フルメタル・パニック ふもっふ Blu-ray (初回限定生産)のページは 1 / 1ページ カテゴリ絞込み
フルメタル・パニック? ふもっふ (初回限定生産) [Blu-ray]
レビュー ![]() 最高です!!
買ってみて良かったです。このシリーズ、大好きですので、何の文句もありません。内容は、他の方が書かれたように、これを超えるギャグアニメはないと思います。特にパッケージの仕様がいいです。全17話収録で、特典ディスクが付き、厚さ僅か2.5センチです。私は、収納スペースが少ししかないので、徹底的に無駄を省き、余計な特典なぞ付けずに、使い勝手がよく少スペースなのが嬉しいです。BOX裏に何番のディスクに何話が入って、サブタイトルが書いてありますので、「あ、あの話が見たい!何話だっけ?」と、突然思っても直ぐ判る便利さです。DVDの時は、単巻もBOXも場所をとるので、買わずにいましたが、これは買いです。残念ながら、「フルメタル・パニック」の方は買い損ねてしまいました。まだ、ブルーレイレコーダー持っていないし、買ってから…と思っていたら、どこでも売切れて、慌てて、ふもっふと、プレーヤーを買いました。今は、「フルメタル・パニック」のBD版再販してくれないかなと願ってます。
ひたすら学園コメディ
ひたすらにフルメタのギャグが炸裂するふもっふが待望のBlu-ray化しましたね〜
無印やTSRでも所々あったギャグパートが全編に渡って繰り広げられます! もはやフルメタルではなくただのパニックって感じに学園に宗介が巻き起こす騒動また騒動。 コッペパンを要求する為に銃を発射したり、ラブレターの入った下駄箱を爆破したり、殺人ウイルスを教室に持ち込んだりともうやりたい放題(笑) 学園を出てもヤクザやラグビー部員を殺し屋として調教してしまうなど、とにかく宗介の天然戦争ボケとそれにつっこむ千鳥にひたすら爆笑出来るふもっふをまず一見してみては? せっかくのBDなので画質についてレビューします
皆さん作品の面白さや、価格のメリットは書かれておられますが、画質等にはあまり触れられていないので、そこの部分に特化しレビューします。もともとこの作品はベースがSD画質で制作されたモノである為、今回のHD化は単純にアプコンが成されております。で、その画質に関してですが、DVDと単純比較した場合画面情報としての解像度、S/Nは良いが、本来のBDが見せる隅々まで見えるフォーカスの効いたHD映像とは言いがたい・・・というのが感想です。全体的に画がもっさりしています。今回100インチスクリーンで見ましたが、キャラクターの輪郭線に生じるノイズ、ビットレートの少なさが弊害となって生じるブロックノイズは特に見当たりませんでした。追記として音声について少々。英語版は必聴です!購入した際には必ず聴いて下さい。英語でかなめたちがボケとツッコミを行う様は中々笑えますよ。海外の声優勢も結構ノリノリで演技してますし。
ただひたすらに陽!陽!陽!そしてふもっふ!
Blu-rayBOXで出すにあたり、発売順を入れ替えて1期→TSR→ふもっふとなったワケですが、
通しで見るとこの順番が大当たりとも言え、感慨一入です。 元の本作が陰陽併せ持ち、特にTSRでは全体を通して漂う重苦しさと切なさを 最後に爆発させてシリアスながらも爽快な演出を成功させていたと感じられるのですが、 このふもっふではひたすらに明るく、爽快感あふれる形で話が進みます。 それが何とも嬉しいというか、日常風景で時に楽しく、時に爆発(笑)やっているのを見ると 良かったねぇ、というか。何だろうね、この幸せな子供たちを見ているような親心(w TSRでは16;9だった映像も、このふもっふでは4:3なのがフルHD機器で見るには残念ですが、 ボケやにじみと感じる部分もほぼ無く、落ち着いてのめり込めます。 またDISKの1枚はドラマ(朗読?)CD「テレサ・テスタロッサの艦長日記(全6話)」で 各単体のDVD限定版に特典として付いていた物を改めて纏めた模様。 DVD-BOXには付いていなかったようですので、お持ちの方にはこの点が最も即物的な 相違点ですが、さて、買い換える価値となりますかどうか。 でも定価も低価格ながら、さらに割り引いてるところなんざ1話1,000円以下ですよ!? 15分で1話というのも結構有りますが、いいんじゃないかな〜?いいんじゃないかな〜?? なお、フルメタシリーズでふもっふが初見となりそうな方には決して止めはしません、 むしろお勧めですが、出来ることなら1期、TSRとご覧になってから見て頂けると 本当に感情移入度変わります。もうね、賑やかに楽しくやっているのが笑えながら とにかく嬉しくてもう涙出てくるですよ(T▽T) あれ?
あれ……、これの発売日って12月26日ですよね?………なんか、今さっき届いたんですけど………。まだ25日の朝なのに……。
まあせっかくなんでレビューさせていただきます。アニメの内容については色んなところで散々紹介されてますので、全略させていただきます。それと、当方、ブルーレイに関してはいわゆる「先行投資」なので、主に外観についてのみレビューさせていただきます。あしからず。 収納ケースについて―――三方背のごく一般的な形のケース。ツヤあり。紙素材ですが、かなり分厚いものを使っているので丈夫です。それから、とてもスリムですね。普通のブルーレイのハードケースがちょうど1つ収まる程度の厚さしかありません。無駄なものが一切ない。いっそすがすがしいです。 ちなみに、ケース表………商品イメージ画像のまんま。/ケース背………ブルーレイと角川のロゴを除けば表と全く同じ。/ケース裏………表と同じ「V」みたいなマーク+表と同じアニメタイトルの表記+左端に本編&特典CDの各話のタイトルを縦に羅列。 中身のケースとディスクについて―――収納ケースと同じ素材の紙に、相互に連結されたプラスチック製のディスク入れが3つ、本のような形で綴じられています。 表紙はボン太くん、表紙の裏は武装ボン太くん達を従えたお蓮さん、裏表紙の裏は狂気のかなめ(?)vsボン太くんのイラスト。裏表紙はタイトル表記のみ。 ディスク3枚はいずれもピクチャーレーベル。DISC1はかなめ&宗介、DISC2はテッサ&かなめ、特典CDはボン太くんのイラストです。 特典CDには、「隠しトラック」のようなものはありませんでした。 あと、ケースの中に両面カラー刷りの紙が1枚。本編各話のスクリーンショット(各1枚)とそのあらすじ、それから本編以外の収録内容が記載されていました。 以上、この商品の内容についてはこれで全てです(BOXを覆うビニールに張られた商品説明のシールは除く(苦笑))。この他には付属物などは一切ありません。ここからは個人的な感想ですが、全体的に非常にコンパクトでよくまとまっていると思います。ケースも高級感ただよう仕上がりになっていて、とても好感が持てます。本編+ちょっとしたおまけ…、無駄を省いてコストを抑え、値段に還元……。それでも作りはしっかりと。 DVDならともかく、映像がウリだけどどうしてもDVDよりも値段が高くなるBDにとっては、これが現状ではベストな形態ではないかと思います。以上、長々と失礼しました。 追記(08/12/25) 中身のケースの裏表紙の裏の下端に、[画面サイズと音声について]という記述があり、そこには 『■このディスクの映像は16:9〈High Definition〉で収録されています。・・・・』 と書かれていました。公式サイトなどで確認すると、画面サイズは4:3と書いてあります。いまいち意味が分からなかったのでブルーレイプレイヤーを持つ知人の家で確認したところ、やっぱり画面サイズは4:3でした。この表記はなんだったんでしょうか……?
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クリエーターは「武本康弘」「関智一」「雪野五月」「三木眞一郎」「根谷美智子」「ゆかな」「木村郁絵」「能登麻美子」「大塚明夫」「西村知道」「森川智之」「田中理恵」「金田朋子」「福山潤」です。 この商品を買った人は他にも「FULLMETAL PANIC! TSR BLU-RAY」、「狼と香辛料 Blu-rayDiscBOX【期間限定生産】 [Blu-ray]」、「フルメタル・パニック! (初回限定生産) [Blu-ray]」、「マクロスF(フロンティア) 6 [Blu-ray]」、「マクロスF(フロンティア) 7 [Blu-ray]」、などにも興味を持っています。
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