ファインディング・ニモ [DVD]
レビュー ![]() 今頃観ましたがおもしろかったです。
ディズニーは、いいですね。必ず期待する結果になってくれる。
いわば、水戸黄門やラモーンズのような安心感がありますね。 個人的にトイストーリーが★5つなので、これは★4つです。 しかし、この映画がヒットして、なぜ熱帯魚屋でクマノミが売り切れるのでしょうか? ボクは自分の子供がこの映画をみてクマノミを欲しがったら、「お前なに観とってんっ!」 と叱ると思います。 人生で初めてはまった作品
フロリダのディズニーワールドに行く予定があり、ニモのアトラクションとショーをより楽しめるように購入。
当時1歳9ヶ月だった娘が夢中になり、2ヶ月ほど毎日見てました。。。 娘の人生ではじめてはまった映画です。 さすがに毎日見ていると飽きてくるかと思いますが、 海の中が中心で本当にキレイな画像なので、 毎日見ていてもけっこう癒されます。 数あるディズニーアニメの中でも小さな子供にもわかりやすい内容なので、 ディズニーアニメ入門編としてもオススメです。 しかも安いし! 十分もとはとりました。 オリジナル音声に不満!
なんで吹き替えがdts収録でオリジナル英語音声がdts未収録なんでしょ? そんならdtsなんて付けるなよ?。
それだけで★★★落としました、作品内容は最高なのに・・・。 親。
話題を集めたのに見逃してしまっていて、最近になってようやく購入&鑑賞。
観始めて5分で泣いた映画は、もしかしたらコレが始めてかもしれない。 ディズニー映画は“ファンタジー”というイメージを持っている人もいるかもしれないけれど、少なくとも私が観たディズニー映画の中には“残虐さ”や“苦しみ”や“過酷な現実社会”が描かれている。(『ライオンキング』とか『シンデレラ』とか) 勿論、露骨な描写はしていないから子どもでも安心して見られるし、むしろ弱肉強食の世界をこういうストーリーを通して観ておく方が彼らの為になるのではないだろうか? ストーリー中のテーマは『親離れ』と『子離れ』、そして『冒険』……とてもシンプルだ。 それにとてもディズニー的。 映像はさすがにキレイで、特にクラゲが良かった。 キャラクターの濃さもディズニーならでは。 成長は子どもだけじゃなくて、親も一緒にするものなのかもしれない……。 そう思わせる映画だった。 おや?なかなか面白いやん!
正直、予想以上に面白かった。
設定がしっかりできていて、「そんな感じ!」と妙に真実味があるキャラクター達。 魚を含めた海洋生物達からの視点に、ほとんど違和感を感じることなく観ることができる。 確かに魚にもそれぞれの個性というものがあり、 飼育した経験のある人なら、水槽の中をのぞきながら一度はこんな風に擬人化して、楽しんだ事があるのではないだろうか?
ファインディング・ニモ [DVD]を見てみる
クリエーターは「アンドリュー・スタントン」「リー・アンクリッチ」「アルバート・ブルックス」「エレン・デジェネレス」「アレクサンダー・グールド」「ウィレム・デフォー」「オースティン・ペンドルトン」「トーマス・ニューマン」です。 この商品を買った人は他にも「モンスターズ・インク [DVD]」、「トイ・ストーリー [DVD]」、「バグズ・ライフ [DVD]」、「トイ・ストーリー2 [DVD]」、「カーズ [DVD]」、などにも興味を持っています。 ファインディング・ニモ [DVD]
楽しい海の世界が繰り広げられるピクサー製作の冒険アニメーション『ファインディング・ニモ』。心配症のカクレクマノミ、マーリン(声:アルバート・ブルックス)の息子ニモがダイバーに捕まってしまった。息子を探しに、大海―きめ細かい描写に脱帽―へと旅立つマーリン。旅の途中で忘れっぽいナンヨウハギのドリー(エレン・デジェネレス)に出会い、助けられたり、足を引っ張られたり、その両方だったり。サメ、深海に潜むアンコウ、毒クラゲの大群、ウミガメ、ペリカン、といったたくさんの海の生き物たちと出会い、絶叫マシンに乗っているかのようなスリル満点の―テーマパークのアトラクションよろしく10分とたたないうちに次のハラハラがやってくる、そんな珍道中を経てマーリンは心配症を克服していく。ピクサーはこれまでも一連の作品(『トイ・ストーリー』、『バグズ・ライフ』、『トイストーリ−2』、『モンスター・インク』)でその芸術性をいかんなく発揮し、興業収入でも文句なしの大成功を収めている。声の出演は他にウィレム・デフォー、ジェフリー・ラッシュ、アリソン・ジャニーら。(Bret Fetzer, Amazon.com) レビュー ![]() 父親の愛
海を舞台に、“人間の世界”へさらわれた我が子を探す父親の冒険を描いたファンタジー・アニメ。主人公は、カクレクマノミ。父マーリンは、子“ニモ”を過保護なまでに大事に育てていく。そして6歳になったニモに、初めて学校へ行く日がやって来る。しかし、突然の悲劇がニモを襲う。彼は、人間のダイバーにさらわれてしまったのだ。打ちひしがれるマーリンだが、陽気なナンヨウハギ、ドリーの助けを借りてニモを取り戻す旅へと出る。
大人が見てもめちゃめちゃ楽しめます。父親の息子への愛を描いた物語を見たければ、これで間違いないでしょう!! 吹き替え版を見ましたが、十分楽しめます。まるで本当に話しているような気がしてしまいます。 陽気なウミガメや魚を食べるのを我慢しているサメなど見ていてどれも特徴があってユニークです。 きっと、結婚して子供ができたらこの映画の見方、感じ方、受け取り方も違ってくるのだろうと思います。見て間違いないです。 父親としての感情移入
が強すぎるのかもしれないけど、子育てで感じる葛藤をきれいに放り投げて、もろに人生に向き合う映画だと感じた。まとまりがあって秀作。
感動した、という人の大半は子離れ?ハンデキャップ?的な教育的要素を評価しているようですが、そんな説教くさい映画ですかこれ?イヤ、いいんすけどね。 吹き替え版で「絶対に悪いことは起きないって、なぜわかるんだ」「そんなのわかんない」という2匹のやりとりが自分的ピーク。ふかーく心を打たれた。本当の人生ではどんな恐ろしいこともおきるから、大切なものほど過剰に守ろうとするのが人情。過保護だとか、そういう評価は外野のタワゴトっしょ。言い切っていいでしょ。 安易に「〜には答え(正解)がない」という結論を出して自己満足する人間はだいっきらいだけど、「わかんない」と即答したドリーには全く嫌らしさを感じない。そういうキャラの使い方は見事としか言いようがない。 忘れて生きる。恐ろしい人生を大胆に引き受けつつ、生きることにしっかりと執着できる。その矛盾の放り投げ方が美しいなぁと。それは子どもに必要なわけじゃなくて、子育てをする大人や、悲しいこといっぱいの人生に必要なんだと思う。 評価5のレビューを150件ほど読んだけど、自分と同じように心動かされた人が、独りもいなかったのがさみしくて。イヤホントに。ちなみに自分のアマゾン初レビューです。キンチョーしとります。 面白かった
最初、お母さんが死んじゃうのが可哀相ですが、そこがないとお父さんがいかにニモを大事に思っているかが伝わってこないので、仕方がないのかな。
有り得ないって言えばそれまでですが、面白かったです。 話に引き込まれて、時間が経つのを忘れてました。 つまらない映画だと、つい時計が気になるんですけど、この映画は時間が気にならなかったです。 吹き替えで観ましたが、良かったです。 ノリさんのキャラがいい味出しています
出戻る前に「見に行きたい!」と旦那に言ったら却下されて、皮肉にも出戻ってからDVDで見た。
木梨憲武さんのニモパパが彼らしいというかはまり役です。実はこの物語に出てくるオーストラリアのシドニーに私は新婚旅行で行ったけど、窓の景色がそのもの! 私の住む岐阜市は海がなく、水族館も各務原市にある淡水魚の水族館があるだけで、海が見たい!となると名古屋方面まで出ないとダメです。 この映画のおかげでカクレクマノミが人気になったというけど、この物語のメッセージはある意味人間のエゴに対するナンセンスな部分も含まれているので大人に見て欲しい。 わくわく、ドキドキ、子供と一緒に楽しめる作品
網でさらわれた息子のニモを探す旅に出た父親のマーリン(カクレクマノミ)。
ナンヨウハギのドリーとの珍道中が始まる。 歯科医院の水槽に入れられたニモも仲間とともに脱出を試みるが・・・ わくわく、ドキドキ、子供と一緒に楽しめる作品。
ファインディング・ニモ [DVD]を見てみる
クリエーターは「アンドリュー・スタントン」「リー・アンクリッチ」「ジョン・ラセター」「ボブ・ピーターソン」「デイヴィッド・レイノルズ」です。 この商品を買った人は他にも「Mr.インクレディブル [DVD]」、「モンスターズ・インク ― スペシャル・エディション [DVD]」、「モンスターズ・インク [DVD]」、「チキン・リトル [DVD]」、「マダガスカル スペシャル・エディション [DVD]」、などにも興味を持っています。 ファインディング・ニモ [DVD]
楽しい海の世界が繰り広げられるピクサー製作の冒険アニメーション『ファインディング・ニモ』。心配症のカクレクマノミ、マーリン(声:アルバート・ブルックス)の息子ニモがダイバーに捕まってしまった。息子を探しに、大海―きめ細かい描写に脱帽―へと旅立つマーリン。旅の途中で忘れっぽいナンヨウハギのドリー(エレン・デジェネレス)に出会い、助けられたり、足を引っ張られたり、その両方だったり。サメ、深海に潜むアンコウ、毒クラゲの大群、ウミガメ、ペリカン、といったたくさんの海の生き物たちと出会い、絶叫マシンに乗っているかのようなスリル満点の―テーマパークのアトラクションよろしく10分とたたないうちに次のハラハラがやってくる、そんな珍道中を経てマーリンは心配症を克服していく。ピクサーはこれまでも一連の作品(『トイ・ストーリー』、『バグズ・ライフ』、『トイストーリ−2』、『モンスター・インク』)でその芸術性をいかんなく発揮し、興業収入でも文句なしの大成功を収めている。声の出演は他にウィレム・デフォー、ジェフリー・ラッシュ、アリソン・ジャニーら。(Bret Fetzer, Amazon.com) レビュー ![]() ピクサーとしては平凡
冒頭がかなり衝撃的なだけにかなり期待させるのだが、全体を見終わってみるとピクサーとしてはごく平凡な出来だと思う。もちろん水準は軽くクリアしているのだが、もっともっと心に訴えるものが欲しい。ピクサーだからこそ要求が高くなる。あとどうして最近の映画ってただ英語の題名をカタカナにしただけのものが多いんだろう。「ニモを探して」とでもした方がよほどわかりやすいと思うのだが。
子どもにピッタリ
ピクサーアニメにハズレなし。は今回も健在だった。 まぁ私的な趣味の部分も含めて好きなジャンルなんで、かなりごひいきしてるとは思うが、CGアニメの質も素晴らしいが、なによりも単純だがわかりやすく感動してしまうストーリーが、結果として満足させてくれると思う。 悔しいが面白い。
単純すぎかな
ストーリーの流れが単純すぎ、且つ登場人物のキャラが練りこまれてところまでいっていないので、お話に深みが感じられない。子供用の映画なので、それはそれでアリなのかもしれないが、今までのピクサーの映画には大人も十分楽しめるものが多かったので、個人的にはがっかり。子供に聞くと十分おもしろかったということなので、駄作というわけではなさそうですが。
映像が美しいく感激しました
ストーリーもワクワクドキドキで楽しかったの
ですが、アニメの映像がとても美しく感激しました。 家族全員で楽しめる映画ですね! アメリカじゃなくてオーストラリア
この映画の舞台はアメリカではなくてオーストラリアです。ディズニーはアメリカのはずなのになぜオーストラリアのシドニーなのかは不思議でしたが、英語圏の国だからよかったのでしょう。
子離れできない親がいるのはもしかしたら日本だけなのかなと思っていましたが、こんな親が主人公ということはどこの国の親も子供を思う気持ちは同じなのだなと思いました。だからこの映画は子供が見て楽しめるだけではなく親が見ても何か感じることができる映画だと思います。 日本語吹き替えの木梨さん、室井さんもなかなかよかったと思います。 面白い映画なので興味を持った人は見てみてください。
ファインディング・ニモ [DVD]を見てみる
クリエーターは「アンドリュー・スタントン」「リー・アンクリッチ」「アルバート・ブルックス」「エレン・デジェネレス」「アレクサンダー・グールド」「ウィレム・デフォー」「オースティン・ペンドルトン」「ジョン・ラセター」です。 この商品を買った人は他にも「Mr.インクレディブル [DVD]」、「トイ・ストーリー2 [DVD]」、「モンスターズ・インク [DVD]」、「トイ・ストーリー [DVD]」、「バグズ・ライフ [DVD]」、などにも興味を持っています。 |