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YMCK SONGBOOK-songs before 8bit-
レビュー ![]() 最新なのに懐かしい。
どこかで聞いたあの曲と、新しすぎるアレンジがまた新しい感覚を起こさせる。
ギターと8bitのすり替えからくる、ニューレトロ。ノリノリに成れる曲も、落ち着ける曲もあり 一枚でたくさん楽しめれる。おすすめは2曲目、7曲目、8曲目。 カバー曲だけど
YMCKがカバーアルバムを作るとは思ってなくて正直期待はしてませんでした。
だけど傘がない辺りの曲がファミコンのゲームを思わせるアレンジで楽しく聞けました。 予想以上で気に入りましたw
YMCK SONGBOOK-songs before 8bit-を見てみる
クリエーターは「YMCK」「井上陽水」「森田童子」「吉田拓郎」「泉谷しげる」「遠藤賢司」「小田和正」「友部正人」「除村武志」です。 この商品を買った人は他にも「DOWN TOWN」、「ファミリークッキング(5000枚限定生産)(DVD付)」、「ファミリージェネシス」、「SEXY-SYNTHESIZER PRESENTS FUNKY-BIT」、「ファミリーレーシング」、などにも興味を持っています。 ファミコン サウンドヒストリーシリーズ「マリオ ザ ミュージック」
レビュー ![]() 愛が伝わってくる
音色はコンピュータゲーム的なピコピコしたチープな音だが,その分リズムやコード進行は緻密かつ丁寧に作られており、
発音数や音色などハード上の制約がある条件の下でこのような魅力的で楽しい音楽を生み出した製作者の意気込みとゲームに対する愛情が伝わってくる。 スーパーマリオブラザーズ3の地下BGMなんて名曲だ。 ゲーマーとして墓まで持っていきたいw
ファミコン世代なので、懐かしくて購入♪
基本的に、通常BGM2周⇒ワーニング(時間が差し迫った時の音)⇒ハリーアップ2周(通常BGMのテンポアップ)ですが、最も人気のあるマリオ1の地上BGMは、1周が意外と長いので、2周あるから更に長く楽しめます(通常〜ハリーアップで5:18)。マリオ3の曲配列も聴いてて気持ちいい仕上がりになってます。 収録ゲーム曲のうち、ヨッシーのクッキーだけは友達の家でやった程度なのですが、聴いてみたらすぐに思い出しました。ファミコンメロディーは記憶に根強く残ってますね。 どの曲もとても懐かしかったのですが、マリオ3のアスレチックなんかのハリーアップは、普通にプレイしていたら滅多に聴けないので、新鮮でした。色んな意味で楽しめるCDだと思います。当時ゲームをやった方も、CM等でメロディーを耳にした方も、是非手にとって聴いてほしいなと思います。オススメです♪ マリオサウンドの絶妙な選曲に脱帽!
ファミコン版のマリオシリーズのサウンドを抽出したアルバム。
スーパーマリオシリーズやUSA、ドクターマリオといった誰もが1度はやったことのあるゲーム音源を収録しており懐かしくもあり、また楽しくもあります。今でも聴くとゲームの場面を思い出してしまいますね。 文句なくおススメの1枚。 購入すべき!!
聴いてて楽しいです。懐かしいです♪60分はあります。でも何故か飽きないんです♪
SFのソフト、【マリオコレクション】は他のソフトよりも高値なのを知っていますか?その高いソフトのBGMが、CDとしては安値の1900で聴けるんです♪ 考えてみれば、ゲームプレイ中に、マリオを立ち止まらせて、流れているBGMは聴けないですね(=そうするとタイムオーバーになりかねません)...。BGMを聴きたいのなら(聴きたくなったら)購入すべきではないでしょうか? プラス、【ドクターマリオ】や【ヨッシーのクッキー】のBGMも入っています(【ヨッシーのたまご】が無いのが不思議ですが...)。 ただ、DQなどのCDとは違って、このCDには楽譜がありません。楽譜目当てで購入しようとしてる方にはそれを承知した上で購入して欲しいです。 たのしいです子供のお遊戯のBGMに使うために買いました。 1曲ずつが短くていろんな場面の曲が入ってます。 子供より大人が「懐かしい〜」と楽しめました。
ファミコン サウンドヒストリーシリーズ「マリオ ザ ミュージック」を見てみる
クリエーターは「ゲーム・ミュージック」です。 この商品を買った人は他にも「任天堂 サウンドヒストリーシリーズ「ゼルダ ザ ミュージック」」、「ファミコン 20TH アニバーサリー オリジナルサウンドトラックス VOL.1」、「ファミコン 20TH アニバーサリー オリジナル・サウンド・トラックス VOL.2」、「ファミコン 20th アニバーサリー オリジナルサウンド・トラックス VOL.3」、「マリオ&ゼルダ ビッグバンドライブCD」、などにも興味を持っています。 ファミコン 20TH アニバーサリー オリジナルサウンドトラックス VOL.1
レビュー ![]() メトロイドおもろいど
すでに持ってる音源が何種類か入ってたものの
「メトロイド」の音楽が完全収録されてるのが 自分的には買いでした! ファミコンものは思わず手がでてしまいますね(^_^;) 毎月でる20周年ものも全部買いそうです。 わりと微妙
ファミコン音楽のスタンダードナンバーを集めたCD。
メジャーどころが中心の選曲のため、再販されたばかりの「ファミコンミュージック」「同Vol.2」を買った人には正直新鮮味の薄い内容。 全て新しく録音されているのか、音そのものは非常にクリアであり、その点は評価できる。 ただ、致命的なのがクルクルランドのBGM。3曲全て1ループせずに終了している。ディスク版はともかく、カートリッジ版の方はこのCDを買うような人なら皆気付くだろう。 かなりいいけどマニア的にはまだ中途半端!
なつかしいファミコンミュージック。メトロイドやパルテナの鏡等、今まで出てたものが中途半端だったものが完全に聞けたりするのはいい。クルクルランドとかもカセット版とディスク版と入ってたりするのは大変マニアックでおもしろいんだが…「マニアック」という意味では「クルクルランドのBGMが中途半端なところでループして終わっている」とか、不完全な部分もあって残念。収録曲が既存のものに似てるのだが、いままで気持ち悪かった部分が解消されて、新たに気持ち悪い部分ができてしまった感じ。Vol.2 Vol.3にも期待したいとこだけど、「スーパーマリオ2のエンディング曲」なんてのは入りますかね…。
圧巻の 99 トラック
ファミコン発売二十周年ということでいろいろな企画商品が発売されているなか、ゲームミュージックの大家サイトロンから発売されたのがこの作品。
アレンジバージョンなしの「素材勝負」だが、その素材が折り紙付きの厳選素材なのだからおいしくないわけがない。 しかも収録トラック数は CD の限界である 99 トラックと「満漢全席」仕様だ。 どれもゲームタイトルと BGM がセットで思い出されるくらいになじみのあるメロディであるうえ、もともとファミコンの任天堂作品の音楽は、言ってみればガキのおもちゃであるファミコンのゲームに添える BGM とは思えないほど「シブイ」楽曲が多く、歳を取ったいま聴いてもまったく色あせない魅力がある。 友達と遊びまくっていた当時を思い出して感慨にふけるもよし、当時は気づかなかった細かな音作りのテクニックを再発見するもよし、単なるコレクションに終わらせずに聴き込んでいただきたい一作である。
ファミコン 20TH アニバーサリー オリジナルサウンドトラックス VOL.1を見てみる
クリエーターは「ゲーム・ミュージック」です。 この商品を買った人は他にも「ファミコン 20TH アニバーサリー オリジナル・サウンド・トラックス VOL.2」、「ファミコン 20th アニバーサリー オリジナルサウンド・トラックス VOL.3」、「ファミコン サウンドヒストリーシリーズ「マリオ ザ ミュージック」」、「KONAMI FAMICOM SUPER MEDLEY」、「コナミ・ゲーム・ミュージック1」、などにも興味を持っています。 ゲーム屋人生―名越武芸帖
レビュー ![]() 分かりにくい文章。
ううーん、私としては余り参考になりませんでした。
まず文章が分かりづら過ぎます。論理的に語っているつもりなのかも知れませんが、言わなくても分かることをつらつらと重ねて、煩雑な文章にしている様に思えました。それなのに、専門用語には注釈が引いてないですし。 発想なんかも名越氏特有の物はなく・・・、ほとんど、何処かで聞いたものだと感じました。ひょっとして、すごく独創性のある事を言ってはいるのだけど、理解できなかっただけかも知れませんが。 書籍としても、上下に大きな幅があり、中央に細かい字が集まっているので、読みにくい印象です。 むしろ後半、ネタが無くなってきてゲーム論ではなく個人的な体験(出会い系とか)を書き始めた頃のほうが、面白く結果的にためになると思います。そうなるのは単行本も、ほとんど終わりに近づいてからですが。 初回と最終回では3、4年のズレがあるにも関わらず、コラムの月日を記されていないのも、世相を把握しづらかったです。 『ゲーム批評』連載
『ゲーム批評』に連載されていたコラムをまとめ、本にしたものです。内容的にはもう古くなってしまっている記事もありますが(E3速報など)、ファンからすると『龍が如く』がどのような経緯、思考を経て出てきたかがよくわかります。スマブラの桜井氏が書いた『ゲームについて思うこと』という本がありますが、あれに近い内容です。ただし、注釈などはまったくなく、加筆部分もかなり少なめ。連載を追っかけてきた人には物足りない内容です。
ゲーム屋人生―名越武芸帖を見てみる
クリエーターは「名越 稔洋」です。 この商品を買った人は他にも「桜井政博のゲームについて思うこと DX Think about the Video Games 3」、「ハンバーガーを待つ3分間の値段―ゲームクリエーターの発想術 (幻冬舎セレクト)」、「ゲームデザイナーの仕事 プロが教えるゲーム制作の技術」、「桜井政博のゲームについて思うこと 2巻 (ファミ通BOOKS)」、「洋ゲー通信 Airport 51」、などにも興味を持っています。 ファミ通DVDビデオ ファミコン生誕20周年記念 ファミコンのビデオ
レビュー ![]() ちょっとやっつけ仕事っぽい。GAME KINGに救われた,
■ベスト100の紹介ですが、長いので見ててダレてくるし、知らないソフトは興味ないしで今一つでした。無理にカウントダウン形式にする必要はないのでは。自分としては、ジャンル毎にさらにシリーズ物はまとめて、解説を絡ませながらポピュラーソフト・さらにカルト的なソフトの紹介をして欲しかったです。
■映画「GAME KING」は、ずっと見たかったので、大満足でした。ただしこれはプロレスと一緒で、見方が分かっていないと楽しめません。特に冒頭の特訓シーンは爆笑!力の高橋に対し技の毛利という構図がとても判りやすく、シーソーゲーム的な展開の演出は見事だと思います。それにしても両名人は確かに凄いです。欲を言えば、試合そのものだけでなく、そこに至るドラマの描写も欲しかったです。 ■「ドキュメンタリー・ファミコン」は、ゲームクリエイターや作家などのインタビュー。色んな人のコメントがランダムに出てくるので、中途半端で散漫、人選も?な印象。「あっそ」としか感じませんでした。もっと一人ずつ順番に、しっかりとしたインタビューにして欲しかったです。途中、現在の高橋名人と毛利名人の談笑するシーンがありますが、二人の対談をもっと見たかったです。 ■TVコマーシャル集は、「〜集」というほどのものでもないです。任天堂の初期のものしかないので物足りない。ファミコンウォーズを始め、印象的なものがもっとあった筈です。ただのオマケですな。 ■ファミコン周辺機器で遊んでみよう!に出てくる機器は、ジョイボールの様なメジャーなものだけでなく、全く知らなかったお馬鹿なものがあって楽しめました。ただ、遊んでいる3人ももっと馬鹿になって 笑いに徹したほうが良いと思いました。 ファミコンが過去の遺物である人にはオススメ
駆け足で100タイトルを紹介していくのは時間枠的に無理がある。
しかも、メーカーによっては映像が公開出来ない状況。 DVDで映像が公開できなきゃ意味が無い。紹介作品から外すべき。 出演者のファミコン想い出話の語りは、はっきり言ってウザイ。 コレクションアイテムとして期待したが、そういう意味では値段分の価値は無い。 CMコレクションだけはGoodだが、これも数が少なすぎる。 単純に「ファミコンって昔持ってたよ。懐かしいねー」って思える人にのみ、オススメしたい。 永遠のタイムカプセル
2003年はファミコン生誕20周年ということで色々な商品が発売されました。
私はこの20周年ブームに乗りまくった一人であり、ファミコンミニから ファミコンを模したキーホルダー、ファミコンタオルや書籍・CDなど 相当数の記念グッズを購入してしまいました。 このファミ通のビデオも当然のように購入したわけですが、 ジャケットからすでにファミコン世代をわしづかみです。 なんせ掲載されているソフトに名前が書いてあるんですよ。油性マジックで。 「あー、こういうのあったよねー」みたいな感じです。 このDVDは150分という盛りだくさんのボリュームですが、ファミコンソフトの 1・ファミコンソフトベスト100‥ラインナップに一定の偏りを感じるものの、 ファミコン世代の方なら購入しておいて損はない逸品でしょう。 ファミコン世代必見!!
元祖「ファミコン」を知る世代として「よくぞこんなDVDを出してくれた!!」と感涙物の1本です。サイトロンの方では外されてしまったファミ探の映像も収録されていたことで私的には十分な満足度でした。
ファミコンタイトルベスト100の映像紹介。クリエイターインタビュー。GAMEKING全編収録等、1本のDVDによくこれだけ余す所なく詰め込んだなと感心させられます。ここまでやってくれたら未収録となってしまった「スターソルジャーの秘密」や劇場版スーパーマリオもいつかDVDで見てみたいですね。 強いてマイナス面を上げるとすれば、ロックマン全シリーズとくにおくんシリーズの映像が多すぎること。個人的にはどちらもプレイしたことのないシリーズなので正当な投票結果で上位ランクに全て出るのかどうか少々疑問です。2タイトルの枠が幅を占めるのに、神宮寺やスクェア初期物など、収録されていない人気シリーズもあったのが不満というか不思議というか...... 収録出来なかったのは版権の関係でしょうか。 うーん。ロックマンは現在も現役なので根強いシリーズなのはまだ納得出来ますが。 ファミコンは過去の幻想ではなく常に身近にあった者の冷静な意見
まず、ファミコンベスト100はシリーズ物が多すぎて、
100というわりにボリュームが感じられなかった。 出てくるタイトルもメジャーすぎて面白みがなかった。 ドキュメンタリーファミリーコンピュータは、 高橋名人対毛利名人もやらせ臭く、 一度見たら2度と見る気にならない。 ファミコンコマーシャル集も、 周辺機器で遊んでみようなんて、 トータルでいうと、よくもまあこんな低レベルに作ったなって感じ。 ファミコン自体がただ時代の波にうまいこと乗っただけの、 低レベルな存在だったのかもね。
ファミ通DVDビデオ ファミコン生誕20周年記念 ファミコンのビデオを見てみる
クリエーターは「ゲーム・ビデオ」です。 この商品を買った人は他にも「よゐことキンケシ~濱口が有野に全418体を紹介する企画~ [DVD]」、「ゲームセンターCX DVD-BOX5」、「シューティングウォッチ 特典 Amazon.co.jpオリジナル シュウォッチ着せ替えシール(高橋名人の冒険島Ver)同梱」、「ゲームセンター「CX」」、「ファミダス キャラクター編 (Family Computer Dictionary Allround Series) (Family Computer Dictionary Allround Series)」、などにも興味を持っています。 ファミコンミュージックDVD~ナムコット編~
レビュー ![]() 懐かしのナムコット
やはりこの時代のナムコBGMはホントにサイコーだぁ〜うぁ〜。
「ファミコンミュージックDVD」というタイトル通り、DVDで映像も入ってますが映像はおまけ扱い、あくまで音楽を聞くためのものとして扱われているようです。だからといって映像がおざなりに扱われているわけではないのですが、SEが一切入ってないので臨場感はまったくありません。何だかゲームビデオソフトの先駆けの頃、スマッシュヒットした「アフターバーナー」の頃のビデオのような感じです。 個人的には、自力ではついぞ見ることの叶わなかった「スターラスター」の暗黒惑星が見られたのは嬉しかったですね。ああ、やっぱり暗黒惑星BGMはカッコいいなぁ。 思い出のナムコット
今回は、第一弾の任天堂編に比べ、「観る」という点が強化されています。
ちょっとした裏技も再現されていて、当時を知るゲームファンはニヤリと することうけあいです。 ギャラクシアンなどの初期のゲームは、基本的にゲームミュージックというものがないので、効果音込みのフリープレイが収録されています。個人的には、すべてのゲームでフリープレイが収録されてほしかったですね。効果音あってのファミコン音源だと思いますから。エンディング画面も多数収録されているので、当時クリアできなかったゲームの最後を見たい方には、強くおすすめできますね。 よみがえる名ゲーム
音楽と重なるようにして、効果音が入っていないので、BGMとしても十分に使えます。
ファミコンという限られたハードで、映像もうつくしく、音も工夫されていたのが、今となっては懐かしさも重なって、見入ってしまうほどです。 ただ、残念なことは、各ゲームのネーミングBGMが収録されていないことです。ゲーム本編が終わり、当然のように耳に残っているあの数々のネーミングBGMですから、何とも残念でなりません。 初期リリース作品に思い入れがあれば買いだが、ファミスタは未収録。
ゲームの画面も楽しめるファミコンサントラDVDの第2弾になります。
第1弾は任天堂で、今回はナムコ編になります。 ナムコはFC時代にギャラクシアンからファミスタ'94までの 第1弾の任天堂編ではゲーム画面が小さい(画面の1/4程度)ため さて、今作は初期タイトルを中心としたラインナップとなっておりますが 詰めが甘い印象。☆4つです。 ナムコ
ギャラガ、パックマン、マッピー等まさにナムコ黄金時代の集大成。音楽だけでなく映像が見れるのであの頃のことが鮮明に思い出せて感涙物。今、聞いてもまったく色あせないシンプルな旋律は今でこそお勧め。1タイトルの音楽はさすがに少ないけど、どれも記憶にしっかりと刻まれている。かつてのファミコンにはまった世代なら間違いなく買いです。
ファミコンミュージックDVD~ナムコット編~を見てみる
クリエーターは「ゲーム」です。 この商品を買った人は他にも「ファミコン 20TH アニバーサリーゲームミュージックDVD」、「任天堂 サウンドヒストリーシリーズ「ディスクシステム レアセレクション」」、「任天堂 サウンドヒストリーシリーズ「ゼルダ ザ ミュージック」」、「アーケードTVゲームリスト」、「ファミコン 20TH アニバーサリー オリジナル・サウンド・トラックス VOL.2」、などにも興味を持っています。 スーパーファミコン(本体)
レビュー ![]() やはりオリジナル機
最近は互換機も売ってるけど、ROMカセットを力任せに手で引っこ抜くらしいです。
私はそんな怖いことはできません。 よってEJECTボタンがついてるオリジナル機をお薦めします。 今もちゃんと動きます。
もう購入して15年ぐらいでしょうか。未だにちゃんと動いてくれます。据え置き型ハードで一番よく遊んだのも、このハードです。スーパーマリオコレクション、スーパーマリオワールド、スーパーマリオカートなどのソフトも未だに箱、説明書付きで大事にしています。バックアップの電池切れもありません。これからも大事に使っていきます。もう任天堂は修理を受け付けてくれないのですね…一緒に墓場まで持っていきたい一品です(笑)。
機能は強力。しかしCPUが遅いのが結果として仇になっている
もうスーパーファミコンが発売されてかなりの年数が経とうとしている。そのことから思い出話としてレビューを書きたいと思う。
私自身、類似したタイトルでもゲーム機が違えば操作性などが大幅に違うと言うことで時期的にゲーム機のハードスペックを事細かに調査していた時期があったが、もちろんスーパーファミコンもそういったハードスペックを事細かに調べた思い出がある。 確かにゲームはハードスペックで物を言うものではないのだが、この頃のゲーム機は今のゲーム機やパソコンのように潤沢にメモリや処理速度が十分にあったとはいえないため、ハードスペックで出来の良し悪しや、操作性の良し悪しが大幅に左右されたことから、自分としても雑誌などで事細かにハードスペックを調べるのを楽しんでいた覚えがある。 当時競合機種であるPCエンジンないしメガドライブをメインで遊んでいたが、むしろ競合機種だったPCエンジンないしメガドライブの方がスーパーファミコンよりも数倍以上処理速度が速かったおかげもあってゲームとしては遊びやすく、アクションやシューティングなどではスーパーファミコンよりも面白いソフトが多かったのが今となってはとても印象に残っている。 確かに私の友人から譲ってもらったことがあるものの、ほとんどPCエンジンないしメガドライブを主体で遊んでいたものの、PCエンジンないしメガドライブと比較するとCPU処理速度が比べようがないほど非常に遅く、それが仇になってアクションや、時期的にスーパーファミコンが登場した時期に主流だったシューティングゲームなどは非常に遊びにくいタイトルが多かったような印象が今となっては否めない。 (CPUクロック周波数で見るとPCエンジンは7.15MHz(Hu6502)、セガメガドライブは7.8MHz+3.58MHz(MC68000+Z80A、CPU2基入っているため、分けて表記)、スーパーファミコンは1.78〜3.58MHz(65816)だった) しかしながら、そういった処理速度の遅さが気になりにくいという理由で、比較的RPGや、テーブルゲーム型ないしボードゲーム型シミュレーションが多かったのも印象に残っているが、私としてはアクションないしシューティングを遊びたいとなると、現実CPUが遅いのが原因で実現できなかったものもあったらしく、自分が思ったような感じのタイトルが少なかったのが残念でならない。 確かにCPU処理速度が遅い、最大で使えるROM限界最大容量が4MBytes(=32MBits)までと言う致命的な欠点があるが、それ以外で見た限りでは当時の業務用ゲーム機の主流とも言われていた機能である、拡大縮小回転の機能のほか、8音までのPCM音源が使えるなど、機能面では非常に充実していたのも印象に残っており、スーパーファミコン発売当初はその機能を無駄に使った作品も多かったのも、今となってはとても印象に残っている。 同時に、この時期のゲーム機まではゲームを作る側も、今と違ってそのゲームを作るのに命を懸けていたといってもいいような職人のような人が多かったような気がする。私自身そういった職人のような人を見た最後が1999年までだったかもしれない。 むしろ2000年に入ってからは、厳しい言い方になるがこの頃のゲーム機のような職人は今のゲーム製作側にはいないかもしれないだろう。 開発側も、当時のようにハードの機能に直結するような機械語アセンブラではなく、今の開発側はCコンバイラ言語など多少は理解しやすい言語で開発できるようになったのみならず、ゲーム機の方もメモリやCPU処理速度も潤沢にあるといえるような環境であることから、開発の方は楽になった反面、この頃のようにゲームらしいゲームが減ったような気がしてならない。 確かに拡大縮小回転のないPCエンジンないしメガドライブでスーパーファミコン以上に速いCPU処理速度を使ってソフトウェア処理で拡大縮小回転を実現してみたり、PCM音源を持たないゲーム機でプログラム処理で擬似PCM音声を実現する、ハード的な工夫として本来そのゲーム機では使えないはずの無茶な大容量やそのゲーム機では出ない音を実現するために専用のASICを開発したり、もちろんスーパーファミコンも例外ではなく、スーパーファミコンの処理速度の遅さをフォローするためのコプロセッサを開発してソフトに組み込むなど、この頃のゲーム機はゲームを作る側も職人のような人が多かったと思える。 もう最強ですね
任天堂の今までの本体の中でベスト一位をとること間違いなしですね。
優れたジュークボックスでもあった
スペック的には現在のゲーム機の方が良い音が出るのでしょうが、個人的にはスーファミの音は良かったと感じる。
特にファイナルファンタジー4のステレオサウンドの衝撃は大きく、FF3とFF4のオリジナルのサントラを聴けばどれだけハードが進化したかがわかる。FF4などを今見るとグラフィック的には古さを感じるけれど、サウンドに関しては今聴いてもあまり古さを感じない。 当時のゲーム音楽は昨今のように歌やオーケストラを用いた映画的な物では無かったけれど、逆にシンプルでメロディが際立っていてどれもゲーム音楽らしかった。 ロマンシング・サガ、ドラクエ5〜6、FF4〜6、オウガバトル、F-ZERO、聖剣伝説、クロノトリガー、真・女神転生、アクトレイザー、悪魔城ドラキュラ、超魔界村、ストリートファイターII。 たくさんの名曲が生まれたなと思う。
スーパーファミコン(本体)を見てみる
この商品を買った人は他にも「ACアダプタ」、「TVゲーム機用 ACアダプター」、「ステレオAVケーブル」、「CYBER・ACアダプタ(FC・SFC用)」、「コントローラー スーパーファミコン用」、などにも興味を持っています。 コントローラー スーパーファミコン用
レビュー ![]() 最高のコントローラー
こういうシンプルなコントローラーが僕は一番好きです。今ではWii等の振って楽しむというコンセプトのコントローラーがありますが、僕は昭和生まれなのでやはりこういうシンプルかつおもしろいコントローラーに親しみがあり、今でも大事に保管してあります。なので任天堂がまた古き良きコントローラーを開発してくれることを僕は祈ります。
SFCのコントローラー以外の何者でもない
SFCのコントローラーですね、昔はSFCよく遊んでいたのでこの形のコントローラーが一番使いやすいと最近のハードのゲームを遊びながらもひそかに思っていましたが、機会があって久しぶりにSFC遊んだら思った以上に平べったくて遊びづらかった・・・
知らぬ間に手の感覚は新しいコントローラーに慣れてたんですね。 標準タイプ
SFCの標準コントローラ。
FCはコントローラの取り外しができなかったため、コントローラのみの故障の際にも本体ごと修理に出す必要があった。 SFCではこの点が解消されている。 また、自動連射コントローラやマウスコントローラなども別途発売されてプレイの可能性は広がっている。 この標準型コントローラと併せて連射型なども使ってみるとよい。 サイズは大人の男性の手だとやや小さく感じるかもしれない。 小学校低学年ぐらいの子どもだとやや大きく感じるだろうか。 SFC以降のハードでは3Dへの対応からか、概ねボタンが多くなっている。 そういったハードでは、マイナス点ではないが、2種類あるLやRボタンをゲームによっては活かしきれていないものがあったり、 プレイヤーもプレイ中、使用頻度の低いボタンは機能を把握していないといったことが起こっている。 シンプルでいてSFCとして過不足のない機能の割り振りを実現していたこのコントローラはさすがである。 扱い易さ
スーパーファミコンのコントローラーはファミリーコンピューターのそれとは違い、
本体から取り外す事ができるのが特徴だ。 両手に丁度収まり、ボタンの数もそれ相応なので快適にゲームが楽しめる。 今回『フミフミ書店』さんにて購入したコントローラーは中古だけあって 小包から取り出して使った時は少し扱いにくかったものの だんだんと手に馴染んできて、今では以前に持っていた物と同様に違和感なく使えます。 文句なしというより必需品
文句なしというより必需品と言うべきですね。
別にこれと言って欠陥部分があるわけでもないし、消耗品です。
コントローラー スーパーファミコン用を見てみる
この商品を買った人は他にも「スーパーファミコン(本体)」、「TVゲーム機用 ACアダプター」、「ACアダプタ」、「スーパーマリオワールド」、「ステレオAVケーブル」、などにも興味を持っています。 ACアダプタ
レビュー ![]() なかなかいいですなー
中古で買ったスーファミ本体の点灯する赤いランプが点灯しなくなったから本体を新しく買いなおしてつけてみたが、点灯しなくよくよく考えてみると、ACアダプターをコンセントにさしている時は、アダプターがとても暑くなっていたことに築き、俺の使っているACアダプターが死んだ人のように冷たくなっていることが確認された。そして新品でまたACアダプターを買い見事に点いたのだった。(終)
スーファミの命
スーパーファミコンを遊ぶ際に必需品となる電気を供給してくれる機器です。
何故かわかりませんが、やたらコンセント部分がでかくて重く、熱を貯めやすいのでTVの後ろとかのプラグにさすのは少々危険かと思います。 かつてなる名作本体の付属品!!
SFC&FCにはまさしく電源の役割となるアダプタです!!
正直、これがないと本体が稼動しないため、評価としては、文句なし・・・じゃなくて(笑)当たり前の5です!! ハッキリ言って消耗品です。
大事に扱えと書いてはあるものの、直ぐにアダプタとコードの接触部分が千切れてしまい、
分解してはテレビのアンテナケーブルを剥いて繋げるが如く、補強をしておりました。 だから、我が家には幾つもアダプタがあります。 名作は永遠に
FCから使っていたACアダプターがついにヘタってしまい二代目になりました。FC、SFCには数多くの名作がありますよね。どうしても懐かしくてやりたくなる事があります。電源は動脈ですからいつまでもアフターフォローをお願いしたいです。
ACアダプタを見てみる
この商品を買った人は他にも「スーパーファミコン(本体)」、「ステレオAVケーブル」、「コントローラー スーパーファミコン用」、「ロマンシング サ・ガ3」、「ファミリー コンピュータ(AV仕様 ファミコン)」、などにも興味を持っています。 プロアクションロッキー(ファミコン用)
プロアクションロッキー(ファミコン用)を見てみる
この商品を買った人は他にも「SEGA AGES 2500 シリーズ Vol.29 モンスターワールド コンプリートコレクション」、「SDガンダム Gジェネレーション クロスドライブ(初回同梱:「ガンダムウォー」特製プロモカード) 特典 DSソフト格納庫付き」、「SDガンダム Gジェネレーションスピリッツ」、などにも興味を持っています。 サクっと遊べる KORG DS-10 KORG DS-10公式ガイド
レビュー ![]() 初めてでも大丈夫♪
オレは実機にも触ったことのない世代。
興味本位で手を出したものの、「まず、何をしたらいいのかわからない」。 この本はそんな初心者にもわかりやすく、キャプチャした画面を多用し、Demo曲を交えて画面の内容やアイコンの意味、操作方法など楽しみながら習得できる工夫が為されています。 ある程度、操作になれてくると音作りや曲作りについての解説があり、ソフトを製作した人間が想定する使い方はこれ一冊で身につくでしょう。その先は使い手自身の感性ですかね☆ 本自体の大きさや厚さも工夫されていてDSを立ち上げたまま、スタイラス片手に読み進めるのがとっても素敵だと思いました。 アナログシンセについて調べるほどに良くできたソフトだと思うので、しっかり使いこなしてあげたいですね。 DS-10を購入したなら、手元にあって損がない一冊。オススメです☆ 「超」入門書
※知識があり、DS-10を満足に活用できている方は、購入しても意味が無いと思います。
amazon専売品「KORG DS-10」のガイドブックです。 この本は、説明書の「写真解説強化版」と表現して差し支え無い内容です。 ですが、そのパワーアップ具合が尋常ではありません。 まず、説明書のクイックリファレンスと同じ内容を、30P以上費やして仔細に解説しています。 写真を使って操作する箇所を指示するだけでなく、各動作の意味や操作する機能の内容等も細かく説明してくれています。 「何をしたらどうなるか」が分かるため、全く知識が無くても、各操作や機能の内容を大雑把にですが把握する事ができるのです。 各機能の解説パートでも、同様に「どういう機能で」「どう操作すると」「どういう結果になる」といった親切な解説をしてくれています。 その際専門用語は殆ど使用されておらす、聞きなれない用語にはほぼ全て解説が加えられています。 こういった機材に初めて触れる人でも、すぐに馴染む事ができるような内容になっています。 更に、基本的な作曲の手順や、デモサウンドのパラメーター解説(このツマミをこう弄っているからこういう音になった)等、 活用の手引きとしての+αも充実しています。 「初心者向け」ガイドブックとして、これ以上の内容のものはそうそう無いのではないでしょうか。 加えて、この本で習得したシンセやシーケンサーの知識は、一般的なDTM機材でもすぐに活用できる物ばかりです。 あまりにも基本的なために調べても詳しい解説が見当たらない内容まで仔細に解説されているこの本は DTM入門書としても十分活用できる内容だと思います。 五十路の電音陶酔少年達(テクノボーイズ)へ捧ぐ!
脳トレブームが一段落して以来、久し振りに息子からDSを取り返す大義名分のたつキラーソフト「KORG DS-10」が発売された。当ソフトの素晴らしさについては皆さま絶賛中で全く異論はない。
1970年代、富田勲、キース・エマーソン、ワルター“ウエンディ”カーロス、KRAFTWERK・・・シンセサイザー音楽は当時、無機的な冷たい音と評され一般的には受け入れられず、YMOの登場を待ってやっと市民権を得たと言われたが、少年達にはその冷たさの中のVCOのビブラートが“COOL”で堪らなかった。本書のスタイリッシュな装丁に先ずは拍手!DS-10を表示させた黒いDS本体と並べてるまことに“COOL”な絵になる。そして何よりもボチボチ老眼を迎えた少年には、文字どおりソフト画面を操作する際の頼りになるユーザーガイドである。あの頃のように「夜更かし」の夏になりそうだ。 DS持っていなかった
iphoneで遊ぶつもりだったのですが、いろいろがっかりしたので、却下してDS+DS-10を選択しました。
外出時、なにかひらめいた時、紙(五線譜)不要なので、便利です。 実用性を考慮せずとも、なんとなくいじっているだけでも楽しめます。 『公式ガイド』に目を通してみて、あらためて「よくやるよ」と感心してしまいました。 読む読まないは別にして、 DS-10購入者は、とりあえずセットだと考えて入手しておきましょう。 あわてて刷ったせいか、今ならインクの香りも堪能できます。
サクっと遊べる KORG DS-10 KORG DS-10公式ガイドを見てみる
クリエーターは「小谷野謙一」「エクスパ」です。 この商品を買った人は他にも「KORG DS-10(Amazon.co.jp限定販売)」、「KORG DS-10 performance guide book」、「大人の科学マガジン別冊 シンセサイザー・クロニクル (Gakken Mook 別冊大人の科学マガジン)」、「TANSU MATRIX」、「DTM MAGAZINE 2008年 09月号 [雑誌]」、などにも興味を持っています。 モンスターハンターフロンティア オンライン シーズン3.5 アペンドブック+アイテム (ゲーマガBOOKS)
モンスターハンターフロンティア オンライン シーズン3.5 アペンドブック+アイテム (ゲーマガBOOKS)を見てみる
クリエーターは「株式会社キュービスト」です。 この商品を買った人は他にも「ファミ通 マル得 コネクト!オン モンスターハンター フロンティア オンライン ハンティング・マニュアル (エンターブレインムック)」、「モンスターハンター フロンティアオンライン シーズン4.0 プレミアムパッケージ」、「ファミ通Connect!On-コネクト!オン- Vol.23 NOVEMBER (エンターブレインムック)」、「Logicool PCゲームコントローラ MHF スターターパッケージ GPX-450MHF ブラック」、「モンスターハンターフロンティアオンライン シーズン3.0 フロンティア通信 (エンターブレインムック)」、などにも興味を持っています。 テイルズ オブ ヴェスペリア パーフェクトガイド
レビュー ![]() 要は自分次第
コンプリートガイドが先行発売されているのでそちらを持っている方も多いとは思いますが、ファミ通版は上記に追加データ(フェイスパターン・コスチューム変更一覧等)が入っていることと、やたらと進行チャートに攻略やイベントのあらすじが書き込まれていることが大きな違いかな、という印象を受けました。
TOV初プレイで最初からコンプリートを目指す方ならともかく、ここまで書き込み(文字)が多いと逆に見づらいのでは…。 まー、やりこみ要素を120%詰め込みました!なカンジがファミ通の醍醐味なので、これはこれで楽しめる内容にはなっていると思います。 (現に術技の画像やコスチューム変更一覧は嬉しい特典でした) 当方はTOS・TOAともコンプリートガイドを愛用していたので、要は「自分が見やすい方をチョイスする」のがベストかと。 データ未完全だが矢印を追ってマイチェックを入れていく「図解型」コンプリートガイドか。 文字数多めで1ページの情報量が膨大だがデータ完全版「マニア型」パーフェクトガイドか。 まさに「一長一短」「要は自分次第」だと思います。 なかなか☆
まず表紙のデザインは最高ですね。凛々の明星のイメージにピッタリです!
中身もなかなかです。サブイベントは起こる順にならんでいて助かりました。コンプリートガイドより見やすいかと。 サブイベントの50音検索できますし… この本のイチ押しは各キャラのフェイスパターンが載っていることです! フレンのも少し載っていました。 あと、魔術詠唱ボイスものっていました。ファンにはオススメの本だと思います!
テイルズ オブ ヴェスペリア パーフェクトガイドを見てみる
クリエーターは「ファミ通書籍編集部」です。 この商品を買った人は他にも「Tales of Magazine (テイルズ・オブ・マガジン) 2008年 12月号 [雑誌]」、「テイルズ オブ シンフォニア -ラタトスクの騎士- パーフェクトガイド」、「Tales of Vesperia −Original Soundtrack−」、「テイルズ オブ ザ ワールド レディアント マイソロジー 2 特典 スペシャルDVD付き」、「Tales of Vesperia Signature Series Guide (Bradygames Signature)」、などにも興味を持っています。 遊遊 サンソフト傑作選1
レビュー ![]() 1ソフト500円?
さて、「スーパーアラビアン」「アトランチスの謎」「マドゥーラの翼」
の3つが収録されたこの作品です。 それぞれの作品の移植度・完成度は非常に高く、 知ってる人ならば「おおっ」と思って思わず手に取るこの作品、
遊遊 奇々怪界
遊遊 奇々怪界を見てみる
この商品を買った人は他にも「グリムグリモア(初回生産版:崎元仁氏プロデュースサウンドトラックCD封入)」、「沙羅曼蛇 ポータブル」、「タイトーメモリーズ2 下巻」、などにも興味を持っています。 遊遊 サンソフト傑作選2
レビュー ![]() ちょっと高い?
「いっき」といえば、
FCで「クソゲー」という単語を作るに言わしめたあのゲームですが、 「東海道五十三次」はあまり知ってる方は居ないのではないでしょうか。 「いっき」の方は言わずもがな、 しかし、もう10何年も前の、
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