バック・トゥ・ベッドラム(初回限定スペシャル・プライス)
レビュー ![]() せつないね...
何か感傷的になったときにオススメの1曲です♪
彼女とけんかして車の中で1人で聞くもよし! 心に届く、ジェイムスの透き通った歌声は最高! アメリカの友達から、聞いたのですが You're beautifulの中のF○ck'n highのところは アメリカ版では聞くことができないらしいです。 やっぱり、こういう言葉には厳しいですね... 美しい
声も楽曲も美しい! 正しくビューティフルですw
そんなわけでオススメは「ユア・ビューティフル」 単純な、使い古された言葉かもしれませんが、それだからこそ万人に受け入れられるのでしょう。 あのオアシスからは「一発屋」なんていわれてしまいましたが、それは同時にオアシスに目をつけられるほど有名になったってことでw 捨て曲なしの素晴らしいアルバムだと思います 皆さんのおっしゃる通り!
アルバム全曲捨て曲無しは、本当に滅多な事ではなく素晴らしい事です!このアルバム、聴き飽きる事を知りません!本当に・・・。そして何処で聴くのも大好きですが、個人的には車内で聴く事が一番のお気に入り!とにかく、もし迷っているのでしたら、是非是非トライしてみて下さい!
何度聴いたかわかりません!
素晴らしいアルバムだと思います。
彼の声も容姿も大好きです。 車中でリビングで・・・もう何度繰り返し 聴いたかわかりません。 胸にジーンとくる切なげなバラードが多いですが 捨て曲なしの本当に大好きなアルバムです。 CMのヴィッツの画と彼の曲がすごくマッチしていて つい見入ってしまいます。 みんなが知っている
聴いてみて感じたのは励ましてくれるような曲が少なかったこと。ダニエルパウターのバッド・デイなんかはまさに励ましてくれる感じだったが、ジェイムス・ブラントはちょっと違った。ジェイムス・ブラントは悲しみを一緒に分かち合うような曲が多かった。「自分の気持ちに似ているかも。」という共感をうまく使っている。2枚目のアルバムがどうくるか楽しみだ。
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クリエーターは「ジェイムス・ブラント」です。 この商品を買った人は他にも「ダニエル・パウター(ニュー・エディション)(初回限定盤)」、「チェイシング・タイム~ベッドラム・セッションズ(DVD付)」、「オール・ザ・ロスト・ソウルズ」、「ジェイムス・モリソン(特別限定価格)」、「BEST OF」、などにも興味を持っています。 バック・トゥ・ベッドラム(スペシャル・エディション)
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クリエーターは「ジェイムス・ブラント」です。 この商品を買った人は他にも「オール・ザ・ロスト・ソウルズ」、「チェイシング・タイム~ベッドラム・セッションズ(DVD付)」、「ブラッシュファイアー・フェアリーテイルズ」、「Back to Bedlam」、「イッツ・タイム(初回限定盤)」、などにも興味を持っています。 バック・トゥ・ベッドラム
プロパガンダとして、ジェイムス・ブラントのアルバム『Back to Bedlam』は、これまでのテレビ広告では成し遂げられなかったほど、イギリス陸軍のイメージを変化させている。ライフルをギターに持ち替えた、この元騎兵のバラード重視のデビュー作は、明らかに市民のハートを勝ちとろうと狙っている。UKで成功した「You're Beautiful」や「No Bravery」のシングル(ボスニア駐留時代からヒントを得た)はどちらも心に染みいる繊細な曲だ。「No Bravery」は、ダミアン・ライスのようなライバルたちによるありがちな失恋のバラード以上に、感情的なパンチを込めた曲。だが、ブラントは心の問題について確信をもって歌ってもいる。それが『Back to Bedlam』の大半を占めるテリトリーで、「Goodbye My Lover」、「So Long Jimmy」、「Billy」といった喪失の歌に表れている。、アルバム全体を通じて、アレンジは控えめでありながら効果的。リンダ・ペリーやガイ・チェンバーズのような重鎮プロデューサーやソングライターを迎えたお陰だ。この現代の音楽ヒーローにはいくらでも深みがあることを証明している。 レビュー ![]() お勧めです。
James Blunt と言う名前を初めて知ったのはネットでの配信記事でした。
イギリスのラジオでJames BluntのYou are beautifulという曲が掛かりすぎて、リスナーからの苦情でストップをする騒動になったというものでした。 最近のUKはチェックしていなかったので、レコード会社のプロモーション活動はあるにしろ、それほど掛かりまくっている曲はどんな曲なのだろうと思い購入しました。 正直You are beautiful以外の曲は期待していなかったのですが、他の曲もなかなか良かったです。 ミニコンポではなく、ピュアオーディオで聴いているのですが、音も良く、アルバムを全曲流していても気持ちよく聴いていられます。 Goodbye my lover, Cry等もしんみりとした良い曲です。 Oasis等も含め、過去それほどUKミュージックに興味の無かった私ですが、このアルバムは別です。 お勧めのアルバムです。 涙腺を刺激する曲
2005年のイギリス最大のヒット・アルバムとなったJames Blunt(ジェイムス・ブラント)のデビュー・アルバム。
元NATOの和平部隊軍人だったという異色の経歴を持つ28歳のシンガー。 このアルバムの日本版が発売されたのは2005年12月7日だが、その後、大ヒットシングル「You're Beautiful」が、2006年1月からはじまった「小早川信木の恋」の挿入歌に採用され、日本での認知度も増してきている。 アルバム全体を覆うトーンは決して明るいとは言いがたい。 それはいい意味でのイギリスらしさだと思う。 彼の声が放つ魅力には誰しもが引き込まれてしまうだろう。 中でも「You're Beautiful」の美しさはアルバムの中でも圧倒的な存在感。 涙腺を刺激する曲(でも、日本語の訳詞を見ると一歩間違えば危ない人だと思うのは僕だけでしょうか...。) 個人的にはベックのアコースティック面が大好きな人にもぜひ聞いてみて欲しいと思うアルバムです。 おそらく相通じる部分が少なからずあると思います。 「You're Beautiful」以外では「High」や「Goodbye My Lover」や「No Bravery」も好き。 いいアルバムです。 切ないきもち
ラジオで“You're beauteful〜”というフレーズが流れているのを聴いてなんて切ない曲なんだろう・・・と思いました。アルバムの中では“Goodbye my lover”が1番好きです。いつも泣くことを我慢しているあの人にプレゼントしたいと思います。これからじっくり聴き込んでいきたい大切な1枚を見つけました。
この “声” は本物
希代の切なく、澄んだ“声”の持ち主。
この声は、耳に残るだけでなく、心に残る。 現代の吟遊詩人という形容がピッタリ。 この人は、何を歌わせても凄いと思う。 価値ある作品
内容のある歌詞、独特の声、他のアーティストとは違う音楽。
私はGoodbye My Loverを聞いた瞬間にJames Bluntの虜になり、このアルバムは聴き続けてかれこれ2ヶ月経つが、飽きるどころかますます彼の世界に引き込まれる一方。 995A.D.から代々軍隊に仕えてきた家系で誕生日とクリスマスの歌のみで育った彼が、一体どうしてこのような繊細で独特の音楽性を身に着けたのか、歌の内容だけでなく彼自身の経歴にも興味を惹きつけらているのは私だけではないはず。 全曲がこのアルバムのメインと言えるが、元英国軍人だった彼がコソボにいた際に作られたNo Braveryは特別胸に響く。とにかく、Back to Bedlamは価値ある作品。ぜひ聴いてほしい。
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クリエーターは「ジェイムス・ブラント」です。 この商品を買った人は他にも「オール・ザ・ロスト・ソウルズ」、「ダニエル・パウター(ニュー・エディション)(初回限定盤)」、「Daniel Powter」、「Be Not Nobody」、「Give It All Away」、などにも興味を持っています。 |