ia&DJ Watarai present Harlem
レビュー ![]() かっこいい
wataraiのmix cdです。r&b hiphopを織り交ぜてます。選曲がかっこいいです。クラブに行く方にはお薦めです。車でガンガンかけてもかっこいいですよミディアムチューンが多いので心地良いですよ
ia&DJ Watarai present Harlemを見てみる
クリエーターは「オムニバス」「ウータン・クラン」「ア・トライブ・コールド・クエスト」「キース・マリィ」「TLC」「シーロー」「アレサ・フランクリン」「モニカ」「アリシア・キーズ」「モブ・ディープ」「ピティ・パブロ」です。 グッディーズ
レビュー ![]() いい感じ!
改めて聴いてみました。最近はMissy ElliottやBOW WOWとのコラボが多いシアラだけど、やっぱ彼女の魅力が溢れるこのアルバムはチェックするべき!まだ聴いてない人は是非聴いてみてほしいですね。
グッディーズを見てみる
クリエーターは「シアラ」「T.I.」「ピティ・パブロ」「ミッシー・エリオット」「リュダクリス」「R.ケリー」「ジャジー・フェイ」です。 この商品を買った人は他にも「ファンタジー・ライド~デラックス・エディション(DVD付)」、「シアラ:エヴォリューション(期間限定)」、「シアラ:エヴォリューション」、「シアラ:エヴォリューション~デラックス・エディション(DVD付)」、「The E.N.D.~スペシャル・エディション(DVD付)」、などにも興味を持っています。 グッディーズ(期間限定)
レビュー ![]() Goodiesもいいが,キュートなメロウ・チューンにも聴きどころありの好盤
リル・ジョンの提唱する「Crunk & B」がブレイクした2004年。その代表曲と言えば,アッシャーの「Yeah!」と本作の「Goodies」しだろう。リル・ジョンと同郷のアトランタ出身のシアラは,もともとはモデル志望だったが,デスティニーズ・チャイルドに刺激を受けてシンガーになった弱冠18歳。キュートな歌声が魅力的だ。本作からはピーヒャラ・シンセをループしながら,シンフォニックでタイトに展開する「Goodies」が大ヒットし,ミッシー・エリオット参加の「1,2 Step」や,ちょっと調子はずれで脳天気なメロディーがユニークな「Oh」(リュダクリス参加!)など,今風のアップリフティング路線の曲が目立つ。
ただ,シアラのキュートな歌声はむしろメロウ・チューンにこそ真価を発揮するのではないかと僕は見ている。本作でも,過激なタイトルとは裏腹にウェット&メロウなバラードの「Thug Style」,'80年代のアーバン・ソウルを想起させるアップテンポ「Pick Up The Phone」,何処となく物憂げだが,ゆったりと心地よく流れる「And I」や「Other Chicks」,LTDの「Love Ballard」を引用したメロウで小気味のいい「The Title」など楽曲構成的にもメロウ・チューンの度合いは高く,総じて楽曲の水準も高い。Dru Hillの再来を思わせるATLのアルバムでも2曲でキュートな魅力で好演していたシアラ。単なるノリと勢いの良さだけで突き進む,よくあるタイプの若手シンガーではないことは確かなようで,次作が大いに期待される。 SO COOL!!
1曲目「Gooodies」、2曲目「One,Two Step」とカッコイイのが続いたと思ったら、結局ぜ〜んぶ、カッコ良かった♪
たくさん女性ヴォーカルのアーティストが出てきていますが、CIARA、 かなり注目です!! 買って損ナシの一枚です♪♪♪ Goodies
「Goodies(グッディーズ)」聞きました♪
Usherの「Yeah」っぽいなぁーと思ってたら、案の定、「Yeah」作った人と同じ人が関係してたんですね。 女版「Yeah」ってなかんじです。(ぇ かっこよくていいとおもいます☆ アメリカではすでに売れているようですし。 期待を込めて4点。
グッディーズ(期間限定)を見てみる
クリエーターは「シアラ」「T.I.」「ピティ・パブロ」「ミッシー・エリオット」「リュダクリス」「R.ケリー」「ジャジー・フェイ」です。 この商品を買った人は他にも「ライズ」、「Goodies」、「メトロプレックス」、「What's the 411?」、などにも興味を持っています。 ディセントX [DVD]
レビュー ![]() ありゃりゃ
他の方々がおっしゃる通り、「ディセント」のパチモン映画です。基本的に地上でストーリーが進行し、洞窟に入るのはほんのちょっとで本家のように閉じ込められたりはしません。怪物の出番は少ないし退治方法もありきたりなものです。
「ディセント」に関係のある作品だと勘違いして借りてしまった人がいるようですが、"X"モノはこれに限らず基本的には偽物です(「ジェイソンX」なんかは正統な作品ですが)。有名作品のタイトルの後ろに、適当にアルファベットや数字が並べてあるものも同類なので、自分で見抜けるようになりましょう。 観る前にレビュー読めば良かった…
私も、「ディセント」が入ったタイトルと、パッケージに騙されました。(ーー;)
「ディセント」とは全く関係無し。 モンスターは出てくるが、パッケージとは全く関係無し。 出てくるのは、もっと手作り感あふれる(苦笑)、ちゃちな着ぐるみ(モンスターの正体見た時、あまりに安くて驚いた人がほとんどでは!?)。 もし、それでもどこか面白かったら、まだ救いはあるものの、途中で早送りしたほどつまらなかった。 ストーリー、ひねり無し。 モンスターに殺された死体が映るのがほとんどで、モンスターの動きの描写はあまり無し(着ぐるみだからね〜)。 ラスト、オチ無し。 B級ホラーの中でも、最低ランクでは…。 そういう意味ではすごい作品かも。f(^-^;) B級モンスター映画として楽しめました。
話題の『ディセント』が、あまりにもインサンで理不尽な映画だったので正直、好きになれませんでした。
それに比べると、こっちはすっきりB級していて、良かったです。今時、人間に産卵も変形もしない怪物で1本というのも見上げた心意気です。めちゃくちゃ強く、復元力に優れ、造形的にもおっかない、しかもその姿をはっきり出さないという、かなりステキなクリーチャーです。一番活躍すべきボウズの女性博士が一番マヌケていることや、最初にやられそうな金髪、むっちん姉さんが最後まで活躍するというのも意表をついていてよかったです。しかし、ラスト、血液を飲んだ人間がみんなカイブツになる、くらいのヒネリをきかせても良かったのでは? これ犯罪じゃないの?
『ディセント』という作品をご存知だろうか。
ある洞窟内で迷った6人の女性が、この『ディセントX』のパッケージにもあるような地底人の集団に襲われ、ホラー要素満載のアクションを繰り広げながら脱出を試みる映画なんだけど、とにかく、ホラー好きのみならず、手に汗握るアクションが好きな方が見ても損をしない一品。監督の撮り方が非常にうまい(^^ゞ で、『ディセントX』のパッケージには、地底人の画像だけでなく、「あの地底人の衝撃と戦慄、再び!!」と銘打ってある。 と書くと、『ディセントX』は『ディセント』の続編だと普通思われるだろう。 が、実は、両者は全く関係のない作品。監督も違えば、登場する怪物(地底人)も違う。 『ディセントX』には、パッケージ(つまり『ディセント』)のような怪物は、一切登場しないのだ。登場するのは、ヘドロでも被ったかのようなチャチな作りの大猿が一体だけ(;_;) アクションも(あくびの出るような無駄な展開の後)終盤に多少はあるが、素人に毛が生えた程度の撮り方で、状況もよくわからないままエンディングへ。 詐欺(ジャロ)だと思いませんか? 本気で「金返せ」と、レンタル店に言ってやろうかな(^_^;) 見る価値なし
パッケージにあるような怪物は登場しません。
本家DESCENTに便乗した作品です。
ディセントX [DVD]を見てみる
クリエーターは「ダレル・ルート」「ロリ・ペティ」「ニコラス・アイアンズ」「ピティ・パブロ」「サンドラ・テレス」「コリン・モス」です。 この商品を買った人は他にも「フィースト アンレイテッド・バージョン [DVD]」、「正体不明 THEM (ゼム) [DVD]」、「デッド・サイレンス [DVD]」、「ブラックサイト [DVD]」、「REC/レック スペシャル・エディション [DVD]」、などにも興味を持っています。 |