ファイナルファンタジーV オリジナル・サウンド・ヴァージョン
レビュー ![]() 植松サウンド最強!!!
ゲームミュージックが好きならこのサウンドは外せないでしょう。とにかくあらゆるジャンルの音楽が素晴らしい!「はるかなる故郷」は必聴!
スーファミ時代の音源で
SFC音源の中で一番、誰にでもウケる落ち着いた作りではないでしょうか。
音楽同士がぶつかり合う事無く喧嘩する感じでもなくお互いに譲り合いで ゲームの世界観を統一させています。 Vのゲーム内容はもう次から次へと休む暇もない感じで 話しが進んでいく感じでしたが、それでも音楽は心に記憶に残っています。 『この曲はどこで流れてた?』って事はありません。 ゲームの内容を振り返りたい方にはオススメです。 勿論ゲームをやらなくても音楽として楽しめます。 ゲーム本編をプレイするきっかけを作ったアルバム
小学6年の頃、親がふとしたことで知り合いから借りて聴いたのがこのアルバム。
実はゲームをプレイする前だったんです。で、あまりにもサウンドが良かったのでゲームそのものをプレイするようになり、FFシリーズにのめりこんでいきました。 私がFFをプレイするきっかけを作った思い出深いアルバムなのです。 ちなみに、私の好きな曲はズバリ「ビックブリッジの死闘」! この曲に限らず、戦闘系の曲はどれも聞き応えがあって最高です。 文句なしの5つ!!!
何回も聴いても飽きないくらい良いです!!
お気に入りは「暁の戦士」「新しき世界」「ビッグブシッジの死闘」「エクスデス戦」「ネオエクスデス戦」「いつの日かきっと」「エンドロール」「タイトル画面テーマ」です!! これを聴くと、印象深い場面等が脳裏に浮かんできます!!FF5クリア後に聴くとより良いです!! FFファンの私にとってこのアルバムはお宝です。
本商品は92年に発売されて大ヒットした作品ですね。FFファンの私にとってはお気に入りでもあるのですが、植松伸夫氏の楽曲によって臨場感出てますね。
ファイナルファンタジーV オリジナル・サウンド・ヴァージョンを見てみる
クリエーターは「ゲーム・ミュージック」です。 この商品を買った人は他にも「ファイナルファンタジーVI オリジナル・サウンド・ヴァージョン」、「ファイナルファンタジーIV オリジナル・サウンド・ヴァージョン」、「ファイナルファンタジーIII オリジナル・サウンド・ヴァージョン」、「FINAL FANTASY VII ORIGINAL SOUNDTRACK」、「ファイナルファンタジーV ディア・フレンズ」、などにも興味を持っています。 「ファイナルファンタジー5」オリジナル・サウンド・ヴァージョン
レビュー ![]() アレンジ版ですが、もの凄く良かったです!!
特に大森林、第3世界、バッツの村の音楽、洞窟音楽、メインテーマのアレンジは、もの凄くお気に入りです!!
特に、大森林は聞いてて落ち着きます。 是非買って聴いてみることをお勧めします!! Simlpe is beautiful!
FFの曲はどれも好きですが、実は一番好きなサントラです。
今のFF音楽と比べると隔世の感がありますが、 美麗なムービーや込み入ったシナリオがなかった時代、 音楽が主となってゲームを盛り上げていたのは凄いことです。 FFの音楽が純粋にゲーム音楽であった時代、 今と比べてどちらが良いということではありませんが、 曲がシンプルなだけに、植松さんの作曲センスが光っています。 聴くと思わず口ずさんでしまう印象的なメロディの数々。 このサントラから、あの名曲「ビッグブリッジの死闘」が 生まれたことも忘れてはならないでしょう。 音楽が一番好き
ゲームを構成する要素の中で音楽が一番好きです。
5はFF中、特に強いです。曲名見ただけで曲を想像できるくらい。 メインテーマは欠かせないし、オープニングはサントラではちょっと長い。 CDを聴きながらぼーっとしてる日とかありました。随分前の話だけど。 「新しき世界」なんかを聴いてると太陽とか木漏れ日とか いろいろイメージが浮かびます。うーんもう体に染み付いてるなあ。 世界観にブレがない
FF5においてスーファミの制限されたグラフィックの中で
描ききれなかったディテールを完璧に補完したのは まさに植松さんのこれらの楽曲だと思います。 グラフィックが進歩するにつれ、音楽までメロディアス にするとかえって絵が強くなりすぎるという理由で 7以降のFFはあまりメロディーが前面に出てきてないようですが この当時はグラフィックに限界があったせいか 音楽がこれでもかと前面に出ているように思います。 5のメインテーマを聴いたら、多分、FFを知らない人でも 広がる草原や雄大な緑の大地、銀嶺、風、青空などを想像し、 およそイメージにブレがないと思います。 ここらへんの表現力には凄いものがあるなと思いました。 至高の音楽
〜今までも、そしてきっとこれからも僕の一番大好きなゲーム、
FINAL FANTASY 5のオフィシャルアレンジCD。 見つけた瞬間、手に入れて正解でした。素晴らしい!!の一言です。 吹く風のようなにおいを運ぶAHED ON OUR WAY。 望郷の想いに心ひたらせるMY HOME, SWEET HOME。 思い出の日々を脳裏によみがえらせるDEAR〜〜 FRIENDS。 全部書きたいところ、長くなるのでやめておきますが、 本当にどれも素晴らしいです。 この1枚との出会いが、僕の人生最大の衝撃だったと言えるくらい、
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クリエーターは「ゲーム・ミュージック」「植松伸夫」です。 この商品を買った人は他にも「ファイナルファンタジーIV オリジナル・サウンド・ヴァージョン」、「ファイナルファンタジーVI オリジナル・サウンド・ヴァージョン」、「ファイナルファンタジーIV ケルティックムーン」、「FINAL FANTASY III オリジナル・サウンドトラック DS版 (DVD付)」、「FINAL FANTASY X ORIGINAL SOUNDTRACK」、などにも興味を持っています。 |