ヤマハ 08インプレスGRX ドライバー 10.5°SR
◆さらに高反発エリアを拡げた「3X-マルチフェース」 X状のリブを左右に広げることで上下の高反発エリアを拡大した「X-マルチフェース」がさらに進化、4分割したフェースをさらに細分化し、トゥ・ヒールを薄くした「3X(スリーエックス)-マルチフェース」を採用、フェースを軽量化し、反発エリアをさらに拡大しました。 ◆ヘッドスピード38m/s前後で最大飛距離を実現する最適な重心設計 ヘッドのクラウン部の高さを抑え、ボディをシャロー形状にするとともに、比重の軽い新素材の採用とフェースの軽量化に合わせる形でインナーウェイトを増量しました。 これにより、より深い重心とより低い重心を実現し、最適なスピン量にコントロールすることで、想定するユーザーのヘッドスピード38m/s前後で最大飛距離を実現する設計としました。 ◆新シャフトの採用でヘッドスピードが向上 「inpres」シリーズで採用しているダブルスピードシャフトを改良し、手元は柔らかめ、先は固め、といったようにより細かくシャフトの動きを分析することでスイングスピードの高速化を実現する「マルチプルEIシャフト」を採用しました。 これによりヘッドスピードが高速化し、飛距離をさらに伸ばしました。 また新たに「SRフレックス」をラインナップに加え、多彩なスイングの好みに対応しました。ヘッドカバー付 ヤマハ ドライバー インプレスX 460D ST-Long ドライバー カーボン
いまのドライバーの長さの基準は、一般的に45インチとなっています。 しかしヘッドもシャフトも進化を遂げたいま、果たしてそこに縛られる必要があるのでしょうか。 新inpresXの潜在能力をもってすれば、もう少しシャフトを長くしても、打ちやすい新しいドライバーができるのではないかと考えたのです。 460ccの超ビッグヘッドだから、ロングシャフトなのに長さを少しも感じない。 まるで全身反発エリアともいえる広域反発のマルチフェースだから、打点がぶれても飛ぶ。 しかも長尺専用に設計されたダブルスピードシャフトだから、加速性・つかまり・安定性能も抜群。 ヘッドスピードは確実に上がって、飛距離が平均9.6yds伸びる。 普通に振って、普通に打てる。だから、これは長尺とは言わない。 打ちやすくて確かに飛ぶ、46.25インチ。インプレスX ST-Long新登場。ヘッドカバー付き 2009新製品 YAMAHA(ヤマハ) INPRES X 4.6D TypeS r.p.m.ドライバー オリジナルカーボンMUX−409D TypeIシャフト #9S
最適スピン量で高弾道と強弾道を両立するのが新しいタイプS。 吹き上がらない球筋と高い打ち出しで飛ばす。短い重心距離でしっかりつかまえ、ストレートフェースとスクエアインパクトで左には行かせないヘッドカバー付き 【ヘッドスピード目安】 S:43〜46m/s、SR:40〜43m/s、R:35〜40m/s |