dollar Bill, Y'All
レビュー ![]() Limpでは最もヘビーなアルバム
KORNの影響を受けているとあってリンプではこのアルバムが一番ヘビーです。
特にPollution〜Counterfeitまでの流れが最高です。重々しい雰囲気から始まり終始彼らのへヴィサウンドの重力に圧倒されます。 ジョージマイケルの大ヒット曲をカバーしたFaithの暴れっぷりも最高です。 待望のウェス復帰作、Unquestionable Truthでもこのアルバムのへヴィさには勝てませんね。ちょっと捨て曲があるため減点−1とさせていただきます。 1stは今聞いても新鮮!
今聞くと改めて元メンバー ウェスの脱退は痛いなあと感じる
1stはほんとにパワーがある。 特に9.Faith 10.Stink Finger 11.Indigo Flow 12.Leech の流れが最高!!! やっぱ1stっしょ!
2ndの大ヒットやミッションインポッシブルのテーマが入った3rdは
たしかに音が良かったり、曲もぽつぽついいのがありますが1stは最高です。 なんてったって爆発力が違います。 Pollution,Counterfeit,Clunkを聞いてみて下さい。 こっち方面がこのバンドの本領だと思います。 (ウェスが抜けてからホントつまらなくなった...) indigo flowはlimpの中でNO1の名曲
LIMPのデビューアルバムのこれは、もう後の大ヒットの数々を予感させる、超さいこーーぶっとびアルバム。とにかく、オリジナル。KORNの弟分って言われてたけど、全然違う〜、、ってこの頃から思ってた。とにかく、リズム感が最高。大音量で運転しながら聞いてたら、思わず腕が上がってた。
Three Dollar Bill, Y'Allを見てみる
クリエーターは「Limp Bizkit」です。 この商品を買った人は他にも「Significant Other」、「Chocolate Starfish and the Hotdog Flavored Water」、「Results May Vary」、「The Unquestionable Truth, Pt. 1」、「Korn」、などにも興味を持っています。 Significant Other
フロリダ育ちのメタル・ラップ・バンド、リンプ・ビズキットがデビュー盤を100万枚以上売り上げたのは、ジョージ・マイケルのカヴァー曲の力によるところが大きい。けれども、デビュー盤で確かな「Faith」(信頼)を得たビズキットは、この2作目でバンドがそのセールスにふさわしいことを証明している。 さらに、大口たたきのフロントマン、フレッド・ダーストは再びバンドの懐を広げようとするかのように、本作では数多くのゲスト・ボーカルをそろえている。ストーン・テンプル・パイロッツのスコット・ウェイランド、ウータン・クランのメソッド・マン、コーンのジョナサン・デイヴィス(実際、この業界でコーンはリンプ・ビズキットを手助けしたことがある)といった顔ぶれだ。 とはいえ、本作のヴァラエティー豊かだがまとまりのある16曲のトラックは、実際には誰の助けも必用としていない。バンドの良き師であるコーンや、ビズキット自身のデビュー盤ほどヘビーではないが、美しいメロディーをもつ魅力的な「Rearranged」ではエバーラストと激しく張り合っている。「Just Like This」もヒップホップとロックの見事な架け橋であり、楽しく一度聴いたら忘れられない「Nookie」(「あの娘とやるためにやったまでさ」と歌う)の歌詞は自らを軽蔑し、オフスプリングの「Self-Esteem」とよく似ている。さらにビズキットは、ロックとヒップ・ホップを楽しく融合させ、薄気味悪いトゥールの得意分野に踏みこんだ「Don't Go Off Wandering」から、モッシュサウンドで哀願する「Show Me What You Got」まで途切れることなく軽々と繰り出す。ジャンル分けするのが難しい本作だが、リスナーのお気に入りには難なくなるだろう。(Katherine Turman, Amazon.com) レビュー ![]() いいぜよ。
ミスクチャーロック好きなら気に入ると思うよ。特に二曲目はアグレシッヴ!
「大切な人」というアルバム
アルバム題名「Significant other」は「大切な人」という意味らしい。一方で内容はやはり過激でへヴィだ。一方で前のアルバムがギターが前面に出ていたのに対し、本作ではラップが前面に出ている。
Stone Temple PilotsのVoが参加しているということで期待もしたが、他の参加があろうがなかろうがLimp Bizkitらしさが益々押し出されている。アルバム全般に渡って圧巻であるし、Mixtureロック最高峰と言われるだけある。 個人的にはこのアルバムを100円で購入した。中古盤小売店での購入だったが、ジャケットから、アニメサントラと間違って価格設定したのだろうか。内容は充実。傑作である。 Trust?のギターリフがグーーーーー!
リンプのアルバムは、かなり前から持っていたんですが、まともに聞いてませんでした。<リンキン派なので。
で、たまたま「Trust?」を聴いたんですが、むぉ〜??? こういうギターリフってありか??って感じ。曲の出だしのとことかメッチャカッコイイじゃん。 「1 2 1 2 what the fuck ya gonna do?」の後に、ギュ〜〜〜ンギュ〜〜〜ンって入り方がグーーーーー! もしかしたらシンセかもしれんが、いや〜〜〜こういう音作れちゃうか〜って感じ。 「Nookie」のみとか、「Take A Look Around」みたいなカヴァー曲だけバンドって印象だったけど、この曲聴いて脱帽。 ウェス・ボーランドが「レディオヘッドみたいなことしたいんだぁ〜〜!」って言って一時脱退したけど、 この曲聴く限り、その路線でもうまく行ったかも? 一番好きなアルバム!
リンプの他のやつも聴いたけど、これが一番の傑作だと思う。何回聴いても飽きない。
なぜまだレビュー書いて無いの?
え?何でレビューないの?こんな有名なアルバムに・・・
ハードロックファンでこれもってない人いないでしょ・・・?普通・・・
Significant Otherを見てみる
クリエーターは「Limp Bizkit」です。 この商品を買った人は他にも「Three Dollar Bill, Y'All」、「Chocolate Starfish and the Hotdog Flavored Water」、「Results May Vary」、「チョコレート・スターフィッシュ・アンド・ザ・ホット・ドッグ・フレイヴァード・ウォーター」、「The Unquestionable Truth, Pt. 1」、などにも興味を持っています。 チョコレート・スターフィッシュ・アンド・ザ・ホット・ドッグ・フレイヴァード・ウォーター
レビュー ![]() 最高傑作
飽きる事なくラストまで聴ける作品♪シングルが多く収録されているにも関わらず、他の楽曲もシングル並のクオリティの高さでアルバムの流れも良くできている全曲捨て曲なしのリンプの最高傑作!☆あの綺麗なベースラインに身を委ねてザクザクのリフに頭振りすぎに注意しながら聴いてみてください(≧∇≦)//
こちらのアルバムの方が必聴盤だと思います。
いや〜、昔かなり聴いたね〜。LIMP BIZKIT。昔僕は呆れるほどLIMPが好きでさあ、このアルバムはかなり聴きましたよお。今じゃ聴きすぎたせいでジャケットはボロボロ/ディスクは傷だらけです。僕的にこのアルバムはLIMP BIZKITのアルバムの中では必聴盤だと思います。
このアルバムで僕的に気に入った曲は3曲目の“My Generation”とWWEのある有名レスラー(WWEファン/プロレスファンならば知っているの筈のレスラー。ヒントはニックネームが元“アメリカン・○○○○○”)がテーマ曲に使用した6曲目の“Rollin'(Air Raid Vehicle)とトム・クルーズ主演のスパイ映画、『M:I-2』のテーマ・ソングとなった10曲目の“Take a Look Around”です。特に“Take a Look Around”は必聴曲ですね。当時凄く聴いたことを記憶に覚えています。嘘ではなくほんとうです。 僕的にLIMP BIZKITを初めて聴くという人はこのアルバムを聴くことオススメします。 今はあまり聴いてないのですが、今もLIMP BIZKITは好きでたまに聴いています。 あ〜あ、レビュー書いてたらまた聴きたくなっちゃったよ〜。LIMP BIZKITが(笑)。 うーん
RATMとKORNの良いトコだけ取って作り上げた感じか。「ノリ」だけで見たら良いのかもしれないけど、ロックてそういうモノだったっけ…。フレッドの「俺は負け犬」的な姿勢もどうかと思うし(9・11以降それが露呈されてリアルに負け犬になっちゃってたし…)。RATMのザックの「limpが売れたときにロックは死んだ」発言にも納得。ロックの側から聴いてもノリとキャラくらいしか目立ってないし、ヒップホップの側から聴いてもヒップホップの何かしらも底から理解出来てない感じで痛々しい。だからこその「負け犬」キャラなのか。まぁ日本のORANGE RANGEなんかよりはマシだけどね。
自分的に一番ノれるアルバム
1stの頃の狂ったまでの勢いはないもののサウンドは成熟し、ノリやすく聴きやすい。このアルバムが一番売れたことでバンドの調子がノリにのっていただけあってかこの頃のハッチャケぶりが良く、それがPVにも表れている。そしてウェスが脱退、マイクが交代で入り4thリゾルツへ、結果良い作品ではあったが適任とはいかず再びウェス加入。ミニアルバムでその手腕を披露した。最新作はこのチョコレート並のクオリティーを期待したい。
これは凄い
ロックファンだけではなくてヒップホップファンにも楽しめると思う。
「gecha〜」などは結構ヒップホップ色が強い。 そうかと思えば「rollin'」のようなキラーチューンもかなり。 このアルバムには「M:i:2」のテーマ曲にもなった「take a〜」も 収録されていて、かなり聴き応えがあります。 新しくリンプを聴いてみようかなという方にはお勧めです。 只、ベストに選曲された曲も多いので、ベストを持ってる方はそちらでも十分楽しめるかも知れません。
チョコレート・スターフィッシュ・アンド・ザ・ホット・ドッグ・フレイヴァード・ウォーターを見てみる
クリエーターは「リンプ・ビズキット」「ラロ・スキフリン」「フレッド・ダースト」「スコット・ウェイランド」「DMX.メソッド・マン」「イグジビット」「レッドマン」です。 この商品を買った人は他にも「シグニフィカント・アザー」、「スリー・ダラー・ビル、ヤ・オール$」、「21世紀のブレイクダウン」、「メテオラ (通常盤)」、「Buzz Songs」、などにも興味を持っています。 レベレーションズ -黙示録- DVD-BOX
レビュー ![]() 「ダ・ヴィンチ・コード」と雰囲気の似た作品
「ダ・ヴィンチ・コード」と雰囲気の似た作品でした。
謎解きをする天文学者と「奇跡」を収集・検証する教会組織の修道女。「悪魔崇拝」。 新しい「救世主」の誕生と「悪魔」の誕生。と、盛り沢山の内容なのですが、 それぞれのエピソードに中途半端なすっきりしない感じがしました。 「全米が震えた世界終局の謎とは?最新SFTVシリーズついに解禁!」 とありましたが、本当に「全米が震えた・・」のかは疑問に想います。 決して悪い作品では無いと思いますが・・・ 映画の「ダ・ヴィンチ・コード」が好きではない方には、あまり向いていないと思います。 見終わった後に「中だるみ感」と「中途半端感」が残ってしまったので、星4つです。
レベレーションズ -黙示録- DVD-BOXを見てみる
クリエーターは「ビル・プルマン」「ナターシャ・マケルホーン」「マイケル・マッシー」「トビン・ベル」「ジョン・リス=デイヴィス」「フレッド・ダースト」「デヴィッド・セルツァー」です。 バックステージ・パス Part.1 [DVD]
バックステージ・パス Part.1 [DVD]を見てみる
クリエーターは「KOЯN」「リンプ・ビズキット」「ナッシュヴィル・プッシー」「シュガー・レイ」「モーターヘッド」「311」「ジョナサン・デイヴィス」「フレッド・ダースト」「インセイン・クラウン・ポッシー」「レミー・キルミスター」「Tura Sanata」です。 呪い村 436 [DVD]
レビュー ![]() まずまず面白い
やや地味で、ドラマ的展開(というか演出)でした。
説明不足な部分もあります。 が、意外とテンポも悪くなく、映像は綺麗です。 グロ描写も皆無で、ホラーが苦手な人も観れるかと思います。 ややサスペンス調でしょうか? 主演は「クライモリ」に出てたジェレミー・シストです。 後半、「クライモリ」に似ているワンシーンがあり、少し笑えました。
呪い村 436 [DVD]を見てみる
クリエーターは「マイケル・マックスウェル・マクラーレン」「シャーロット・サリヴァン」「フデヴィッド・フォックス」「スーザン・ケルソ」です。 この商品を買った人は他にも「怨霊の森 [DVD]」、「デスゲーム (ユニバーサル・セレクション2008年第2弾) 【初回生産限定】 [DVD]」、「デスリング [DVD]」、「レニー・ハーリン コベナント 幻魔降臨 [DVD]」、「ザ・ダーク [DVD]」、などにも興味を持っています。 |